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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

★寝取られ話リンク★

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結婚して2年です。
しばらく専業主婦をしてたのですが、友達の紹介でどうしてもと言われて、
喫茶店でバイトを始めました。
厨房担当の店長の他に、バイトが2人~3人いるお店です。
よく考えるとお店の男性は店長だけでした。
夫より長い時間を店長と過ごすこととなったのです。

店長は40歳、見た目はたくましい感じです。
やさしいし、ちょっと顔もいい感じで、好感を持っていました。

朝、開店前に店長と2人で掃除をします。
いつの頃か私をエッチな目で見ている店長に気がついてしまったのです。
お店の制服は濃紺で、膝が半分くらい出てしまうくらいの長さのスカートです。
上は白のシンプルなブラウスです。
ブラウスにブラが透けるのはわかっていました。
けれども、そんなに気にしてなかったのです。
ちょっと色つきのブラとかするとよく透けてるみたいでした。
店長が私の後ろにまわって見ているようなのです。

掃除で座り込む姿勢をすると必ず正面に来て、
スカートの中を覗こうとするのです。
いつもスカートなら膝より下の長さですから、
つい座り込む時にお尻を下げて座ってしまいます。
それが制服はいつもより短いので、そんな座り方をすると中が見えそうになるんです。
仕事中でも、店長はほとんど厨房の中なので正面から見られる事はそんなにないけど、
後ろから店長の視線を感じる事が多くなってました。

昨日は、閉店までの勤務でした。
もう1人いた女性が先に帰って店長と2人で後片付けをしてました。
厨房の片づけを早々と終えた店長は、お店のテーブルに座って何か書き物をしてました。私はその周りで片付けてました。
いつものように店長が私をチラチラ見てるのを知ってました。
私は店長に向かって座り込んで、ゴミを処理してました。
たぶんスカートの中が見えてたと思います。
店長の方を見なくてもこっちを見てるのを知ってました。

上下とも下着は黒で刺繍柄の部分的に透けてる大人っぽい感じでした。
私は自ら見せてる行動に変になってたと思います。
体がフワフワしてる感じになってきて、興奮してきてました。
そして突然に、後ろから抱き締められたのです。

「きゃっ!」
「驚かせてごめん、でも、ずっとまえから、こうしたかったんだ」
「ダメですよ、店長」
「ほら、僕のココがこんなになっちゃった・・・」

それはカチカチに硬くなったおちんちんでした。
ズボンの上からでも形がわかるくらいなのです。

「やめてください・・・奥さんに悪いです」

店長の奥さんは友達で、仕事を紹介されたのも奥さんです。

「大丈夫、それより我慢できなんだよ」
「ああぁぁ・・・そんなことされたら・・・」
「感じてくれたんだね。うれしいよ」

両方の乳首を指で挟んでコリコリされてました。
それだけで体がガクガクなってしまって、恥ずかしいくらい感じてました。

ブラを押し上げられてオッパイが丸見えになりました。
そして乳首に軽いキスをしてきました。
それだけでイキそうになるくらいでした。

立ったままの店長の前にひざまずいて、下半身のすべてを脱いで、
上を向いたおちんちんを目の前に見せられました。

「大きい」
「ほら、早くしなさい、我慢できないよ」

まだ閉じていた私の口に押し付けてきました。
ねじり込むように口に押し込まれ、熱く硬くなったおちんちんを含みました。
あんなに熱くて大きいのは初めてでした。

「今度は後ろを向いて」

ブニュブニュと音が鳴って、一気に奥まで入れられてしまいました。
体の真ん中に電気が走ったような感じになって、足の力が抜けてしまいました。
店長が私のお尻を持ち上げて、ズンズンと奥まで突いてきました。
おまんこの入口から中の周りを圧迫するような擦れがすごかったし、
子宮まで当たってるような感じがして、声も出ないくらいよかったんです。

