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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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父親に妻を寝取られましたの続きです。

娘と待ち合わせをする間、車の中にいました。
私の頭の中は昨日と今日の痴態が。年寄り3人に「たわわなオッパイ、大きなお尻、そそられるねー!」「この汁の味、堪りませんな~」確かに妻の身体は身長160cm、胸90cm以上、お尻も90cmは超えていると思います。
その割にウエストは細くお腹も出ていません。次々に男根の挿入を許し、膣の中に精液を出されて満足しヨダレまで垂らしている姿。

何処か静かなところで話をしようと考え行ったところは、昨日泊まったラブホテルでした。部屋に入り早速、今後のことを話しました。
2時間ほどは話し合い出した結論は、離婚をして父とは親子の縁を切り、家、土地を売り払う。娘は女子学生寮に入らせ高校の残りと専門学校に通わせることに。
その後、二人がどうしようと勝手で、自分と娘のことだけを考えることにしました。

娘がトイレに行き戻ると
娘「お風呂、大っきいよ!せっかくだから入ろうよ!」バスタブにバブル石鹸を入れ、その泡で遊びながら、はしゃいでいました。背中を流してもらっている時に男根を見て、
娘「そんな大っきいの、オマンチョに入るんだ!」「チョット触らせて」突いたり、握ったりされたので、不覚にも少し勃起してしまいました。
娘「エェ~。大きくなった!」面白がって、更にいじられました。娘の背中を流してやり先に出てベッドで横になっていました。タオルを身体に巻いて娘も風呂から出てきました。
娘「エッチなビデオ観たい」と言ってスイッチを入れました。男根を手でシゴキながら咥える女性。口と手の動きが早くなり、男性がそのまま口へ放出。ヨダレのように口元を伝って精液を吐きだしました。そして、ビデオが続いて男女の挿入シーン。
娘「ウヮ~!あんなことするんだ」ビデオでは女性の喘ぎ声が続き「イッちゃう~!」との声とともに男根が抜かれ顔に精液をかけられました。
娘「エッチって気持ちいい~んだ」「おまえも彼氏ができたらわかるよ」そう答えておきました。
娘「もう一度見せて」私のタオルを取りました。興味深そうに男根をいじりました。
娘「ウソー、絶対入らないよ!」勃起状態になると突然!
娘「ビデオみたく口でしてア・ゲ・ル!」「馬鹿なこと言うな!」否定しました。
娘「彼氏、出来た時の練習!」そう言いながら、男根を握りしめ自分のタオルを取りました。しばらく見ていなかった身体。娘が言うに身長は165cm、胸85cmのCカップ、お尻83cmすっかり女性になっていました。そして、口の中へ入れてくれました。ぎこちないのですがそれが良く。「チョット良いか!」ついついオッパイを揉んでしまいました。
娘「苦しい~!まだ~?」「もう少しだ、こっちも触って良いか?」返事を聞く前に膣の周辺を撫ぜるようにしました。お尻をピクッとさせながら小さな喘ぎ声を出しました。更に太股を撫ぜながら、膣口を触ると、閉じた割れ目がほんの少し濡れていました。続けると
娘「ウッ!なんか変」濡れ方が増しました。私は限界になり「出すから、口をどけろ」言ったのですが、咥えたまま。そして、口の中へ放出してしまいました。ゴクンと精液を呑みこみました。処女の娘に欲求を満たしてもらいました。
娘「苦ッ!・・・変な味!」「スマン!」言って心が痛みました。
娘「謝らなくて、イイョ!出すと気持イイの?」「アァ~」暫らく沈黙が続きました。

少し落ち着いてから、
娘「お父さん。やっぱり離婚は止めて」理由を聞くと、離婚すると友達から色々聞かれたり、もしかすると学校の人達からイジメに合うかもしれない。そうなると面倒だし、嫌だから働くまで待って欲しい。父と妻の顔を見たくもないと思うけど我慢して欲しい。また、それまでは娘が口と手でしてくれて欲求不満にはさせない。泣いて頼まれ、私は承諾しました。

