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他人の奥さん寝取り

ここでは、「他人の奥さん寝取り」 に関する記事を紹介しています。
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

★寝取られ話リンク★

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最近、近所に若い夫婦が引越してきました。
その妻の名はM美。
俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。
旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。
刺激に飢えた若妻等が集まるコミュニティー。既婚者同士のお付き合いにオススメ! やられちゃう女の子たちをもっと見る?
銀行のタオルを持って来るあたりは、堅いのかケチなのか理解し難いが、妻の話だと「奥さん、可愛い人だったよ。でも胸が凄く大きくて何か頭弱そう」
妻は巨乳にコンプッレクスがあり(自分が貧乳だから)巨乳の女を見ると嫉妬心が湧くらしい。
俺は巨乳好き!見たかったなぁと思ったが、まぁ近所だし、そのうち見られると思っていました。

機会はやって来ました。
[隣の家の人妻]の続きを読む
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関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気,

30年来の不倫、彼女が結婚前からの付き合いで、処女は僕が頂いた。
付き合いだしてから3年後位に結婚。
さすがに直後は遠ざかっていたが2年ぐらいすると会いたいとの連絡あり再会、セックスも再開。
それから延々と今まで続いている。
セックスは人並み以上に好きで実現はしなかったがSWや3Pもしたがっていた。
人に見られていても平気でセックスを続ける大胆さにはさすがにビックリ。
車でフェラの最中のこと、覗きがウロウロしているのに気づき止めるように言ったが口から離さず続行。
こちらが恥ずかしくなり強引に止めさせたこともある。
ラブホの窓を開けたままやったりもちろんハメ撮りなんかも大好きでいっぱい写真あり。
忘れられないのは9時から16時ぐらいの間に9回イッタこと。
僕は最後の9回目にとうとう我慢できなくイッテしまって10回目に至らず。
切のいい10回イキたかったとの弁には驚いたものです。
その彼女も58歳の現在はセックスにも飽きたようで会っても拒否するようになりました。

関連タグ : 寝取り,

「グループ会員なんですが、解約したいんです。手続きをお願いします。」
「そうですか・・・今までかけてこられたのに、もったいないですよ。もう少しかけられれば海外旅行などの100万円以上の料金80%割引特典なんかが受けられるんですけどね・・・」

僕が勤務するバス会社と取引のある旅行代理店やホテルが加入する共済会にはバス会社の従業員も半強制的に4口以上月々銀行口座からの引き落としで会費をかけさせられている。しかしこれは、全くと言っていいほどメリットがない。兼々やめたいと思っていた。入社5年の従業員から解約の権利があるので、この共済会の元締めである、大手旅行代理店Kツーリストのグループ顧客担当課に電話してみた。
電話口に出た中年の女性はお決まりの引き止め戦術であの手この手のなだめすかしの文句を並べてはこちらの気を変えようとしてくる。

「そうですか・・しかたないですね。では来月から口座引き落としされないようにそちらのほうの手続きを先にしますので銀行の取引印をご用意ください」
「分かりました。早急にお持ちします」
「いえ、こちらからお宅に伺います。確か○○さんはS市でお母さんと2人暮らしされておられますね?」
「えっ、ええ・・そうですが・・」
(何でも個人情報が管理されているんやな・・・)
「私、そちらのエリアの営業も担当しておりますので、明日もしよろしければお母様にご自宅に居て頂いて手続きを済ますことができますが、如何でしょうか?」
(また何か他のサービス商品でも売り込まれるんとちゃうやろか・・・)嫌な予感がした。
「私も明日はたまたま休みで自宅に居ますからいらしてください」
代理店はバス会社の得意先で言ってみれば向こうが強い立場にある。その代理店の社員がわざわざ出向いてくれるとは・・少し腑に落ちなかったがその時はあまり気にも留めなかった。

