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奥さんの性

ここでは、「奥さんの性」 に関する記事を紹介しています。
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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42歳と41歳の姉妹です。
二人とも結婚をしていて、子供もいるパート主婦です。時々、主人たちに許可をもらって居酒屋でストレス解消しています。
2ヶ月ほど前のことです。妹が《面白そうな飲み会あるから行かない?》一人で行くのが心細いと言うので私も一緒に参加することになりました。
当日、会場に行くと個室のある居酒屋で30代から40代の男女5人ずつの会でした。最初は、男性と女性が向かい合わせで座っていましたが、30分もすると男性と女性が隣り合わせで座るようになり、会話もはずんでいきました。
あっという間に2時間が過ぎて会が終了しました。
お店から出て、少し酔っていた私たちでしたが、主人に遅くなることの許しをもらっていて、カラオケにでも行こうかと話をしていたところ《カラオケで二次会でもしませんか?》振り向くと、会に参加していた二人の30代半ばくらいの男性からお誘いを受けました。私たちは顔を見合わせて、少し迷ったふりをしてから男性たちに連れられてカラオケに行きました。
部屋に入ると歌うよりも、お酒を勧められて妹も私も足がふらつくぐらい酔ってしまいました。
《静かなところで、少し酔いを醒ましましょうか?》男性に言われ私たちは抱えられるように出てホテルへ連れて行かれました。大きな部屋で別々のベッドに横にされました。
しばらく横になっていると、男性が私の横に来て、いきなりキスをされました。そして、服の上から胸を触り始めたのです。妹を見ると同じようにキスをされていました。初めのうちは私も妹も顔や身体を動かし抵抗していました。でも酔っていたのでそれほど激しくは抵抗できないでいると。妹が感じている声を上げたのです。そして、舌を絡めてキスをしているのを見た私は、スーッと力が抜けてしまい男性に口の中に舌を入れられてしまいました。
その後は、服を脱がされ、下着も取られてシャワーを浴びていない身体にキスをされ、胸も吸われ、大事なところまで舐められてしまい、私も妹も大きな声を上げてしまいました。
男性たちがパンツを脱ぎ、《俺たち実はデカマラ。ブラザーズです》もう大きくなっていた男性自信を見ると自慢するだけのことがあって、主人の倍近い大きさでした。大きく開けた口の中には先の方だけしか入らず、あごが痛くなりました。
《俺たち用のコンドームを持参しているから。安心して》一人の男性が、バッグから取り出して、一つをもう一人に渡しました。妹が男性を受け入れて苦しそうな声を上げたのを聞いて、私も怖く感じていると男性の大きなモノが少しずつ私の中を広げながら入ってくるのがわかりました。
妹の先ほどより大きな声を上げたので、見ると大きな男性自身が全て妹の中に入っていました。
私も男性自身を全て受け入れると、苦しくなるくらい私の中がイッパイになり、こんなことは初めてでした。
しばらくして私の上で男性の動きが早くなり、私は男性の肩を力いっぱいつかんで声を上げると男性が身体を震わせると動きが止まりました。そして、ため息をつきながら私から離れました。横の妹を見ると、男性の首に両手をしっかり巻きつけていて、そして、男性がうなり声を上げて動きが止まりました。
私と妹はベッドで横になっていると、男性たちはバイアグラを飲んでいるので、まだまだイケルとニヤッとしながら男性の一人が妹へ、そして妹の相手をした男性が私に近づいてきました。
ピルを飲んでいると言いながら、妹が私を見てウインクをしました。私は余計なこと言ってと思いながら頷きました。すると、私に《中に出しても良いですね》言って抱きつきキスをしました。
私は上に乗せられて下から突き上げられると、本当に奥まで入ってズンズンと頭に響きました。四つん這いにされてバックからお尻をパンパンと打ち突けられ、大きな声を上げさせられ私がイクと男性の動きが早くなり私の中で満足しました。横で妹がイク時の声を上げると男性は今までよりも激しく腰を動かし妹の中で満足したのがわかりました。
男性たちがシャワーを浴びてベッドに座りビールを飲み始めました。私は妹の手を引きシャワーへ。身体はもちろんのこと、中に出されたものをきれいに洗い、ソファーにある下着を着けようとすると、一人の男性がグラスを置いて私の手を握りました。妹がその手を振り払おうとすると、もう一人の男性にベッドに押し倒されました。男性の股間を見ると大きく硬くなっていました。そして、またベッドへ。
妹も私も気持ちが良いというより、苦しくて痛さまで感じているのに腰を激しく動かし、大きな男性自身を私たちの奥深くまで入れられました。
やっと満足してくれて、疲れてベッドに横になる男性たち。私たちも疲れきっていましたが、シャワーも浴びずに服を着て部屋を出ました。