ホテルを出て家に戻りました。
9時過ぎに家に入ると、父と妻がビックリして「どうしたのですか?」私は「ちょっとな」と言いながら、茶の間のソファーで新聞を読むことにしました。娘は直ぐに自分の部屋へ。気のせいかもしれませんが、父は私とは目を合わさないようにして、お帰りと言いながら自分の部屋へ。
妻「戻られるのだったら、連絡をくだされば良いのに。亜美と一緒だったのですか?」聞かれ「休みを取って昨日の昼に戻った。そして今日、娘の悩み事を聞いた」
妻「昨日の昼って?・・・何故、まっすぐ家に戻られなかったのですか?・・・亜美に合うまで何をなさっていたのですか?・・・昨日は何処に泊まられたのですか?」矢継ぎ早の質問に私は返事をしませんでした。明らかに妻の声が動揺しているのがわかりました。しばらく沈黙が続き、私は風呂に入ってから寝室に行きベッドに横になりました。

どのような仕打ちをしようかを考え続けました。1時間ほど経って、妻が寝室に入って来たので「色っぽい下着を持っているんだな。見せてみろ!」少し声を荒げて言い放ちました。
妻「何をおっしゃっているのか・・わかりません」完全に動揺し声を震わせて答えました。「もたもたせずに早く出せ!」怒って言うと観念して、タンスの引出しから白の透けているブラジャーとパンティーをベッドの上に置きました。「隠していないで、全部出せ!」すると、例の黒の小さな布のブラジャー、パンティーとガーター、それにピンクのミニのナース服を。「娘から電話が来て、おまえとオヤジのことを聞いた。昨日と今日、それをこの目で確認した」
妻「亜美、知っているのですか?・・そんな~!・・昨日と今日って!・・家に来ていたのですか!・・見たのですか?・・」その場に泣き崩れました。「何を考えているんだ。おまえは!・・・それを着けて見せろ」冷やかに言うと
妻「できません」気の強い妻が身体をガクガク震わせています。「オヤジや年寄りには見せることできて、俺はだめか。・・・・ふざけるな!早くしろ!」妻はパジャマと下着を脱ぎ、白の透けている下着を着けました。さらに「それを着てみろよ!」ナース服を指さし着るとオッパイとお尻がはじけ出るくらい身体に密着していて確かに男心をそそります。この格好で年寄りどもにセックスを仕込まれていたのかと思うと「これから俺と娘の前でオヤジとヤッテみろ!」完全に頭に血が登っていました。
妻「そんなことできません。許してください」両手、両膝を床に付け謝りました。「ダメだ。オヤジの所へ行くぞ!」手を取り引きずるように寝室を出ようとしましたが、必死に嫌がります。ひたすら謝り続けるので「別れてやるから、オヤジと何処かに行け!」妻の手を振り払いました。
妻「ごめんなさい。もう二度としませんから」隣の娘の部屋に聞こえるくらい泣き叫び出しました。「娘が働くまでは我慢してやる、後は知らん」そう言って寝ることにしました。
朝、目を覚ますと9時少し前でした。茶の間に行くと、父と妻が涙を流し土下座をして、許しを請いてきました。
父「本当に申し訳ない。二度と間違いは起こさない、許してくれ」
妻「ごめんなさい」この言葉を何度も繰り返すだけ。
私は無言のまま、二人を置き去りにして、赴任地へ帰りました。翌週末、娘が一人で私の所へやって来ました。約束したことを実行するために。

2カ月後、父が心臓発作で急死しました。その3カ月後、家のある都市に転勤で戻ることが出来ました。その間、娘は休みを利用して単身赴任のアパートへ何度か通ってくれました。家に戻ってからは妻とはほとんど口を利くこともなく、寝室も別。妻には父が使っていた部屋を与えました。娘はたまに夜中、私のベッドに潜り込んできていましたが、彼氏ができてからは、その数が減り始め、次第にすっかりご無沙汰に。
娘「ゴメンネ~。彼氏の方がダイジだから」私もそれを了解しました。

