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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。
貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、
夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。

いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。
一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。
脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、
温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。
ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?
そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。
そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。
「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。」
と恥ずかしそうに答えた。
「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、
彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。」とつぶやいた。
それがこの夜の始まりだった。
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引先の社長をある料亭で接待した。とても大事な商談が纏まりかけていたので、妻も同伴した。妻、ゆみと結婚したのは半年前。見合いで一目ぼれといっていいだろう。最初のデートの日に唇を奪った。
ゆみは処女だった。通勤電車では毎朝痴漢に遭うくらい尻がデカかったが、妻の秘部に最初に挿れたオトコは私だった。結婚してからはひとまわり近く年の離れたゆみを歓ばそうと、夜の生活は毎晩のように欠かさなかった。
[商談を成立させるために妻を]の続きを読む

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えと、もう10年近く前、大学時代の話なんですが…。

当時付き合って3年くらいの彼女がいたんです。
名前は香奈っていう子で、ちょっとちっちゃくて可愛い子でした。
で、その日は彼女のバイト先の友達の家で飲もうってことで一緒にその子の家に行ったんです。
そしたら他にも二人くらい遊びに来てて、結局男二人、女の子三人(俺、彼女含む)で飲むことになったんですよ。

全員バイト先の友達らしくて、女の子たちは俺も面識があったんですが男はしらない奴でした。
最初は普通に飲んでました。
その友達の家は普通のワンルームでベッドが部屋の側面に置いてあって、その横で5人で床に座り込んで飲む感じ。
部屋を提供してくれた子、仮にまゆみとしておきますが、まゆみは何か昔からちょっとえっちぃ感じの子でして
その日も赤いミニスカートはいてキャッキャ言いながら飲むもんだから、たま~にパンツがちらっと見えたりして
俺は俺で最初は楽しみながら飲んでたんです。
・・・最初は。
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閉店したはずの私の店に遅くなっても灯りがついていたので、インターホンをオンにして誰かいるのか聞いてみました。
事務所で話をしているのは40歳の妻とアルバイトの男の子19歳と24歳の3人でした。
妻は若い男の子を相手に恋愛の話に花を咲かせている様子だったので、どんな話をしているのか、そっと聞き耳を立てていました。
話はだんだんと下ネタに行き始めて、妻のいやらしい質問に若い男の子達はテレ気味に答えていました。

妻「Sくんは最近いつエッチしたの?」
S「えぇーーっ...昨日ですよ」
妻「彼女と?」
S「当たり前じゃないですか」
妻「何回?」
S「2回かな」
妻「ちゃんと避妊してる?」
S「ええまぁー」
妻「どうやって?コンドーム?」
S「あれってだめなんです。感覚が鈍くなって」
妻「お腹の上に出すの?」
S「いや...口に」
妻「へぇー。でも2回目は気をつけないと前の精子が残ってたら危ないわよ」
S「そうですよね」
妻「U君は?彼女いないんでしょ?最近エッチした?」
U「いえ...」
妻「最後にしたのっていつ?」
U「去年です。」
妻「彼女と?」
U「いえ...友達の彼女と」
妻「あらら、いけないエッチしちゃったのね」
U「笑」
妻「自分から誘ったの?」
U「カラオケに行って、その後電車無いからうちに泊まることになって...」
妻「よくあるパターンね。どうだった友達の彼女の味は?」
U「惚れちゃいました。」
妻「あらら、それからは?」
U「何度か誘ったけど振られちゃいました。」
妻「そりゃ切ないわね。好きな子が友達とエッチしてるって思ったら切ないでしょ」
U「元々僕が横恋慕したんだからしょうがないです。」
妻「彼女の事思い出しながら一人エッチしてるの?」
U「...」
妻「あら、傷ついた?ごめんなさいね」
U「いいんです。でもあいつにやられている彼女を想像したら立ってくるんです。」
妻「それってなんとなくわかる気がする。切ないわねぇ~」
S「奥さんはいつしたんですか?」

