FC2ブログ
奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

★寝取られ話リンク★

官能文書わーるどNE研愛と官能の美学官能小説.comHな読み物の館
官能文書わーるど NE研 愛と官能の美学 官能小説.com Hな読み物の館
本格寝取られ小説多数ntrゲームレビュー投稿小説多数官能小説多数Hな読み物多数

妻が他人に抱かれるのを見たくてしかたがない夫です。三度ほど行ったことのあるハプニングバーに行けば叶うのと思い誘いましたが、断れっぱなし。
最後は見学するだけだからと何とか説き伏せました。
少し前の土曜日に決行しました。居酒屋である程度酔わせ店へと行きました。
1時間ほど過ぎると周りの皆さんにコスプレをするようにと誘われました。
皆さん思い思いの服装に着替えていて、妻は最初嫌がっていましたが、押し切られミニのセーラーに着替え、私は裸にエプロンの姿になりました。
ボックスで私と他二人の男性と会話をしながら飲んでいました、妻がかなり酔ってきたので作戦を実行することにしました。
「マスターとチョット話をして来る」と私はその場を離れました。30分ほど過ぎてから覗いてみると上の服をまくられブラジャーの上から手で触られ太モモも撫ぜられていました。
「よしよし」と思い、気付かれないように覗いていると隣にカップルで来ていた30歳位の女性が寄って来て私自身をしごきながら「奥さん、エッチするよ。イイの?」、「勿論、それが見たいんだ」などと話しをしていました。
その内に妻はブラジャーを取られ胸を揉まれ、吸われ、パンティーの中に手を入れられ指を入れられているのが分かりました、そしてパンティーをずらされて舐められ出しました。
ただ、男性がパンティーを脱がそうとしますが、妻は手で押さえてそうはさせません。
これではらちが明かないと思い、女性にお願いしてバックから入れさせてもらうことにしました。
そして、妻に「○美、見てごらん」とその姿を見せつけました。
するとニラミ付けられそして妻の腕の力が抜けパンティーがするりと取れました。
その後、二人の男性が望みを叶えてくれました。ただ、妻は目をつぶったまま、時折「アッ」と小さな声を出すだけであまり感じているようには見受けられませんでした。
その姿を見ながら私は発射しました。
しかし、帰りのタクシーから三日間ほど妻が会話してくれず、やりすぎだったようです。

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 他人とやる妻を目撃, 寝取らせ,

一度、他の男性に抱かれる事を経験した妻は明らかに変わりました。

私と2人の時に

「ねぇねぇ、童貞の男の子に女の味を教えてあげて同年代の女の子よりも人妻にはまり込んでゆくストーリーってエッチっぽくない?」

とか、

「奥さんと何年もエッチしてない中年の男の人が一生懸命私の裸をむさぼりながら二度も三度も頑張って私の中に精子を出すなんてかなりエロくないかな?」

なんて話を平気でするようになりました。
ある日、残業で遅くなるはずだったのに仕事が切れて
早く帰ると家に妻が勤めるパート先の大学生の男の子が二人来ていました。
[妻が童貞君に興味を持ち始めて・・・]の続きを読む

