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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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3年前、わたしは単身赴任で妻を京都に残して東京にきていました。
そのときに職場の同僚と浮気していたのです。2年も・・・
そういう関係になったようです。

私の妻はルックスは非常によく(のろけですが・・・)、いわゆるよくもてるほうです。ただ家庭が非常に厳しかったので私と結ばれるまでは処女でした。
セックスに対しては非常に奥手な感じで結婚前に7年つきあっていましたがそれでもいつまでも恥ずかしがることが多かったものです。

単身赴任して、月1程度で帰宅すると当然、夜の営みがありました。
半年くらいからでしょうか…・


妻が非常に潤うようになってきて、かつては上にならせても非常に恥ずかしがってたのが積極的に腰を使うわけです。
自分で上になって私自身をあっさり導くなんてことをいままでしたこともなかったのにあっさりそれを成功させるのです。
またフェラチオもいやいやしていたのですが、ある日じっくりしてくれました。それもものすごく上手に・・・ しかも前ははずかしがってあまり私の男性自身を見なかったのに、こちらが恥ずかしくなるくらいまじまじと見つめているのです。私のそれは正直、小さいのですごくそうされることがいやでした。
また、一度福岡に旅行にいったときには、泥酔していたこともあったのですが、あきらかに「いっちゃう・・・」と小声で言ったのでした。
どこでこんな動きを、こんな言葉をいうことを覚えたのだろうか・・・

怪訝に思いながらも、普段、結ばれないだけにいくら奥手な妻もやはり女、女として肉体的にさびしかったので私と結ばれてるときにはずかしさより欲求がたかまってそうするのかと思ってました。

ところが、ある日、妻のかくしているアルバムをみてしまったのです。
男と一緒にお風呂にはいっている姿、ガウンでワインを飲んでいる姿、ホテルのスイートルームらしきところでベッドでうつっている写真、おまけに私の留守宅で楽しそうにご飯をたべている相手の男の顔…

今思うと本当にまぬけでおめでたい男だったと思います。私のしらない間に妻の体がほかの男に開発されていたのに…何もきづかず私のセックスで徐々に妻が女として開花していったと信じていたなんて・・・

いまは二人ともこういうのをふっきって仲良く暮らしています。
セックスもしています。
たぶん妻の男性経験は私とその憎らしき相手だけです。
そして今は私だけを愛していると断言できます。

しかし・… 妻はどういったセックスを相手にされていたのだろうか、ご主人とどっちがいいと聞かれながらされていたのだろうか、私の名前を口走りながら私の留守宅で背後からつきまくられていたのだろうか、会社かえりに、毎日のようにホテルで犯されていたのだろうか、自分から会社でメモとか渡しながら抱いてほしいというメッセージを渡したりしてたのだろうか、そう想像すると、いらいらするよりも…おどろくほど自分が興奮してしまうのです。

