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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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巷が忘年会でにぎあう12月の半ば、私は取引先の接待でとある郊外のスナックへ3次会に行きました。
店に入るとき、「そういえば妻の実家はこの地域だったな、、、」と思いながらドアを開けました。

そのスナックはカウンターが10席ほどとボックス席が3つほどあり私たち4人はボックス席に座りました。
私の背中合わせのボックス席に男性3人の客。
私たちは飲みながら静かに談笑していました。
なんとなく耳に入ってくる後ろの席の話。
一人の男が今付き合っている人妻の自慢話をしている。

「自分と中学時代の同級生で結婚してよその地域にいっているが時折帰ってきては自分とやっている」
「年齢は35歳で2人の子持ち」
「背は小さくぽってりしている」

とりとめなくこれらの話を聞いていましたが、男が自分が住んでいる地区とその女の名前を口にした瞬間、私の耳はその男の話に釘付けになりました。

「まさか?妻?」

以下はその男が口にした私の知らない妻の痴態です。

「その女、中学ん時は割と地味でね、チビだし何処といってとりえがあるって訳じゃなかったんで、まさかこんな関係になるなんて想像もしなかったな」

「彼女、10年くらい前に結婚して○○の方に行ったんだけど、3年前かな、団地の通りでばったり会っちゃってね、あんまり色っぽいんでびっくりしたな。久しぶりだったんで話が弾んじゃって。聞くと今夜実家に泊まるって言うから、じゃ、ちょうど今夜カズ(同級生らしい)と飲む約束してるからお前も来いよって言ったら、来る来る!ってなってね。その晩、帰りに送る途中やっちゃった。彼女もその気だったみたいだったよ」

「それからは月いち位の割で子連れで実家に帰っては、子供を母親に預けて自分と会ってるんだけど、とにかく好きモノなんだ。大体俺の車で会うんだけど、彼女が乗ってすぐ股んとこに手入れるともう濡れてるんだぜ。運転しながらパンティぐりぐりやるとベッチョベチョになってさ。ホテルに入ったら風呂に入る時間も惜しいくらいに自分からケツ突き出して舐めて舐めてって言うんだ。俺もにおいがするの嫌いな方じゃないもんですぐ舐めてやるんだけど、もう狂ったようにケツ振って喜ぶんだぜ」

「マンコはいい味してるよ。色はちょっと赤黒いけど、よく使い込んでてビラビラも肉厚で、おサネをいじると汁いっぱい出して喜んでさ、さすが人妻だねって思うな。その汁吸ってやると俺の頭、両手で自分のマンコに押さえつけてさ、こう、動かすんだぜ。おかげで俺、顔中マンコ汁だらけ」

「マンコに入れると俺のチンポに肉が絡み付いてくるんだよね。なんでも旦那ってのがチンポが小さいんだって。俺のもそんなに大きい方じゃないと思うんだけど、それでもマンコに入れるといっぱいになる!って喜ぶんだ。俺あんまり具合がいいんで彼女に聞いたら、帝王切開で子供生んだから締りはいい筈って言うんだ。道理でねって思ったよ」

「最初の頃はね、ちゃんとスキン着けてやってたんだけど、そのうち彼女の方から生理周期言っちゃってさ、生で出来るときに実家に帰るようにしてるんだって。おかげで今じゃ大体中に出してる。もし出来ても旦那の子供だって言えばいいからってさ。俺も普段から亜鉛なんか飲んじゃって濃いのをたっぷりマンコんなかに出してやるもんで彼女喜ぶんだ」

「この前なんか、夜たっぷりやったのに次の朝電話してきて、お昼ごろ帰ればいいからも1回しようって言うんだ。俺も日曜で暇だったんで二つ返事でやっちゃった。でね、ちょっといたずらしたくなったんで、彼女のマンコに1回出してそのまま2回目も出してさ、シャワー浴びずに返しちゃった。彼女、帰る途中、あそこがヌルヌルしてるって困ったような嬉しいような顔して言うんだ。根っからの好きモノなんだな。あのあとどんな顔して旦那んとこに帰るんだろうってね。マンコん中は別の男のザーメンで溢れて、顔ではニコニコ旦那と話して。女って怖いよな」

「彼女が言うには旦那はいたってノーマルなんだって。アナルも責めてくれない、って言うもんだから責めて欲しいのか?って聞いたんだ。そうしたら、ウン!だって。だから少しずつ慣らして今じゃ人差し指全部入れてグリグリやられるの好きなんだ」

「で、今度のお正月、実家に2~3日泊まるからいっぱいしようって言われてて、じゃ、アナル貰うぞって言ったら、いいよ、だって。アナルの締りはまた違うもんな」

確かに妻はお正月に3日ほど実家へ里帰りする予定になっています。
私は今、正月が来るのが怖いような、また、ちょっぴり嬉しいような不思議な気持ちです。
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私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ~。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ~!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい~!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。