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻, 寝取らせ, 近所の男,

42歳と40歳の夫婦です。
先日初めてスワッピングに挑戦しました。
ホテルに別々に部屋を取り、まず4人でいっしょに風呂に入りました。

私の妻はぽっちゃり色白、相手の奥さんは32歳スレンダー美人
私はやせ気味でご主人は46歳のがっちりスポーツマンタイプでした。

相手はスワップ歴3年のベテランでした。
妻の前で堂々とペニスを出し

「いやぁー奥さんは色白で美人だなー今日はたっぷり可愛がらせて
ください。」

と平然というご主人のペニスは少しずつ勃起してきていました。
私は今からあのペニスに妻が貫かれるのだと思うと
奥さんと会話するどころではありませんでした。

妻はご主人におっぱいを触られたりしながらきゃっきゃっと
はしゃいでいました。
すでにご主人のペニスは天を向き妻はそれを触ったり、こすったりしながら

「すごーい」と顔を赤らめていました。

その光景が気が気でない私に、奥さんが気を使ってか

「そろそろ、部屋にいきましょうよ」とそれぞれの部屋に浴衣を
着て行きました。

奥さんの丁寧な愛撫でやっと勃起してきた私ですが、妻の事を
想像すると又萎えてきました。

「気になるんでしょ、なんなら隣を覗いてみるといいわよ。吹っ切れるから」

その言葉を聞き、私は隣の部屋のドアを開けました。

襖の向こうから妻のものすごいあえぎが聞こえてきました。
襖をそーっと開けるとご主人がこちらに目くばせをしながら
全裸の妻の太股を開き、股間に顔をうずめました。

「あうぅぅぅ」

妻のうめきが一際大きく響きました。
妻はご主人の頭を太股で挟み込んで、枕にしがみついていました。
すでに私のペニスはかちかちになっていました。

しばらくご主人の愛撫を受けていた妻が

「ねぇ、して」とせがみ始めました。

ご主人は妻の股の間に入り、腰を太股の奥に寄せペニスを
妻にあてがいました。

とうとう・・・頭が真っ白になってきました。
そのくせペニスがかっかと火照り、私は口を開けたまま
妻の中に初めて入る私以外の男のペニスとの結合をじっと見つめました。

「あーーん、はあはあ、あーーん」大きな妻の声と共に二人は
つながりました。

妻はしっかりとご主人にしがみついて、太股と腰をくねらせながら
ご主人との結合をより深く味わおうとしていました。

私は部屋に戻りました。
ベットの上で煙草を吸っていた奥さんが

「まーこんなにかちかちになって、どう? すごかったでしょ?」

「あーあ、こんなにがまん汁が出ちゃって」

そう言いながら私のペニスをくわえてくれました。
私はいきなり奥さんを押し倒し、愛撫も前技もなしに奥さんの中に
入りました。

「あん、あん、すごいかちかちよ」

私は奥さんの子宮をペニスでがんがんと突き上げながら
奥さんの中にザーメンを大量に放ちました。
それでもペニスは勃起したままでした。
奥さんとつながったまま

「奥さん、ご主人は・・・その・・・あれを・・・あっいや・・・」

「どうしたの? 奥さんの中にアレを出されるの嫌なの?」

「いやそうじゃなくて・・・やっぱり中に出すんですか?」

「さーそうじゃないの?だって主人パイプカットしてるから」

奥さんの中のペニスが再びずきんずきんと脈打ってきました。


スワップ相手の奥さんの中で再び勃起した私は奥さんのぬるぬるした粘膜質の中でペニスをゆっくり動かし始めました。

のけぞるスレンダーボディの奥さんの脇腹と両手をあげて枕をつかんだ真っ白な脇がとてもセクシーでした。

やや小さめの乳房でしたが、感度が良く乳首をぺろっと舐めると

「ああーーん」と敏感に反応していました。

時折、きゅっきゅっとペニスを締め付ける感触に我慢できず、
二回目の射精を奥さんの奥深くに注ぎました。

二人の体液をそれぞれふき取った後、私達は隣の部屋に行きました。

「もっと、もっとあーん・・・しぬぅー・・・いいっ、いいっ、」

妻の声が部屋中に響きわたっていました。
妻はご主人の上になり、手と手をつなぎ合い、時折ご主人の
唇を貪りながら、下半身は別の動物のようにカクカクと
ご主人のペニスに擦り付けていました。

