奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
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私の妻は誰もが認める美人でスタイルも良く、同僚から羨まれるほどです。
私の方はというと、冴えないサラリーマン。
何故、結婚に至ったかというと私の一目惚れで、一流企業に勤めていることを武器に何とか結婚まで持ち込みました。
そんな経緯なので結婚生活の方は妻が「結婚してやった」との高飛車な態度がありありで、見下されたものが続いています。
3か月ほど前、見慣れない番号から携帯に電話がありました。
○○金融と名乗り、妻が借りた金を返さないという内容で、これから事務所に呼び今後どうするかを話し合うので、私も来て事実を確認して欲しいとのことでした。
会社を早退し指定された事務所に行きました。
てっきり金融会社と私達二人が話をするものと思いましたが、案内された場所は若い男が一人いて机と椅子だけがある部屋で、その机の前に座らされました。
机の上に小型のテレビがあり、その画像に妻がソファーに座り向かいに小柄で専務と呼ばれる男と大柄で部長とよばれる男が座っているのを映していました。
若い男が映し出された場所は隣の事務所だと話してくれました。
画面に見入りました。会話の内容は貸した金の金利分を今日払えというもので、妻は持ち合わせが無く払うことが出来ない。
そのやり取りがしばらく続きました。
専務が「風俗で働いて返しなさい。他の方法ないでしょう」。
部長も「奥さん 綺麗でスタイル良いから沢山稼げるよ。そうしたら直に返せるから良いところ紹介するよ、そうしな」と、妻は二人に散々説得され最後は首を縦に振りました。
すると私の横にいた若い男が「これでよろしいですね。それともご主人が払いますか?決めてください」と尋ねてきました。
私は「もう少し待ってください、考えているところです」と答え、画面を見続けました。
専務が妻の横に座り、肩を抱き「風俗で働いたことないんだろ、教えてあげるよ」と言い、手を胸に当て軽く揉みました。
「やめてください」妻は抵抗しましたが、「人が親切に教えてやると言っているのに素直にしろ!」怒鳴りつけられ、それからはされるがままになってしまい、そのうちに部長も加わり、妻は身に着けているものを全て脱がされました。
隣の若い男が「続けますが良いですね?止めるためにはお支払いが必要です」と尋ねて来ました。
「どうぞ続けてください」私は答えました。
そして専務の小ぶりなモノを口に入れられ、髪の毛を掴まれ頭を前後に動かされました。
下は部長の太い指を入れられ、中を掻き混ぜられるように動かされました。
妻は目をつぶり苦悩の表情を浮かべて涙を流していました。
専務が自分のモノを妻の中に正常位で入れました。
10分ほど経つと「中に出すよ、それが好きなんでね」妻は「お願いします。中には出さないでください」と懇願し腰を動かし引き抜こうとしましたが、男二人に押さえつけられており、そのまま出され入口から白い粘りのある液体が出てきました。
続いて部長が長さ無いのですが、太さが桁外れのモノを入れました。
痛そうな表情の妻に構わずガンガン腰を振り、体位もバック、騎乗位と次々変え最後は正常位で「ウォー!出すぞー!」と叫ぶと妻は腰を引き、中に出されるのを防ごうとしましたが、腰をがっちりつかまれて動けずそのまま中に。
引き抜かれると大きく開いた入口から大量の白い液体が溢れ出てきました。
妻は後処理をして、服を着て事務所を出ました。
「明日から、仕事頼むな」と声をかけられた時、涙ぐんでいるのが分かりました。
私は一部始終を見て「これで人生が変わる」心の中で叫び、隣の男にニヤリとしました。
しばらくして家に帰ると、妻はベッドで横になっていました。
「具合でも悪いのか?」と聞くと、「今日、買い物に出かけてきて、疲れたので」との返事でした。
次の日、会社を休み尾行することにして、駅で待ちました。
ピンクのミニのワンピースを着た妻を発見し電車に乗り後をつけました。
電車を降り風俗店の入っているビルに入りエレベーターに乗ろうとした時、「○美。ここで何をしているんだ?」妻は私の顔を見て驚き、その場に座り込んでしまいました。
そこから芝居のはじまり。
昨日、金融会社から電話が入り返済が滞っているので事務所に呼ばれ事情を聞いた。
朝から金を工面して連絡したら、ここで今日から働くと聞き来たところだ。
妻は泣き崩れてしまい「ごめんなさい」の連呼でした。この金融会社の他に1社借りており、全てを返済し家に帰りました。
借金はホストクラブで使ったもので、私に相談できず、こんなことになったとの事情を聞きだし、「今後は十分注意してくれ」と勝ち誇り言ってやりました。
それからは完全に奴隷扱いしています。

