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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
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二週間後、休暇を取って帰宅し玲子と二人で二泊三日の旅行に出掛ける事にしていた。
子供たちには大事な仕事で夫婦で出かけるのでと言って、玲子の実家に預かってもらう事にした。

玲子は旅先で観光を満喫し、普段より気持ちも高揚している。
玲子の格好は身体にフィットしたタンクトップにデニムのタイトスカート、サマーカーディガンを羽織ってはいるが、由信の命令で当然のようにノーブラだ。
観光地の名所めぐりをする玲子の胸は88-Eカップ、普通に歩くだけでも相当揺れる、しかもタンク包まれた乳房は谷間が丸見え乳首が起ってるのも丸分りだ。
当然のようにすれ違う男たちは玲子の胸に釘付けになる、中には振り返り2度見する者さえいる。

二人はオープンテラスの洒落たカフェでお茶にする事にした。

由「随分、目立ってるみたいだよ」
玲「だって大胆すぎない?このタンク」
由「夫の私ですらその起った乳首を見れば勃起するよ」

由信は近くのテーブルの男たちが皆、玲子を凝視しているように見え、自慢げな気分に浸っていた。

由「トイレでパンティ脱いで来いよ、スカートのウエストを捲り上げて丈を短くして来なさい」
玲「は、はぃ・・・」

玲子は席を立つとトイレへ消えていった。
再びテラスをこちらへ向かってくる玲子は、上着を脱ぎタンク一枚で胸を張って、スカートの丈は膝の上15cmほどに短くしモデルのように歩いてくる。
尻を左右にふり、胸はブルンブルンと左右前後に揺れる。
周りの視線を独り占めしているかのようだ、なにやらヒソヒソ話す人さえ居る。

由「皆、君に釘付けだよ」
玲「緊張するわ、ノーパンですもの」
由「スプーンをおとすから、脚を少し開いて見せてくれないか?」
玲「いいわぁ・・・」

由信がスプーンを落とす直ぐさまテーブルの下にもぐり玲子の股間に目をやった。
玲子は脚を左右に開く、自然光が床に反射してスカートの中のデルタゾーンは丸見えだ、縦のスジはやや潤んでいるように見える、玲子の陰毛は旅行前に由信によって綺麗に梯毛されているのだ。

由「丸見えだよ、マンコ濡れてるよ」
玲「感じてきちゃったわ、変に思われちゃうから出て来て」
由「すごいよ、興奮しちゃったよ、君の乳首ビンビンに起ってるね、乳輪まで見えるよ」
玲「あん、えっちぃ~、私の興奮してきちゃったわぁ」
由「宿に行こうか」
玲「気が早いのね」

今日の宿泊は和風旅館だ。
由信がフロントでチェックインしている間、玲子はロビーに座っている。
ピチピチのタンクトップにたわわにはち切れそうな乳房、デルタゾーンまで見そうなデニムのタイトミニから伸びた肉感的な脚。
旅館の男性スタッフの気を引かない訳が無い。

部屋に通されると、眺望の抜群に良い谷川に部屋だ、眼下には渓流が広がり向かいは崖になっている。
中居さんが、吊り橋を渡った向かいの崖下には混浴の露天風呂があって、「夜になるとカップルが沢山入って来るから、お客らも入ると良いですよ」と勧めてくれた。

由信は浴衣に着替える、玲子をじっと見つめている。

由「いやらしい身体をしているよ、最高の雌豚だ」
玲「あん、わたし・・・豚なの・・・ね」
由「ああ、私にとっては大切な雌豚だよ」

由「浴衣の下は下着は付けちゃダメだよ」
玲「はぃ、御主人様」
由「その、すばらしくエロイ身体のシルエットを皆に見せ付けてやるんだ」
玲「もぅ、すっかり、変態御主人様ですね、ちんぽ起ってるんじゃないですか、抜きましょうか?」
由「後で良いよ、楽しみには先のほうが良いよ」

別室での食事を終え、部屋へ帰ってきた二人の興奮はピークに達している、食事中から周囲のお客や旅館スタッフに気付かれるギリギリの露出プレイを楽しんでいたのだ。
エレベーター内でのフェラチオに始まり、人気のあるところで人目を忍んでの露出にはお互い興奮を覚えていた。

由「露天風呂へ行こう」
玲「えぇ、他にお客さん居るかしら?」
由「居た方が良いじゃないか、お互いに裸なんだし、見せつけてやろうよ」

少々心許無い明かりの中、渓谷の吊橋を渡り露天風呂の暖簾をくぐると、脱衣室は男女別々だが中は一緒の造りになっている。
岩風呂造りの露天風呂になっていて灯りが点在している、近くは見えるが10mも離れると男女に識別すら出来ない感じだ。

由信は玲子のを待って湯船に入る、湯船には既にいくつかの人影が点在しているようだ。
湯船に浸かるなり由信の手が玲子の大きなお尻から股間を撫で上げ、自分の方へ引き寄せ、膣口へ挿した。

玲「あん、あぁぁぁ~」
由「ヌルってるよマンコ。でも、あんまり声が大きいと周りの人が気付くよ」
玲「うぐあうぅぅぅぅん・・・ふん、あぅぅぅ・・・い、じ、わる、しない、で」
由「ガマンして、誰か来るよ」

向かいに居たカップルらしい人影がこちらへ近づいてくる、いくら暗いからといっても、2~3mの距離になれば容姿まで分る、由信たちより、やや年上だろうか?40才前後に見える中年のカップルのようだ。