午前10時頃、飼っている犬のリキが吠え出したので2階の窓から表を覗くと白い軽自動車が止まっていて中から中年の女性が降りてくるのが見えた。母が出迎え、台所に通されて挨拶が交わされた。名刺には「Kツーリスト顧客管理課長 中島景子」とあった。
(課長さんかぁ・・・大手旅行代理店の課長さんともなれば部下も相当たくさんいてるんやろな・・・)
物腰の柔らかな、それでいててきぱきと仕事のできそうな、きりっと引き締まった精悍な顔立ちの女性だ。
(この人の部下になったら僕なんか怒鳴られっぱなしやろな・・・)
そのスーツの胸には社章が・・威厳のある見慣れた大手旅行代理店の紋章だ。

「では、こちらが○○様のほうの控えでございます。数日中に手続きを終えて来月からは引き落としされないように致します。これまで御ひいきに頂いてありがとうございました。またご縁がありましたらよろしくお願い致します」
大手旅行代理店の課長さんらしくてきぱきと事務をこなし、流暢な会話で相手を引き込んでゆく様はある面とっても魅力的だ。

「ところで隼人様はお母様とお2人で・・失礼ですが、奥様は・・・」
「いえね、この子は・・訳あってこっちに帰ってきていますの」
横から母が後を引き取ってくれる。
「ああ、そうでしたの!いいえ、お母様、今時バツイチは決して珍しいことではございませんわ。私の知り合いにもお客様にも沢山いらっしゃいますのよ。離婚して子どもを連れて実家でお母さんと暮らしている人って。私の部下にもバツイチの男性が何人かいますわ」
「そうですの・・・世の中変わりましたね・・・私の年代では考えられないことですけど」母は困惑気味に応える。
「何を隠そう・・・私も実はバツ付ですの」少し顔を赤らめて彼女が言う。
「えっ、じゃあ・・お子さんは?」と母
「3人です。全部私が引き取ってマンションを借りて4人で住んでいます。社会人になったばかりの息子の下に大学生の息子と娘です」
「大変ですねえ、でも大きな会社の課長さんやったら沢山給料ももらえるんやろね」 母らしく、遠慮なしにあけすけない質問をする。
「いいえ、そうでもないんですよ。働いている時間の割には・・・部下が帰社するまで会社にいないといけないし、深夜になることもありますわ」
「食事の支度とか、家事なんか手が回らないんとちゃいますのん?」と母
「娘がもう大きいからかなり助かっています。ほとんど娘に頼りっぱなしですわ」口元に手をやって朗らかに笑う彼女。
(なるほどな・・こんなしっかりした女性を乗りこなす男はなかなかイメージしにくいわ)

その夜、早速今日来た担当課長の女性からパソコンにメールが届いた。
(メールアドレスまで知らせていたっけ・・・会員登録情報なんやね、きっと)
ありきたりの営業文に加えて
「隼人様にもすてきなお嫁さんが見つかりますように」って、私生活まで心配してくれるんかあ?!?
そしてなぜかメールの末尾にKツーリストのアドレスに続いて携帯アドレスが記されていた。
(この人の携帯アドレスやろか・・・)
しかし別に気にも留めずにそちらのアドレスのほうに返信して
「今日はわざわざ来ていただいてありがとうございました。思いもよらない素敵な女性の訪問に感激しました」などとお世辞の文句も付け加えてみたが悪い気がしなかったみたいで
「ありがとうございます。お世辞でもうれしいですわ。これが何かのご縁になるといいですわね。隼人さんのお休みは?」

大学で経営学を専攻したという彼女の文面には豊かな教養と知性がにじみ出ていた。
こうしてプライベートなメールのやり取りが進む中で彼女のほうから
「いつかお時間が合えばお食事でもご一緒したいですわ」とお誘いの言葉があった。
(積極的な女性やな・・・さすがKツーリストの課長や・・・控えめではやってられないんやろな)

