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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

★寝取られ話リンク★

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午後8時、家に帰ると今のテーブルの上に1枚のDVDが置いてありました。
何時も台所で私の夕食の準備をする妻の姿がありません。
何か嫌な予感がしたので、タバコに火を点け、心を落ち着かせてDVDを再生させることにしました。

嫌な予感とは。
先日、背広のポケットに女性の下着が入っていたのを妻に発見されました。妻は無言でテーブルの上にそれを置き寝室へ入ってしまい、下着を見ると浮気相手の28歳の仕業で、マジックでホテル名と自分の名前が書いてあり言い逃れがきかない状況でした。その日以来、ほとんど口を聞く事もなく1週間が過ぎた時のことです。
多分、妻が怒りで離婚する内容をビデオレターとして置いて行ったものだと感じたのです。

映像が始まるとすぐに予感が的外れだったことに気付きました。

ホテルの看板が映し出され始まりました。そこは下着に書かれた私と浮気相手が使っているところです。次に部屋のベッドに座り、少し緊張して笑みを浮かべた妻が。
「ラブホ、来たの何年振りだろう。緊張しちゃうわ」
「本当にいいんですか?」聞き覚えがある男の声が。
「ウン。主人が悪いのよ!」開き直った声で妻がきっぱりと返事をしました。
映像が妻のバスローブを着たものに変わりました。ベッドに正座してゆっくり紐を解いてバスローブを脱ぐと32歳・163cmで形の崩れていないEカップが現れ、それをさっと手と腕で隠し、もう片方の手で恥丘を隠しながら仰向けに寝ました。カメラが妻の顔に近づきキスをする時に映像が乱れて中断。
再び現れると乳首を摘ままれた後、Eカップを揉まれて悦びの表情をする妻。カメラが下半身に移動し黒の薄い茂みが映し出され、男の片手で脚を拡げられ膣がアップになっていきました。膣口を指でいじられると。
「あぁ~!」小さな喘ぎ声を出した妻。男の太い指が簡単に膣の中へ入り掻き混ぜるように動くと。
「気持ちいい~!」喘ぎ声が大きくなる妻。指が二本になると。
「あんッ、ヤバ~イ!」いつもとはどこか違う妻の感じ方。ここでまた中断。
映像が戻ると上から男根を映しだしました。そして、妻の顔がそれに近付いてきて両手で根元を握り、先を口の中に含みました。しばらく妻の顔が上下に動きていましたが、いきなり、ネットリとした唾液とともに吐きだしました。
「おっきい!アゴが痛いわ」顔を真っ赤にした妻の顔の長さと同じくらいで唾液まみれになった男根がアップになりました。

ここで確信しました。男根の主は大学からの友人。学生時代、一緒に風呂に入った時に勃起はしていないが間違いなく巨根と確認しました。
「お前、そんなデカイの女に入れたら裂けるんじゃないか!」冷やかすと。
「大丈夫だよ。女のアソコは収縮自在だから。今付き合ってる娘はヒィーヒィー、言って悦んでるぜ!」良く自慢されました。卒業して、その娘と結婚をして子供も二人、幸せな家庭を作っています。家にも良く遊びに来てくれて家族付き合いも良好な関係をしています。高校、大学とラグビーをしていて185cm、90kgの筋肉質の身体は今も健在です。

しかし、映像はここで終わってしまいました。
それから私の妄想が始まりました。
友人は周囲が認める、その風貌とは違い心優しい人間だが、実は巨根を武器に次々に周りの女たちを翻弄し、自分用にメス豚化している獣だ。

感じやすい妻は、男根・14cmの私とのセックスの時でさえ大きな喘ぎ声で悦び2度はイキます。終わると腰をヒクヒクと痙攣させ私の首に腕を回して満足の笑顔を見せてくれます。