男「こんばんわ、いいお風呂ですね~」
由「えぇ、広くていい湯加減のお風呂ですね」
男「急に話しかけてすみません。不躾で申し訳ないですが旅館でお見掛けしたものですから」

由信と玲子は一瞬「どきっ」とした、男は続けて

男「実は私共も同じ様な趣味と言いますか・・・プレイと言いますか・・・お仲間になれれば幸いかと・・・」
由「そ、そうですか・・・」
男「ご気分を悪くされたらあやまります、早々に退散いたいます」
由「いえいえ、そんな事はありません。少しお話しましょう」

男の名前は伊藤啓二さん42才、一緒の女性は奥様でフィリピン系でアナベルさん33才と言うらしい。
お互いに自己紹介を済ませ、意気投合した二組は一緒に風呂を楽しむ事になった。

由「私の妻ですが、まだ調教中です」

由信は玲子を立たせると尻を押すようにして玲子を紹介した。

玲「あ、あなたぁ」
由「挨拶しなさい、隠さないで見てもらいなさい」
玲「あぁ、はじめ、ま、して・・・玲子で、す」
伊「奥様、お綺麗ですねぇ~、陰毛もお手入れされてるんですね、私も早速、妻の梯毛をさせて貰いますよ。お前もご挨拶しなさい」
ア「コンバンワ、アナベルデス」に

アナベルはやや小柄だが身体はモデルのように締まって、胸もお尻もクンっと上がってる感じだ、玲子の白い肌とは違い浅黒い肌をしている。

由「日本語お上手ですね」
ア「ワタシ、ニホンゴダイジョウブデス」
伊「アナベルの日本語は発音に少々難点がありますが、意味はすべて理解しています」
ア「ケイジ!チンポタッテル、レイコサンミテコウフンシマシタネ」
伊「フェラしてくれ」
ア「ウングゥ、ジュル、ジュバッジュル、ジュバッ、ジュルルゥゥゥ・・・」

アナベルは伊藤の男根を口に含むと激しくに頭を上下させながらいやらしい音をさせている。
玲子が由信の股間に手を伸ばす。

玲「貴方も起ってますよ」
由「しゃぶってくれる?」
玲「はい・・・うんぐぅ、うんぐぅうん、うん、喉の奥までぐぐぅ入ってきますぅぅぅ」

岩風呂の淵に腰を掛けた二人の男、それぞれの股間に白い肌の玲子と小麦色のアナベルが競うように吸い上げている。

由「いいよ、玲子、上手いよ・・・伊藤さんはどうです?」
伊「おぉ、いつもより良いです。奥様の胸大きいですね、羨ましいです」
由「奥様の方こそ、張りのあるお身体なさってる」
玲「あなたぁ~お隣ばかり見ないで下さいぃぃ」
ア「アナタモヨ~スケベデスネェ~」
玲「あぁぁぁ・・はぁ、はぁ、あん、あん、ん、ん」
ア「イイイィィィィヨオ~ゥゥゥ~」

二組はその後、お互いの妻をバックから貫き相互観賞を楽しみながらいつも数倍の快楽を味わいながら腰を振り続けた。
やがて伊藤が先に射精し、続いて由信が射精した。

ア「アナタァスゴカッタデスネェェェェ、オマンコジンジンシマス」
玲「わ、わたしもよぉ、あぁぅぅ素敵でしたぁ」

周りを見ると、辺りで他のカップルも何組か喘ぎ声を上げている、中にはかなり大きな声を上げて楽しんでいるカップルも居るようだ。

伊「もし、良かったらこれから私共の部屋で一杯やりませんか?」
由「喜んで、伺いますよ、相互観賞の続きをしましょう」

部屋に招かれた二人はびっくりした、最上階のパーティールーム付きの特別室だ。
酒盛りも始まり、気持ちも高揚してくると浴衣もはだけて着ているのもわずらわしくなって来た。

伊「坂上さん、うちの妻を抱いてくれませんか?」

由信はいきなりの提案にびっくりしたものの

由「奥様は、宜しいんですか?」
ア「ワタシハオッケーヨ」
由「じゃ、伊藤さんスワップしましょうよ、うちの雌豚じゃ申し訳ないが抱いて頂けますか?」
伊「なにをおっしゃいますか、久しぶりの国産美女でいささか興奮しますよ」
由「お前も、良いだろ?」
玲「は、はぃ・・・あなたが、良いのでしたら・・・」

そう言うと、アナベルが由信の脇に座り唇を重ねてきた、首に手を回しての濃厚なディープキスに面を食らいながらも、由信はお国が違うとキスも違うなぁ~と感じていた。
ちらっと玲子の方に眼をやると、伊藤に手を取られ和室へ歩いてゆく、白い背中からお尻に掛けてが艶かしく左右に揺れているが緊張感が伝わってくる。

伊「奥様、大変素晴らしいお身体してらっしゃる」
玲「そ、そんなこと・・・ないです」
伊「この胸といい、この尻といい、男の性欲を掻き立てるサイズですよ」
玲「あん、うふぅぅぅ、あん、あん、」

伊藤は玲子の身体を撫で回しながらも、時折、乳首を摘んだり、耳を噛んだりとソフトタッチな愛撫を繰り返す。
アナベルは由信の全身に舌を這わせながら、積極的に快楽の淵へと誘っていく

ア「ドウ?イイデショウ、ワタシフェラジョウズデショウ・・・・・・BackStyle OK」

由信は少々恥ずかしかったがソファーに頭を付けて尻を持ち上げた、アナベルは由信の肛門に舌を這わせながら右手で男根を擦りあげる。
終始アナベルのリードで時間が過ぎてゆく・・・やがてアナベルが由信の男根に腰を下ろすようにして結合した。
それと同時に上下左右に腰をグラインドさせながら大きく胸を揺らす。