いつも働いてるお店で、立ったままバックでされてるというシチュエーションが、
私の興奮度を盛り上げてくれてました。
最後はテクニシャンな店長が、私の敏感な乳首とクリトリスを両手で刺激してくれながら、後ろからズンズンと奥まで突いてくれてました。
私は声が大きくなってるのがわかって、自分で口を押さえながら感じてました。
店長は「まだまだ」と言いながら、私を3回もイカしたのです。

「もうイクぞ、口に」

40歳とは思えないくらいの大量の精液を私の口の中で放出してくれました。
その興奮で私はもう片方の手で私の乳首をつまんでいました。
熱い精液を口の中で感じて私もまたイキました。
そんな昨日の事をまだ体が忘れられません。
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主婦である私ですが、飲むとセックスしたくなるイケナイ性癖が有ります。
最近は月末に会社のOL仲間と飲んだのです。
そのときもイケナイ気持ちになってしまいました。

帰り道、酔ったまま、フラフラと歩き回ってしまいました。
気がつくとホテル街でした。
そこには売春している外人と思わしき人が何人もいました。
その内、私も男性から、いくら? と声をかけられる様になったのです。
何人目かにふざけて、

「いつもは3万円だけど、今日は酔っているから2万円でいいよ」

と言ってしまったのです。
男の人は、「OK」 と言ってホテルに私を連れて行きました。

結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってしまう。
そして、セックスしてしまう。
想像してドキドキしながらも興奮してしまいました。
男の人は40歳代ぐらいでした。

もう酔いはさめていました。
けれども、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。
男の人も興奮しているようでした。
瞬く間に、私の服を全て脱がしたのです。

自分も全裸になると身体中にキスをしてきました。
舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたり、
やりたい放題してきました。
それがとても気持ちいいのです。
もともと舐めてもらうの好きなんです。
でも、夫婦生活の中では、あまり舐めてもらえませんからね。

そして、遂に、生でおちんちんを私の中に入れて来ました。
ずぶずぶと吸い込むように、おちんちんを食べちゃった感じです。
男の人は性急に激しく腰を振りだしました。
いきなり激しいセックスです。
一気にクライマックスみたいな感じでした。
そして、私の中に精液を放出しました。

おちんちんを抜くとアソコから精液が流れ出てきたのが感じられました。
私は、酔いつぶれて眠った振りをしました。
すると私のアソコを指で開き、中の精液を指で掻き出しました。
汚くないのかなとも思いましたが、男の人の鼻息がすごかったのです。
興奮してるようなのです。

そして再びおちんちんを入れてきました。
今度はいきなり激しくはしてきませんでした。
おまんこのなかで、おちんちんがじっとしている感じです。
体が密着して、クリトリスが擦れて、気持ちがいいのです。

先程より長くいやらしく腰を動かしはじめました。
そして、また、中だしです。
今日、安全な日だっけ? と思いがよぎりました。

しばらく、私の体を撫ぜ回したり、アソコを指で広げたりしていました。
私の体を、完全におもちゃにしています。
でも、私はされるがままになっていました。
だって・・・気持ちがいいんですもの・・・。

体をいたずらされるのって、ちょっと興奮しちゃいますよね。
男の人の触り方が上手だったせいもあるのかもしれません。

そして男の人は私にお金を払わずホテルを出て行きました。
私は最後で酔いつぶれて寝た振りをしていました。
別にお金が欲しかったわけではなく、
見知らぬ男に思いっきり犯されるようなHをしてもらいたかったので、
私は満足でした。
ホテル代は入室する時に、泊まり料金を払っていったのでお金は取られませんでした。

私は、犯される様にHされた体をお風呂で洗いもせずに、
精液が未だ入っているアソコに指を入れて思いっきりオナニーしました。
指に絡み付く様に出てきた精液を、おっぱいやお腹に擦り付ける様にして、
犯された余韻に浸ってました。
そして、シャワーも浴びず、精液が身体中に付いたまま、アソコに入っているままで、
下着を付け、服を着て、タクシーで家に帰りました。

夫は既に寝てました。
夫も飲んで帰ると言っていたのです。
お酒が入った状態で寝てしまった時は、絶対に起きない人でした。
私は全裸になり、夫の顔の上にオシッコとする様な格好で跨りました。
そしてオナニーをしたのです。
その様な格好のせいか、おまんこから残りの精液が出て来ました。
夫の顔に見知らぬ男の精液がべっとり・・・
あぁ~ん、すご興奮しちゃいます!!
私って、変態なのかな?