1ヶ月くらいたった時、その男性たちからまたお誘いがありました。
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関連タグ : 他人とやる妻を目撃, 妻のHな願望, 近所の男,

私はルミ 51歳の専業主婦です。
身長158Cm B85(D)W57 H86 普通体型だと思っております。

顔は元タカラジェンヌの一路真輝に似ていると言われております。

同い年の主人と、29歳の時に見合い結婚して22年間の結婚生活で、大学2回生の1人息子と北大阪で3人暮らしをしております。

主人は私の事を貞淑な妻で、息子の良き母だと思っております。

でも・・・それはぜんぜん違ってるんです。

私はスケベで淫乱な変態女なんです。

私の初体験は17歳 高校生のとき、3歳年上の大学生でした。
2人目の男性は18歳のとき、まだ初体験の彼氏とお付き合いしているときに、
憧れていた男性と経験してしまったのです。
つまり・・・浮気です。
彼氏との関係も1年が経ち、マンネリしてきてたというのもあったんですが、彼氏の身勝手なSEXにも疑問を持ち出してたのも事実です。

前から知っていて、私が密かに憧れを抱いていた7歳年上(当時25歳)のTさんでした。
Tさんに、本当のSEXを教えられてしまったんです。
そして、Tさんに調教され、現在まで33年間SEXだけのお付き合いをしてるんです。
主人との結婚生活より長いんです。

主人は仕事人間で、お酒は付き合い程度、休日にたまにパチンコに行くくらいで
風俗など行く事はありません。

主人のペニスは仮性包茎で、早漏で、大きさも小さい方です。
SEXもキスをして、オッパイを触って、吸って、アソコを触って挿入。
そして2~3分で終了という味気ないものです。
SEXは新婚当時から、週1~2回で年を取るにつれ、週1回になっていきました。

1度だけ、主人は、私の過去の男性経験を聞いてきた事があり「お付き合いした
男性は貴方で3人目」だと答えたので、主人はそう信じています。

実は現在までの体験数は316人なんです。

Tさんに複数プレイや貸し出しプレイなど、見ず知らずの男性とのSEXを教え込まれたのです。
その結果が、これだけの体験数になってしまったのです。
そして、これも現在進行形なのです。

専業主婦だと言いましたが、たまに、パートに出たりはしてるんです。
お金を稼ぐのが目的ではなく、男性探しが目的なんです。
最初はTさんの命令で男漁りのためにパートに行ってたんですが、今では私の方から積極的になってしまって、体験数がこんなに増えてしまったんです。

私がTさんに魅せられたのは、SEXテクニックだけではなく、そのペニスにも夢中になってしまったのでした。
Tさんのペニスは長さ22Cm 太さも5~6Cmはあり、エラが張ったカリ太で、色も赤紫というか、黒いというか、体験数が1人の女子高生でも、そのペニスの長さ、太さ、色はすごいと解りました。

Tさんのペニス欲しさに、言われるままに、カップル喫茶やハプニングバーなどに出かけたり、野外プレイや露出プレイで、見られる事に快感を覚えてしまったり、ハメ撮り・顔射・アナル・放尿・フィスト・・・etc、いろいろしてきました。