そんな妻ですから。
「早く、早く入れてぇっ!」私の存在を忘れ、そして、男の自信たっぷりの巨根で膣を貫かれ、その大きさに魅了され我を忘れるほどの快感から。
「ダメもう!・・気持ち良過ぎる!・・ひぁあぅ・・!?」部屋中に響き渡る大きな喘ぎ声を発し、男の腰の動きに合わせて自らも腰を振り続け、さらに色々な体位で男の責めで。
「イヤヤぁ!イクーーっ、イクっ!」「イッちゃうよー!あぁぁっ」何度もイカされ半狂乱。
「うおぉぉっ~!」雄叫びを聞きながら、膣の中へ大量の背徳のザーメンを受けて失神。
そして、しばらく意識を失い身体全体を痙攣させている。
男は膣から流れ出てくる自分のザーメンを見て、勝ち誇った気分で汗を落としにシャワーへと。そして湯を身体に受けながら次なる企てを思い浮かべる。
意識が戻った妻はさらなる快感を求めて、シャワーから出てきた男の巨根にむしゃぶりつく。このことは男も予定通りで鞄に潜めていたローションを男根と妻のアナルへたっぷりと塗り付ける。妻の腰を持ち上げて両手で大きく拡げたアナルへ巨根の先を。
「それだけはダメぇ~っ。ヤメて下さい・・」そんな言葉は受け入れてもらえる訳もなく。
「これで、俺のチンポを忘れられなくなる。おまえは俺のメス豚だ」自分の排出物より太いモノが直腸に入れられ、初めての感触に悲鳴を上げる。
「ぎゃぁぁ!・・もうヤメて~!お尻、壊れちゃう・・・」激痛から大粒の涙を流しながら懇願するも男の不敵な笑みを浮かべた顔を見て無理だと悟る。それで、巨根から逃れようと腰と尻を振るが、深く貫かれていてできない。
「お願い・・イッてください」獣がメス豚を完全に手に入れた瞬間。ケタ外れの体力で欲望が果てることを知らない獣はアナルから巨根を抜き、排泄物が付いたまま、全てを従うことしかできなくなったメス豚の口の中へ。そしてオスの証しである、たっぷりのザーメンを飲み干させる。
妻はうつ伏せ状態で全身を痙攣させ肩で大きく呼吸し、仁王立ちのオスの男根を見つめて、新たな本物の主人を確認させられる。

私は大量の酒を飲み、妄想を取り払おうとしました。しかし、意に反して男根が勃起していました。争いに敗れた獣のオスの気分になり、自らを慰める行為をするしかありませんでした。そして、射精でのザーメンは、いつもとは違い飛び散る勢いが無く、ダラダラと少量が流れ出てくるだけでした。

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻, 調教された妻,

今回紹介するのは、旦那さん以外の男性のおもちゃにされることに悦びを感じる奥さんの話です。
さくら企画さんの動画です。


現在、旦那さんではないある男性の性奴隷としての生活を送っている奥さん。
旦那さんがいながら他の男性に飼われ、捨てられてしまい、出会い系で新しい男性を探していていたところで男性と知り合い、そのまま性奴隷になったそうです。
その男性がこの奥さんと出会った当時に撮影したビデオだそうです。



出会って一ヶ月後には既にビデオ撮影までされていたという奥さん。
恥ずかしがっていても男にいいように誘導され、カメラに向かってずっと男性のおもちゃになると言わされます。

mmm1.jpg



旦那さんには決して見せられない痴態でも、他の男性になら見せられるのでしょうか。

mm2.jpg



夜に外に連れ出されスケスケのシースルーを着せられ歩かされる様子も撮影されています。
すれ違う人が明らかに異常な雰囲気に気づき、近づいてきます。
男性の友人も呼ばれ、何の関係もない男性数人とも関係を持たされ・・・。
旦那さんの知らないところでこの奥さんはどんどん見知らぬ男性の性のはけ口にされ・・・。


mm3.jpg




既に完全に変態に仕上がっている中でも初めての撮影に緊張している様子がうかがえます。
旦那にばれたらどうしようなどと考えているのでしょうか。
それが時間が立ち、隠微な雰囲気になっていくにつれ、旦那さんのことを忘れ性的快楽に没頭していく様子がたまりません。
見続けるにつれてこの奥さんがかわいく感じるほど素直に男性の言いなりになってます。
全体的に暗い感じで個人撮影という感じですが、ホームビデオでも高画質動画が取れるようになった今の時代に感謝です(笑)