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この間の夜に妻としてるとき
「俺のおちんちんは大きいか?」と聞いてみた。
「誰と比べるのよ。思い出してもいいの?」
妻は全く前の男の話しなどしたことがなかった。
浮気も?したことがなく恐らく男性の経験は私を含めて2人だろう。
だから比べるのは前の男としかいないはずだ。
「思い出してごらん。どうだ、大きかったか?」
「ホントのこといってもいいの。ショックうけてもしらないよ」
妻のそのひと言で察しはついたが異常に興奮してる自分があった。
もっと詳しく聞きたくなって
「いいよ。ホントのこといってごらん。なんだか話し聞くと興奮してくるんだ」
「ショック受けないでね。あなたよりひとまわり大きかったわ」
やっぱりと思った。私自身大きいほうではないと思っていたから。
ちなみに15cmくらいです。
「大きいのは感じるのか?」
「ええ、とっても。入れてるだけで気持ちいいの。”うっ”てくるのよ。子宮の奥に当たってなんともいえないくらいいいの」
「俺のはどうだ。”うっ”てくるか」
「ごめん、全然こない。今までに一度も・・・・」
妻のあそこはいつもより濡れていた。今、前の男を思い出してるのだろうか・・・・
「大きいの入れてみたいか?」
「べつに、あなたのでいいよ」
「ホントか。でも俺が怒らないといったら」
「ほんとに怒らないでね。大きなおちんちん好きなの。あなたのより大きなおちんちんで奥まで突いて欲しい。」
「もっといってごらん」
「大きなおちんちん大好き、大好き。入れてほしい。誰でもいいから
おちんちんをおめこに入れてほしいの」
妻はそう叫びながらイッてしまった。同時に私も・・・・・

それからHをするたびに妻の巨根願望は増していった。
今後の妻の言動はまた後ほど・・・・・
その後の妻は私とやるたびに
「他の男のおちんちんが欲しい」
「奥まで突いてほしい。あなたのじゃ届かないとこ、突いて欲しい」
と叫ぶようにまでなった。

私が決して怒らないから好きなこといっていいよという言葉に
妻が持ってたターブーの意識が薄れたのか・・・
それとも長い(9年間)結婚生活での倦怠期なのか・・・
どちらにしろ、妻は今他の男性のおちんちんに興味を持ち始めた。
私と前の男のおちんちんしか知らない妻。興味を持つのも無理はないだろうと思う。
それからの私は誰に妻をどのようにして抱かせるか。。。このことばかりに頭を使った。妻を納得させるほどのおちんちん選び・・・
これが思った以上に難しい。
信用とデカチン。。。二つを持ち合わせる男をなかなか思い付かなかったが、ひとり信用できる男がいた。
会社の後輩で大学の後輩でもあるMがいた。彼のおちんちんは確かに大きかった。
顔も妻の好みだ。
彼しかいない。私は彼を早速居酒屋に連れて行き妻のことを話した。
「ほんとに奥さんそんなこといってるんですか?」
「ほんとだよ。私のじゃ物足りないらしい」
彼は一度家にきたことがあり妻の顔も知ってる。
それに自分でいうのもなんだが顔は美人系だと思う。
「奥さん怒らないかな。僕のこと嫌いになったら困るしね」
「大丈夫だよ。妻は今他の男のおちんちんにとっても興味持ってるから。それにMのこと気にいってるみたいだしな」
「責任は俺が取るよ。」
「それでどうやってことに組み入れるの?」
「3人でお酒でも飲みながらていうのが一番スムーズだろうな。
酔いがまわったところで俺から妻を押し倒すして下着をはぎ取る」
「奥さん暴れたりしない?」
「はじめは抵抗するかもしれないが、愛撫を加え続けるんだ。そのうち羞恥心なんか消えてしまうよ」
「うまくいくかな。心配だな」
「まかせとけ。来週の金曜日に家にこいよな」
彼と約束をしてその日は別れた。



