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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

★寝取られ話リンク★

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私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、
私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。

あれは1年前の3月26日だった。
3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、
くぐもったような女の声が聞こえてきた。
[家に帰ると妻が襲われていた話]の続きを読む
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関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻,

若い性欲を、勃起を障子に突き刺すことで表現した芥川賞の話を聞いたことがある。
俺とAはそれをゲームにしていた。

5対5の飲み会を、マンションの1室にてセットする。
お酒を飲んで、エッチ話でも王様ゲームでもいいが、スケベOKなノリになってきたら…
男と女、それぞれのキャプテンをアミダクジで決める。
キャプテンは全員を後ろ手に縛る。
男には猿ぐつわも噛ませる。
[仲間との寝取られゲーム]の続きを読む
ファーストショットさんの作品です。

自分の妻が他の男に寝取られてる姿を見たい旦那さんが、奥さんを他の男に口説かせ、そして実際に奥さんを寝取るところを撮影してほしい、そしてその映像を販売して妻の知らない間にAV女優にしてほしいという願望の一部始終です。


そんな願望をもった旦那さんはファーストショットさんに依頼。
奥さんもそんな旦那さんの願望を知っています。
旦那さんは奥さんにファーストショットの担当者の男性を紹介。
メールで話をするように言います。
奥さんと担当者はメールを重ねるにつれ、次第に打ち解け、エッチな話もするようになり、担当者の言った通りエッチな写メを送ったりするようになります。
この奥さんは小学生のお子さん2人のお母さんでもあります。
そして実際に逢う日・・・。
ここからがこの動画です。
奥さんも撮影されることまでは知ってます。
男性がAV製作関係の人ということも知っているようです。
撮影と言っても2人っきりで男性が固定カメラをセットして撮影するだけです。
まず2人はホテルの一室に入り・・・。

担当者の男性はすぐに奥さんを後ろから抱きしめ、ベッドに引き寄せます。
そして恋人同士のように濃厚なキスをします。
それでも「キスは旦那がダメだっていったから」とキスをやんわり断る奥さん。
奥さんの手首を縛り、下半身を裸にし、手で愛撫します。
奥さんの吐息は次第に激しくなり、男性は恥ずかしがる奥さんの羞恥心を刺激しながら激しく愛撫します。
静かな部屋に響くのは奥さんの下半身から聞こえるクチュクチュという音のみ。
男性は「エッチな人妻の顔みせてよ」と奥さんを言葉攻めします。
奥さんの吐息といやらしい音と、結婚指輪をしたくすり指。
奥さんが旦那以外の男性に感じている背徳感が広がります。
男性は旦那さんに電話をしますが旦那さんは出ません。

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そして奥さんは全裸にされ、乳首を舐めまわされます。
話の中で、あとで旦那さんに見せるということで固定カメラで撮影しているのを奥さんは知っているはずなのに、旦那さん以外の男にいやらしい部分を引き出されてしまいます。
奥さんの下半身に顔をうずめる男性。
奥さんの吐息が一段と激しくなります。
長い長い愛撫のあと、ついに奥さんは膨張しきった男性器を口に含み、そのまま結合します。
最初に男性が奥さんに入り込んだ時の奥さんの声が何とも言えない隠微な雰囲気を醸し出しています。
何度も何度も男性に突かれ、部屋の中の音は2人の吐息と喘ぎ声。
AVとは違って、音を聞いているだけでエロスを感じます。

しばらくお互いの快楽を求めあった後、男性は奥さんを部屋の窓の方へ連れて行きます。
カーテンを開け、ホテルの上のほうの階だと思われるその部屋の窓の外に奥さんの裸を晒します。
そして奥さんは見られているという羞恥心から更に感じ始めます。
窓に手を付きながらお尻を突出し、男性に性器を愛撫される奥さん。
窓の前で男性と奥さんは立ったまま、まるで恋人同士のようなキスをします。
キスはダメだって旦那が言ったから・・・とさっき言っていたばかりなのに、場の雰囲気にのまれ、男性と唾液を交換します。
そしておもちゃを入れられながら写真を撮られ始めます。
「おもちゃを入れられてる人妻をみんなに見てもらおう」と言われながら。

そして奥さんは窓の前で仁王立ちの男性の前に跪き、口で奉仕し始めます。
男性は奥さんの顔を両手で掴み、前後させ、まるで快楽のための道具のように扱います。

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すると旦那さんから電話がかかってきます。
今会ってるよと旦那さんに報告。
電話の間、ずっと男性に下半身を愛撫され、まともに話せなくなってきます。
旦那さんが何をされたのか聞いたようで、「おっぱいも舐められた」などとされたことを正直に話しています。