ア「オォ~アァァァ~ン、カタイデスゥ~イイデスゥ~オゥオゥオゥ~」
由「アナさん、逝きそうですよ」
ア「ワタシモォデス、モゥスコシィ、デスゥ、アァァァァァ~オォォォォォゥゥゥアゥ~」
由「あぅおぉぉ~」

アナベルの胸にトロリと射精した。

和室に目をやると玲子と伊藤が絡み合っている。
アナベルは掛けられた精液も拭かずに、由信の手をとり和室のへと入り伊藤と玲子の布団からほんの数メートル所に座った。
二人は私たちが近づいた事に気が付かないで、お互いの性器にむしゃぶりついている。

ア「ケイジ、ミテクダサイ、ワタシタチFinishデス」

アナベルの声に伊藤と玲子が同時にこちらを向く、玲子は伊藤の男根を咥えたままだ、口元はテラテラト光り唇の脇から涎が垂れている。

伊「胸に掛けて貰ったのか、坂上さん中でも良かったのに、私たちは避妊手術してますから」
由「そ、そうでしたか、流れで掛けちゃいました」
伊「そろそろ挿れますよ、奥様のお身体最高です、中で出させて貰いますよ」

69の体勢で性器をしゃぶり合っていた二人は体勢を入れ替え玲子をバックから貫いた。

玲「あ、あなたぁ~、見てるですかぁ~、あぅん、い、いとう、さん、あぅぅぅぅ、いいぃぃぃ、わぁぁぁぁぁぁ~ぁ」
由「玲子の、雌豚の大きな尻、叩いて下さい、喜びますから」

パン、パン、パン、

玲「ひぃぃぃぃ~ あぁぁぁぁ~ あぅあな・たぁ・ひぃぃぃ~ はぁ、はぁ、あぅ」
伊「おぉぅ、締まるぅ、叩くとキュッと締まりますよ」
玲「あぁぁぁ~ あな・たぁ~、わたしぃぃぃ~ いきそぅぉぉぉぉ~」

アナベルがやきもちを焼いたのか、伊藤さんの身体に舌を這わせ始め、やがて後ろから玲子の膣に挿さった伊藤の陰茎を擦り陰嚢を撫で回した。
伊藤はたまらず、摩擦の速度を早め絶頂へと向かった。

伊「ダメだ、もう、逝きます、玲子さん中で逝きますよ・・・ぅぅぅ」
玲「あ、あなたぁ~、なかで、なかで良いんですねぇ~、わ、たし、も逝っちゃいますぅぅぅ」
由「出してもらいなさい、たっぷり中で出してもらうんだよ雌豚がぁぁぁぁぁ~」
玲「あぅぅん、ぶ、ぶたですぅぅ、なかに、たくさん・・・くださいぃぃ」
伊「おぉぉぅ、また、締まるぅ、坂上さん、すばら・・・しぃですぅ」

伊藤は玲子の白くて大きな尻を両脇からしっかり掴み男根の根元まで突き刺したまま精を注入した。
伊藤が玲子から離れると、アナベルは伊藤の股間にしゃぶり付き、ぬめった汁を丁寧に舐め落としている。
玲子の股間からは伊藤の半透明な薄い精液が垂れている、由信はそれを拭き取ると抱き寄せて耳元で囁いた。

由「君の切なそうな悶え顔はいやらしくて素敵だった、最高に興奮したよ、あの日以来の興奮だった」
玲「あぁぁ・・あに日のぉ事わぁぁ・・あぅ・・・貴方が、喜んでくれるならぁなんでもぉし・ます」
由「部屋へ帰って、朝まで可愛がってやる、この淫乱雌豚め!調教だ!」
玲「ご、御主人様ぁぁ・・・」

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以前当ブログの記事「夫と2年間セックスレスの奥さんが行き着いた先は」で紹介させていただいた奥さんの続編があったので今回紹介させていただきます。

前回はただ欲求不満が積もり積もったのがきっかけで男にいいように煽られ、不倫セックスに溺れ、いつの間にか人前で露出させられるまで行ってしまったH美さん。
そのまま性奴隷として男の好きな女に変えられてしまいます。


男に「他の男とセックスするところを見たい」と言われ、最初は拒否するも男の願いを叶えてあげたいという女心なのか結局最後には他の男性を受け入れてしまいます。
それも男がネット上で募集して集まった若い男10人近くに公園?で触りたい放題な状態にさせられます。
初めは服の上から触られるだけだったのがいつの間にかエスカレートして乳房を露わにされ・・・

029.jpg



そのまま他の男性を受け入れてしまうのでしょうか。
旦那一筋の奥さんだったH美さんが、この男と出会ったことで旦那さんの知らないところでこんなことをされているのはまさに寝取られ感がすごかったです。
そして別の日には混浴温泉に連れて行かれます。
普通に人里離れた人気のない混浴温泉に入るだけと思っていたH美さん、ところがついてみるとそこには思った以上に一般のお客さんがいまいた。
それでも見られなければいいというつもりでいたら、男に白のワンピースを着せられます。
男の要望で下着は付けずに・・・。
そしてちょっとした露出などをしながら温泉へ・・・。



039.jpg



初めは人目につきにくいところにいたのですが、男の命令でタオルも無しで裸で温泉の中へ。
もちろんそこにいる男性のお客さんは恥ずかしがりながらもチラチラ見ます。
見たいけど直視はできない男性と、そんな雰囲気を感じながらも下を向くしかない奥さん。
その緊張感が興奮ものです。
旦那さんだけのものであるはずの綺麗な乳房を男の命令でいろんな男たちに見られることになります。
もちろんそこで男のいじわるでいろんなことが起こるのですが・・・。