追記です。

私・・34歳会社員 仮性包茎 Pサイズ15cm弱
妻・・34歳主婦 巨根願望 男性経験2人?(私の推測)

尚、神戸在住でございます。

私たち夫婦のSEXは至ってノーマルでした。妻のおめこの緩みは気にはなっていました。前の男の形になっていたのです。
私には妻のおめこはひろすぎたのでした。フェラも上手で舐めながら上目使いに見る目は普段の妻からは想像もできません。
その変貌ぶりには驚かされます。はじめてフェラされたとき妻の口の中にだしてしまい、全く嫌がらずに妻は私の全てを飲み干しました。
経験人数は少ないが前の男に徹底的にやられてたんだなと深く感じました。
それも大きなおちんちんで私の届かないところを突かれてたんだと。
私の思いは妻に一言もいいませんでした。
いえるきっかけを与えたのは妻の夢の話しでした。
・・・
「昨日Hな夢みてしまったの」
「どんな夢?」
「全く知らない男の人がおちんちんを私の目の前にだしてるの」
はじめて聞いた妻の淫靡な夢の話。それだけで私は大きくなってしまった。
いいようがない興奮が全身を走り抜けた。
平然としたふりをしていった
「それで、どうしたの」
「夢の中の話しだから怒らないで聞いてね。絶対に怒らないでね」
「怒らないよ。早くいってごらん」
私は早く続きが聞きたかった。
「舐めろっていわれて、それで舐めてるの。口の中がいっぱいになって・・・入れて欲しくなって自分から入れてくださいってさけんでしまったの・・ごめんね、でも夢の中だから」
私は夢と現実を交差しながら聞いていた。たえまない興奮とともに
「入れてもらってどうだった?」
「それが・・入れてもらう前で目が覚めたの」
私はそっと妻の下着の中に手をいれてみた。
すごく、すごく濡れていた。こんなに濡れる妻を見たのは久しぶりだ。妻は私以外の男に抱かれてがってると確信を得た。
仮性包茎のおちんちんが我慢できなくなり妻を抱きしめた。


続きはまた今度
私(39歳),妻清美(32歳)です。
この夏休みにあったことを告白します…。

子どもの通う小学校で,夜に盆踊りの祭りがありました。
校庭の中央にある櫓をとりまく形で,多くの店がでます。
家族で出かけて,金魚すくいやヨーヨーつりなどをして子供達が喜んで戦利品をもって帰るのが恒例でした。
でも,今年はちょっと違いました…。

一粒種の長男(8歳)が今年入った地元のサッカーチームが金魚すくいの店を出すということで,妻が午後6時から手伝いにゆくことになりました。
妻は早めの入浴と夕食をすませ,玄関先でサンダルをはきながら,
「さきに行ってるから,適当な時間に来てね!」と子どもの手をひいて出かけました。
「ああ…すぐ行くよ」
閉まってゆくドアの隙間から見た妻の姿はピンクのノースリーブと膝までの白いタイトスカートでした。
妻は童顔・色白で私が言うのもなんですが,20代には見えます。
167センチで丸みのある体は不思議な色香を放っています。
私も夕食をすませ,子どもと手をつなぎ小学校に足を向けました。
校庭には所せましと店が出て,お祭り独特の楽しい雰囲気です。
「ママ,どこかな?」と息子。
正門に近い場所にその店はありました。
まばゆいばかりの裸電球の下には,近所の子どもが群がってキャッキャッとちいさな金魚を追いかけています。
妻は金魚の泳ぐ青い水槽のすぐそばで仕事をしていました。
子どもの対応に忙しく,こちらにはまったく気づきません。
こんなに溌剌と動く妻を見るのは久しぶりでした。
そのうち妻は,浴衣姿の小さな女の子にちかづき,
「あらあら,また破れちゃったのね。おしえてあげるから,おばちゃんのすること見ててね」
と,妻はしゃがみこんで,片手を水の中へ…
「ほらほら,こうやってポイを全部ぬらしちゃうのよ」