妻も本当に反省しているようです。ただ自分でどうしてもふっきれないのです。
わたしの妻は、相手の男にどう犯されていたのでしょうか?
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数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ~ん、あなたぁ~ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ~ん」だととか「もう、だめ~」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
「は、はい」
「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ~。私たちのチ〇ポに」
思いもかけない単語が耳に入ってきた。
とても信じられませんでした。
「はぁ?」
「ですからぁ、今あんたの奥さんがね、俺たちのチンポで犯されてるってわけですよ~」
軽薄そうな男の声は耳にほとんど届いていなく、私は何がなんだかわからなかった。
「また、奥さんに電話変わるから」
そう言うと、また妻の甘えきった声が聞こえてくる
「おい!何やってるんだ!おい!!!」
いくら怒鳴っても聞いていないのか、徐々に妻は狂ったように卑猥な言葉を発していました。
そこからはもう妻の喘ぎ声しか聞こえませんでした。
「あぁん!ダメ、ダメ、ダメぇん!そんな大っきいの入らないん」
「ちょ、ちょっと待ってぇ・・・そ、そんな・・・んッヒッ!!そんあんッ、はげ、はげ・・・し・・・く、しないでぇ、ヒイッ!私!壊れ・・・ちゃうんッ!!!」
「そう、そこよ。そこイイわ。そこをもっとかきあげてぇん」
「あっ!ダメ、2本なんてムリよぉ~」
「ダメダメダメ!膣内に発射さないでぇ!・・・・あッ!・・・ああぅん・・・膣内に発射さないでって言ったのにん」
「あん。そうよぉ。旦那なんかより全然大っきいわぁ~。だから、おねがぁい、私のオマ〇コにそのぶっといので犯してぇん」
「あんッ!今イッたばかりなのに、すっごぉい・・・なんてタフなのぉ・・・ッ!」
「ああああ!イクわッ!私、またイッちゃうわ!キテぇ、あなた達のどろどろした濃い精液を私の中にぶちまけてぇ」
「あああああああああああああああ!!!アナルとオマ〇コでイックゥ!!!!!!!!!!!!」
「イヤ!抜かないでぇ。もっとエグッてぇ!!!もっと奥まで突き刺してぇん!!!」
そんな電話を延々と聞いていたけど、不思議と切る気にはなりませんでした。
数時間後、私の携帯に写メが送られてきました。
全裸の妻の写真が10数枚でした。
その写真は行為の最中に撮ったのか、2本で挿されている場面や数本のチ〇ポをフェラしているところ、
最大にイッたあとのように地面に横たわっている妻に大量の精液を発射しているところ、
妻の両方の穴から私のではない精液が出てくるところなど、様々でした。
妻が言っていたように、そこに写っているどのチ〇ポも私のよりも元気で太く長かったです。
 私はその妻の痴態を見て今までにないくらい勃起してしまい、3度オナニーをしてしまいました。
 翌日も妻はどこかのPAで何人かの男に囲まれている最中に電話を掛けてきました。
最初のうちは私に誤り、若干の抵抗はしていたようですが、30分もたたないうちに、昨日の乱れきった妻の本性が現れてきました。
 そして、やはり行為の後には写メが10数枚送られてきて、それを見てオナニーをしてしまいました。

 翌日の朝、妻が帰ってくると事情を聞きました。
最初はお酒が大量に入っていたらしかったのですが、途中から中に媚薬(〇〇<2文字のやつ>)も服用
させられていたらしいのです。
そこからわけもわからない状態になり、狂ってしまい、同僚がそこらへんにいたトラックの運ちゃんを連れてきて行為に及んだそうです。
「気持ちよかったか?」と聞くと妻はバツが悪そうにコクンと頷きました。
「また犯してほしいのか?」と聞くと妻は少し思い出したかのように股間を押さえてコクンと頷きました。
今でも思い出しただけでも濡れてしまうと言うのだから、相当気持ち良かったのだと思います。
「私とのセックスじゃ満足できないんだな・・・?」と聞いてもやはりコクンと頷き、そして泣き出してしまいました。
「いいんだよ。きっと俺ももう普通のセックスじゃ満足しきれないから・・・。」
とだけ言い、私たちは軽い口付けとともに夫婦生活最後になるであろうオーラルセックスをしました。
 そして、1週間後また長距離輸送の仕事が入った妻にいくつかの注文を出しました。
その注文とは、
1.全ての行為をビデオに収めること
2.ピルを飲むこと
3.帰ってくる日に犯された場合は、洗わずそのまま家に帰ってくること
です。
 あまりに変態なことを言っていたため、半分呆れた顔の妻と少し犯されることを楽しみにしている妖艶な妻の顔が見えました。
その時以降、私は妻の痴態を撮ったDVDを見ながら、セックスするようになり、大人のおもちゃショップで買ってきたいくつかのおもちゃを使って妻を犯すようになりました。妻も最初は嫌がっていましたが淫乱な本性がでるのか、他人に犯された時と同じくらい感じてくれています。
今では私のチ〇ポもあのトラックの運ちゃんに負けないよりもより一層太く逞しくなり(手術して)、妻も私のチ〇ポが一番だと言ってくれてます。
 一応子供ができて以来、運送会社をやめて専業主婦になりましたが、何やら今度は童貞の子を食べたいなとか言ってる始末です。
 ちょっとそれもイイかなと思ってる今日この頃でした。
 ちなみに、遺伝子鑑定の結果子供は無事私たちの子供だったようです。
 ・・・めでたしめでたし?