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と、興奮が波のような感じでやってきました。
複数の男に襲われるところを見ると本当にAV女優のような感じですが、恥ずかしくてたまらないけど男に逆らえないという何とも言えない表情を出す時があり、それが堪らなく興奮しました。
人妻好きの方にはおすすめです。

調教ノート H美
  ↑こちらから

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寝取られ企画としてファーストショットさん、その動画販売で「堅物の妻を内緒で性感マッサージに」を代表に寝取られものを扱っていらっしゃるファーストショットさん。
今回も管理人が見て寝取られ度の高かったものを掲載したいと思います。



元々寝取られ嗜好のある旦那さんで、奥さんを他人に寝取らせたりしてそれを見たりと実際に寝取られ行為をしているご夫婦さん。
そんな旦那さんの「奥さんをAV女優のようにビデオ撮影してもらいたい」という願望がきっかけで、製作会社のファーストショットさんと連絡を取られていました。
しかし、奥さんにその願望を直接言うわけにも行かず、機会を伺っていたところ、ファーストショットさんの企画でヨガのモデルのバイトということで奥さんを連れ出すことに成功。
しかしその時はヨガのモデルをしてもらうだけの撮影で終了。
そしてその撮影時の女性インストラクターも旦那さんに寝取られ趣味があるという共通点で仲良くなり、メールを始めるようになります。
このインストラクターの女性も仕掛け人です。
このインストラクターと仲良くなるも、なかなか都合も合わず、メールでお話をするだけで日が経っていきました。


そのまま機会を伺っていたところ、ファーストショットさんの方でAV撮影を見学に行くという建前で奥さんを連れて行くことに成功。

まあ、普通の奥さんならAV見学なんて絶対行かないと思いますが、普段から単独男性に奥さんを寝取らせたりといろんな変態行為をしていた関係だからよかったのでしょう。
本番当日、旦那さんと奥さんは椅子に座ってAVの撮影を見学。
奥さん以外は全員が仕掛け人、AV女優さんが徐々にいやらしい声を上げ始め、奥さんはそれを平静を装ってみています。
目線はモザイクがかかっているので正確にはわかりませんが^^;

どんどんいやらしい雰囲気になっていく室内、そこで旦那さんも撮影に加わる?みたいな話で別室へ。
室内はAV撮影とそこに一人いる奥さん、男優たちは撮影中なので平気で性器を出してそこらを歩き回り異様な雰囲気に。
そこで撮影スタッフ?らしき男性が奥さんに話しかけ始めます。
緊張したような奥さんの雰囲気を話で和ませ、次第に男性の手は奥さんの肩を伝い、後ろから抱きしめてみたり・・・。
奥さんは「な~にすんのよ(笑)」みたいな感じで払いのけますが、
男は様子を窺いながら手をつないだりします。
そしてその手は奥さんのズボンの中へ。
そこに下半身裸の男性が近づき・・・。

その後奥さんは別室に連れて行かれます。
そこで何が起きるのかはご覧ください。

と、まーとにかく興奮しました(笑)
元々旦那さんもいやらしい企画をいろいろ奥さんとやっておられるようで、そこまでの抵抗感はないのかもしれませんが、AV撮影というものは別格の雰囲気のようです。
今まで旦那さんの許可があり、旦那さんの目の前で他人に身体を許していた奥さん、旦那さんが別室へと行ってしまった中、男に寝取られてしまうのでしょうか。


妻を内緒でAV女優に2/女の子がガンガン犯されてる姿を見せて興奮してきたところをイケメン巨根に誘わせちゃおう編

800000170101.jpg



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もしご覧になる方は早送りせずに一人でじっくりとみることをお勧めします。
奥さんの男に対する警戒感や距離間が次第に縮まっていく様は異常に興奮します。
こちらから↓
    妻を内緒でAV女優に2





関連タグ : 自分の知らない妻, 他人とやる妻を目撃, 妻と他人のエッチな雰囲気,

【人妻・玲子、五章】

二週間後、休暇を取って帰宅し玲子と二人で二泊三日の旅行に出掛ける事にしていた。
子供たちには大事な仕事で夫婦で出かけるのでと言って、玲子の実家に預かってもらう事にした。

玲子は旅先で観光を満喫し、普段より気持ちも高揚している。
玲子の格好は身体にフィットしたタンクトップにデニムのタイトスカート、サマーカーディガンを羽織ってはいるが、由信の命令で当然のようにノーブラだ。
観光地の名所めぐりをする玲子の胸は88-Eカップ、普通に歩くだけでも相当揺れる、しかもタンク包まれた乳房は谷間が丸見え乳首が起ってるのも丸分りだ。
当然のようにすれ違う男たちは玲子の胸に釘付けになる、中には振り返り2度見する者さえいる。

二人はオープンテラスの洒落たカフェでお茶にする事にした。

由「随分、目立ってるみたいだよ」
玲「だって大胆すぎない?このタンク」
由「夫の私ですらその起った乳首を見れば勃起するよ」

由信は近くのテーブルの男たちが皆、玲子を凝視しているように見え、自慢げな気分に浸っていた。

由「トイレでパンティ脱いで来いよ、スカートのウエストを捲り上げて丈を短くして来なさい」
玲「は、はぃ・・・」

玲子は席を立つとトイレへ消えていった。
再びテラスをこちらへ向かってくる玲子は、上着を脱ぎタンク一枚で胸を張って、スカートの丈は膝の上15cmほどに短くしモデルのように歩いてくる。
尻を左右にふり、胸はブルンブルンと左右前後に揺れる。
周りの視線を独り占めしているかのようだ、なにやらヒソヒソ話す人さえ居る。