その時,私はあることに気がつきました。
水槽をはさんで妻の真向かいに男性がひとりすわっていて,じっと妻の股間を見つめているのです。
立っている私の位置からは見えないのですが,金魚すくいに熱中している妻は両膝を大きくあけた格好になっていて,
どうやら彼の目には妻のその部分が写っているようです。
男性は向かいのマンションにお住まいのSさんで,サッカーチームのコーチです。
妻より1つ下だと聞いたことがあります。
赤い目をした彼はアルコールが入っているようで,その視線は股間から胸にうつり,白い腕や顔もなめまわすように見始めました。
それを見た私は妙に興奮してしまい,様子を見続けました。
Sさんのジャージの股間は大きくふくらんでいました。

彼は立ちあがり,今度は上から妻をのぞきこむように見ています。
私は彼の後ろにピッタリとよって,同じように妻を見てみるとそこには前かがみになった妻の襟元が大きく前にたわみ,その隙間からは,形のよい乳房や乳首が見えていました。
妻には入浴後にブラをつけない習慣があるのです。

妻はようやく,自分を見つめるSさんの熱い視線に気づきました。
そして妻は目の高さにあるSさんの膨らんだ部分にも気づいたようです。
妻はその部分をじっと見つめた後,大きく開いた襟元をただしました。
そして急に女の子の方を向いて,
「はい!これあげるね。大切にしてね。」と金魚の入った袋を渡しました。
そして,妻はSさんに近づき,なにやら耳打ちしました。
「すみません。ちょっとはなれます。」と店の仲間に告げて,妻はその場をはなれました。妻は人混みをかきわけ,ゆっくりと歩きだしました。
妻のあとを追う形で,なんとSさんが歩き出したではないですか。

私は心配になって2人を追いかけようとしたその時です。
「あれ,パパ来てたの?」
息子でした。隣には私のよく知る息子の友達がいました。
「これ見て。クジであたったの。」と,大きなハンマーの風船を見せます。
「いつも,お世話になってます」と,その子のお母さんと挨拶…。
そうこうしているうちに,私は妻とSさんの姿を見失ってしまいました。
(こりゃ,まずいな…)
私は子どもたちと別れて,妻が歩いていった方向へ歩きだしました。

(どこに行ったんだろう…)
情けなくも私は,薄暗い校舎の周囲をひとりで徘徊しました。
学校の西の端まで来た時,職員の自転車置場らしきところに見覚えのあるピンク色の背中がうっすらと見えました。
盆踊りの音もここまでくると小さくなります。
(なにしてるんだろう…)

おそるおそる近づいてみました。
どうやら妻はしゃがんでいる様子で,そこにはピンク色の背中の上で
前後に動く妻の髪がありました。
そこには…たいへんな光景がありました…。

自転車置場の隣にあった軽四トラックのかげから見えたのです。
ブロック塀を背中に立つSさんのジャージは足下までさがり妻はSさんの男根をその小さな口いっぱいにくわえていました。
二人ともすごく興奮していて,私にはまったく気がつきません。
(これがあの優しくておとなしい清美なのか…)
くやしさよりも興奮の方が大きく,私は息を殺して見守りました。

「ああっ…奥さん…いい,すごくいい…」小さな声だ。
妻は応えることなく,頭を前後に振り続けていました。
その頭をSさんの両手がつつんでいました。
Sさんの男根は私より大きく,それをほおばる妻の表情は苦しそうにも見えましたが,妻が積極的に自分からやっているのは明らかでした。
私との時には拒むことが多い妻なのに…。
「ああっ,奥さん,奥さん,ずっと気になってたんだ…」
「ウッ…ウッ…ウグ…」と妻。
妻は右手でSさんのモノをつかみ,左手はスカートの中に入れてます。
そこからクチュクチュと音がします。
パンティを脱いだ様子がないところから,パンティのわきから指を入れて自分でオナニーをしているようです。
(清美…こんなに淫乱だったのか…)
「ねえ,ちょうだい…ねえ,わたし…もう,がまんできない…」
(えっ!清美…おまえ,なんてことを言い出すんだ)
止めるべきか私は迷いましたが,妻のあまりにも悩ましいお願いを聞いて,私は自分のモノをひっぱりだして,しごき始めてしまいました。