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気,

あなたならどうする

あなたならどうする? 結末

   実際のその後の結末はこうなりました。
   大方の予想通りです。
 N子はグズグズ考えている間に時間ばかり経ってしまい、夫に謝るタイミングを失ってしまった。
(Aが責めの追及をしていればN子も謝罪と許しを請う事ができたのかもしれないのだが・・・・・・。)
 何故素直に謝られなかったかは女の性だった。他に好きな人ができてしまうと夫は疎ましい存在。
 と一度は感じてしまった故にそれ以前の気持に帰る事ができなかったのだ。
 たとえ不倫相手に逃げられてしまっても。
 女性は恋愛経験を「上書き保存」して古い記憶を消していくから。
 Aは消されてしまっていた。

 Aは日常会話は必要以外しなくなり無言の圧力を掛けている様に思える。
 不倫はもうハッキリしているのにその事には一言も無い。
 N子にとって毎日が針のむしろ状態、もちろん夜の誘いなどあるわけがない。
 そんなこんなでフラダンス教室通いも止めてしまった。
 N子がどこへも出かけなくなったことに関してもAは何も言わない。

 こんな状態でN子が永く耐えられるはずはなかった。
 確かにあの直後は後悔をした、しかし後悔や反省はバレたからするのであって、バレなければ・・・・・。
 女の気持ちは一度離れたら戻ることはないと云う。
 その結果、自分がした事が原因なのに、夫から感じる重圧を逆恨みする心境になっていた。責任転嫁は女の専売特許。
 Aはあの一月後にN子の携帯電話を断りなしに契約解除した。それもN子の心を凍らせた。

 ついにN子から離婚の言葉を切り出したのだった。
 やぶれかぶれの心理状態であった、親友にでも相談すれば良かったのだが。
 子供の親権はまだ小さいので母親が必要という事でN子、 財産分与、慰謝料はナシ(本当はAが貰いたい)、養育費はAが相応分を毎月払う。
 社長への慰謝料請求は向こうも既婚者でありゴタゴタするのが煩わしく止めた。
 結局、AからN子の不倫に対しての言及は何もなく、N子の謝罪も無いまま離婚は成立した。
 N子の自作自演の離婚劇になってしまった。

 哀れなAはN子の不倫の送り迎えをやった情けないアッシーで、N子は女の本能に忠実に従い楽しんだ。
 一見Aがバカを見た様にも思えるのだが、N子のダメージは大きかった。
 安穏に過ごせたであろう人生を些細な思慮の無さ想像力欠如に依って大きく変える事となった。

 離婚後N子は安アパート探しと、子供を保育園に転園させるのに時間と労力を使われ、土下座して親から非難付きの借金だけが増えた。
 そして仕事を探したが幼い子供を抱え時間的制約のある身に良い仕事がある訳ない。
 パートの掛け持ちで何とか・・・。
 楽しかったセックスを求める気力も体力も時間も無縁の生活になってしまった。
 この時点でN子は本当の意味で後悔をした。
 親友の「とんでもない事になるよ」の言葉を噛みしめたのだった。

不倫について、女は7割以上が夫に対して罪悪感を感じていない、それは不倫相手に心が移っていて悪いと思っていないから、バレても謝らない。
男は浮気を悪いと認識しているから7割以上が妻に対して罪悪感を持っている、だからウソやゴマカシをやって何とか修復しようとしたり謝ったりする。
男の浮気の不倫も、女の不倫の恋愛も バレた時点で終わりではあるが、その後が大きく違う。
男は家庭に戻る可能性が大、しかし女は離婚にまっしぐらそして不幸のレールに乗ってしまう。
バレて離婚した結果男が独身者であった場合、人妻は他人のモノという魅力があるからであってその味付が無くなったお古には興味が薄れる、だから捨てられる。
既婚者であった場合、男が家庭に戻ってしまったら残されるのは不倫のレッテルを貼られた女一人、ヘタすりゃ子供を抱えた母子家庭。
よしんば相手も離婚をして二人はめでたく結ばれたとしよう、結婚生活は二人が既に経験済みの再現でしかない。どんなにラブラブでも男女の愛は4年で終わる。ましてやこの二人浮気不倫の前科持ち再犯の可能性大。
不倫テレビドラマでもバレた後はとんでもない事になっていますよね。
怖い、怖い。
町内会②

町内会3

翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが。
「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
「あの~。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
「イヤ~ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
「アァ~ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
「イイッ!イイッ~!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
「イヤッ~ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
「ウ、ウッ、ウ~ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。
年末に彼女と初めて「ナンパ遊び」をし、予想以上に大成功しました。
想像以上の嫉妬に苦しめられたのですが、同時にものすごく興奮しました。
ここに書くことでもう一度興奮を味わいたいと思います。