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻,

 私は35歳。3人兄弟の末っ子で両親を20歳の時に事故で亡くしました。
大学を出て就職した会社の社長に認められ、また、5年前、社長の長女との結婚を機に婿養子に入ったこともあり、現在は専務をしています。妻31歳と息子3歳と父から譲り受けたマンションに住んでおります。

 妻が近所の仲の良いママさんたち(○○ママ、△△ママ)と3人で食事に行った時のことです。
土曜日、会社で仕事をしていると《○○ママと△△ママとお食事。息子はお母さんに頼んだので大丈夫。適当に夕食済まして》メールが着ました。
いつもこんな感じで妻は私に対して完全に上から目線です。

 マンションに帰り一人で食事するのもつまらないので、接待で使う寿司屋に入りました。カウンターの奥に座りビールを注文すると、半分ほど戸が開いている小上がりの方から聞き覚えのある声がして、そちらを見ると妻とママさん2人がいました。ママさんたちとは何度か合ったことがあり、いわゆるセレブ妻です。声をかけようかと思いましたが、私が婿養子と知ってから、妻同様に上から目線で話をされるので止めて、気付かれないように様子を見ることにしました。
全く私に気付かず盛り上がる妻たち。その横の席で同じように様子を見ている、いかにも金回りが良さそうな40~50代と思われる男・4人に気付きました。(一番年上に見える恰幅の良い男。細身でいかにもサラリーマンタイプの男。セーターにジーンズのラフな格好の小太り男。一番若く見える眼鏡を掛けきゃしゃな背広の男)グラスを片手に一番若そうな一人が何やら妻たちに声を掛けると、最初、少し驚いていましたが次第に笑い声が大きくなり7人で高そうな焼酎を飲み始めました。

妻たちは胸が大きく開いたブラウス、セーターにミニとミニのワンピースという格好で身体の線が強調されるようフィットしているものでした。理由は3人ともスタイルが良く、胸も大きくて、それを本人たちも自覚していて自信があってのものです。(妻は162cm、Dカップ。○○ママ30歳は165cm、多分、Cカップ。△△ママ35歳は158cm、三人の中では小柄ですが、Fカップはあると思います)そんなこともあり、話がはずんでミニが太股の上の方まで捲くれて、男たちの視線が脚に浴びせられているのにも慣れていて直そうともしません。

トイレに行くと、妻たちと飲んでいた男たちの2人が入ってきて。
「良い雰囲気になったな。ここの後、俺のカラオケ屋に連れて行こう!」年齢が一番高そうな50代の男が言うと。
「例のVIPルームですよね!?エヘヘェ・・ッ!あそこは何でも揃っていて、やりたい放題できますからね!」妻たちに最初に声を掛けた男が股間を触りながらニンマリとしました。
「楽しませてもらおうヤ!」答えた後の含み笑いが意味あり気でした。
何を意味しているか理解した私は、何とか妻に伝えなければ大変なことになると思いましたが、同じ寿司屋にいて妻たちを覗き見ていたことがわかると、後々面倒になるので止め誘いに乗るはずが無いと妻を信じることにしました。

 1時間が経ち、すっかり打ち解けた男たちと妻たち。先程の一番年齢が高い男が立ち上がり。
自分たちの支払いは妻たちがするとの言うのを無視して支払いを一緒に済ませました。その間、最初に声をかけた男が、妻に何やら耳打ちすると、ママさん2人と相談し始めました。カラオケ屋に誘われたはずで、迷っている素振りをしているが、満更でもない様子を目の当たりにして断ると信じていましたが不安になりました。