そんな日が続いていましたが、妻の一番下の妹が離婚して我が家に転がり込んできました。
四人姉妹の一番下で29歳。結婚2年、子供はなく。旦那の浮気が原因とのこと。

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「魔性の女、人妻・悦子」       by 星 一矢

 私は今から25年前、K化粧品に入社して札幌支社に赴任になり、その二年後に福岡支社に転勤していた。

佐賀県を担当になり、激しい社内の新店開拓競争で全国一位になり、社長賞を獲得して、三階級昇進して福岡支社の福岡ブロックの係長になった。

天神・中州を担当しデパートも担当していた。西鉄の基点となる天神に岩田屋デパートがある。

福岡市の中心であるばかりか、九州の中心地であった。

デパートの売り場獲得競争も熾烈で、販売実績が前年を割るようなことがあれば売り場の位置が裏側に変更された。

販売競争とその裏の競争があり、それが外商からの春夏秋冬のセール期間中にどれだけ売上に貢献するか、これも競わされていた。

常に販売実績も、裏の販売競争もS社がトップで追いつくこともできなかった。

 M社に「魔性の女〔人妻〕」がいるという噂を耳にしたのはこの頃であった。

化粧品コーナーのチーフに今月の販売方針と販売企画の説明をしていたときにチーフより、

「魔性の女が社長賞を獲得した小林係長を狙っていますので、絶対に話に乗らないように注意してくださいね」

「何が、魔性の女なの------」

「私にも分かりません。一部の人からの噂だけですが------」

そのときは、私には関係ないと思っていた。

 それから一週間後、何気なく我社のコーナーに行っても誰もいなかった。

そのとき、その魔性の女から手紙を渡され、

「必ず来てくださいね」

と言って走り去った。

このことは誰も知らないと思っており、何が魔性なのか確かめたい気持ちになっていた。


 その夜、20時過ぎに博多区にある生田美容部員〔魔性の人妻〕のマンションに行った。

生田悦子は、肌は色白で、髪は肩まで流れている黒髪、スタイルもやや細身で可愛いいと思える人妻なのであった。

身長156センチ、体重45キロの魅力的な女〔人妻〕なので、誘われると断る勇気も消えうせていた。

「今日こそ、生田の魔性の女の正体を見つけたり」

 と意気込んで乗り込んだ気持ちだったが、生田の「お待ちしていました」と笑顔で言われ、その意気もどこえやら。

「ご主人は-----」

「今日は、東京に出張なの-----」

少し安堵して、余り広くない3LDKのマンションで小さな鍋を向かい合って食べた。

ワインにほろ酔いになりながらペニスはこれからのことを期待して勃起していた。

食事が終わり、ワインからお茶を貰い二人で風呂場に行く。

スリムな体系に似合わないDカップの乳房、アンダーヘアは薄く割目が除いている。

全裸になったところで、デープ キスを繰り返し、私は浴槽に浸かる。

目の前でかけ湯をして少しピンク色した乳首の先端から水がしたたり流れる。

そして、狭い浴槽に身体を寄り添って入り、浴槽の中で抱き合う。

悦子の両手が勃起したペニスを包み込むように揉んでくれる。

「うぁ----おっ大きい----大きいの大好きよ」

 と言いながら口付けを求めてきた。

 バスタオルを巻き、悦子を抱いたままベットに運ぶ。

「私の噂、知っている----」

「聞いたことがある----」

「それ---どういう意味なの----」

「それを試すために来たのでしょう」

「----------------------------」

 何も応えず太腿を割り開く、

「そんなに開くと丸見えになるから恥ずかしい-------」

「これまで、何人の彼氏に自慢してきたの」

「そんな----------」

 膣の外側の花弁は多少褐色になっているが内弁はきれいな花弁をしている。

割目のサイドの陰毛は剃ったのか、ないのか分からないが秘丘の陰毛は薄く面積も小さかった。

内弁の上端のクリストスを強烈に吸い上げると身体を反らせて、痙攣する。

膣の中は、手触りが心地よく数の子が並んでいて、秘骨の裏側のスポットを擦ると----。

「あああぁぁ----いいいいぃぃぃ----きもちいい-----」