奥さんはシャワーを浴び、男性が買ってきた服を来て、食事へ。
男性の指示でパンツは履かずに出かけます。
食事から帰ってくると、濡れているかどうかをチェックされ、そのまま目隠しをされ拘束具をつけられベッドに固定されます。
そして男性の愛撫され、男性は奥さんが旦那から禁止されている唇を存分に堪能します。

いつのまにか男性がもう一人乱入して、撮影しています。
奥さんはそれに気づき、「誰かいる、きいてないし」と言いながら恥ずかしがります。
それでも男性が「奥さん見られるのが好きなんだろ?」と言いながらうまく乗せます。
男性は奥さんの足を開き、手で弄ります。
そして知らない男性に見られてる前で潮を吹いてしまいます。
男性に、もう一人の知らない男性のものを舐めるように言われます。
それでも恥ずかしがって舐めない奥さんでしたが、知らない男性の先端から我慢汁が溢れてるのを舐め取り始めます。
そしていつの間にか口に含んでしまいます。

奥さんは知らない男性が部屋にいる状況に恥ずかしがり、なんども「恥ずかしい恥ずかしい」と言います。
それがたまらなくかわいいです。
知らない男性がオナニーをしているところを見せられてさらに恥ずかしがります。
男性は飲み物を口に含み、仰向けの奥さんに口移しで飲ませます。


05.jpg


すると男性が「入れてみてどっちのチンチンか当てようか」と言い、奥さんの胸の上に乗り、そのまま奥さんの口に男性器を押し込みます。
知らない男性は奥さんの性器を舐め始めます。
さっきまで恥ずかしがっていた男性に舐められ、喘ぎ声をあげながら男性の性器を頬張ります。
男性2人におもちゃのように扱われる奥さん。
次第に吐息が激しくなります。
そして長い時間男性に舐められ、奥さんは時間を気にします。
「いま、何時?」
時間が気になる奥さんの為に男性は旦那さんに電話をします。
この奥さんは小学生のお子さんが2人いるお母さんですから当然です。
そして「知らない男の人に舐められてる」と旦那さんに報告します。
もう一人男性が来ることは旦那さんも聞いてなかったようで、それを聞いた旦那さんは興奮したような緊張感のある話し方です。
始めは冷静に話そうとしてた奥さんも喘ぎ声をあげながら旦那さんと話をします。
そして男性に「この知らない男性のちんちんいれていい?」と言わされます。
旦那さんの了承をもらったお奥さん。
奥さんは旦那さんに「起きててね」と言います。
男性2人に気持ちよくされた奥さんは、帰ってから旦那さんに抱かれたいと思ったのでしょう。
愛が伝わってきました(笑)
電話が終わると、奥さんは「入れてください」と言わされます。
旦那と子供のいる身で、一人の男性に後ろから犯され、一人の男性にその様子を写真に撮られます。
奥さんは男性の上に乗り、窓に向かってそのきれいな裸をさらけ出して腰を振り続けます。
首輪をつけられ、首輪から垂れ下がる鎖が奥さんの乳首の前で跳ね、隠微な雰囲気を助長させます。
そして最後は奥さんの顔に向けて、男性は思いっきり射精します。
飛び散った精液は奥さんの顔に降りかかり、部屋の中には奥さんの吐息が響きます。


とにかく奥さんがかわいくて、見ていて愛しくなります。
見終わった後には奥さんのファンになっていることでしょう。
男性のしゃべりがうまくて、場の雰囲気をエロチックにしたり、時には笑いが入ったり、奥さんをうまくのせたりと楽しい雰囲気の中での奥さんの姿がなんとも艶めかしくて素敵です。
特に恥ずかしがるのがかわいくてかわいくて。
この動画がこうして発売されているのを奥さんは知らないようですが、自分の奥さんがたくさんの男の性欲の捌け口にされるのはどういう気持ちなのでしょう。
タイトルこそ「妻を内緒でAV女優に」ですが、人の奥さんがホテルの一室で他の男とセックスしているという感じで、AVのような作った感じではなくドキュメントチックな印象でAVよりはるかにエロいです。
これを見た後はセックスしたくなりました。
ねっとり型のセックスを見るのが好きな人は是非ご覧ください。

妻を内緒でAV女優に 3 恥ずかしがり屋なDoM妻編


package_20121102121857.jpg

部屋中に響くクチュクチュという音が雰囲気を更に淫靡なものにしているさまが何とも言えません。
何よりも、奥さんを抱いている最中に旦那さんに電話をして奥さんと話をさせるという行為がすごく興奮しますよ。





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私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそ
れが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。

そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回
ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチ
ュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直
私は戸惑いました。