不安が的中。3人は男たちに腰や肩に手を回わされて店を出て行きました。心配になった私は妻にそこは危険だということを、偶然を装い伝えようと急いで支払いを済まして後を追いました。
やっと見つけた時には、すでに男が手振りをしながら7人がカラオケ屋の中に入って行くところで手遅れでした。妻を信じて9時にマンションに帰りました。
10時《カラオケに行くことにしたので遅くなります》メールが着ました。1時間半前にカラオケ屋に入ったのに、何故今頃?不安が増幅、帰りを待つことにしました。

 妻は午前1時少し前に帰ってきました。カラオケ屋だけなら4時間もいたことになります。
酔っているのか少しふらついて、コートを脱ぎバッグを椅子に掛けながら。
「まだ起きていたの~?・・・ツッカレタ~ッ!シャワー浴びて寝ますよ~」チョットろれつが回っていない口調で何かソワソワとした素振り、私と目を合わせないようにミニの裾を押さえながら寝室に行きそうになったので。
「どうした?ブラウスとスカートがシワだらけじゃないか」身だしなみにはうるさい妻がおかしいと思い尋ねました。
「・・エッ!・・アァ~!カラオケで調子に乗ってはしゃぎ過ぎたかしら~?」少し間をおいてブラウスのシワの部分を気にしながら返事が返ってきました。
「アレッ!髪の毛の後ろボサボサになっているよ」こんなこと始めてです。
「何よっ~!何か疑っているの~!・・バッカじゃな~い!」急に怒りだしました。やはり何故かミニの裾を押さえたままで寝室へ行き、着替えを持ってバスルームへ入って行きました。

よほど興奮したのか急いだのか、バッグを椅子に掛け忘れたままでした。
この態度に妻を信じてはいるが物凄く不安な気持ちがバッグ中を覗く行動へと向かわせました。
真っ先に目に入ったのは、模様の入った黒パンスト。取り出して広げると股間の辺りが裂かれていました。
次は息が止まりそうになりました。バスルームに入った妻が身に着けているはずのパンティが中に入っていて、手に取ると横の細い部分が切られていました。ミニの裾を気にしていたのは、このことが原因だったとわかりました。
手が震え、喉がカラカラになってしまった私。冷蔵庫からビールを出して一気に飲み干しました。
更にバッグの中を見ると、底の方に薬のシートを見つけました。1錠飲んだ跡があり、もう1錠残っているもので噂に聞いたことがある薬だと直感しました。

その時、妻の携帯にメールが3件立て続けに入りました。送り主は同じ人物で、一つ目、件名《皆、楽しみましたね》内容は《今度は二人で会いましょう。楽しみです。まさか、断ることはしませんよね。旦那さんに知らせることはしたくありませんから。他のママさんたちの画像も送りますね・・・!連絡を待っていますから》それと妻の画像。残りの二つのメールは他のママさんたちの画像でした。恐る恐る中を確認することにしました。
《四つん這いにされ、ブラウスの前をはだけ、ミニを腰まで捲くり上げられ、黒パンストの内側でパンティを片方の脚の方に寄せられて、裂けた部分から見える膣にバイブを挿入され、顔を仰け反らせている妻。床に仰向けで、両手を頭の上にしてブラウスで縛られ、黒パンストとミニを着けたままで男の性器を受け入れている画像。カラオケの画面の前で横たわり、髪の毛が乱れ、目から涙が、口元から唾液を垂らして、太股の内側には膣から出た精液が伝っていている画像》
《上半身裸で立ってオッパイをさらけ出し、両手で男の頭を押さえ、その男に白のガーターの下の白いTバックをずらされて膣口を舌で舐められている○○ママ。そのままの格好でソファーに座る男に後ろ向きでまたがり膣に男の性器の挿入を許し、少し上を向いた顔に精液を浴びて大きく口を開けた画像。全裸にされてソファーに寄りかかり、膝を抱えさせられM字に大きく開かれた脚の奥の膣口から精液が流れ出てお尻の穴の方まで達している画像》
《マイクを握り立って歌う男の股間にセーターとブラジャーを首のところまで上げられ、違う男に大きなオッパイを吸われ、パンティの片方の紐が解かれて出された膣に指を入れられながらフェラチオする△△ママ。テーブルの上に両手をつき、ミニを腰の所に集められ、それ以外は何も身に着けていない姿で後ろから膣に男の性器を挿入され、更に細めのバイブをローションが塗られたお尻の穴に入れられて、顔をこちらに向け苦痛の表情を見せる画像。テーブルの上にうつ伏せで腰だけを浮かせ乗せられて、テーブルには精液が小さな塊となっていて、膣口からは残りの精液が垂れている画像》
男たちが話していた通り、カラオケ屋のVIPルームは高級な酒は勿論、彼らの欲望を満たすためのモノを全て揃えた場所だということがわかりました。
見たことを隠すために、このメールを私の携帯に転送してから削除しました。