彼女は24歳、身長167センチ、Dカップでモデルの藤井リナ風です。
派手顔でいわゆる「エロ目」、男好きのする顔立ちと体つきです。
私は比較的まじめで固い人間なのですが、彼女は男の飲み友達が多く、
「昨日おまえで抜いたわ」とか「ちょっと乳触らせてや」とか、
そういった冗談を堂々と口にするような雰囲気での飲みが多いみたいです。

私はもともと寝取られ願望があり、これまでにも彼女とセックスしながら
「前の彼氏のほうが硬くて気持ちよかったわ」とか、
「言ったら悪いけど、タクの精液ってちょっと薄いやんなあ」、
「タクのちんちん初めて見たとき、先っぽ小さくてびっくりしたわ」
「タクのカリってやわらかいやんな、他の人はそんなんちゃうねんで」
とか言ってもらっていました。

そんなわけで、前から一度「ナンパ遊び」をしようと話していました。
夜の繁華街でわざと彼女が一人で歩き、ナンパしてきた男が気に入れば
そのままついていく。私はその一部始終を離れてみている、というものです。

彼女は私との待ち合わせの間にもよくナンパされており、
年末の夜の繁華街を歩けばまず間違いなく声を掛けられるだろうと思いました。
「終電がなくなるぐらいの時間を狙って歩いてみよう」ということに
なりました。

当日はファー付きのダウンにミニスカート、インナーは体に沿った
キャミソール一枚、という格好でした。
髪型は普段はゆる巻きのセミロングなのですが、
当日は男受けを意識してアップにまとめていました。

場所は・・・、京都の河原町商店街です。

11時40分ごろからアーケードを歩きはじめました。
すると、三条から四条までのあいだにいきなり2人に声を掛けられていましたが、
気に入らなかったのか適当にあしらっていました。
この時点で私は十分興奮していました。

四条の交差点で私を待っていた彼女は、いたずらっぽく笑いながら
「どう、興奮した?」「さっきのはちょっとない(気に入らない)わ」
と言いました。

エクセルシオールで小一時間休憩して、もう一回、ということになりました。

すると、もと丸善のあったあたりで路肩にワゴン車を停めて
そのまえに座っていた男二人が声をかけたようでした。
彼女はまんざらでもなさそうに笑って対応しているみたいでした。

ひょっとしたら今回は、と思いながらジリジリして見守りました。
寒さと緊張で武者震いしていました。
ナンパしている男は一人がファーつきのコートを着てサングラスを
かけた長身、もう一人はダウンとジーンズを着てキャップをかぶって
いました。いかにも遊んでいそうな、軽いノリの2人に見えました。

彼女は楽しそうに笑いながらサングラスの男の腕を叩いたり、
キャップの男が彼女のダウンの袖を少し引っ張ったりしていました。
そして10分ほどの立ち話の後(えらく長く感じました!)、
なんと彼女はそのワゴン車に乗り込んでしまったのです。
そして、乗り込むときに笑いながら一瞬こちらを見たようでした。

この展開を期待してはいたのですが、あまりのなりゆきに呆然としながら、
その場でぼんやり立ち尽くしていました。
これからどうしようかな、と。
とりあえず彼女に「どうなったん!?どうすんの??」とメールして、
漫画喫茶に入ることにしました。

するとすぐに彼女から返信が。
「期待にこたえれそうな展開よ(ハート)」
とだけ短く。

「どういうこと!?」
「どっか入ったら連絡して」
「ひょっとして今日中に帰らない?」
など、次々メールを送ったのですが返事はなし。
彼女とは半同棲状態だったので、とりあえず家には帰っておこうと思い帰ることにしました。

