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女性

ここでは、「女性」 に関する記事を紹介しています。
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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俺の彼女は21歳で俺は24。
俺が18の時からの付き合いだからもう6年以上付き合ってます。
彼女はまあ、ものすごく可愛いわけではないんだけど、
性格がおとなしくて背が小さく、
胸が大きいんで、それなりに男には言い寄られるほうです。
例えばある集団に入ると
一人か二人には告白されるって言う感じの。
俺は浮気するほうじゃないし、
彼女も大人しいタイプなので、まあうまくいってたんですよ。
俺が結構嫉妬深かったのもよかったのかもしれない。
それで彼女が大阪の大学に受かったんで一人暮らしを始めたんです。
18の時ですね。俺が神奈川、彼女が大阪の遠距離恋愛です。
まあ、2人が仲良くいるためのルール
(毎日必ず5分は電話とか、月に一回ずつお互い会いに行くなど。)
を決めて最初の1~2年ぐらいはなんてことなく過ぎていきました。
彼女はまじめに学校に通うタイプで毎日学校に行っていて、
勉強は楽しいようでした。
生物系の学科で獣医学部も併設していたため、
猫好きの彼女にとっては良かったんだと思います。
まあ、それで興味のあるゼミに入りました。
確か動物行動学だかなんとかって名前でした。
結構電話でもその話が多くなるようになり、
興味のある研究テーマなんかを俺に嬉々として話していました。
その研究はそのゼミでは
毎年続けて引き継がれていくテーマだという事、
その引き継いでくれる先輩は
山下という名前の男の人だということも言っていました。
[彼女が寝取られていた]の続きを読む
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彼女はレズ
28歳どこにでもいる普通の会社員の私には、
付き合って5年目になる、普段はいたって普通のOL25歳の彼女がいます。

彼女とは私の知人繋がりのコンパで知り合い、お互い学生時代にテニス部だった事が
きっかけで意気投合し仲良くなっていきました。

そんな彼女には、学生時代からとても仲の良い親友ミナという子がいて
私と彼女とミナの3人で、月に1度ぐらいのペースで飲みに行ったり
たまにミナの彼氏も来て4人で飲んだりなどして親交を深めていました。

ミナは容姿がとても可愛いく、学生時代にテニス部だったという事と
明るい性格だという事もありとても好印象で、すぐに親しくなりました。

彼女とミナはかなり仲良しで、歩いて移動する時など手を繋ぎます。
最初の頃は少し違和感がありましたが、
2人の会話の内容や学生時代の話や思い出などを聞かされるうちに
とにかく仲良しで現在に至っている事がわかり
少しずつ気にならなくなっていきました。

私と彼女とミナの3人で飲みに行くようになってから
3年ぐらいが経った頃に”結婚感”みたいな話題で
「将来 一緒に結婚して子供は何人で・・・」みたいなノリで
3人で楽しく盛り上がった時がありました。

その数日後にミナから私にメールがあり「彼女の事で相談があるから2人で会いたい」と言われ
心の中で”彼女の友達と浮気”などスケベな事を想像して1人興奮しながら
待合わせの日時などをやりとりしました。

私と彼女とミナの3人で飲みに行った事のある個室のある居酒屋に決まり
ミナと2人きりで会うなんて、なんだかいけない事をしている気持ちになり
ドキドキしてミナより先に到着して待っていました。

ミナが到着し、とりあえず生ビールを注文して
1杯飲み終わるとミナが淡々と話し始めました

ミナ「この前の彼女との将来の結婚話しなんだけど、無理だと思うな~」

私 「ん!何で」

内容は、彼女とミナは学生時代からずっとレズの関係で
いろんなプレイをして遊んできた事
それが今でも続いている事
そして今後もこの関係を彼女も同意で続けていくとの事

私「・・・。」

突然の事で理解ができなく、何を話したらいいのか分からないで黙っていると
今までに見た事がない強い表情・強い口調で

ミナ「あんたの彼女はずっと前から私のペットだから・・・」と言い

かばんの中から小さなアルバムを取り出し私の前に勢いよく投げつけてきました。

アルバムの表に【○○○.6】と書いてあり、震える手で開いて見てみると

・彼女が目隠しをされ縛られてバイブを突っ込まれてる写真
・彼女が首輪をして公園で露出している写真
・彼女の部屋でのプレイの写真
・2人のディープキスの写真
・ミナの車の中で彼女がローターを使ってオナニーしてる写真
・パンティーを彼女の顔に被せて、仰向けでおまんこを足で踏みつけられてる写真
・彼女のアナルにミナが指を入れてる写真