由「皆、君に釘付けだよ」
玲「緊張するわ、ノーパンですもの」
由「スプーンをおとすから、脚を少し開いて見せてくれないか?」
玲「いいわぁ・・・」

由信がスプーンを落とす直ぐさまテーブルの下にもぐり玲子の股間に目をやった。
玲子は脚を左右に開く、自然光が床に反射してスカートの中のデルタゾーンは丸見えだ、縦のスジはやや潤んでいるように見える、玲子の陰毛は旅行前に由信によって綺麗に梯毛されているのだ。

由「丸見えだよ、マンコ濡れてるよ」
玲「感じてきちゃったわ、変に思われちゃうから出て来て」
由「すごいよ、興奮しちゃったよ、君の乳首ビンビンに起ってるね、乳輪まで見えるよ」
玲「あん、えっちぃ~、私の興奮してきちゃったわぁ」
由「宿に行こうか」
玲「気が早いのね」

今日の宿泊は和風旅館だ。
由信がフロントでチェックインしている間、玲子はロビーに座っている。
ピチピチのタンクトップにたわわにはち切れそうな乳房、デルタゾーンまで見そうなデニムのタイトミニから伸びた肉感的な脚。
旅館の男性スタッフの気を引かない訳が無い。

部屋に通されると、眺望の抜群に良い谷川に部屋だ、眼下には渓流が広がり向かいは崖になっている。
中居さんが、吊り橋を渡った向かいの崖下には混浴の露天風呂があって、「夜になるとカップルが沢山入って来るから、お客らも入ると良いですよ」と勧めてくれた。

由信は浴衣に着替える、玲子をじっと見つめている。

由「いやらしい身体をしているよ、最高の雌豚だ」
玲「あん、わたし・・・豚なの・・・ね」
由「ああ、私にとっては大切な雌豚だよ」

由「浴衣の下は下着は付けちゃダメだよ」
玲「はぃ、御主人様」
由「その、すばらしくエロイ身体のシルエットを皆に見せ付けてやるんだ」
玲「もぅ、すっかり、変態御主人様ですね、ちんぽ起ってるんじゃないですか、抜きましょうか?」
由「後で良いよ、楽しみには先のほうが良いよ」

別室での食事を終え、部屋へ帰ってきた二人の興奮はピークに達している、食事中から周囲のお客や旅館スタッフに気付かれるギリギリの露出プレイを楽しんでいたのだ。
エレベーター内でのフェラチオに始まり、人気のあるところで人目を忍んでの露出にはお互い興奮を覚えていた。

由「露天風呂へ行こう」
玲「えぇ、他にお客さん居るかしら?」
由「居た方が良いじゃないか、お互いに裸なんだし、見せつけてやろうよ」

少々心許無い明かりの中、渓谷の吊橋を渡り露天風呂の暖簾をくぐると、脱衣室は男女別々だが中は一緒の造りになっている。
岩風呂造りの露天風呂になっていて灯りが点在している、近くは見えるが10mも離れると男女に識別すら出来ない感じだ。

由信は玲子のを待って湯船に入る、湯船には既にいくつかの人影が点在しているようだ。
湯船に浸かるなり由信の手が玲子の大きなお尻から股間を撫で上げ、自分の方へ引き寄せ、膣口へ挿した。

玲「あん、あぁぁぁ~」
由「ヌルってるよマンコ。でも、あんまり声が大きいと周りの人が気付くよ」
玲「うぐあうぅぅぅぅん・・・ふん、あぅぅぅ・・・い、じ、わる、しない、で」
由「ガマンして、誰か来るよ」

向かいに居たカップルらしい人影がこちらへ近づいてくる、いくら暗いからといっても、2~3mの距離になれば容姿まで分る、由信たちより、やや年上だろうか?40才前後に見える中年のカップルのようだ。

男「こんばんわ、いいお風呂ですね~」
由「えぇ、広くていい湯加減のお風呂ですね」
男「急に話しかけてすみません。不躾で申し訳ないですが旅館でお見掛けしたものですから」

由信と玲子は一瞬「どきっ」とした、男は続けて

男「実は私共も同じ様な趣味と言いますか・・・プレイと言いますか・・・お仲間になれれば幸いかと・・・」
由「そ、そうですか・・・」
男「ご気分を悪くされたらあやまります、早々に退散いたいます」
由「いえいえ、そんな事はありません。少しお話しましょう」

男の名前は伊藤啓二さん42才、一緒の女性は奥様でフィリピン系でアナベルさん33才と言うらしい。
お互いに自己紹介を済ませ、意気投合した二組は一緒に風呂を楽しむ事になった。

由「私の妻ですが、まだ調教中です」

由信は玲子を立たせると尻を押すようにして玲子を紹介した。

玲「あ、あなたぁ」
由「挨拶しなさい、隠さないで見てもらいなさい」
玲「あぁ、はじめ、ま、して・・・玲子で、す」
伊「奥様、お綺麗ですねぇ~、陰毛もお手入れされてるんですね、私も早速、妻の梯毛をさせて貰いますよ。お前もご挨拶しなさい」
ア「コンバンワ、アナベルデス」に