食事のデートというからホテルのレストランあたりを想像していたけれど、次のお休みに会う約束は、僕の近所のお寺の駐車場で待ち合わせてドライブということになった。

「私、家は隼人さんの隣街で、この辺は営業担当エリアなのでわりと詳しいの」とここまでバイクでやって来た彼女は真っ白の清楚な感じのブラウスにグレーのパンツ。
「山の中は涼しいでしょうから」と彼女を助手席に招いて信貴山に向けて走り出し、途中山中のロッジで昼食にした。
「喉が渇きましたね。なにか飲みますか?」と僕
「私、ビールをいただきます」とはっきり自分の注文したいものを言う彼女。
「じゃあ、瓶ビール2本に山菜そばを。景子さんは?」
「私は牡蠣フライに揚げだし豆腐、それとから揚げ。私も山菜そばをいただきますわ」と彼女
「はっきりしていますね」思わず吹き出してしまいそうになって、からかうように言う僕
「ええ、私いつでもだれにでもはっきりしています」ときりっとした顔がさらに引き締まる彼女。彼女にビールを注いで
「乾杯!これからもよろしく」と僕
「はい、いい出会いになりますように!」と彼女

「少し飲みすぎたかな」ロッジを出て車に戻り彼女の顔を覗き込む僕
「いいえ、平気ですわ」まったく顔に出ない彼女はさらに続けて
「隼人さんは少し休憩なさったほうがいいわよ。飲んですぐに運転はいけませんよ。お昼間に飲酒検問はないと思うけど」
座席のシートを倒して大きく伸びをする僕に合わせるように彼女もなぜかシートを倒して横になる。ロッジの駐車場は薄暗く、車は木陰に隠れていてそれに他に車も近くに止まっていない。お互い横になって見詰め合い、自然に唇を重ね合う2人。

「私、初めて隼人さんを見た時から・・・」と微かな彼女の声
僕の手は彼女の胸に・・
「ハァハァ・・アッ、アァ・・」彼女から色っぽい女の吐息が・・
さらに彼女の太ももから股間に手が伸びると
「だ、だめ・・こんなところで・・」僕の手を押さえて彼女が喘ぎながら言う。
僕は車を走らせて山道を抜け、市街地に出て国道沿いのラブホテルに入った。

「さっき車の中で何を言いかけたの?」と僕
ホテルの一室のドアを開け、彼女を引き入れてそっとその背中に手を回して抱き寄せてから尋ねた。
「えっ?あっ・・ああ、あの時? う~ん・・えっとね・・なんとなく予感していたの。こういう風になるような・・」すこし言いよどむ彼女
「するとこんな場所でこういう風になっていることを?」と畳み掛けるように尋ねる僕
「う、うん・・まあね。あのね、初めて隼人さんを見た時に『この人に抱かれたい』って思ったわ。でね、昨夜、明日隼人さんに会えるんだ、って思ったら一人で熱くなっちゃって、ベッドの上で・・・一人・・・しちゃった、うふっ」 こちらが赤くなるようなことを大胆に平気で言う彼女。次の言葉に困って
「今日は暑くて汗をかいたね。シャワーはどう?」と僕
「うん、入るわ」
彼女が浴室に入り、しばらくしてから僕も裸になって入ってゆく。それを予想していたかのように別に驚きもせず、浴槽の中で体を伸ばしてお湯につかり、にっこり微笑んで僕のほうを見やる彼女。
「入ってもいい?」大柄な彼女と狭い浴槽に入るとお湯が溢れ出した。再び唇を重ね合わせ、彼女の豊かな胸に顔をうずめる。その豊満な盛り上りには初めて自宅で会った時にも目が釘付けになってハッとしたほどだ。その乳房の谷間に顔をうずめる僕の頭を両腕で抱くようにさらに胸に押し付ける彼女。
(ぐっ・・苦しい・・)
浴槽から出ると彼女は、ボディーシャンプーを丁寧に僕の体に広げて洗ってくれる。そして、肩から背中、次に正面にかがんで胸から太もも、足の先まで。さらにペニスをそっとつまんで手に泡を乗せて優しく撫でるように洗ってくれたのだった。にわかに膨張を始める肉棒を眺めてウフッと笑いながら僕を見やる彼女