でもこれも寝取られというよりも寝取りですかね・・・。
寝取られる背徳感と寝取る背徳感って微妙に違うんですよね。
ただ、旦那さんの存在を考えながら見ると背徳感がすごいですね。

さくら企画
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《第4話》

「徳島はどうだったの?」
「うん・・・」
「話したくないのだったらいいよ。」
「ううん、そうじゃないの、何からどう話したらいいか・・・」
「順番にその通り話したら?」

「常務は、相変わらず優しかったけれど・・・」
「けれど?」
「木下さんって秘書の方がいらしたでしょ。」
「ああ、綺麗な人だね。」
「彼女も一緒だったの。」
「そうだろうね。」
「違うの!彼女に責められたの。」
「えっ!」

「常務と木下さんと三人で食事をしていると、木下さんの見ている前でキスをしてきたの、拒むわけにも
いかないから適当にあしらったらブラウスをはだけられてブラの中に手を入れてきた。」
「お~!木下さん驚いたろ?」
「平然と食事を続けていたわ。」
「え~!」
「全部脱がせると私を食卓の上に寝かせた。」
「女体盛り?」
「何もしないの、裸にして二人とも食事を続けているの、私だって食べたいのに。」
「二人とも慣れてるね。」
「木下さんは時々ナイフで私の身体をなぞって、乳輪をフォークで強くつくの。」
「木下もやるね~」
「そしてナイフを私の中に入れてきた。」
「常務は?」
「止めさせて欲しいと思って常務の方を向いたらいなかった。だから彼女に止めてって言ったら、キッ
と目を見開いてフォークで乳首を強く刺してきた。」
「サドやな!」
「そしてキスをしてきた、優しいキスだった。強い痛みと優しいキスで変な感じだった。そしたら常務が
戻ってきて私に首輪、手枷、足枷をはめた、赤い皮で出来ていたわ。」
「いよいよか?」
「首輪には鎖のリードが付いていて、地下へ連れて行かれた。」
「思ってたよりハードそうやね。」
「コンクリートで出来た冷たい台に四つん這いにさせられて、手枷足枷を台から出ている金物に固定され
た瞬間背中からお尻を痛みが走った。」
「えっ!!」
「振り向くと木下さんが鞭を振っていた。二発目の鞭が飛んで来た瞬間に顔を伏せたけれどお尻にヒット
した。」
「一本鞭か?」
「ええ、涙が出たわ、イヤーッ!て声も上げたと思う、3回打たれた後、膝に力が入らなくなって台の上
に伏せていたらグォーって音がしてからウィーンってウインチが降りてきて後ろから首輪と手を吊られ
てから木下さんに鞭打たれた・・・10回くらいかな・・・体中から力が抜けてウインチが下ろされると
台の上で四つん這いの状態で固定された・・・そして・・・浣腸が30分くらい続いた。」
「ちょっと待ってくれ、喉が渇いた、ワインを取ってくる。」

続きを聞くのが怖くなった私はキッチンへ降りて冷蔵庫を開けてワインを探す、 マドンナが有ったので
栓を抜いてガラスのボールに半分くらい入れてゆっくりと、かき交ぜてから2つのグラスに分けた。
寝室に戻り、ベッドに腰掛けていた妻に口移しでマドンナを流し込んでやる。
白ワインは冷やして飲む方が美味しいと言われるが、マドンナは常温の方が美味しい。
特に冷えたマドンナを口の中で少し暖めてから口移しで飲ませると、とっても美味しい。
替わり交代に3回ずつ飲ませてから甘いキスを15分ほど交わす。