以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をす
るのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわか
らなくなってしまいます。
[取引先社長の撮影モデルに行った妻]の続きを読む

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻,

今年40才になる平凡なサラリーマンです。
不況の中、何とかリストラされずに頑張っています。
妻、公江(37才・155・83・60・88)と子供が2人(小6・小3)小さな一戸建に住んでいます。
去年の春から週に2回、我が家で英会話教室を開いています。
講師は来日して10年になる、ジョン(アメリカ黒人・37才)で、きっかけは妻の親友の旦那の関係で・・長くなるので省略します。
私は朝7時頃家を出て夜8時頃帰宅します。
妻の異変に気付いたのは、化粧が濃くなった感じと、SEXの時積極的になった事アノ時英語が混じる事、下着が派手になった事・・・etc
私も家族の為に一生懸命働き、妻にも子供にも不満はありませんでした・・あの日までは・・。
それは今年の初め頃、いきなり妻が離婚してくれと言い出してきた。
私には訳が解らず理由を問いただすと、ジョンと浮気している、そして離れられないし、これ以上秘密に出来ないから・・。
2人の子供を実家に預け、ジョンを呼び話し合いをした。
ジョンと会うのは5回目くらいだった、身長は190cmでガタイも良くK-1の選手みたいで威圧感がある。
「いったいどう言う事なんだ?どうしたいんだ?」
「スミマセン、デモ、キミエハアナタニマンゾクシテナイ・・」
「・・・?どう言う事?」
「ツマリ・・SEXデス・・」
「SEXって??そんな関係なのか?」
「ごめんなさい・・いつ言おうかと・・ごめんなさい・・」
公江は謝るばかり、私は頭の中が真っ白になった。
「キミエ・・コッチニキナサイ・・」
妻は私に気を遣いながらも、ジョンの横に座った。
「コレカラ・・ホントウノSEXミセマス・・ソレカラカンガエテ・・」
2人はキスを始めた・・私は怒りに打ち震えたが、本当のSEXと言うものに興味も有り、正直ジョンが怖かった。
長い濃厚なキスを交わすとジョンは服を脱ぎ出した。
「サア・・キミエ・・イツモノヨウニ・・」
ジョンの下半身には、長大なヘチマみたいなペニスがだらしなく、ぶら下がっていた。
妻はその前に跪くと、妻の手首程のペニスを両手で支えながらフェラチオを始めた左手で根元を支え、右手で扱き、亀頭を頬張り・・苦しそうだが恍惚の表情を浮かべている。
「オオウ・・ハア・・イエス・・イエス・・ソウデス・・オオオ・・・」
ジョンは私の方を見ながら、勝ち誇った様に繰り返す。
暫くすると硬度が増し、長さは20cm以上の女性の腕程になったペニスが・・。
「ドウデスカ?・・キミエ・・ホシイデスカ?・・ナメテホシイデスカ?」
「あああ・・ジョン・・欲しい・・もうダメ・・舐めて・・」
ジョンが妻のスカートを捲ると、小柄の妻だが真っ白で大きなお尻に、小さな黒のTバックが・・エロティックだった・・。
ジョンが私に見えるように、又の部分を横にズラすと・・びしょ濡れのアソコがヒクヒクと口をあけ卑猥だった・・。
ジョンは軽々と妻を持ち上げ、69の体勢で長い舌を駆使しながら舐め出した。
「あああ・・ジョン・・いいっ・・あああ・・ジョン・・はあああ・・・」
妻はジョンのペニスを頬張りながら、時折口を外し歓喜の吐息を漏らす・