すると2時半ごろにメール。
「いまホテル部屋みつかった(ハート)」

強烈な嫉妬と興奮で、がくがく震えながらオナニーしました。
そのまま朝の8時まで起きていたのですが、いつの間にか眠ってしまい。

彼女が帰ってきた音で目が覚めました。

「ただいまー」と、わざといつもどおりの何気ない感じで帰ってきた彼女。
私も「おかえり」と、普通に返しました。

彼女が着替えおわってようやく、緊張しながら「どうやった?」
と聞いてみました。

「聞きたい?」とエロ目で笑う彼女。

「うん、聞きたい」というと、

「エッチしちゃった・・・しかも3P・・・」
と言って布団に突っ伏して笑いはじめました。

「うそやん?うそやろ?」
「ほんとにほんと。3回ずつしちゃった」

「えええ!!・・・で、どうやったん?」
「(笑)・・・スゴかったよ」

「なにが?」
「え~、なにって・・・二人ともでかいし、長かった」

「なめた?」
「なめたよ、いっつもタクにしてあげてるやつやったよ。
めっちゃフェラうまいやん、って言われちゃった(笑)」

「え、ひょっとして生でしたん・・・?」
「うちゴムつけへんの、タクも知ってるやん」

「中で出したりしてないやんなあ!?」
「それは・・・してないよ」

「どこに出されたん?」
「最初はおなかの上、って言っても首ぐらいまで飛んだよ。
あとは口にも出されたし~、背中も」

「・・・いっぱい出てた?」
「(笑)・・・出てたよ~、あの~、タクより全然出てたよ。
濃いし、めっちゃ味濃かったもん。2回目でもタクより全然
量出てたな」

あとはいろいろこまごまと聞いたのですが、一人にバックで挿入され、
もう一人のを口でするという、AVのようなことをしたそうです。
特にキャップをかぶっていた男の方がカリが大きく、精液も濃いかたまりで
出ていたそうです。においも濃く、出た瞬間から臭かったそうです。

彼女は私を興奮させるために少しは話を誇張しているかもしれませんが。
セックスしたというのは間違いなさそうです。

あと、生でしたというのも。
おなかの皮膚が、精液がかかった後のサラサラした感じになっていたので。

細かいことちょっとだけ書いておきます。

夜景見に行こうよ、ということで車に乗ったのですが、
エロ目的だというのは乗る前からわかっていたし、
乗ってすぐ「酒飲めるところ行こうよ」と言われ、
車だからホテルしかないしーということになったそうです。

コンビニで酒買って、ホテル何軒かまわってやっと部屋見つけたらしい。

順をおって詳しく聞いたわけではないので、断片的になりますが。

ホテルに入って、3人でワイン2本飲んだらしい。彼女はワインに弱くて、
しかもワインのときはすごくやらしい酔い方をするので、
それを知ってワインにしたのでしょう。

サングラスのほうがシャワーを浴びに行き、
その間にキャップの男にワインを口うつしで飲ませてあげようか、
と誘って飲ませて、そのままディープキス。

彼女は基本的に責め好きなので、キスしながらキャップのジーンズを脱がせて手コキ。
彼女は風俗経験はないんですが、たぶんかなりうまい方だと思います。

キャップのは先が大きくてパンパンに張って硬かったらしいです。
「おれのより?」と聞いたら、超エロ目で笑いながら
「そうやなあ、全然ちがったよ、タクのは先っぽ小さいやん」と。

こういうこと言われるとすごい興奮する。

フェラしてるとサングラスがシャワーから戻ってきて、そのまま3P。
全裸にされ、男二人も全裸になってしたそうです。

キャップに正常位で挿入され、そのあいだサングラスは仰向けに寝てる彼女に斜めに覆いかぶさって、
胸触りながらずっとディープキス。

彼女は顔も胸の形もかなりいいので、そのシチュエーションにかなり嫉妬して興奮した。

彼女が言うには、「サングラスの人は顔好きなタイプやったし、
キスうまかったからよけい気持ちよくなって、濡れまくってた」と。
「タクとしてるときよりよっぽど気持ちよかったよ」と。

キャップの一回目の射精はすごい量で、正常位の状態で首まで飛んだらしい。

「タクの精液って水っぽいし透明やし、先からちょっと出るだけやけど
その人のはかたまりで首のところまで飛んだよ、何回もビクってなるし、
ズルンって糸引いてて白かった」
「タクのはほとんど臭いないけど、その人のはめっちゃくさかったよ、
まともに中で出されたら一発で妊娠しそうやったよ」

その後サングラスはバックでして、射精の時はそのまま背中に出した
そうです。

「その人のもすごい量出てたな、背中にあったかいのかかるのわかったし、
背中から横に垂れてシーツにボタボタッてこぼれてた」

そのあとキャップと彼女が一緒に風呂に入り、フェラしたのですが
そこでは抜かず。

風呂から出て、サングラスと2回目をして2回目は口に出されたそうです。

まだ記憶が生々しく、思い出しながら書いてて、すごい興奮します。

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