突然ミナがアルバムを取り上げ

ミナ「こんな写真見て、キレないんだ」

と笑いながら言われ
おもむろに席を立ち、今日の事は彼女も知っていて、当分 私とは直接会えない事
連絡はメールでのやりとりだけで電話しても取らないとの事
そしてレズ?調教??の関係を受け入れるなら会わせてもいいとの
一方的な内容を言い残してミナは店を出て行きました。

私はミナを呼び止める事もできずただ座って放心状態でした・・・

我にかえり、すぐに彼女に電話してもつながらず何度掛け直してもダメでした。
しばらくすると彼女からメールがあり

あなたの事はとっても大好きなのに裏切って申し訳ない事
嫌いにならないでほしいとの事
本当に私と結婚したいと思った事
だけどミナとの関係は切り離せないとの内容で最後に
ごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさい
と書かれたメールでした。

それを見て涙が出てきましたが返信する事はできませんでした。

それから数ヶ月して・・・

ある週末の朝、彼女が大学のゼミ飲みから帰ってきた日のこと。

いつもはしっかり整えている髪の毛がややボサボサ気味で、酔いがまだ多少残っている彼女の姿に何かエロい色気を感じてしまった僕は、彼女がベッドに入るや襲い、激しいエッチをしました。

1回戦が終わってかなり満足した状態でベッドに寝ていると、突然「あのさ…話があるんだけど…」と切り出されました。

急にローテンションな話しぶりに何か嫌な予感を覚えつつ、僕が「ん?どうしたん…?」と聞くと、「あのさ…えっと…」と口ごもっていたので、「どうした…?何でも話しなよ」と促すと、「ゴメン…浮気しちゃった…」と言われました。

突然の彼女の告白に驚き、「えっ?何?いつ?誰と?」とややテンパった感じで聞くと、「昨日、飲み会後にM2の先輩と…」と言いました。

昨日の飲み会後ってむしろつい数時間前じゃないか…と思いつつ、「何でそうなるん?先輩に襲われたのか…?」と聞くと、「ううん、襲われたとかではないんだけど…」と再び口ごもっていたので、「エッチしちゃったの…?」と核心をつく質問をしたところ、「ううん…エッチはしてないよ。コレはほんとに…」と返してきました。

その言葉に少し安心したものの、じゃー浮気って一体…という疑問が浮かび、「怒らないから全部話してよ。悪いと思ったから今話してくれてるんだろうし…」と聞くと、「ほんとに怒らない…?聞きたくない話だと思うけど…」と返してきたので、「今怒らないって決めたから大丈夫。話してみ」と促しました。

すると彼女は観念したように「ゼミ生の皆と先輩の家で飲んでたら、2時過ぎ位に皆帰っちゃって私と先輩だけになっちゃってさ…。それから2人で飲んでるうちに先輩に頭撫でられていい気持ちになってきちゃって、チューしちゃったんだよね…。そうしたら先輩が私の手を取って(股間を)触らせてきて、その雰囲気で…」と言いました。

そこまで聞いて、「雰囲気でって…お前がしっかりしてれば、そんなこと(フェラすること)にならないだろうよ…」と呆れて呟くと、「ゴメン…かなり酔ってて…。けど少しだけだよ…」と言ってきました。

男の心情からいって少しだけで済まないだろう…と思いながら、「じゃー途中で止めたん?」と聞くと、「う…うん…うん…」と誤魔化し口調だったので、「嘘だけはやめてな」と言うと、「途中で止めようと思ったんだけど、先輩に(頭を)手で抑えられてて、最後までしちゃった…」と言いました。

ここまで聞いて、完全に呆れてた僕は「それだけじゃ済まなかったでしょ…手出されなかった…?」と聞くと、「胸触られて、スカートの中に手を入れてきたから『それはダメだよ!』って言ったんだけど、そのまま手でされちゃった…」と新たなカミングアウトをされました…。

それだけで済んでればまだ良かったんですが、その後に「最高に気持ち良かったからもう1回だけ口でしてくれない?」と頼み込まれ、2度フェラで抜いてあげたと言ってました。

どうりで髪の毛や服装がやや乱れてた訳だ…と気付くのと同時に、つい数時間前に彼女が先輩のを抜いてる姿を想像してしまってかなり凹みました…。

一通りカミングアウトした後、「ほんとゴメンね…もうお酒飲まないし、二度としないから…」と言ってきたので今回は許しましたが、今でもその日の彼女と先輩の行為を想像しては、嫉妬を覚えると同時に変な興奮をしてしまう自分もいます…。

結局、自分もダメ人間ってことですね…。