ベッドの上で全裸の2人は互いを求め合った。唇を重ね合い、舌を絡ませながら僕の指先はその豊かな乳房からお腹を経て太ももへ・・
「ハァ・・ハァ・・アッ、アァ~~ン」色っぽい中年女性の悦ぶ声が部屋に響いた。
さらに股間に指をしのばせ、すっかり愛液が滴る陰部を僕の指先が徘徊する。中指をその膣の中へ・・
「だめ・・いや・・アァ~ン」体をねじらせ腰を浮き上がらせて悦ぶ彼女。さらに人差し指でクリトリスを撫で回すと
「そこ・・いい・・もっと、やめないで・・」 涙を流して僕の頭を胸に抱き寄せてくる。
「ねえ、入れて!」 脚を開いて懇願するようにさらに僕を引き寄せる彼女。しかし部屋でも少し飲んだビールが回ってきたのか僕のペニスは肝心の時に元気がない。

おもむろに僕を仰向けに寝かせて大柄な彼女の体が僕の上に覆いかぶさり、その舌が僕の胸からお腹、太ももにかけて丁寧に愛撫していく。
僕のタマタマを手のひらに優しく握り、もう片方の手の指先で僕のペニスを持ち上げ、大きく口を開いて頬張り、舌先が付け根から亀頭にかけて上下すると快感の波が僕の下肢に広がってゆく。
「ハァ・・ハァ・・うっ、うぅ・・アァ~~」 今度は男のうめき声が部屋に響き渡った。
そして彼女の口の中で僕のペニスは脈打ち射精した。彼女は僕が放出した精液をごくりと飲み込むと耳元でそっとささやくように
「今日はビールを飲んでいたからココ、元気がなかったのよね・・・次、期待してるわ。また会ってくれるならね」
「ハァ・・・ハァ・・・もちろん、また会いたいよ」 昇天後の吐息を弾ませながら喘ぎ喘ぎ応える僕。

 それからしばらく僕も忙しくて、彼女にメールすることも忘れていたら、彼女のほうから、
「私のこと、どう思っているの?好き?」
その後僕の携帯には夜と言わず昼と言わず頻繁に景子さんからメールが届くようになった。
(これはかなり本気にさせちゃったかな・・・)
正直言ってその強引なまでの押しの強さや勝気な性格に少なからず引き気味になっていた僕だった。
メールの返信が少し遅れると電話をかけてきて追い討ちをかけるように
「もう私たち終わりなの?もう会ってくれないの? 私が年上だから?」
「景子さんとはお友達でいたいと思っています」 と答えるのが精一杯だった。
その夜はっきりとメールで返事することにした。
「景子さんはすてきで立派な女性だと思います。私とは不釣合いで・・・中略・・・縁がなかったと思ってください」
それに対して
「そう・・わかりました。短い間だったけれど、夢を見させてくれてありがとう」 と短いあっさりした答えが返ってきた。

あ~あ、またフッちゃった・・・何回目やろ?? 彼女、イイ女だったけどな・・やっぱり不釣合いやったな。これでよかったんや、たぶん。落ち込むような人じゃない。今頃は、また部下の若い男性に檄を飛ばしながら取引先で男を漁っているかもしれないな。