 妻の不貞行為を許すことはできません。
私は、このことを利用して立場の逆転を狙うことにしました。
すると、その機会がすぐにやってきました。


                                             婿養子

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マッサージされるのがすごく好きなんです。
初めて体験したのは旅行先でのことでした。
それからというもの、旅行とマッサージはセットになっています。
でも、ただ単に、マッサージを受けるだけじゃないんです、私の場合。

先日も友人と旅行に出かけました。
友人はお風呂に行っています。あまりマッサージには興味ないんですね。
で、マッサージ師と二人きりです。
今日のマッサージ師は30代半ばの男性です。
そう、男性でないと意味がないんです。

夫はしばらくセックスしていません。
ですから私、欲求不満なんですね。
その解消として、マッサージを受けるんです。

いつものように、私はノーパンノーブラで浴衣を着ています。
まずうつ伏せでマッサージが始まりました。
背中が感じる私は、時々くすぐったくて身をよじらせてました。
[マッサージの快感に酔いしれる人妻は・・・]の続きを読む

関連タグ : 妻のHな願望,

私、42歳会社員 妻36歳、子供2人の平凡な家庭人ですが、ふとしたことから妻も捲込む大変な体験をしました。
 会社の帰りに寄る馴染のスナックバーがあります、鶴田真由似のママが一人で店を経営し常連客以外は滅多に顔を見せない小さなバーです。そんな店でも10年近く通うと会社からバーへそして自宅となり、妻も晩酌が省けるので喜んで認めています。
2年前の話です、何時ものように顔を出したところ、ママに元気がありません。
「お帰りなさい」の声も張りが無く悩み顔です。ビールを一本飲んでボトルへ行くのが私の癖なので、今日も出されたビールを飲みつつ「どうしたの、元気が無いね」と気になったことを言ってみた。常連客も来ていない二人だけの店なのにママは声を落として
「ここんところ、体調が思わしくなくてね、今日、先生に診てもらったの、そうしたらね、明日、再検査するから家族が付き添うように言われたの」
「そりゃあ心配だなぁ、で 誰か付き添う人居るのか」と聞いてみた。と言うことは、ママは大学生のころ、銀座で夜のアルバイトをしていたが大学は中退して女給さんとして働き、店で知り合った金持ちのドラ息子と好い仲になり、遊んだ挙句に結婚したそうだ。
ところが旦那は結婚後も身持ちが治まらず、義父母からは息子を悪くした嫁と見られ3年で離婚したそうだ。
実家の両親、兄弟とは夜の銀座で働くようになったころから絶縁状態になり今日に至っているとの話だ。
離婚後は銀座に戻らず慰謝料的な意味合いの入ったお金を渡され、それに自分の溜めたお金を資金に小さな住居付店舗を手に入れこのバーを開店したとのことだと常連客は皆さん知っている話だ。
「それでね、里香さんにお願いしょうかなって考えて居たの」
「えっ 家内にもう話したのか」ちなみに我が家の家内の名は里香と申します
「お医者さんから帰ってきて電話しようかなと思ったけど、貴方とお話しした後でお願いした方が良いかなと思って待っていたのよ」
「何だ、そんなことならさっさと電話すれば良いのに、ちょっと待て、家内に電話するからさ、直に説明して明日一緒に行けば」と言うことで、明日二人で再検査に行くことに決まりました。妻は私と連れ立って飲みに来るようになりすっかりママと親しくなり店とは関係の無い女同士の付き合いが始まり今では兄弟みたいに何でも相談する仲である。