「続きを聞きたい?」
「ああ、ゆっくりとね。」
「抱いて。」
ブラウスを脱がし、スカートを下ろし、ストッキングを脱がす。
エタニティーの香りが強く鼻をくすぐる。
ゆっくりと、優しく撫でてやる、30分ほど愛撫を続けて包み込んでやる。
妻の陰毛は剃られて無くなっていたが、そのことには触れずに全身にキスをする。

「ああっ・・・愛情のあるセックスの方が何倍も感じる・・・・。」
「でも違う快感もあったろ?」
「そうね、でも毎日欲しいのは貴方よ。」
「ありがとう、その言葉だけで充分だよ。」
「続きを聞きたい?」
「もちろん。」

グラスのワインを一口で飲み干した後、私の首に手を回してキスをしながら話始めた。

「木下さんに浣腸を何回も何回もされて、もう頭の中が真っ白になったわ、もう何も考える事が出来な
くなっていると突然身体が硬直した、何が起こったか分からなかった、パッと力が緩むと背中に痛み
が走った、背中の痛みは直ぐに鞭だと分かったけれど、次の瞬間また身体が硬直した、あの大きなバ
ッテリーに線がつながれてて先端が私の乳首に挟んであった。」
「もしかして赤と黒の線?」
「そうよ、やった事あるの?」
「大きなバッテリーと言うのはトラック用の24Vバッテリーだと思うよ、そして赤と黒のブースターケ
ーブルで乳首を挟んだんだと思う、でもあれで挟まれたら痛かったろう?」
「それが全然気づかなかったの?頭が真っ白になってたからかな?」
「乳首は君の最も敏感な所なのに?」
「そうなの、不思議でしょう? それで胸がブンブン揺れていた。」
「気持ちいいの?」
「苦しいだけ、少しも感じない、10回くらいやられて気絶した。」
「・・・・・・。」
「そして痛みで目が覚めると、仰向けにされて固定され、胸に蝋燭をたらされていた・・・それもプレ
イ用の蝋燭じゃなくてバースデーケーキ用の細いやつ。」
「ああ・・・あれはとても熱いよね、木下さんもやられた事あるんじゃないの? 責め所を良く知ってい
るよね。」
「とにかく苦痛だけなの、快感が全然ないの・・・に・・私はたっぷりと濡れてしまったの。」
「・・・・・・・・。」
「責めだけで1時間以上受けてたと思う、もう意識が遠のきだしたころ、木下さんが裸になって触って来
た・・・。とても上手でビショビショになるのが自分で分かったの。」
「彼女の指だけで5回くらい続けてイッてしまった。 最後は気絶してしまったみたいで、気がつくと常
務が木下さんを虐めていて鞭でぶたれて悲鳴を上げていた。」
「ふぁ~。」
「私が気がついた事を知っているのに常務は木下さんを虐めてばかりで私を無視、そして木下さんにバッ
クから挿入した。木下さんは、うつむいて腰を上げて、肩はテーブルに付けたまま、手は後ろでくくら
れて乳首にはそのブ何とかケーブルが付けられて、常務がスイッチを入れる度に上半身が起き上がって
常務もオッー!とか言ってたから感電してたんじゃないかな?」
「ハハッ、そりゃ面白い。」
「木下さんの胸が異常にブルブル震えていて、あ~って声をあげているのを見て感じちゃった。」
「常務は君に手を出さないの?」
「ええ、でも私がして欲しくなっちゃって、どんどん濡れてくるのが分かった。木下さんが静かになった
と思ったら、常務が私の方へ来て鎖を解いてくれた、私は自然に常務に抱きついてキスをしたわ。
常務は私の胸を触りながら熱いキスをしてくれた。 その後私を立たせて後ろ向きにさせて。
逃げてもいいけれど、逃げずに私の鞭を受けて欲しいって言って、私の背中を鞭打ったの。 木下さんの
鞭と違って、愛情のある鞭で、愛撫されているようで、感じてしまって、逃げようと思わなかった。
鞭打たれる度に大腿に愛液が流れてきて、10回くらい鞭打たれて気が遠くなって倒れた。」
「結構ハードだね、翌日の研修が大変だね。」
「気がつくとベッドで一人で寝ていた。」
「翌日の研修に響くから解放してくれたのかな?」
「ええ。」
「じゃあ常務に抱かれたのは豊浜サービスエリアの次の、不思議な電話の後だね。」
「ふふっ、その通りよ。」
「それはとても感じたね?」
「ええ、とても・・・。」
「それは君を抱きながら聞くとするか。」