俺26歳、プラスチック製のIT部品を製作している従業員20名程の会社に勤め、パートの女性4人と組んで製品検査を担当している。
社長の訓示は一つ、心を合わせて目標に向かって進め、仕事は楽しくやれ!!
これが安全作業の極意らしい。そんなことで3か月に一度、作業奨励金名目で担当ごとに居酒屋チェーンで飲める程度のお金が支給され、親睦飲み会を開いている。
俺の組は、開催日は休日の前夜、幹事は俺も入れた5人が持ち回りでする、店や料理は幹事の一存で決めることに話し合いの結果決めた。
今回は仁美さんが幹事で開催した、俺の組のパートの女性は平均34歳位、全員子持ち、仁美さんも小5の子持ちで俺と同じ町の2DKのマンションに住んで居てローンの返済金をパートで稼ぐんだって、子供は学校が終わると近くに住む、仁美さんの両親の家で過ごすことになっているから安心だって言っていた。
仁美さんの音頭で乾杯して始まった飲み会、おばちゃん? いや、お姉さん4人が飲むと賑やかだ、安売りの情報、子供の話、亭主への不満、お互いにお化粧が上手だとか、着ている洋服のセンスが良いとか、どんどんテンションが上がり、俺一人落ち込んで行く、何時もの事で誰も気にしない。
二次会のカラオケは割り勘が決まりだけど今回は3人の都合悪いとかで、一次会が終わると仁美さんを残して他の3人は急いで帰って行った。
会計を済ませた仁美さんから「何時も男性一人で寂しそうで可哀想、だけど主任さんだからしょうがないわね」と慰められた。
俺もお返しに「今日はご苦労さん、幹事じゃあまり飲めなかっただろ。もう一軒俺が奢るから行こうか」と誘ってみた「良いけど、もうお料理は要らないし、酔うと電車も億劫だし、主任さんの家なら近いしお金も掛らないからコンビニで飲み物とつまみを買って飲まない」大胆なことを提案して来た。
「俺は構わないけど、男だから酔うと怖いぞ、仁美さんのこと、食べちゃうぞ」冗談っぽく言ったけど本心でもある。
仁美さん、にやにやしなから「あら平気よ、真面目な主任さんが、する分けないでしょ」怪しい眼つきにも見えるけど生憎、俺には良く解らない。
駅を降りて近くのコンビニで必要な品を揃え仁美さんと俺のアパートへ帰った、
6畳に風呂と小さな台所だけのアパートが俺の城だ。
「あら、きれいね 万年床かと思ってどきどきしていたけど、やっぱり主任さん真面目なんだ」人妻らしい度胸のあること言っている「布団の敷いてある部屋に招待する分けがないだろ、布団は必要になったら敷くの」俺も気安く言ってみたら仁美さん意識したのか大人しくなっちゃった。
缶ビールに簡単なつまみで飲みはしめ、話は自然にパートさんの仲間の噂話になり俺の知らないことばかりで驚いた。
結構みなさん浮気したり、機会があればしようと思っているらしい。
と言うことは、仁美さんもそうなのか、エチケットとして誘ってみるか。
歯の浮くような言葉は苦手だし、思い切って「俺、仁美さんと一度寝てみたい 無理な話だな」無理は余計な言葉だけど、明日からの仕事に影響が出たらやばいから気を付けた。
仁美さん、缶ビールをぐいっと飲んで「こんなおばちゃん誘ってどうするの、もっと若くて綺麗な人が大勢いるのに」断られたような納得されたような返事が返ってきた。
「そうかな、俺は仁美さん魅力のある人だと思うけどな」これ本音。
「そうお、うちの主人何か、まったく認めて居ないようよ、私もだけど、夫婦も10年も過ぎると新鮮味が無いかしら、惰性なのね、魅力とか、興味じゃなく、体が求めるからお互いに応じるって関係なのね、だから魅力がある何て言葉を聞くと、どきどきしちゃう」中年女性の赤裸々な告白に結婚の経験の無い俺としては返事の仕様が無いし、しんみりだ。
缶ビールをぐいぐい飲んで
「それでもその都度二人とも満足できれば良いじゃない」と言ったら「そりゃそうよ、それも駄目ならセックスレスよ、そんな夫婦が多いのよ」そう言えばマンネリから不倫、浮気になった人の話、雑誌や投稿記事によく出ているなと思った。