妻は私の姿を見つけると、

「いやぁーん、見ないで・・・ああっ・・・みないでぇー」

と叫びながら髪を振り乱しながら、腰を振り続けました。

「ううっ、奥さん・・・でる、でる・・・あっあっ、うううっ」

「奥に出してぇーああっ、はぁぁぁーん、いくいくいくぅぅぅ」

妻はご主人の腹に手を当て腰を引き寄せながら、自分の腰を
ぐいーーーっとご主人のペニスに寄せて、最後の一滴の精液まで
子宮の奥で吸い取りました。

妻の切なく、気持ちよさそうなその顔は私の頭をクラクラにさせました。

「あーーあ、またこんなにお汁をたらして・・・」

気が付くとビンビンに勃起した私のペニスの先から流れ出る
がまん汁を奥さんがぺろぺろと舐めてくれていました。

私は、ご主人をはねのけてそのまま妻の中にペニスを入れました。
ピストンをしながら、

「何回したんだ?」

「4回・・・ああっ・・・」

妻の中はご主人の精液でぬるぬるでした。

「あなた・・・ごめんなさい・・・わたし・・・」

「よかったのか?」

「うん」

40歳の妻が子供の様に素直にうなずきながら、頬に涙を流しながら
私にしがみついてきました。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

そう囁きながら・・・

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻, 寝取らせ,

この間の夜に妻としてるとき
「俺のおちんちんは大きいか?」と聞いてみた。
「誰と比べるのよ。思い出してもいいの?」
妻は全く前の男の話しなどしたことがなかった。
浮気も?したことがなく恐らく男性の経験は私を含めて2人だろう。
だから比べるのは前の男としかいないはずだ。
「思い出してごらん。どうだ、大きかったか?」
「ホントのこといってもいいの。ショックうけてもしらないよ」
妻のそのひと言で察しはついたが異常に興奮してる自分があった。
もっと詳しく聞きたくなって
「いいよ。ホントのこといってごらん。なんだか話し聞くと興奮してくるんだ」
「ショック受けないでね。あなたよりひとまわり大きかったわ」
やっぱりと思った。私自身大きいほうではないと思っていたから。
ちなみに15cmくらいです。
「大きいのは感じるのか?」
「ええ、とっても。入れてるだけで気持ちいいの。”うっ”てくるのよ。子宮の奥に当たってなんともいえないくらいいいの」
「俺のはどうだ。”うっ”てくるか」
「ごめん、全然こない。今までに一度も・・・・」
妻のあそこはいつもより濡れていた。今、前の男を思い出してるのだろうか・・・・
「大きいの入れてみたいか?」
「べつに、あなたのでいいよ」
「ホントか。でも俺が怒らないといったら」
「ほんとに怒らないでね。大きなおちんちん好きなの。あなたのより大きなおちんちんで奥まで突いて欲しい。」
「もっといってごらん」
「大きなおちんちん大好き、大好き。入れてほしい。誰でもいいから
おちんちんをおめこに入れてほしいの」
妻はそう叫びながらイッてしまった。同時に私も・・・・・

それからHをするたびに妻の巨根願望は増していった。
今後の妻の言動はまた後ほど・・・・・
その後の妻は私とやるたびに
「他の男のおちんちんが欲しい」
「奥まで突いてほしい。あなたのじゃ届かないとこ、突いて欲しい」
と叫ぶようにまでなった。