                                                   元気な中年夫さんの投稿です
この前、仕事の同僚であり、彼女の理恵のHを見てしまいました。
21時頃レジ締めをやった後、同じチェーン店のお店の前を通過して帰るんですが、見慣れた車が止まっていました。

「もう店閉まっているのにどうしたのかな」と僕は車を路駐して気づかれないようにバックヤード側のシャッターから店を覗きに入りました。
このS店は店長がM先輩(既婚者)で、僕はよく応援で働きに来るので合鍵は持っていました。
店の中は閉店後で電気が消えていて暗く、奥の事務室だけが明かりがついていて、事務室は腰の高さから上は全部ガラスでした。
「まさか・・・」と思い、ここから事務所を覗いてみようと思いました。

事務所から少し離れたところにバックヤードがあり、そこから事務室が丸見えでした。
覗いた時にはすでに理恵は裸で、M先輩はイスに座っていて、理恵はフェラをしていてお尻の穴が丸見えでした。フェラで顔を上下するたびに見慣れた理恵の肛門が開いたり閉じたりしていました・・・。
フェラでM先輩の棒の側面を舐めたり、先端の部分をチロチロと舌先で舐めたり、ズズッと口で吸い込んだり時間をかけて理恵はフェラしていました。
「オレの時よりも丁寧じゃねいかよ・・・」
理恵は興奮しているのか、愛撫された後なのか、アソコの毛は濡れて滴っていました。

「M先輩と仲がいい(昼ごはんを一緒に店外に食べに行ったり)と同僚から聞いていたけど、仲がいいにも程があるだろっ・・・」もう言葉も出ませんでした・・・。

M先輩は35歳で結婚していて子供もいるのに、フェラで赤黒く光ったモノを理恵にナマで挿入しました。21歳の理恵はスレンダーでAカップくらいですが、お尻はソコソコ大きくプリンとしたイイお尻をしています。
そのお尻をつかみながら立ちバックで腰をガンガン振っていました。
理恵は「奥、奥に当たってるっ・・・M先輩、もっと・・もっとっ・・
理恵気持ちいいのっ・・・あっあっ・・M先輩、理恵イっちゃいそうなの・・あんっ・・・もうだめ・・理恵イっていい?M先輩、理恵イっていい?・・・イクッ・・・」

立ちバックの体勢でM先輩は理恵がイッたのを見届けて「中でイクぞ・・」と腰を振るのが早くなりましたが、
理恵は「今日は(赤ちゃんが)できちゃうかも知れないからダメっ・・・アナルっ・・アナルならっ・・・お尻の穴の中ならいいよっ・・・理恵のお尻の穴に出してえっ・・・」と普段僕とHしてる時には考えられないような言葉を・・・。アナルを舐めるのも許してくれないのに・・・。