仁美さんとビール飲みながら下ネタの話をして、抱くきっかけを作ろうとして居るのに、口説ける雰囲気じゃなく夫婦の悩みを相談されているみたいな気になってきた。
そんな俺のやばい気持ちをストレートに伝えたら仁美さん「うふっふ」って笑って頭を俺の方へ寄せて来た。
年上だけど可愛い人だと思い体に手を回し優しく抱き寄せて、ほっぺをくっ付けて「いいの」って聞いたら「馬鹿ね、そんなこと確認しないで」だって。
俺も、間が抜けたこと言ったなと思い後は強引に攻めた。
キッスをしながら胸に手を入れ乳房から乳首の辺りを執拗に撫ぜたり握ったりした
。仁美さん敏感に反応し声を荒げ胸が大きく上下してる、首筋から耳の辺りを舐め息を吹きかけるように「感度が良いね、お○んこびしょびしょじゃないの」って囁いたら「あっはぁ いっやー へんなこと言わないで」喘ぎが大きくなり両足を捩り、しがみ付いて来た。
ブラウスの釦を外しブラも取り、乳首を舐めたり噛んだり、片手は忙しく下の方を撫ぜようとしたら「ねぇ お布団敷いて」仁美さんに言われ用意をした。
裸になって二人で横になりキッスをして乳房を撫ぜて「俺、嬉しいよ」って言ったら「赤ちゃんが出来たら困るから、スキン付けるか、必ず外で出して」って約束させられた。
乳首を甘噛みしながら、お○んこに掌を這わせたら予想通り大洪水、お尻の方までびしょびしょ。
お核を摘まみすりすりしたら、俺のぽこちんを握り「あっあーぁっあっあ そこだっめー よっわいのっ」両足を広げたり閉じたり忙しい
。俺は、体を仁美さんの両足の間に入れ、仁美さんの両足を高々と折り曲げでんぐり返しの格好にして、お○んこからお尻の穴までべろべろ舐めた「いっやーあっああー やめてー はぁーあっあっうっー」腰を持ち上げたり、突き出したりして盛大に喘いで居たが、声が止みぐったりした。
俺、焦って仁美さんの隣に添い寝して腕枕をした。少しして眼を開け第一声が
「うん 意地悪ぅ」だった。
「何だよ あんなに善がったくせに、意地悪はないだろ」 
「恥ずかしい お尻なんか舐めさせたこと無いのよ」
「んで、どうだった」
「知りません」
「仁美さんのお○んこきれいだね、お尻もきれいだよ」
、仁美さん俺の胸に顔を寄せ、ぽこちんを握って「そう言うことは報告しないの」恥じらいが可愛い。
お乳を揉んで、お核を擦って「それじゃあ入れるぞ」仁美さんの上に重なり声を掛けたら
「あのねぇ、仕事じゃないんだから、黙って行動してぇ」
「いいじゃないか、指差呼称のように、仁美さんのお○んこ 準備よし」
 「ばかばか」 広げた両足ばたばたさせて腕を抓られた。開いた陰唇を、ぽこチンで上下に擦り擦りする。
「あん それきもちいい あんあん」「入れるぞ」「きてきて」入口がひくひくしてる ゆっくり挿入する。
「うっうーきもっもちいっいー ねっねぇ そのまま動かないでぇ」ぽこちんの先っぽに何かが当たってる。
動くなって言ったって、動きたい。
でも待てよ 仁美さん自分で小刻みに腰を動かし、喘いでいる 「あっぁーきもちいっいー あっはー
うっうー いっひー 逝く逝く逝く」果てたようだ。ぽこちんが締め付けられる。「私だけ、お先に逝ってごめん」お腹がびくびく痙攣している。
落ち着いたようなので、大きく動く、ぎりぎりまで抜いて、ずうんと突く
「あっうー あっうあっあっあ またよ またよ もうもう来て来て 一緒によ、一緒に来て」
泣いてるような声で言われると こっちも マグマが上昇してきた ラストスパートを掛けて 仁美さんのお腹にたっぷり ぶちまけた。
10時もとっくに過ぎているので仁美さん急いで帰りの支度をして
「今日は有難う、こんなおばちゃんで良かったの」
「何、言ってんの、仁美さん最高だよ」
またね、って言いたかったけど家庭のある人だから、無理なことは言わずに自然まかせることにした。
お互い近所に住んでる以上、子供のお母さんに見られたら、仁美さんも困るだろうと思い我慢して送らないことにした。