公江とジョンは私が側に居る事などお構い無しに、互いの性器を激しく愛撫し合い歓喜の声を上げている・・・
ジョンのペニスは益々巨大化し、長さは30cm近く太さは公江の腕と変わらない程にまで膨れ上がり、ビデオでは見た事があるが生の迫力に圧倒した・・・
ジョンは器用に動く長い舌を使い、公江のワレメからお尻の穴周辺まで、愛撫している・・・余程感じるのだろうか・・・
「あああ・・ジョン・・おおお・・ジョン・・いい・・あああ・・いいっ・・・」
快感の言葉を口にしながら、うっとりとした表情でペニスをしゃぶる・・・
「ドウデスカ?・・キミエ・・イレテホシイデスカ?」
「あああ・・ジョン・・欲しい・・もう・・欲しいの・・・」
「ソレデハ・・ゴシュジンニ・・キミエノプッシーヲミセナサイ・・ソシテキョカヲモラッテクダサイ・・サアハヤク・・」
公江はジョンの上から降りると、うつ伏せになり大きく脚を開き私に見えるように尻を高高と上げ・・・
「あああ・・あなた・・ごめんなさい・・でも・・もうこんなになってるの・・おねがい・・許して・・あああ・・・」
公江のアソコを見ると、濡れてるなんて状態を通り越し、どろどろ大洪水・・・長い夫婦生活でもこれほど濡れてる公江を見るのは始めてだった・・・
「ドウデスカ?・・キミエノアソコハドウナッテマスカ?・・ショウジキニイッテクダサイ・・イレテモイイデスカ?」
「・・・ダメだ・・もう止めてくれ・・もういいじゃないか・・止めてくれ・・」
「オオオ・・キミエ・・ゴシュジンニユルシガモラエナカッタ・・ザンネンデス・・モウヤメマショウ・・・」
「嫌っ・・ジョン・・嫌よ・・待って・・主人にお願いするから・・」
公江は私の方を振り向くと・・・
「貴方・・お願い・・もう・・我慢できないの・・ねっ・・お願い・・ジョンに頼んで・・お願い・・はあああ・・・」
公江のその表情は私が知っている公江では無く、欲ぼけした雌犬だった・・・
ジョンは私達の会話をウイスキーのグラス片手に、ニヤついて見ている・・・
「ジョン・・お願いだ・・公江に入れてやってくれ・・」
「フフフフフ・・ダメダ・・サキニアナタガキミエニイレルノデス・・ソノベリースモールヲ・・フフフフ・・・」
不覚にも私の感情と裏腹に、私の股間のモノはズボンの中で勃起していた・・・
「サアキミエ・・サキニゴシュジンノモノヲイレルノデス・・サアハヤク・・・」
公江は夢遊病者の様に、売春婦みたいに、私を床に押し倒すと素早くズボンを脱がせ、根元まで一気に一舐めすると上に跨り腰を沈めてきた・・・
「あああ・・いい・・オマンコいいっ・・はあああ・・・」
その腰の動きは激しく、私は興奮していたせいもあり、早くも射精したくなり・・
「ああ・・公江・・ダメだ・・そんなに激しくしたら・・あああ・・・」
「だめよ・・まだ入れたばかりじゃない・・我慢して・・もっと・・もっとよ・・」
我慢できなかった・・・
「えっ?・・・いったの?・・あなた・・えっ?・・・」
「ハハハハハ・・・#$%&’()・・・・?」
情けなかった・・何やら英語で罵声を浴びせているみたいだった・・・
「あああ・・ジョン・・お願い・・いかせて・・貴方のぶっといので・・良いでしょう?・・ねえ・・お願い・・・」
「イイデショウ・・コッチニキナサイ・・ソシテゴシュジンモミルノデス・・ホントウノSEXヲ・・・」
ジョンは公江のワレメに巨大なモノを宛がうと、バックからゆっくりと入れた・・
「はあああああ・・・おっきい・・はあああ・・ジョン・・あああああ・・・・」
あきらかに私の時とはヨガリ方が違う・・・
「ドウデスカ?・・ゴシュジントドウデスカ?・・ハッキリイウノデス・・・」
「あああああ・・・いいっ・・・ジョンがいいっ・・・いっぱいなの・・あそこがいっぱいで・・・ああああっ・・・ジョンがいいっ・・・」
「キキマシタカ?・・キミエハワタシノホウガイイトイッテマス・・・」
私は呆然と2人の行為が終わるのを眺めていた・・・
バックで一度公江をいかせると、公江を寝かせ大きな体の巨大な一物を一気に押し込み、激しく動いた・・・
まるで裏ビデオで見た迫力が目の前で繰り広げられた・・・
公江は絶叫し、白目を剥き何度いっただろう・・・
終わりに気付いたのは、ジョンの巨大なペニスから大量の精液が、公江のお腹に打ち放たれ、公江の体が大きくうねりヒクヒクと痙攣を始めた時だった・・・
ジョンはフーっと大きな息を吐くと、ウイスキーをグラスに注ぎ一気に飲み干した「ゴシュジン・・ドウシマスカ?・・コレガホントウノSEXデス・・・アナタニモデキマスカ?・・ドウデスカ?」
私は言葉が出なかった・・・
「キミエハドウデスカ?・・ゴシュジントカエリマスカ?・・モットシタイデスカ?・・チャントイウノデス・・・」
公江は満足しきった表情で、体を起こすと・・・
「あああ・・ジョン・・良かった・・凄く良かった・・・」
そう言うとジョンにキスを求め、再びジョンの股間に顔を埋めた・・・
「フフフフフ・・ハッハッハッ・・キミエハマタシタイソウデス・・スケベデス・・ハハハハハ・・・GET OUT!」
出て行け・・・理解できた・・・私は力無く服を着るとその場を後にした・・・
部屋を出るときのジョンの笑い声を背に・・・。

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