妻「私はねぇ~二ヶ月前かな」
S「店長はあまりしないんですか?」
妻「結婚した時は毎日だったけど10年も経つと年に2、3度しかしてくれないわね。どこもそんなものよ」
S「だって男は溜まってくるでしょ?」
妻「知らないわよ、どこかで抜いてくるんじゃないの?時々丸めたティッシュがゴミ箱にあるから匂ってみると出した形跡はあるけどね。」
U「奥さんがいるのにもったいない」
妻「U君は何をおかずにするの?」
U「えっ、ビデオ見たり、例の彼女を想像したり」
S「俺、奥さんとエッチする夢見て朝一番に出したことありますよ」
妻「あらやだ、私やられちゃったの?」
S「アハハハハ、そう」
妻「どうだった?私を食べた感想は」
S「人妻最高!って感じ...ハハハ」
妻「キャハハハ、おばさんとしたいと思うの?」
U「奥さんはおばさんじゃないよ。綺麗だし若いしアルバイトに人気抜群だし。」
妻「あらそうなの?」
U「そうですよ、F君なんていつも、やりてーやりてーって言ってますよ」
S「おいっ、それを言うなよ。Fと奥さんがやっちゃったら俺達の夢が壊れるじゃないかよ!」
U「あっ...すいません」
妻「うーん、嬉しいけどF君はエッチの対象じゃないわね。私、爽やか系が好きなの、肌が白くて指が長い男の子が結構好きね。だから二人はストライクゾーンよ」
S「やったぁー!」
U「僕も奥さんで抜いたこと何度かあります。」
S「お前、今更色気売って、させてもらおうって魂胆かよ」
U「いや、違いますけど先輩みたいに正直に言えなかったから」
妻「そのうち、二人ともまとめて面倒見てあげるからお仕事頑張ってね、さぁーそろそろ閉めましょ。うちの旦那また飲みに行ってるのかな?」
S「それじゃお疲れ様でした。」
U「あっ、俺まだ伝票書いてなかった...」
S「何だよ、先に帰るぞ」
U「すいません、急いでやります。」
S「じゃぁな」

S君が帰った後、しばらく沈黙が続いていたので、インターホンを切ろうとしたら

妻「ほらっ缶ビールでも飲みなよ」
U「あっありがとうございます。すぐ済ませますからすいません」
妻「いいよ、ゆっくりで。まだ8時だから。店長は飲みに行ってるか、上で寝てるからゆっくりしていいよ」
U「はい、すいません」
妻「U君」
U「はい?」
妻「今までに何人とエッチした?」
U「えっ...一人です。」
妻「へぇぇーーっそうなんだ。友達の彼女が初めての女?」
U「ええ、実は...」
妻「そりゃ忘れられないわよね」
U「まぁー....」
妻「気持ち良かった?初めてのエッチは?」
U「すぐにいっちゃったから...なんだか心残りで」
妻「そりゃ惚れたと言うよりもリベンジしたいだけだよ」
U「そうだと思うけど、あいつにやられて気持ちよくなってると思ったら胸が締め付けられるみたいで」
妻「一日何回くらい出すの?」
U「多い時は5回くらい、でも最近は友達が泊まりに来る事が多くてしてないっす」
妻「溜まってるんでしょ?」
U「かなり」
妻「見せてよ、出すところ」
U「恥ずかしいですよ、恥ずかしくて立ちませんよ」
妻「手伝ってあげようか?」
U「エッチするのは?」
妻「そこまでの勇気は私にも無いわよ。だって人妻だもーん」
U「僕、まだちゃんと剥けてないんです。だからコンプレックスっていうか、見られるのに自信が無くて」
妻「剥けてないと恥ずかしい?うちの旦那もプリッてしないと剥けないわよ」
U「そうなんですか?」
妻「ちょっと見せてよ」
U「...」
妻「半立ちしてるじゃない」
U「だって奥さんがエッチな話ばかりするから」

しばらく沈黙

妻「痛い?」
U「少しだけ」
妻「真性包茎に近いわね、あららチンカスがけっこう溜まってるわね。そのまま待ってて」
U「あっ...」
妻「痛い?」
U「少し熱いです。」
妻「我慢して、ちゃんとふき取らないと女は不潔なちんちんは嫌なのよ。毎日我慢して剥く癖をつけて洗わないと、エッチしてもらえないわよ」
U「でも、気持ちいいです。」
妻「ほら、綺麗になった。こうして皮の中に舌を入れて...ウグッウグッ」
U「すげぇー...気持ちいい」
妻「これすると気持ちいいでしょ?」
U「こめかみにキリキリくるほど気持ちいいです。」
妻「うわっ、鉄みたいに固くなってきた。」
U「奥さん!」
妻「ダメダメッ、一人でして。見ててあげるから」
U「したいです。」
妻「ほらっちゃんとちんちんをシコシコして...」
U「あはっ...気持ちいい」
妻「自分でしてみて」