関連タグ : 近所の男,

47歳。会社員。
8月末の出来事でした。
その日は、会議が長引き午後8時に会社を出ました。
いつもの帰り道。アダルトビデオショップの横を通ります。
何気なく覗いてみることにしました。無数に並んでいるビデオの品定めをすること15分。
気付くと横にうつむき加減の小柄な30歳前後の女性が立っていました。肩までの髪の毛、タンクトップにミニスカートでサンダル履き。タンクトップの胸の部分を見ると大きめのオッパイで乳首を確認することができ、ブラジャーを着けていないのが分かりました。
私に近づき、ミニスカートを少しずつ上げていきました。すると毛の無いワレメが。そして見せ付けるように私の前に来て脚を広げました。
「触って欲しいのか?」問いに、小さく頷きました。女性器に手を触れるとピクッと反応し、更に脚を広げて触りやすい体制を取りました。すでに濡れていて、指2本がすんなりと入りました。動かすと両手で口を塞ぎ、声が漏れないようにしました。続けると、私に抱きついて、顔を私の胸に当てて喘ぎ声を出しました。
この場でこれ以上続けるかどうか迷い始めた時。視線を感じました。棚の陰に隠れて、こちらを覗き見ている男性がいるのです。
「あの男。連れか?」そうだと答えました。すると、私の手を引き店の外に出て、人目につきづらい暗がりに。
《31歳、既婚の看護師。露出好き。女性一人だと色々と怖いので、病院の同僚に付き添ってもらっている。貴方は紳士で安心できると思いこうした》簡単な説明をしてくれました。そして、私に抱きついてキスを。連れの男性にOKサインをして。
「もし、良かったらホテルに連れて行って下さい!」腕にしがみついてきました。
歩いて向かうことに。途中、人の気配が無かったのでタンクトップを脱がし、ミニスカートを腰まで捲くり、私の少し前を歩かせました。女性はキョロキョロ辺りを見廻して人がいないか確認していた時、前方からサラリーマンが歩いてきました。ミニを直し、胸はバッグで隠してサラリーマンが去るのを待ちました。サラリーマンが上半身裸の女性を見て声をかけてきました。私は慌てて近くまで行って女性の肩を抱き、その場を離れました。
すぐにホテルに入り、二人でソファーに座りました。
「さっきの男。《変態女、ここでハメてやろうか》言われました。ビックリ!」そう言う女性の性器を触ろうとすると、太股の辺りまで濡れていました。バッグからカメラを出して私に渡して撮ってくださいと言うとベルトを外されて、ズボンとパンツを脱がされ、男根を手にするとすぐに口の中に。
「シャワー浴びてないけど良いのか?」咥えながら上目遣いで。
「この臭いと味がイイの」勃起したものを喉の奥深く飲み込みました。咥えたものを口から離すと、私の上に跨り男根を握り自分の性器の中に入れました。
「ゴム着けていないぞ」私の言葉を無視して腰を動かします。
「もっと、もっと激しいのを頂戴!」そう言うと自分の性器から男根を抜き四つん這いになって私を誘います。後ろから挿入して、パンパンと大きな音を立てて腰を激しく打ち付けると。
「ソコッ、ソコッ~。イク~ッ!」私も限界になり、そのことを告げると。
「イイョ~、そのままキテェ~ッ!」望み通り、そのまま精液を女性の体内に放ちました。
そのままベッドに横になり女性の話を聞きました。
《さっきの男性は同僚ではなくご主人で、私を選び女性に命令。ご主人の趣味は、奥さんを露出させて男を誘いセックスさせる、その場面をカメラで撮ってもらい、それを見て自慰をする。女性とのセックスは面倒だということで、もう一年間もそうしている》