M先輩は理恵のお尻の穴にオチンチンを入れ、後ろから小ぶりな胸を揉みながらまた腰を振り始めました。

痛がらずにM先輩のモノを肛門で受け入れていて、「ああっ理恵っ・・・愛してるよっ・・・理恵のお尻の穴でイクよっ!!すごい締まるな・・・」とすぐに中出ししてました。

オチンチンを抜いた後しばらく理恵の肛門はガボっと開いたままで、そこから茶色くなった白濁液(精子)が流れ出てきて、お尻のまわりも茶色いスペルマが飛び散っていました。
妻は現在35歳、とある医療施設でリハビリの仕事をしています。もともと、別の仕事をしていたのですが、私と結婚後、大学に入学、資格をとっての転職でした。
 大学時代は私の仕事の都合で遠距離別居の状態で、会えるのも時々。そのためか、どうやら彼氏がいるようでした。確たる証拠を掴んでいたわけではないのですが、盗み見た携帯には彼からの、「旦那今日は居ないでしょ…」とか「今日はアパートでヌクヌクしよ…」なんていうメールが残ってました(消し忘れんなよw)。またパソコンの履歴を覗くと、有料アダルトビデオサイトへのアクセスが多数…。狭いアパートで妻と彼氏が私に秘密でどんなことをしているのか、想像するだけで、もういてもたってもいられないくらい興奮していました。思えばその頃から寝取られ願望があったんですね。因みにこの彼氏は妻と同じ学科で10才は年下の男です。名前を仮にりょう君としておきます。
 さて、大学を卒業して、いよいよ就職した妻ですが、今度は職場に気になる男(れい君としておきます)ができたらしく、夕食の時など頻繁にそいつの話をしてきます。私に話すくらいですから、本人に自覚は無いんでしょう。ただ聞く方としては、前例もあることなので(前の浮気がばれてることに妻は気付いてない)、密かに胸をときめかせてました。
 そんなある日、妻が家で焼き肉パーティーをしたいと言い出しました。どうやら、妻職場にりょう君が研修に来たらしく、驚くことに、りょう君とれい君は高校時代の同級性だったらしいんです。妻としては、恐らく家に元彼と今彼(不確定)を呼ぶなんて想像もつかなかったと思うんですが、3人で話が盛り上がり、断れなくなったようです。
「ごめん…同級生を食事に読んでいい?」って感じで切り出してきました。
事情を聞いた私は、妻の態度に何か甘い空気を感じとり、非常に興味もあってokしました。
 4人で始まった焼き肉パーティは、それはそれで楽しく、お酒も入って打ち解けてきました。それぞれの胸のなかにはいろんな(すけべなw)思いが渦巻いていたと思います。初めは、妻のことを苗字で呼んでいた二人も、話すうちに「Sちゃん、Sちゃん」と名前で呼びだし、また座る位置も妻を挟んだ両側、亭主が対面にいるにも拘らず、「Sちゃん、あ~んして」などと云ってふざけていました。
 お酒もだいぶ回ってきて、そろそろお開きにするかと考えてたとき、3人の間では、リハビリ関係のお堅い話になっていました。なんの話か理解出来ずに黙って聞いているうちに、どうやら眠ってしまったようです。目が覚めると、3人は見当たらず、横を向くと、隣の部屋の襖が空いていて、そこで何やらごそごそしています。瞬時にピンクな雰囲気を感じた私は、薄目を空けて覗き観を始めました。
 
りょう君「Sちゃん、それは、こんなふうにしないと、効果がないよ」
  
りょう君は、四つんばいになった妻の背後にまわって、胸のあたりに手をまわして、バックから攻めるような恰好です。短めのスカートはまくりあげられて、パンティもお尻も丸見えです

れい君「違う違う、Sちゃん、首のリハははこうでしょ…」

れい君は、妻の顔の前に座って、今にも、咥えさせそうな雰囲気です。

妻「ダメだってば。起きるでしょ。面倒なことになるよォ…」

口ではそう言ってますが、甘えたようね口調から、妻も発情してるみたいです。

れい君「大丈夫だってば…少し混ぜといたから絶対おきない。俺たち呼んだのは
    SちゃんもエチOKってことだよね」

妻「もォう…」「あぁん、りょう君、あ、あっ・・・あん・・・んっ」

 実際には、何を飲まされたのわかりませんが、私のほうは、はっきり覚醒していましたW。3人とも、もう、息使いがハァハァ云ってて、行為もどんどんエスカレートしていきました。結局、妻は全裸にされて、確実に中田氏までされてました。また驚いたことに、1時間近くの行為が終わった後に、妻をフリフリ系の服に着替えさせ、また3Pが始ったことです。しかし3Pっていうのは、私には経験が無いんですが、ほんとうに色んな体位ができるもんですね(畜生!うらやましい)。あんあん云いながら悶えまくる妻の姿が今でも脳裡から離れません。
 その後、この3人が逢ったような気配はありませんが、監視してるわけでは、ありませんので、本当のところはわかりません。私と云えば、この夜の出来事は最高のオ〇ネタです。
 今は、これらのことを妻の前で暴露するタイミングを計っています。どんな展開になるかとても楽しみです。 
 

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私30歳、妻28歳の子持ち夫婦です。
少し前の夏のことです。