妻は器用にしゃがんだ状態でパンティを脱ぎ,置いてあった自転車の荷台にかけました。
妻の口からはずれたSさんの男根は,水銀灯に照らされ妻の唾液でヌラヌラと光って,そそりたっています。
「はやく,人がくるわ,…はやく…ちょうだい」
(清美…やめろ…)
「ハアッ,ハアッ…奥さん…どうしてほしいの」
「…いれる,いれるの…」
また,妻は男根にしゃぶりつきました。
(やめろ…清美…)
「はやく…ここに…」
妻は四つん這いになって,Sさんに尻を向けています。
今まで妻のこんな姿を見たことがなかった私の頭は真っ白になりました。
「ここって…?」
(やめろ,やめろ,やめろ)
「いやん…」
「ちゃんと言って…」
「アン,いじわる…」
「さっ…言って!」
(まさか…清美…)
「オマ…○…コ…」
「なに?」
「オマ○コ…にいれて…」
(ああっ。清美の口からオマ○コなんて言葉が…)
「…じゃ,いくよ!」
「あうっ!」清美の頭が少し持ち上がりました。
Sさんの男根が深々と最愛の妻の膣内に挿入されたようです。
(あ〜っ!ついにやったな!ちくしょう!)
Sさんの腰の動きにあわせて
「ウッ!ウッ!ハウッ!もっと,もっと…」
もだえる妻の半開きの唇から1本の唾液の糸が地面に向かってたれている。

私の足はガクガクとふるえ,自分で絶頂を迎えました。
なんだか急にさめてしまった私はすべてが終わるその前に現場を離れました。妻の姿はもう獣にしか見えませんでした。
妻をやられた敗北感よりも…なぜか充足感があったのです。

午後10時に帰宅した妻は,帰るなりすぐに風呂場に行きました。
入浴中に洗濯機に入っていた妻の下着を取り出し,その部分を嗅いでみました。
やはり,思った通り,栗の木の匂いがしました。
陰毛も数本はりついています…どうやら中出しされたようです。
私は何も言わず,先ほどの行為を思い出して一人でオナニーしました。

…翌日(日曜日)はサッカーの試合でした。
夫婦で息子の応援にいきました。Sさんは妻を見つけるなり軽く会釈をし,妻もほほえんで小さく手をふりかえします。
Sさんは息子だけでなく,妻のコーチにもなってしまったようです。

私は今後が不安であると同時に,妻が年下のスポーツマンにどんな風に
調教されてゆくのかが,たいへん楽しみでもあるのです。
一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、色んな夫婦の形があったようです。
そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では性的祭礼が行われていたようです。
そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。
ここも近年までそんな慣習がまだ残っていました。
去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。
妻が他人に抱かれるのを見たくてしかたがない夫です。三度ほど行ったことのあるハプニングバーに行けば叶うのと思い誘いましたが、断れっぱなし。
最後は見学するだけだからと何とか説き伏せました。
少し前の土曜日に決行しました。居酒屋である程度酔わせ店へと行きました。
1時間ほど過ぎると周りの皆さんにコスプレをするようにと誘われました。
皆さん思い思いの服装に着替えていて、妻は最初嫌がっていましたが、押し切られミニのセーラーに着替え、私は裸にエプロンの姿になりました。
ボックスで私と他二人の男性と会話をしながら飲んでいました、妻がかなり酔ってきたので作戦を実行することにしました。
「マスターとチョット話をして来る」と私はその場を離れました。30分ほど過ぎてから覗いてみると上の服をまくられブラジャーの上から手で触られ太モモも撫ぜられていました。
「よしよし」と思い、気付かれないように覗いていると隣にカップルで来ていた30歳位の女性が寄って来て私自身をしごきながら「奥さん、エッチするよ。イイの?」、「勿論、それが見たいんだ」などと話しをしていました。
その内に妻はブラジャーを取られ胸を揉まれ、吸われ、パンティーの中に手を入れられ指を入れられているのが分かりました、そしてパンティーをずらされて舐められ出しました。
ただ、男性がパンティーを脱がそうとしますが、妻は手で押さえてそうはさせません。
これではらちが明かないと思い、女性にお願いしてバックから入れさせてもらうことにしました。
そして、妻に「○美、見てごらん」とその姿を見せつけました。
するとニラミ付けられそして妻の腕の力が抜けパンティーがするりと取れました。
その後、二人の男性が望みを叶えてくれました。ただ、妻は目をつぶったまま、時折「アッ」と小さな声を出すだけであまり感じているようには見受けられませんでした。
その姿を見ながら私は発射しました。
しかし、帰りのタクシーから三日間ほど妻が会話してくれず、やりすぎだったようです。