そんなことがあった二日後。女性からメールが着て。
《明日、私たちのマンションに来てくれませんか。夫の目の前で私とセックスしてください。夫がどうしてもと。お願いします》引き受けて翌日マンションへ向かいました。
着いてみると高級マンション。ご主人に部屋の中に案内されソファーに座りました。ビールを出してくれると、話をしてくれました。
《ご主人。40歳、医師。女性とは二年前に結婚。女性には悪いが、周囲がうるさいのでかたちばかりの結婚。以前から女性とのセックスに興味がなく結婚してからはレス状態。無修正のAV、画像を観ながら自慰するのが一番。女性が相手だと、そういう訳にも行かず面倒だ》
ご主人の話が一通り終わると、居間の横の部屋を指差して。
「どうぞこちらへ。準備ができています」
その部屋の戸を開けると《椅子に腰を突き出し、脚を開く格好で紐で縛られ、猿ぐつわ、目隠しされた女性がいました。その周りには電マ、ローターなどの玩具が置いてありました》
「ご自由に妻、道具を使ってください。射精も好きな所にどうぞ。ピルを服用させていますから。ただ、ビデオは撮りますので、了承ください」私は頷いてから女性が座っている椅子の前に行きました。女性器を見るとすでに濡れていたので、ローターを胸に電マを内股に当てました。すぐに喘ぎ声というより唸り声をあげて感じ、電マを女性器に移すと身体をガクガクさせ、口からヨダレを出し唸り声も大きくなりました。ローターをアナルバイブに持ち替えて、ローションを塗りお尻に。痛がることもなくすんなり全部が入りました。それから30分ほど置いてあった玩具で遊ばさせてもらうと、最後の方は身体をブルブル震わせて、唸り声も出せないくらいイッてくれました。ご主人はニヤつき場所移動しながら一部始終をビデオに収めていました。
女性の身体を縛っていた紐を解き、目隠し、猿ぐつわを外して敷いてあった布団の上に横にしました。それから色々体位を変えながら挿入し。アナルにバイブを挿入し私も激しく腰を動かすと。
「もうダメーっ!おかしくなっちゃうよー!」女性の叫び声とともに体内に射精しました。
居間に戻るとご主人から。
「久々にコーフンしました。良いのが撮れましたよ!」私は差し出されたビールを飲みながら話を聞いていました。そして、帰り際。
「また、お誘いしますのでお願いします」ハイと答えてマンションを後にしました。

それから今まで月に二度ほどお誘いがあります。
その上、二ヶ月前からは男性医師の病院の看護師22歳が加わりました。
大柄でIカップのドM女。私が一度相手をしてからは、夜の公園を全裸で散歩。アダルトビデオショップで見知らぬ男の精液を飲ませる。私が集めた五人の男から一晩中の輪姦などメス豚扱いをしています。昨日は、《こんなの入んない》と怯えたドでかいバイブを女性器に、一回り小さいのを尻の穴に入れて手足を縛り放っておきました。最初。
「すごく気持ち良い・・・」喘ぎ声が。
「イっ、イッちゃうよー!あぁぁっ」そう言って何度かイッてる横でご主人は自慰を、私は女性に男性器を咥えさせて。一時間を過ぎると
「もう勘弁してぇ~!もうヤダぁ~!」懇願されても無視。そのうち涙を流し、口からはヨダレが、そして、オシッコを漏らし身体をヒクヒクさせて失神。ご主人は二度目の射精を。私は女性が好きなプレイ。バイブをアナルに入れ、女性器に挿入し激しく腰を打ち付けていました。
「許して・・・もう帰るぅ!」やっと声を出した時には二時間近く経っていて、ご主人が解放してやりました。グッタリとして動かないドM女の脚を開き、体内に溜まっていた精液を放ちました。

ご主人は。
「また、違うM女を連れてくるので自由に使ってください」ビデオを撮る格好をしながら言いました。