私が決して怒らないから好きなこといっていいよという言葉に
妻が持ってたターブーの意識が薄れたのか・・・
それとも長い(9年間)結婚生活での倦怠期なのか・・・
どちらにしろ、妻は今他の男性のおちんちんに興味を持ち始めた。
私と前の男のおちんちんしか知らない妻。興味を持つのも無理はないだろうと思う。
それからの私は誰に妻をどのようにして抱かせるか。。。このことばかりに頭を使った。妻を納得させるほどのおちんちん選び・・・
これが思った以上に難しい。
信用とデカチン。。。二つを持ち合わせる男をなかなか思い付かなかったが、ひとり信用できる男がいた。
会社の後輩で大学の後輩でもあるMがいた。彼のおちんちんは確かに大きかった。
顔も妻の好みだ。
彼しかいない。私は彼を早速居酒屋に連れて行き妻のことを話した。
「ほんとに奥さんそんなこといってるんですか?」
「ほんとだよ。私のじゃ物足りないらしい」
彼は一度家にきたことがあり妻の顔も知ってる。
それに自分でいうのもなんだが顔は美人系だと思う。
「奥さん怒らないかな。僕のこと嫌いになったら困るしね」
「大丈夫だよ。妻は今他の男のおちんちんにとっても興味持ってるから。それにMのこと気にいってるみたいだしな」
「責任は俺が取るよ。」
「それでどうやってことに組み入れるの?」
「3人でお酒でも飲みながらていうのが一番スムーズだろうな。
酔いがまわったところで俺から妻を押し倒すして下着をはぎ取る」
「奥さん暴れたりしない?」
「はじめは抵抗するかもしれないが、愛撫を加え続けるんだ。そのうち羞恥心なんか消えてしまうよ」
「うまくいくかな。心配だな」
「まかせとけ。来週の金曜日に家にこいよな」
彼と約束をしてその日は別れた。



追記です。

私・・34歳会社員 仮性包茎 Pサイズ15cm弱
妻・・34歳主婦 巨根願望 男性経験2人?(私の推測)

尚、神戸在住でございます。

私たち夫婦のSEXは至ってノーマルでした。妻のおめこの緩みは気にはなっていました。前の男の形になっていたのです。
私には妻のおめこはひろすぎたのでした。フェラも上手で舐めながら上目使いに見る目は普段の妻からは想像もできません。
その変貌ぶりには驚かされます。はじめてフェラされたとき妻の口の中にだしてしまい、全く嫌がらずに妻は私の全てを飲み干しました。
経験人数は少ないが前の男に徹底的にやられてたんだなと深く感じました。
それも大きなおちんちんで私の届かないところを突かれてたんだと。
私の思いは妻に一言もいいませんでした。
いえるきっかけを与えたのは妻の夢の話しでした。
・・・
「昨日Hな夢みてしまったの」
「どんな夢?」
「全く知らない男の人がおちんちんを私の目の前にだしてるの」
はじめて聞いた妻の淫靡な夢の話。それだけで私は大きくなってしまった。
いいようがない興奮が全身を走り抜けた。
平然としたふりをしていった
「それで、どうしたの」
「夢の中の話しだから怒らないで聞いてね。絶対に怒らないでね」
「怒らないよ。早くいってごらん」
私は早く続きが聞きたかった。
「舐めろっていわれて、それで舐めてるの。口の中がいっぱいになって・・・入れて欲しくなって自分から入れてくださいってさけんでしまったの・・ごめんね、でも夢の中だから」
私は夢と現実を交差しながら聞いていた。たえまない興奮とともに
「入れてもらってどうだった?」
「それが・・入れてもらう前で目が覚めたの」
私はそっと妻の下着の中に手をいれてみた。
すごく、すごく濡れていた。こんなに濡れる妻を見たのは久しぶりだ。妻は私以外の男に抱かれてがってると確信を得た。
仮性包茎のおちんちんが我慢できなくなり妻を抱きしめた。