アナベルはやや小柄だが身体はモデルのように締まって、胸もお尻もクンっと上がってる感じだ、玲子の白い肌とは違い浅黒い肌をしている。

由「日本語お上手ですね」
ア「ワタシ、ニホンゴダイジョウブデス」
伊「アナベルの日本語は発音に少々難点がありますが、意味はすべて理解しています」
ア「ケイジ!チンポタッテル、レイコサンミテコウフンシマシタネ」
伊「フェラしてくれ」
ア「ウングゥ、ジュル、ジュバッジュル、ジュバッ、ジュルルゥゥゥ・・・」

アナベルは伊藤の男根を口に含むと激しくに頭を上下させながらいやらしい音をさせている。
玲子が由信の股間に手を伸ばす。

玲「貴方も起ってますよ」
由「しゃぶってくれる?」
玲「はい・・・うんぐぅ、うんぐぅうん、うん、喉の奥までぐぐぅ入ってきますぅぅぅ」

岩風呂の淵に腰を掛けた二人の男、それぞれの股間に白い肌の玲子と小麦色のアナベルが競うように吸い上げている。

由「いいよ、玲子、上手いよ・・・伊藤さんはどうです?」
伊「おぉ、いつもより良いです。奥様の胸大きいですね、羨ましいです」
由「奥様の方こそ、張りのあるお身体なさってる」
玲「あなたぁ~お隣ばかり見ないで下さいぃぃ」
ア「アナタモヨ~スケベデスネェ~」
玲「あぁぁぁ・・はぁ、はぁ、あん、あん、ん、ん」
ア「イイ



孫悟空

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻, 他人とやる妻を目撃, 近所の男,

【人妻・玲子、四章】

由信は玲子の事を愛している、愛しているが為にその愛は歪んだ夫婦の性生活を生む結果になった。
その後、玲子は休んでいたバイトを再開し何事も無かったように店に出て、和真は以前のように店にはやってこなかった。

由信の仕事は順調で、今までより帰宅回数も増えて、今では月に何回か帰って来るようにしている、もちろん、その度に妻とは今までに無いほどセックスをしている、以前のセックスの何倍も充実した快楽を得られるようになったのは間違いない。

だが、目の前で他人に陵辱された妻に感じた下腹部の膨張感とは何かが違う、通常のセックスでは得られない別次元の快感が、あの時にはあった。
よがり声を上げ陵辱され続ける妻を見つめ、眠っていた性癖が目覚めたに違いなかった。

あの日、由信は目の前で犯される妻を、エロくて良い女だと思ってしまった、妻は自分の要求には何でも応えてくれるエロ女神様に違いない。
自分の中に隠れていた性癖にも改めて気付きた由信は日に日にある思いを募らせていった。
玲子は夫が自分を許してくれ、ましてや以前のよりずっと自分を必要としてくれている事に満足してはいた、そして夫の変化にも気付き始めていた。

この日、由信は連休を利用して帰宅していた。
父親の帰宅に子供たちははしゃぎ過ぎたのか、早々に眠りに付いている、これからの時間は夫婦にとっての至福の時だ。

既に入浴を済ませた由信はリビングのソファーでビールを飲み、TVはニュース番組が流れている、一見寛いではいるが、神経はキッチンで洗い物をしている妻の後姿に釘付けになっている。
由信には身体にフィットしたロングスカートの後姿は妙にエロく見える、ウエストは決して細くは無いがボリュームが有る尻のお陰で腰が括れて見える、たっぷりとしたお尻にハーフバックのパンティがやや食い込むようなラインで浮かび上がって、それが時折左右に艶かしく揺れるのだ。

玲子は夫の視線がお尻に集中しているのをなんとなく感じている、感じているが故に時々わざとお尻を揺らしているのだ、玲子は夫が喜んでくれるのが嬉しくて夫の変わった行動も気にならないでいた。

洗い物を終えた玲子がリビングに戻ってきた。

玲「貴方、私もお風呂に入ってきます」
由「あぁ」

玲子は浴室に向かった。
由信は気付かれないように玲子の入って行った浴室に向かう、妻の脱衣を覗くつもりなのだ。
脱衣場のドアが少し開いている、廊下に寝そべり息を殺して中を覗くと、小さなパンティが食い込んだ大きな尻が目に飛び込んできた。
背中越しにたわわな乳房が見える、前屈みになりドアの方にお尻を突き出す格好になった、食い込みの脇から陰毛がはみ出ている、中心のふくらみは湿っているようにみえる。
パンティを下ろすと大きな臀部が圧倒的な威圧感で迫ってくるようだ。

全裸になった玲子は浴室の中に消えていった。
玲子は浴室のドアも少し開けて入った、夫が脱衣や入浴を覗きやすくする為だ。
わざと無防備な格好をして身体を洗い、夫の目の前でショーを演じている気分で入浴をして自らも興奮している。
由信には慣れ親しんだ筈の妻の裸体が、あの日以来特別にいやらしく見えるのだ、覗く夫、覗かせる妻、この興奮がその後のセックスのスパイスになっている。

由信は玲子に気付かれないようにリビングに戻り寛ぐ、リビングに戻って来た玲子もまるで気付いていないふりをする。
風呂上りの玲子はパジャマ代わりの綿のワンピースを着ている、玲子は夫の視界に入るようにソファーに座り膝を立てる、それを見た由信はある決意を固めた。

由「玲子、随分と艶っぽいね」
玲「むふっ、ありがと、貴方も素敵よ」
由「実は・・・私はあの日以来、君をいやらしい目でみてしまうようになってしまっている」
玲「知っていました。でも私は貴方が私を嫌いにならずに興味を持ってくれる事が嬉しいのよ」