今日も常連客と馬鹿話をしてママの明日のこともあり早々に引き揚げて帰った、妻も付き添いの必要な病気って何だろうと心配していた。
私も病気の名前は聞いていないのでそれ以上話が進まず風呂に入って寝た、妻とは3日に一度の割合で営みがありそれなりに満足している。
しいて上げれば刺激不足の感じではあるがプロポーションも悪くないので他男から見れば誘いたくなる女だと思う。後は、刺激剤に投稿記事を読んだり、無料動画で刺激を受けたりして特に他の女性に手を付けることも無く来た、今夜も無料動画で妻も興奮してHな夜を過ごした。
キッスから始まり乳首を刺激してプッシーを撫ぜた、子供が二人になったので妻が避妊リングの処置を受け、その後は安心して中出しだ、舌と掌の愛撫を6/9の型で行い妻を二回逝かせた。
後は隠茎を挿入して小さく、大きく腰を振り同時に達した、大きな声を上げた妻は息も荒くまだ喘いている。
一瞬、ママの事を思い出した、銀座の時代に贔屓にしていた先輩に連れられママの店に行った、以来、ママの魅力に魅かれたこともあるが安く飲めることと気楽なことが何よりも良い。
先輩はその後転勤して去り、代わりに店で知り合いもできた。
突然、妻から声が掛り吾に帰った「セックスの後なのに何考えているの」と言われ正直にママのことを話した。
妻は「そうね 私、知っていたのよ あなた最初からママの魅力に魅かれ機会があればと思っていたんじゃないの、ママも知っていて私に言ったわよ、貴方となら浮気したいって、でもね、お客さんって感が鋭いんですって、銀座時代もそうだったけど、それで失敗する人多いのよ、まして自分の店だから失敗は許されないし、ですって」営みの後の会話らしくないが二人ともママの病気が気になることは一緒だ。
今日は、仕事をしていても落ち着かない、午後になり妻から携帯でママの病状を知らせて来た、乳がんで一日も早い手術が望ましいとのことだった。ママと妻との相談で今週は店を開き、その間に来週以降は休店にするか閉店にするか決めるそうだ。
妻は「全面的にママの応援をするから貴方もその心算で、お願いね」と悲壮感を漂わせる発言をして携帯を切った。近親者に急病人が出た感じで落ち着かないので会社を早退して携帯で妻とママの居所を確かめバーに向かった、二階の住まいに二人は途方にくれた顔していました。
手術する病院は何処かと聞いたら大学付属病院に紹介状を書いてくれたこと、来週の月曜日に先方の先生が診察してくれることが判り次に入院費等経済的なことも聞いてみた。
当面は貯えもあるので心配はないとのこと、此れだけ聞けばさし当たって私の役目は済んだと思った。後の、細々したことは妻が相談に乗り支えれば問題は無いと思う。店の事は病院の担当医から病状を聞いてから決るしか方法はあるまい、今週、常連客にも伝え反応や、意見を聞いて判断することになるだろう。
妻と一緒に店では飲まず開店前に帰った、道々、妻からこんな話を聞いた。
「最初は乳がんと聞いて二人とも真っ青になり言葉を失ったけど、家に帰って来てお話しているうちに落ち着いてきて、オッパイを手術して無くしたら女として終わりかなってママが言うの、私も自分がそうなったら同じ思いだろうなって考え、そうねって同意しちゃったの、そうしたらね、ママが手術前に思い出になるように男性と温泉にでも行きたいなって言ったの」女性でなければ理解できない話に戸惑いつつ妻の話を聞いた、普通なら手術の不安、癌の転移の不安、やがて来るかもしれない死の恐怖、こんなことを想像し温泉へ行くなど浮かばないと思うが妻の態度は本気で温泉行を考えているようだ。