そう言って、妻の唇を味わいました。

続く。

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私の妻(彩)は32才。結婚4年目になります。
結婚するまでは彩はデパートに勤務していましたが今は専業主婦をしています。
私は営業で外回りをしています。
それは自宅から5駅ほど都心に近い駅の繁華街での出来事でした。
私がその駅に近い会社に営業に行った帰りに彩を見かけたのです。
それも露出度の高い胸元が大きく開いたシャツに股下5cmくらいのタイトミニスカート、化粧もいつもよりかなり濃く誰もが振り返るほどいやらしいいでだちで繁華街に歩いていくではありませか。
私は慌てて後をつけました。
彩は身長163cm、バストは大きくありませんが脱ぐといやらしい体をしています。
後ろからつけていると、ブラの線はなくノーブラ。
前から見れば薄いピンクのシャツを着ていたので乳首が透けて見えていたはず。(最初に見たときには気づきませんでした)ミニスカの下は間違いなくTバック。
普段からTバックは着けています。
そのうち女性のショップに入っていったので近くで待機、出てきてまたつけていくと雑貨の店へ。
店の中でちらちらみていると、彩はシャツのボタンを一つ開けました。
男性が横から見ればおそらく乳首は見えるはず。
10分ほどすると今度はスカートを股下0cmくらいにあげかがめばほぼお尻が丸見えになるくらいの超ミニに。その時点で私も興奮状態に。
雑貨屋を出たところでなんと男性と合流したのです。
えっ、浮気?と最初は同様した私でしたが何とか撒かれずに後をつけました。
しばらく歩くと二人はアダルトショップに入っていったのです。
さすがに店は大きくないので入ったらばれるかもと思い、10分ほど外で待ちましたが、中の様子が気になってしまい、意を決して店に入りました。
入っても客はまばらでどにいるのかわかりませんでした。
バイブ、ローター、男用のオナグッズ、DVDのところにもいません。後はランジェリーコーナーしかなく近づいていくと喘ぎ声が聞こえてきました。
いやな予感と思いつつ恐る恐る近づくとそこには妻が着ていたシャツとミニスカは通路に脱ぎ捨てるように置いてありTバック1枚、それも見たこともない全部がひもの赤のTバック1枚で一緒に入った男性ではない男のいちもつをしゃぶっていました。
一緒に入った男性はTバックをずらし超極太のバイブを彩のおまんこに出し入れしだしました。
私は後ろから頭をひっぱたかれた感じがしましたが衝撃はまだありました。
フェラをしていた彩がフェラをしながら「おちんぽおいしい、おちんぽ大好き」と言い「おまんこにおちんぽ入れて」と懇願したときには私も状況とは裏腹にすごい興奮を覚えました。
さすがにお店の中だったのでセックスまではいきませんでしたが射精した精子は飲みこんだみたいでした。
その後彩が外出しそうな日を探り調べたところその男性とも当然ながらセックスありの関係でしばしば男の命令で露出したりさらには露出したあとに知らない男のちんぽをしゃぶったりさせられている様子でした。
知らないところで知らない男に妻が淫乱にさせられていく状況に私は怒りより興奮を覚えてしまいました。
これからは私が妻をさらに淫乱にさせていきたいと思っています。

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性奴隷と化しネットに投稿される妻
http://ntrnews.blog55.fc2.com/blog-entry-48.html
の続きです。
以前の投稿の続編を読者の方が作ってくださいました。


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「性奴隷と化しネットに投稿される妻」のその後の投稿がありませんので勝手に結末編を創作してみました。



今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

                  完

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