だが、由信は妻が陵辱される姿が目に焼きついて忘れられないでいる、他人に抱かれる妻の姿を見てみたい、その思いを日毎に強くしていた。

由「あの日に事が忘れられないんだ、目の前で犯され陵辱された君の顔が声が君の裸体が、思い出しただけで射精しそうだ」
玲「あ、あなた・・・」
由「また、君が犯されるのを見たいんだ!君が他人に抱かれてよがるのを見たいんだよ」
玲「あ、あなたぁぁぁ・・・貴方が望むなら私は何でもするわ・・・」
由「い、いいのかい!」
玲「わ、わたしも・・・あなたの・・・目のまえで、犯された・・・あの日は経験した事のない快楽があったわ・・・間違いなく、気持ちよかった・・・」

玲子はパジャマワンピを脱ぎ、テーブルに手を付き由信に尻を突き出した。

玲「今日は貴方が犯して下さい」
由「すごく綺麗だよ、中まで丸見えだ、こんないやらしい身体手放せる訳が無いよ、君は淫乱になったんだね」
玲「こんな私を許してくれた、貴方の為ならですから、わ、わ、わたしを気が済むまで・・・あぅお、おかしてぇぇぇ~」

由信はそのまま腰を掴んで膣口にあてがうと一気に突っ込んだ。
もう、トロトロに蕩けたマンコは由信の男根を根元まで飲み込む、その刹那、玲子がよがり声をあげる。

玲「ああぁぁぃぃぃぃ~あぁぁぁぁ~ はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁ うん、うん、うぅぅぅぅん、あ、な、たぁぁ~、いいぃぃぃわぁぁぁ」
由「おおぉぉぅ、いいよぉ~、締まるよ」
玲「あぅ、きようのぉ・・あなたわぁぁ、いつもより・・・おお・きいわぁぁぁ・・ぅん」

玲子をバックから犯すように繋がった由信の頭の中はあの日の玲子の痴態でいっぱいだ。

由「逝くぞ!」
玲「いってぇ~あぁぁぅく・・・なかでぇ・・・いってぇぇぇぇ~なかに出してぇ~あぁぁっぁぁあぁっぁっぁぁぁあぅ」

射精の終わった男根を愛おしそうにフェらする玲子の姿に更に欲情する由信だった。
玲子の膣口からは精液が内股をつたってすじを作っている。
なんていやらしい身体なんだ、玲子の熟れた豊満な裸体を見ているうちに新たな射精感を覚えるのだった。

由「私の言う事なら何でも聞くのかい?」
玲「貴方が望むなら、何でもしますぅぅぅぐふっ・・・」
由「私にはどうやら、少々変質的な性癖があるようなんだ」
玲「あ、あなたがすべてを受け入れてくれたように・・・わ、わたしも・・あなたのす、すべてをうけとめますぅぅぅ」
由「これからはの性行為はすべて私が主人だ、君は主人に奉仕する性奴隷になってくれ」
玲「・・・は、はい・・・私には、もう・・・貴方しかいなんですもの・・・うぐぅぅ」

由信の問い掛けに玲子は男根を咥えたまま答えた。
満足したように玲子の口の中に二度目の精を吐き出した。


孫悟空

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【人妻・玲子、三章】

由信はあの日以来、仕事が一段落した事もあり一週間ほどの休暇を取っていた。
勿論、その間は玲子は和真との合える訳もなく、バイト先には夫が帰宅しているので暫く休むと連絡していた。

玲子は和真と半年以上前からの関係である事、直近では週3回は会っていた事、その度に3回以上射精されていた事、勿論その総てを生で受け止めていた事、女として求められて身も心も一時的にでは有るが心酔していた事などを吐露した。
今後は和真とも会わない等の約束をした上で、今でも由信や家族を愛しているので離婚は考えないで欲しい、今後は貴方の望む妻になるように努力するので離婚はしないで欲しいと泣きながら訴えていた。
由信は妻と和真の日常的に行われていた情事を改めて知り、落胆したもののここまで妻を虜にした和真の男根を羨ましくも思う自分もいた。

玲「お願いします、ゆるしてください」
由「少し考えさせてくれ、心の整理が付かないんだ」
玲「もうわかれます・・・貴方の言う事はキチンと守りますから、離婚だけは許してください」
由「わ、わかったから、俺もお前の事は愛してるんだ、ただ、頭が混乱してるんだ」
玲「貴方、ごめんなさい、私、これから良い妻になります」

玲子はホッとした、これで離婚はされないで済むかも知れない、もう、夫を裏切るのはやめよう、そう心で思っていた。

由「彼には、今は会わないでおく、月末にはもう一度ゆっくり帰ってくるから、その時に話し合いをしようと伝えておけ」
玲「わかりました、きちんと別れます・・・貴方の言うとおりに伝えておきます」
由「そうしてくれ、だが、だからと言ってそれを口実に会うんじゃないぞ」
玲「分っています、メールか電話で伝えておきます」

由信はあえて和真との直接の対決はせず、玲子の言葉と良心を信じる事にして仕事へと戻っていった。

その後、由信は和真の素性や素行を興信所を使って詳細に調べさせていた。
和真は仕事に対しては真面目で無断での欠勤などは無く、会社の評価も比較的高い、ただ、常に数人の女の子と付き合っていて、玲子はその中の一人だという事だった、女性関係以外では組関係や不良グループ等との付き合いはないようだ。

由信は月末の話し合いで、詫びさせて今後は妻とは会わない事を約束させて終わりにしよう、何年も家族をかえりみなかった自分にも多少の責任は有るのだろう。
妻ばかり責めても仕方が無い、離婚しないと決めた以上は建設的に考えようと思っていた。