子供を実家に預け妻と二人で午後から海水浴場へ出かけました。
平日ということもあり夕方になると人気もまばらになり、
私たち夫婦も荷物を預けている海の家へ戻りシャワーを浴びに更衣室に入りました。
トタン板で囲まれた粗末なつくりのシャワールームには5つのシャワーが横並びに
設置されており、同じくトタン板で間仕切りがされています。
左から2つ目と3つ目のシャワーは2人の先客が使用中のようでカーテンがかかっており
私は右端のシャワーを使用することにしました。
先客たちは私の存在に気づいていないかもしれません。
しばらくすると
「あっ、来た!!」と先客たちのささやく声が聞こえてきました。
「人妻風やな!!」ともう一人の先客が小声で答えました。
もしや女性用のシャワールームが覗けているのか?人妻風ってうちの嫁さんの事か?
気になって観察すると女性用のシャワールームとの間仕切りのトタン板に釘で開けたような
小さな穴が開いているのに気が付きました。
覗いて見るとそこにいたのは真ん中のシャワーを浴び始めたうちの嫁さんでした。
ほかの女性客は誰もいません。
しかも他の客が誰もいないのでカーテンもかけずにシャワーを浴びています。
自分の妻が覗かれているのですが、水着の上からシャワーを浴びており、まさか水着は
脱がないだろうと思い、別に見られてもいいかと思い様子をうかがっていました。
先客も声をひそめて妻を観察しているようです。
妻は身長160cm、ややぽっちゃり系ですが、バストはBカップと少し小ぶりです。
ヒップは大きくて肉付きもよく丸みをおびており、しかし日々のウォーキングの成果もあり
引き締まっており、尻フェチにはたまらないナイスなヒップだと思います。
尻が大きい分、ウエストもそれなりにくびれて見えます。
贔屓目かもしれませんが男達を勃起させるには充分な魅力があり
水着姿だけでも見ごたえはあると思います。
私も一緒に覗きながら妙な興奮状態に陥りました。
もちろん妻は旦那も含めた3人の男に見られていようとは夢にも思っていないでしょう。
「水着脱がへんかな?」
先客がのつぶやきが聞こえて来ました。私は心の中で
「脱ぐなよ!」という思いと
「全部脱いですべてを男たちに視姦されてしまえ!!」
という複雑な願望に駆られていました。
次の瞬間、妻はワンピースの水着の肩ヒモをずらし上半身を露にしました。
「ラッキー!!」
押し殺したような歓声があがりました。
しかしこちらから見えているのは妻の背中だけです。
「頼む、全部脱いでくれ、自慢の尻を見せてくれ!!」いつしか私も願い始めていました。
いつのまにか先客の覗き魔達と同化し悶々とした気持ちで覗き続けています。
妻を視姦されていると言う興奮から私のペニスは勃起しており、それをシゴキ始めていました。
他の2人も当然そうしているでしょう。
妻は背中を向けたまま首筋や胸を手でさするように洗い流しております。
やがてその手は腰まで下ろした水着の中をさすり始め、ついに両手で水着を下ろしはじめました。
私の自慢の妻の豊満な尻がついに男たちの注目に晒されてしまいました。
「やった!!めっちゃええケツしてるやん」
もはや妻のストリップショーの観客と化した先客が静かに歓声をあげました。
ダンサーはやや足を大きめに広げ少し前かがみになりセミロングの髪を流しはじめました。
私の位置からはよく見えませんがほぼ正面から見ている先客たちには性器が丸見えに
なっているかもしれません。私は悦びと興奮でもう発射寸前です。
そしてダンサーは流した髪をかきあげると同時にこちらに振り返り、満を持して
小ぶりなバストと薄めの陰毛に覆われた股間を披露しました。
ショーは最高潮に達しています。
もはや観客たちは黙ってダンサーを凝視し、勃起した股間をシゴキ続けています。
妻はこちらを向いたままシャワーで背中を流しながら指で股間の際どい部分をやさしく洗っています。
「ここからオナニーショーを披露してくれないかな?」
私は妻の淫らな姿を期待しましたが、さすがにそれはありませんでした。
それから何度か前を向いたり後ろを向いたりし観客たちにその艶めかしい熟れた裸身を惜しみなく
曝け出し、10分と少々のストリップショーはダンサーが脱衣所へ退場し終了しました。

「ええケツやったな、オレ2回ぬいたで!!」
「乳はそこそこやけど腹も出てへんし、毛は薄くて好みやった!!」
興奮さめやらぬ様子でショーの感想を語りながら先客たちもシャワールームを出て行きました。
妻は観客達に気に入られたようです。
チラッと見た感じでは2人は高校生ぐらいでした。
私は自分の最愛の妻が高校生の慰みのもにされた不思議な悦びと興奮の余韻を楽しんで
もう一度シャワーを浴び直し、少し遅れて脱衣所に向かいました。

着替え終わり外にでるとしばらくして妻も出てきました。
何事もなかったように海の家をでるとさっきの高校生風の2人組が妻をニヤニヤしながら
見ていました。
「お前はさっきあいつ等のおかずにされ2回も抜かれたんだよ。オレも抜いたけど・・・」
心の中で妻に語りかけました。そして自分の中に妻を見られたい、妻を犯されたいという
不思議な願望があることに気がついたのです。

今日の出来事を妻に教えるかどうか悩みましたが妻の反応が見たかったので
事の一部始終を話しました。
「ウソや~信じられへん、なんですぐ教えてくれへんの~!!ちょっと大きい声だしたら聞こえたやろ、
あんたも変態やろ!!」
真っ赤になって半泣きになって恥ずかしがりながら怒っていましたが、相手が高校生で自分に若い男を
逝かせる魅力があった事や、彼らの感想を聞いてまんざらでもなかったらしく嬉しそうにも見えました。
やがて落ち着きを取り戻し
「それであの子等私の事ニヤニヤして見てたんか・・・変やなって思ってん。」
「わかってたらもっと思い切り見せてあげたのに・・・」

妻の魅力と自分の願望を発見した貴重な体験でした。