しばらく沈黙

妻「私が手でしてあげようか?」
U「うん!」
妻「U君溜まってるみたいだから、テッシュが...洋服に飛ばさないでね」

しばらく沈黙

妻「気持ちいい?」
U「はいっ...出そう...」
妻「いいのよ出して、エッチなこと想像して」
U「奥さんとエッチしたいよー...奥さんの中に出したい...あああ、出そう...」
妻「私の中に出すのよ...想像して...あなたのちんちん気持ちいい...あなたのちんちんに出される...出して、出して」
U「ああああぁぁぁぁぁぁぁっっ....あっああーー...」

しばらく沈黙

妻「いっぱい出たねぇー、手がベトベト。わっくさーっアハハ若い子の精子ってホントに匂いが濃いわね」
U「他のアルバイトにもしてあげたことあるんですか?」
妻「気になる?」
U「いえ、若い子の精子は匂いが濃いっていうから...」
妻「うふふ、それは言わない。だからあなたのことも誰にも秘密よ」
U「本当に奥さんの中に出してみたいです。」
妻「こんなに沢山出されたら、女として嬉しい限りね。」
U「沢山出されたら嬉しいんですか?」
妻「そりゃそうよ。愛を沢山注がれてるって気持ちになるから」
U「今度僕とエッチしてください。仕事頑張りますから」
妻「今からいこっか?」
U「えっ?どこに?」
妻「ホテル」
U「いいんですか?でも出したばかりでできるかな?」
妻「私もしたくなってきた」
U「ほんとに?」
妻「頑張ってくれる?」
U「日曜日も仕事します。残業もします。」
妻「ばーか!エッチを頑張ってくれる?って聞いたの」
U「こんなちんぽで良ければ」
妻「女はちんちんじゃないのよ。後で教えてあげる。彼女の事忘れるくらいに気持ちよくしてもいい?」
U「はい」
妻「誰にも言わない?」
U「はい」
妻「何回してくれる?」
U「朝まで」
妻「それは困るわ、夜中にこっそり帰らないと」
U「ちんぽが立つ限り」
妻「いっぱい出してくれる?」
U「中に出していいの?」
妻「やめとく?」
U「いえ、出したいです。」
妻「私の中に出したい?」
U「はい」
妻「病み付きになっても知らないわよ」
U「奥さんが好きです。」
妻「割り切って遊ばないとダメよ」
U「はい」
妻「パチンコ屋の駐車場の隅で待ってて。置手紙してくるから」

その後、妻は出かけていきました。
妻が帰宅したのは午前4時ごろでした。

久しぶりに一晩中エロビデオを見ながら、抱かれる妻を
思い浮かべてオナニーしました。
ゴミ箱には4回分のティッシュが入っていました。
翌日、妻はそれを見つけてどう思うか反応をうかがいました。

夜になって、妻と寝室で二人になった時妻が

妻「昨日、一人でエッチビデオ見たでしょ?」
私「いや」
妻「嘘」
私「どうして?」
妻「だって精子の匂いがするティッシュが沢山有ったから」
私「俺だってたまにはハッスルするさ」
妻「何かあったの?」
私「昨日はめちゃめちゃに興奮する事があって...」
妻「何?何?教えて」
私「お前が他の男のチンポ入れられて沢山精子を中に出されて喜んでいたから」
妻「............」
私「インターホンで全部聞こえてたよ。心配するな怒ってないから、興奮してお前が帰るまで眠れなかったよ。」
妻「...........」
私「何回出されたの?」
妻「............」
私「正直に言えよ」
妻「平気だったの?」
私「平気じゃなかったらあんなにティッシュがあるんだよ」
妻「どうして?」
私「何が?」
妻「浮気したのよ、怒らないの?」
私「死ぬほど嫉妬してるよ」
妻「私、別れないわよ。あなたを愛しているから」
私「当たり前だろ」
妻「ほんとに?でもどうして?」
私「わからないけど一人であんなに燃えた夜は初めてだよアハハハ」
妻「許してくれるの?」
私「許すというより、これから新しい夫婦が始まった気分だよ」
妻「私を他の人に抱かせるの?」
私「無理矢理にはしないよ、それを今夜ゆっくり話そうよ」

私は妻を全裸にして、精液臭い股間を舐めまわしながら
二人で燃えました。

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私は人妻です。結婚してから一度も不倫もしたことが無いごく普通の主婦です、主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。

食事の後バーで、 飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。
[旦那の同僚夫婦との旅行]の続きを読む

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数ヶ月前、私が不注意から追突事故を日の出来事です・・・。
私の運転する乗用車がわき見をした際に信号で停車していたトラックに追突してしまったのです。
トラックから降りてきた中年の男2人は汚れた作業着で、体は真っ黒に日焼けして職業がらかガッチリした男達でした・・・。
[追突事故を起こしてしまい・・・]の続きを読む

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