家事をしながら、食事をしながら考えていたのか、寝室に入ってから妻が大胆な提案をしてきた。ママが元気な今週の土日に一泊二日の旅行を三人でしないか、最初は私とママを行かせる考えだったが、ママが遠慮して断るだろうと考え三人でとなったらしい。私がこの話を了解すれば後は妻がママと相談して話を進めると妻は言っているが疑問がある。
ママの言う、男と温泉での思い出とは、つまるところ男女の関係になり満足な自分の体で愛し合い区切りを付けたいとの思いを述べたのではないか。女性である妻もそれを理解した上での三人旅なのか、妻に問い質したい気持ちを抑え黙って了解した。
翌日、会社の帰りにバーに寄った、常連客が4人いてママから話を聞いたのか沈鬱な顔で飲んでいる。ビールを一杯飲んだところでAさんからママが病気で当分休業とのことだが、休業も困るが病気も尚のこと心配だと言われた。事前に考えを纏めていたので、
「常連さん一同でママを支える会でも作り励ますしか呑兵衛には出来ないな」と言って皆さんの顔を見た、男の出来ることってそれくらいかなって顔だった。
ママからは、さりげなく「土曜日はよろしくね」つて言われた。
妻自身、全く経験は無いが投稿記事や、無料動画で観る男女が繰り広げる様々なセックスの態様は良く承知しているはずだし、二人の間で相談が纏ったらしい。
土曜日は子供たちを妻の実家に預け、私が運転して山間の温泉旅館に向かった、日本秘湯の会会員旅館とかで、一軒宿の混浴露天風呂が売りだとか妻とママが嬉しそうに語っている。ママの体調を気遣い観光巡りはせずに真っ直ぐ旅館に向かい早い時間に到着したが快く受け入れて頂き部屋で寛ぐことが出来ました。
お風呂に入ることになり一応エチケットとして女性二人で入るよう勧めたところ、すかさず妻から「混浴温泉に殿方が居なくちゃ様にならないわよ」って言われ、ママからも露天風呂での写真を撮ることをお願いされた。幸い早い到着だったので他のお客さんは無く私たち三人の混浴となった、妻もママも中年の魅力たっぷりの裸体を惜しげもなく晒しタオルは浴槽を囲む石の上に置きスッポポンで童心に返ったようにはしゃいでいる。
オッパイは二人ともCカップぐらいで叢は妻が逆▽で薄め、ママは縦長で濃め、色白のきめ細かな肌が露天風呂に射し込む光に輝いている。様々な角度からカメラのレンズを向け艶やかな肢体を摂る、自然に珍棒も勃起していたが構わず撮り続けたが最後の一枚は妻とママが互いに相手のオッパイを握り撫で擦っている姿を摂ったが泣き笑いの表情が美しい。カメラを脱衣場に置いて私もゆっくり混浴風呂を楽しむことにして手足を伸ばしたら珍棒の先が潜望鏡のように湯面に出た、此れがよほど可笑しいのか二人して笑いながら近づいて来て、妻が珍棒を握った、続いて妻に促されママが握って扱いた。
「ママ、どうぉ お気に召しましたか」妻の声に「有難う 嬉しい 言葉が無いわ」
ママが涙ぐんで妻に答えた。そして二人に手を取られ露天風呂の石に座らされて、交互に扱かれ吸われ最後にママの口の中に放出した。
私も二人にお礼のサービスをしなければと思い、露天風呂を囲む石の上に腰かけさせて二人のお○○こを愛撫してあげた、ママのお豆ちゃんは小さいが敏感でぺろっと舐めたら「ひっ」と体を震わせた包皮の上から優しく撫ぜると口を結んで上半身を揺らす。何かの本でお豆ちゃんの小さい人はGスポットが敏感で責めるには最適、と書いてあった。