あとは言葉のプレイでも興奮します。
淫語を言ったり、言わされたりするのが感じるとは思ってもいませんでした。
特に大阪弁での言葉プレイは異常に興奮しました。
関西出身なので、関東の4文字 オマンコより、関西の3文字 オメコが特にいやらしく聞こえ、感じてしまいました。
男性と違って、女性は特に淫語を発する機会がないのも、余計に興奮を引き立てました。

それはTさんとの最初のSEXでのことでした。
時間をかけ、たっぷりフェラチオをさせられて、いざ挿入という時でした。
それをワレメに擦りつけられ、焦らされて挿入してくれなかった時でした。

T「欲しいの?」

私「うん!」

T「なにが欲しいの?」

私「オチンチン・・・」

T「オチンチン???俺のはそんな可愛いモノか~?」

私「ええ~っ!オチンチンと違うのぉ?」

T「俺のはオチンチンと違う!・・・チンポやっ!」

私はその言葉を聞いて熱くなりました。

私「チ・ン・ポ!」

T「そうやっ!・・・チンポやっ!・・・俺のはどんなチンポやっ?」

私「お・・大きい・・・チンポ!」

T「大きいチンポ???・・・太さは?」

私「太いチンポ!」

T「太いだけか?」

私「長い!」

T「太くて・・・長くて・・・硬い・・・でっかいチンポやろう?」

私「ああぁぁん!・・・そう・・・」

T「じゃあ・・・言うてっ!」

私「太くてぇ・・長くてぇ・・硬い・・でっかいチンポ!」

T「それをどうして欲しいの?」

私「入れて欲しいっ!」

T「最初からちゃんと言うてっ?」

私「太くてぇ・・長くてぇ・・硬い・・でっかいチンポを入れてください!」

T「どこに?」

私「えっ?・・・アソコ!」

T「アソコってどこやっ?」

私「ええ~っ!アソコやん!」

T「アソコじゃ・・・判らんっ!」

私「ええ~~っ!・・・オ・・オマンコ!・・・オマンコ!」

T「オマンコ???・・・そんな言い方やったら・・・興奮せん!・・・大阪弁
  で言うてっ!」

私「ええ~~っ!・・・恥ずかしいやん!・・・」

T「恥ずかしくても言うてぇ~!・・・言うたら興奮するからぁ!・・・知って
  るやろう???」

私「イヤ~~ん!・・・知ってるけどぉ・・・」

T「じゃあ・・言うてぇ~?」

私「オ・・オ・メ・コ???」

T「ちゃんと続けて言うてぇ~?」

私「オメコ!」

顔から火が出るほど恥ずかしかったんです。
それでも・・・その3文字を口にして・・・異常に昂ぶりを覚えたのでした。

T「そうやっ!・・・言えるやんかぁ~!」

私「ああん!・・・でもぉ・・恥ずかしい!」

T「最初からぁ・・・ちゃんと言うてぇ?・・・どこになにが欲しいのかぁ?」

私「はぁぁ~~ん!・・・太くてぇ・・長くてぇ・・硬い・・でっかいチンポを
  オメコに入れてください!」

私がそう言ったとたん、グゥ~ンと押し入ってきました。

ギャア~!・・・グオ~ゥ!・・・

私は獣のような声を発してしまいました。

エラが膣壁を擦って入ってきます。
子宮の奥まで進入しています。
奥の感じるところに当たるんです。
内臓が口から出ちゃうような感じです。
腰を引くとカリが膣壁を擦ります。