続きはまた今度

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻, 他人とやる妻を目撃, 職場の男, 寝取らせ,

夫38才妻28才の夫婦です。妻は158cm45kgのスリムでエキゾチックな顔立ち、久美と言う名でエッチは好きな方です。

以前から寝取られ願望のあった私はようやく妻を口説き、ネットで知り会った50代の男性とラブホでプレイをしました。
妻が私と一緒の方が安心できるとの事で3Pです。

妻はファザコン的な所があり、うんと年の離れた人がいいとの事で、好色な高田さんと言う50代の男性になったのですが、かなりのエロ親父で3Pながらも途中からは妻を独占して
「若いなぁ、可愛い奥さんやねぇ」
と言いながら妻の全身を舐めまわし「ホレホレ旦那さんの見てる前でイキなさい」とクリで妻をイカせ黒く太いチ〇ポをしゃぶらせ、69、…
唾液で妻の身体をベトベトにしながら
「奥さんもう濡れ濡れや、わしみたいな親父にヤラれて興奮してるんやろ~」
「あぁぁ!恥ずかしい!」
「もうクリで2回もイッたんや、観念しぃ、わしのチ〇ポ欲しいか?」
「あん!ダメ、もう…入れて…」
高田さんはチラと私を見たのち妻の両足を拡げ正常位の姿勢を取り、なんの躊躇もなくズブリと生で挿入しました。

事前にゴム着用としていたのですがおかまいなしです

「あひぃー!太いぃ!」
「おほぉ、奥さんええマ〇コや~生やしな」
「え!スキンは!?」
「なんや、着けた方がええんか…」
「あっ!あっ!いいの、このまま…」

ついに妻が他人男性に挿入される姿に超興奮!それも生挿入に心臓はバクバクです。

ズンズンと突きまくる高田さんの太マラについに妻が絶頂を向かえます、
「あぁぁ!イク、イクゥ!!あなた!中でイカされるぅ」
「ええ顔や、派手にイキ~」

絶頂の後もハメ倒されヒィヒィと喘ぐ妻、
二回目の絶頂を向かえそうになった頃高田さんが
「おぅ、わしももう出そうや…奥さん中で出すで!」 「え、えぇ!中はダメ!」
と言う妻の言葉も聞かず
「うぅっ!もう遅いわ、出る!」
「あぁぁ…中で出されるぅ…んはぁぁぁ~」
と妻の膣奥深くにたっぷりと射精したのです。
禿げあがり、でっぷりと腹の出た好色な親父と愛しい妻のSEXを見ていた私は凄まじい興奮でした。

高田さんはそんな私の心中を見透かしたように射精後も妻から離れず私を見てニヤリと笑いながら妻とディープキス、そして
「ごめんねぇ旦那さん中出しして、さぁ旦那さんもどうぞ、奥さんのマ〇コはわしの精子でヌルヌルや、気持ちええで~ハハハ」
と笑いながら萎えかけたチ〇ポを抜き「ホラ、お掃除お掃除」と妻の口元へ、
あろう事か妻はマン汁と精子にまみれた高田さんのチ〇ポをピチャピチャと舐めまわしました。

耐えきれず一気に妻に挿入した私はアッと言う間に射精してしまいました。

「ハハハ、旦那さん興奮してたんやねぇ、どれ奥さんもう一回や」
「あぁん、少し休ませて」
「さすがにすぐには入れれんわ、舐めまわしたるから」とダウンぎみの妻の身体をネチネチとなぶりはじめ、膣から精子を掻き出し妻に舐めさせています。
「どうや?美味いか?」
「あぶっ!ヂュルルッ」
「次も中出しするで、ええか?」
「えぇっ!また…」
「中で欲しいやろ?」
「うふん…」

その後、見ている私を圧倒するかのようなSEXでバックから再び中出し、妻も射精に合わせ狂ったように絶頂を向かえていました…。
帰路、妻は疲れていたけど上機嫌で安心、
「どうだった?」
「うん…感じちゃった…ごめんなさい」
「すごく興奮したよ」
「私も…でもスキンとか…約束もなにもなかったわ」 「嫌だったのか?」
「…ううん…」
「ホントは生中出しされたかったんだろ?」
「いやね、意地悪!」
「病み付きになりそうか?」「…たぶん…ねぇ、どうなっても知らないよ」
妻の言葉にドキリとしました。

そんな初3Pから半月後、高田さんからデートプレイの申し込みがありました。妻は照れ笑いを浮かべながら承諾しました。

その話しはまた投稿させて頂きます。



妻のデート
8月24日更新予定

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 他人とやる妻を目撃, 寝取らせ,