試にGスポットを指で引っ掻いてみたら、ママは「うっうっうっうくぅー」びくびく震えて昇天した。露天風呂なので警戒して声は必至で抑え体が気持ち良さを表現している。
一方妻は、動画で観る卑猥な世界を目の前で眺め大興奮、ママを見ながら無意識にオナニーしている。ママが昇天したので妻に移り、慣れ親しんだお○○こを愛撫して、珍棒を挿入した。「あっあっあっあっはー パパ 逝く逝く」三擦り半で昇天 
他のお客さんが来る前に目的を達成して三人とも笑顔で部屋にご帰還となった。
夜は、山菜を中心にした食事も美味しかったし、ママの体調を気遣いつつ3Pセックスを体験した。二人の女性、一見同じに見えても感じる部位も違えば締め付けも違う、悶え善がる様も個性がある、三人三様に淫らで卑猥な夜を楽しみ十分満足した旅行になった。
月曜日はママに妻が付き添って病院で診察を受けた、結果はかなり悪い病状であった。ベットの都合で金曜日に入院、翌週の木曜日に手術が行われ、三週間後に退院となった。
その間に妻がママと相談して、身の回りの物や衣類等を我が家に運び家財道具類は処分して、住居と店は居抜きで不動産屋を通して売却を進めた。この処分作戦には常連さんの力が大いに発揮され、ママが如何に好かれていたか如実に表れた。
我が家の一室に下宿のような形式で同居し妻と仲良く療養を兼ねて暮らし始めた。体調の良い晩は三人一緒に布団を並べて3Pセックスで楽しみ歓びに咽び泣くママだったが、癌が転移して入退院を繰り返すようになった。担当医師から内緒で余命一年位と妻が聞きどうしたものか相談があった、事情は説明せずに両親との縁を復活するよう説得してみた。はじめは聞く耳無しの態度であったが、夫婦の話から何か感じ取ったのか自分からは連絡出来ないが別に方法があれば知らせても良いとの同意を得た。
さっそく常連客のAさんに事情を説明してご一緒にママの実家に出向き、ご両親と兄夫婦にお会いして、ママが離婚して店を開き立派に生活してきたこと、そして現在は病気であることを報告した。ママの気持ちを尊重して助力を願う様なことは一切言わず帰途についた。ご両親は目を赤くして聞いていたが兄嫁は何を今さらとの態度だった。伝えた後の事は先方次第とAさんとも前もって話していたのでママには両親に会って話したことは伏せていた、理由はママが精神的に動揺し病状の悪化を恐れたからだ。
5日ほどしてママの兄様が訪ねて来た、ママは大変驚いたがそれでも直ぐに私たちが実家に知らせたのか察したようで落ち着いて兄弟で3時間程話をしていた。やがて私たち夫婦が呼ばれ兄様から、引き続き現在治療受けている病院を利用したい、私たち夫婦と一緒に居たい、とのママの希望なので誠に申し訳ないが宜しくお願い出来ないかと頼まれた。
ママの世話の大半は妻が背負っているので私は妻の顔を見た、妻は当然と言う態度で
「結構ですわ、今、ママの環境を変えることは病気に一番悪いわよ」と言って二人に同意の言葉を贈った。その後、入退院を2度繰り返し8か月後にママはこの世を去った。
私と妻の悲しみ、落胆は大きく兄弟を亡くした気持ちで喪に服したような生活でしたが
徐々に回復し、いつしか3日に一度の営みが出来るようになった。
ある日、営みの後の、気怠く、淫愛気分に浸っているとき妻がぽつんと呟いた。
「あたしたちも、ママの病気が切掛けで動画を観るような3Pを経験して大興奮したけれど、今度、あたし、中心の若い学生さんを加えた3Pがしてみたいなぁ」まじかよ、
ほんとかよ、と聞き返したが妻は顔を私の胸に寄せて返事は無かった。 おわり 


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