{すご~い!・・・こんなの初めてっ!・・・}
{これが大人のSEXなんやっ!}
{彼氏のなんかぁ・・・問題にならへんわぁ~!}

そんなことを思って悶えてたんです。
Tさんはゆっくり腰を振っています。

T「気持ちいいかぁ?」

私「ああん!ああん!あん!あん!あん!・・・いい~~!気持ちいい~~!」

T「どこが気持ちいいの???」

私「ああぁぁん!・・・オメコが・・・オメコが気持ちいいのぉ~!」

T「オメコに何が入ってるのぉ???」

私「はぁぁん!・・・オメコにチンポが入ってるのぉ!」

T「そうやぁ!・・・それでいい!・・・もっとスケベになれっ!」

私「ああぁぁ~~!・・・オメコが気持ちいいのぉ~!・・・でっかいチンポが
  入って気持ちいい~~!・・・あああぁぁぁ~~~!」

T「今・・・なにシテるのぉ???」

私「うう~~ん!・・・あああ~~~!・・・セ・・セックス!」

T「違うっ!・・・それも大阪弁で言うんやっ???」

私「ええ~~っ!・・・解らへん!・・・」

T「大阪弁ではセックスしてることを・・・オメコするっ!って言うねん??」

私「ああぁぁ~~!・・・オメコしてるのぉ~!」

T「そうやっ!・・・オメコしてるんやなぁ???」

私「そう!そう!・・・オメコしてるのぉ~!」

{うわぁ~・・・いやらし~い!・・・はしたない言葉言うてるわぁ!}
{でもぉ・・・感じるわぁ~!}
{子宮の奥から・・どんどん溢れてきてるわぁ!}

Tさんは嵌めながら体位を変えて腰を振っています。
正上位・横・騎上位・バック・・・そしてまた正上位。
私は何度も逝ってしまいました。

T「気持ちいいかぁ~???」

私「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~ん!・・・気持ちいい~~~~!」

T「俺も逝くぞっ!」

Tさんの腰の動きがいっそう早くなりました。

T「ああ~~!逝くぅ~!・・・出るぅ~!」

そう言った瞬間!

引き抜いて・・・私の顔の前に持ってきました。

T「口開けてぇ~!」

ビュッ!ビュッ!・・・ドピュ!ドピュ!

私の口や顔に精液がかかっています。
放出が終わって・・・そのまま、咥えさせられました。
口の中に発射された精液を飲み込みながらのフェラで、初めて男性の精液もごっくんしてしまいました。

{ああ~~!飲んじゃったぁ~!・・・}
{でもぉ・・・美味しいっ!}

この顔面シャワーと口内射精も大好きになってしまいました。

私は仰向けに寝転んで、息を整えてるTさんに抱きつきにいってしまいました。

T「どうやっ???・・・よかったかぁ???」

私「うん!・・・メッチャ良かったぁ~!・・・気持ち良かったわぁ~!」

T「ルミちゃんも良かったでぇ~!・・・メッチャいやらしかったしぃ~!
  スケベやったわぁ~!・・・」

私「イヤん!スケベって言わんとってぇ~!でもぉ・・Tさん凄かったわぁ!」

T「そうかぁ???」

私は我慢出来なくなり言ってしまいました。

私「またぁ・・来てもいい???」

T「いいけどぉ・・また襲うでぇ~!」

私「うん!いいよぉ~!・・・付き合って欲しいっ!」

T「ええ~~っ!・・・なに言ってるのぉ???彼氏いるんやろう???俺も
  婚約者がいるしなぁ~!・・・」

私「判ってるよぉ~!・・・だからぁ・・スルだけでいいからぁ!」

T「ええ~~っ!ホンマにそんなんでええのぉ???」

Tさんは私の提案にびっくりしたみたいでした。

T「俺は大歓迎やけどぉ・・・」

私「じゃあ・・・決まりっ!」

こうしてセックス・フレンドになってしまいました。
まさか、この関係が33年間も続くとは思ってもいませんでした。


私の秘密2へ

関連タグ : 近所の男, 妻のHな願望,

私の妻も私とつきあいだしてからも前彼と何度かセックスしていました。
結婚後だいぶ経ってから妻が告白しました。
妻は私との恋を邪魔されるのが怖くて・・とか言っていまいたが・・