 そして、生田悦子が奉仕してくれる。

ペニスを暖かな手で揉みながら舌は玉袋を舐めながら硬くなったペニスをさらに大きくしょうとしている。

最後に亀頭を口に含み、バキュームを繰り返えしながら左手で肛門を刺激してくる。

「そんなに激しくされると出ちゃうよ」

「一度、お口に出して----飲んであげるから-----」

「本当に----出すよ----でる----でる-----」

 一週間も溜めていた精液が噴火していき、悦子の口に吸い込まれていった。

 出し終わると、

「一回出せば、あとは存分に出来るでしょう」

 と言いながら両脚を開脚していく----そこには、愛液が噴出していた。

狭い膣であるが愛液が噴出していることもあり、すんなりと吸い込まれ先端がコリと子宮口に当たる。

「大きい-----当たっている----きもちいい-----」

何度も何度もコツコツと子宮口に当てているとやがては子宮が奥に去っていく。

悦子の両脚が私の腰を締め付けて離さない、体位を入れ替えながら----。

正上位から横の松葉崩しの体位になり、お尻を持ち上げさせての体位、抱きかかえる体位から女上位に----。

この細いボディのどこにスタミナがあるのかと不思議に思いながら悦子の動きに合わせる。

もう、60分以上もしているがその元気さに驚く。

「悦ちゃんの中に出していい------」

「中に出して-----妊娠してもいいの------」

「妊娠しないのだろう------でる----でる-----」

 そんな言葉を言いながらもペニスに跨り、ペニスを締め付けながら腰を振り続けている悦子のスタミナに驚く。

 四回目までは、肉体的にも精神的にも余裕があった。五回目、六回目を求められてくると不安が走る。

「この女----どこまでも貪欲なのかと------魔性の女の意味はこのことなのか------」

気が付いたときは、手遅れであった。七回目、八回目をすぎ、九回目を求められたときは、さすがに青くなる。

精液も放出し、尽くし、出るものは何もないと思っていた。

人妻のテクニックが輝きを増してペニスを舐め、陰嚢まで舐め、しゃぶってくる。

さすが人妻である、ペニスを元気にさせるテクニックを熟知している。

恐らく、何十人もの男の精液を吸い出し尽くした女ならでのテクニックなのであろうか。

私は、最後の精液を魔性の人妻の子宮に浴びせたと思っていた。

ところが、そんなことを一考に気にしないで、挑んでくる。

「もう、でないよ-----」

「大丈夫よ----私に任せてよ----」

アヌスを舌で舐め、その舌を肛門の中まで入れてくる、もう大きくならないと思っていたペニスが不思議にムクムクと大きくなってくる。

この十一回目で帰ることを決める。ペニスに跨り、私の乳首を吸っている。男も乳首が感じることを知る。

カーテンの隙間から東の空が明けてくるのが見える。

悦子のテクニックに任せながら最後のときを迎える。精液は出ないと思っていたがそれなりの精液が子宮に飛沫をかけた。

放出すると悦子の愛液で下腹部がヌルヌルしている。熱いシャワーが心地よく全身を洗い流してくれる。

「お腹がすいた」

何か買ってくると言って服を着て出て行く。この瞬間を逃がすとまた求められると思うと、人妻悦子がコンビニに行った後、服を着て逃げるように帰った。

真っ赤な太陽が昇ってくる。その太陽の光線が黄色く見える。歩きながらふら付いているのが分かる。

マンションに戻ると死んだように寝てしまった。

目を覚ましたときは、昼の12時を廻っていたので会社に電話した。

「風邪を引いて頭が痛いので今日一日休む」


 翌日、出社する。営業の仲間も、美容部員の部下も私が「魔性の女に付いて行った」ことを知っていた。

誰も知らないはずのことが知れ渡っていた。美容部員からは相手にされなくなってしまった。

仲間からは「魔性の女の謎が解けたか」の質問ばかりであった。我がK社で初めて招待されたかと------。

デパートに行くと「魔性の人妻」の笑顔の輝きの正体が見えた気がしているが、その場所を避けて通るようになっていた。

ある日トイレから出てきたときに「また、来てくださいね」と言って悦子から手紙を貰ったがそのままトイレのゴミ箱に捨てた。