前彼は嫉妬のかたまりにになっていて、妻のおまんこをかちかちになった極太で突きまくった
そうです。
もうこれが最期だからと言いながら、何回も呼び出されてやられたそうです。
妻もたぶん凄い声をあげてしまったかも、と聞いたときは興奮しました。
この男とつきあっていたときの妻は24才で3人目の男でした。
結婚したての頃だったら嫉妬に狂って離婚したかもしれませんが、今では冷静?にというか、
複雑な心境をかくして妻の話を聞けるようになりました。
妻も男の複雑な胸の内を知らずに安心して色々喋ってくれます。

最初の頃は何を聞いてもすぐはぐらかされてしまってましたが、
何年か経って、そろそろマンネリというころ、妻にポルノビデオを見せてから浮気ごっこに
ハマッテいきました。

妻も刺激を求めていたのかもしれませんが、私以外の男に抱かれてしまうというシチュエー
ションにすごく興奮しました。

ホントは私に抱かれているのに、目を瞑った妻は別の男を想像して、下から腰を突き上げて
きて、私の背中に爪をたて、今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて乱れました。

私も妻がホントに浮気してるところを見てしまったような気がして最高に勃起してしまいました。

終わってから妻は「あなたがヘンなこというから・・・・ハズカシ」と私の胸に顔を埋めてきたので
すごく愛しくなってやさしく抱きしめてあげました。
そして夫婦のセックスに浮気ごっこは欠かせなくなり、とうとうバイブを買ってきて、妻がよその
男とセックスしてるつもりでオナニーするときに浮気相手のちんぽのつもりでバイブを挿入して
あげるようになりました。

妻は「こんなことしてるといつかホントに浮気しちゃうかも・・・」と言うので、

私は「どうせ浮気するんなら、太いちんちんですごくスケベな男じゃないとダメ」と言いました。

その時です妻は「私ねえ、ホントは浮気したことあるの・・」としゃべりだしたのです。

「前の彼ね・・・すごくHだったの・・・私のことあきらめきれなくて・・・怒らないでね・・・」

私は複雑な気持ちでしたが、妻が私と知り合う前のセックスでも知りあった後のセックスでも
同じように思えました。

それから妻は少しずつ3人の男と寝たときの話をしだしたのです。

それによると、妻の過去の男たちはみんな若いときだったので、会えばすぐセックスしたがった
そうです。妻がセックスの良さを知ったのは2人目の男で、妻が一番いい体をしていた21才の
時、その男は33才で、妻を裸にすると足を開かせおまんこを見ながら麦酒を飲むのが好きだっ
たそうです。3人目の男は大きくて最初のとき痛かったそうです。

話を聞きながら妻のことをけっこうスケベだなと思いました。
妻は今でもまだうぶなふりをしたりしますがけっこう可愛くもあります。
そして妻のヘンなところは、実家に帰ったとき昔のアルバムをもってきて見せてくれたのでした。
よその奥さまは結婚するとき昔の写真なんかどうするのでしょうか?

そのアルバムには何人かの男と2ショットで写ってる写真がありました。
なかでも水着姿で仲良く肩を抱かれて笑顔で写ってる写真を見せて、「私この日Hしちゃったの
フフフ」とあっけらかんと言いました。

妻は今年33才になりますが、とうとうホントの浮気をしてしまいました。

妻とこれだけ浮気ごっこをしてきても、電話で聞いた妻の「私浮気したのよ」という声はショックで
我慢しきれず一人でオナニーしてしまいました。
私38歳、中堅の食品会社に勤務し、結婚して小3の娘が居る平凡なサラリーマンで、妻は近所のクリニックで医療事務に従事し平和で心休まる家庭人です。
昨年3月11日に発生した東日本大震災で、担当する業務内容が大きく変化した。
従来はF県地方の生産地を中心に食材の集荷量や出荷日を確認して供給のバランスを維持してきたが地震による被害と原発の放射能被害、風評被害で食材の集荷が止まり、新たに供給地を開拓する必要にせまられ候補地である中国地方に長期出張をすることなりました。
幸い応援に関西支店の企画係長の保松藍さん(仮名)が同行してくれることになり、ご一緒にH市に向かいました。ビジネスホテルに滞在し生産地にはレンタカーを使用し毎日二人で行動しました。
藍さんは34歳で公務員のご主人と2DKのマンションに二人で暮らして居るそうです。
顔もスタイルも素敵ですが何よりも朗らかでさっぱりした気性で関西のお笑いタレントのようです、難しい交渉事には有難い存在です。
会社の滞在費は定額なので食事は藍さんと相談して街中の安いお店で済ませ毎日夕食は居酒屋で一杯飲めるように工夫して居ります。
今日も疲れた体でホテルに帰りシャワーを浴びて軽装になり二人で居酒屋に出かけました、仕事の話も一段落して自然に話が下ネタに移り、藍さんが「お互い、相手が遠いところにいると夜は辛いね」
「辛いの、苦しいのと言うほど大げさなことは無いけど、まだ元気な歳だから寝付く前は困るな、と言って性感マッサージを呼ぶ気も無いしな」と本音を吐いた。うふふ、と藍ちゃんが笑い想定外のことを言い出した。
「私はねぇ、旦那が可哀想だから寝る前に、お互いの携帯電話を使ってテレホンセックスするんよ。よく眠れるからしてみい」あっけらかんと言い出した。
「ええ、テレホンセックス、そんなこと考えたことも無いよ、どうやってするの」具体的話が聞きたくて興味津々、藍ちゃんの顔を見ながら酎ハイをごくりと飲んだ。
「なんや、かまととちゃうか、本気にしらんのか うぶやな」不思議な顔して年下の藍ちゃんに言われちゃ形無しだ。
「家内も俺も経験も無いし話したこともねえな」こっちも仲間内の言葉で返した「あんなぁ、電話で話しながらオナニーするねん。
言葉じゃ教えられへん、今夜、傍でおせえたるよって奥さんとしてみい」関西弁で言われると内容が一層卑猥に聞こえた。酎ハイを飲んでほろ酔いなので一挙に猥談も弾み危険な状態になりそう「傍で教えるじゃなくて藍ちゃんが寝る前にするとき見せてくれよ、その方が良く分かるよ。頼むから見せてくれよ」藍ちゃんも赤い顔して酎ハイ飲んだ。
「うん、見せても良いけど、あんたもするんよ。約束よ」凄いことになって来た「あのさ、セックスってさぁDVD見ても、みんな真面目な顔してしてるけど、笑ながら出来んもんかねぇ 一度試してみたいけど旦那じゃ様にならへんやわ」だって、思わず吹き出した。
自分たち夫婦もそう言えば真面目な態度で、しこしこしてるなと思った。
「笑いながらしたら起つものがたたねぇよ、女は濡れてれば入るけど男は集中しなけりゃだめだよ」「笑ったっても、見るもの見れば興奮するとちゃうの」真面目な顔して言われると、ほんとに調子が狂うよ。
今夜は、この辺でおつもにして勘定払ってホテルへ帰った。
酒の上でのエロっ話か、まじか、気になるが恍けて居たら10時になったら部屋に来るよう誘われた。
隣の部屋なのでパジャマに着替えて缶ビールを持参してチャイムを押した直ぐにドアーの中に招じられベットの脇に在る椅子に腰かけた、
「ちょっと、ビールだけ持ってどうしたん、携帯電話とタオルがいるねん」
言われて部屋に取りに行ったら、急に怖気ずいて緊張した。
何しろ気楽に見せてもらう話と違い自分も家内相手にテレホンセックスをしないと藍ちゃんの機嫌が悪くなり、明日からの仕事にも影響するだろうし、かと言って家内が理解してテレホンセックスにOKするか自信が無い。それでも藍ちゃんの部屋に戻った。
固い顔をして居たのか藍ちゃんから直ぐに声がかかった、「楽しいことするねん、怖い顔はいやや」気持ちはその通りだけど、笑えるわけないよな。
「このあと、あんたもやるんやから、よくみとき」言いながらご亭主に電話を掛けた、夫婦のパターンなのかスムーズに話が進みテレホンセックスを始めるようだ、ネグリジェとショーツも脱いで裸になりベットに横になり、こっちを向いて片目を瞑って合図をした。
笑ってない、真面目顔して密やかに話をしてる「あんたぁ、乳首もいらってぇ うんそこ 気持ちいい ちんちんおっきくなったね 扱いてあげるね んん あぁ 乳首噛んで うん そこいい
うん 脚開いて上げてるよ うん まだ入れちゃいや お○ね強く転がして
あっああっはー いっいー 入れて 入れて あっあー はいったーいっいー」
こんな調子で、片手で電話しながら、激しくオナッてる 15分位かな、オクターブ高い声を上げて アクメに達した。毛布の上でオナニーを始めたので全て丸見えだ、お○○こもとっくりと見せてもらった、愛液をたっぷり染み出だして二本の指を折り曲げるようにしてGスポットの辺りを掻いていたが体を震わせて静かになった。後で聞いた話だが俺が居たので何時もの何倍も良くなったそうだ。
「こんどあんたの番や はよ奥さんに電話しー 」いよいよ俺の番だ
「あたしの隣によこんなりー、」言われてベットに上がり藍ちゃんの隣に寝た
「もしもし あっ俺だ もう寝たのか うんうんそうか 俺は元気に働いてるよ 今夜は何だか寝付けそうになくてな えぇ いや 元気すぎてな ううん
そう 溜まってるの お前は平気か うん やっぱりまだ若いからな どうだ
頼みがあるが聞いてくれるか  うん 俺も自分で扱くからお前もオナニーしてみないか うん そりゃぁそうだけど 悪いことするより夫婦で楽しんだ方がいいと思うよ  うんうん 俺も初めてだから良く解らんけど 俺も脱ぐからお前も裸になれ うんうん 誰も見てないし、だから恥ずかしく何かないだろ うん 裸になったか それじゃ俺がお前のお○そ 弄るから お前、俺のち○ぼを扱け 目を瞑り 何時もの状態を思い出して たっぷり楽しむぞ
ずいぶん大きい声出すな うんうん 俺も刺激が強い 脚を高く上げて俺に良く見せろ うんうん いっぱい濡れてる そうか 指何本入れてる うんうん
二本と親指がお○ねを擦ってる うんうん いってもいいぞ いけいけ俺もいくぅ うんうん そんなに気持ち良いか またいくのか 何度逝ってもいいぞ。
初めて味わったテレホンセックス どうも相互オナニーのような中途半端な行為になったが、家内も悦んでくれたし癖になりそうだ。 
藍ちゃんも隣で刺激され、またオナッてる。このままじゃ収まりそうもなく結局、藍ちゃんとは朝までセックスして、心身ともに爽快となり藍ちゃんをレンタカーに乗せ頑張りました。
藍ちゃんの言葉を思い出しつつ文にしましたが、江戸っ子なので関西弁は解りません。可笑しな言葉はご勘弁願います。有難うございました

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私の家は高校時代から悪友の溜まり場で、24歳になった今でもしょっちゅう友達が来ており、私がいなくても勝手に上がってテレビなど見ています。

出張の日、妻(22歳)へ

「おい、今日は出張で帰れないから誰も家に入れるんじゃないぞ」

「どうして?」

「どうしてって、俺がいないのに男が何人もいたら変じゃん」

「だって寂しいじゃん」

「だめだ、ずっと前の出張の時そうやって健二を家に入れて
結局健二とエッチしただろ。知ってるんだからな」

「・・・・・・」

「お前、人妻なんだからな。わかってんのか?」

「だって・・・・」
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