約束の月末、夕方に帰宅すると見慣れない車が家の前に止まっていた。
玄関には男物の靴が脱ぎ捨てられている。

嫌な予感を感じた由信は慌ててリビングに駆け込んだ、そこには信じられない光景が広がっていた。
玲子が床に頭を突っ伏して、尻を突上げている、丸出しの下半身を両手で掴まれ和真が腰を前後に激しく振っている

玲「あぁぁぁ~いゃ~、やめてぇ~、おねがいぃぃ~ だめ、だめ、だめぇぇよぉぉぉ~」
和「おぉ、締まるじゃんか、いつもりいい締り良いじゃん、いつもは緩いからな玲子のマンコ、いつもみたいにヨガっていいぞ淫乱変態の熟豚がぁぁ」
玲「そ、そんな事ないわ、へんな事、い、い、いわないでぇ~ あぅ、あぅ」
由「きさまらぁ~!なにやってる!」

そう叫ぶと、和真が振り返り動ずる事も無く

和「いらっしゃい!あっ、おかえりか」

そう発すると同時に由信は後頭部にいきなり衝撃を感じ目の前が暗くなって行った。
殴ったのは悪友の石山だ、和真に頼まれ一緒に来ていたのだ。

目を覚ますと床に横になって揺れる玲子の身体が目に入ってきた、全裸で両腕を後手に縛られうつ伏せのまま石山に後ろから犯されている、その苦痛に歪んだ顔はすでに精液で汚れていた。
その横でビールを飲みながら和真がタバコを燻らしている。
由信は首筋の痛みを感じながらも・・・

由「おまえら!な、なにやってんだ!」
和「玲ちゃん、気が付いたよ、旦那さん」
玲「あぁぅ、貴方!だ、大丈夫!ごめんなさいこんな事になってしまって・・・」

由信は身動きできないように手足を縛られている。

由「ど、どういう事だ!これは!」
玲「わぁ、わからない、いきなりやってきて・・・こんな、ひどい事・・・」
石「奥さんが、いやらしい身体してっからだよ、こんなスケベな身体のおばさん、そうはいねぇぜ!」

石山は玲子の尻肉を押し開いて熟れきったマンコを犯し続けている。

玲「あぁぅ・・・や、ゃゃめてぇぇ・・・だめぇぇ、開かなでぇ、こわ、こわれちゃぅぅぅ」
和「旦那さん、暫くそこで雌豚生板ショー見ていてくださいよ、奥さんも喜んでるんだから」
玲「ぃゃ、ぃゃ、おねがい、ゆるしてくださいぃぃ、あん、あん、あん、あぅぅぅあぁぁぁぁぁ~」
由「やめろ!やめてくれ!玲子!玲子!妻にさわるなぁぁぁぁぁ~!」
和「うるさい野郎だ!」

由信の顔を蹴り上げると、ガムテープで口をふさがれ総ての抵抗手段を奪われた。
由信は床に転がったまま、玲子を見続けるしかなかった。

和真と連れの男はお互いを、和ちゃん、石ちゃんと呼び合っている。
石山が玲子のマンコに突っ込んだまま、腰に手を回し持ち上げ、和真が玲子の頭を持って口に黒光りした男根を押し込んむ。

玲「うぐぅ、うぐぅぅぅぅ、あぅぅぅぅ」
和「石ちゃん、どう?良い?」
石「うん、かなり良いけど、もっと刺激が欲しいなぁ」
和「あは、ごめん、こいつのディープスローは良いけどなぁ~、そいじゃさケツの穴に挿したら?二本挿ししようぜ、尻の穴も使えるようにしてあるからさぁ」
玲「だめ、だめ、だめだょ~ そんなぁぁ、入らないわぁぁぁ~」
和「何、言ってんだよ雌豚ぁ、いつも入れてるだろ、デカイ奴」
玲「いゃ~、あなたぁ~、みないでぇ~、あぁぁぅぅ、おねが・・・ぃぃぃぃ」

和真は玲子のロープを解き、両脚を抱え上げると正面からマンコに挿し込んだ。
連れの石ちゃんが後ろから玲子に抱きつくようにして両臀部の割れ目にヌラヌラに照かった男根をあてがい腰を突き出した。

玲「いやぁぁぁ~おねがいぃぃ~ょ~ あぅ、あぅ、あぅ、あぅ、あぅ、あはぁぁ~くふぅぅぅ、さけるぅぅ、し、し、しんじゃうぅぅよぅ~」
石「おぉ、すげぇ~締まるよぉ~」
和「こっちもだよ、緩まんが締まって絡み付いてくるよ。旦那さん!あんたの奥さん名器だよ、ほら、良く見えるでしょ二本挿し」
玲「しゅ、主人には見せないでぇ~、あなたぁ~ 見ないでぇダメェ~ あぁ~ゆるしてぇ~くださ、さぃぃぅぅ」

玲子は初めての体験に明らかに感じていた、和真に仕込まれた身体の中の雌がそれを隠せなくなっている。
由信は二人に対する怒りに身を震わせながらも、玲子の痴態を目の当たりにして興奮していた。

玲「はぁ、はぁ、はぁ、あぅ、あぅ、す、ご、い、ぃぃわぁぁ~、あな、たぁ~、ゆる、してぇ~」
和「感じてる、玲ちゃん、淫乱雌豚だからなぁ 旦那にちゃんと見てもらえよ」
玲「だ、めょ~ わた、し・・・かんじ、てぇなんかぁぁないわぁぁぁ・・・」
和「石ちゃん、どう?逝きそう?俺はもうだめだよ」
石「俺もだ、逝きそうだよ、中で出すでしょ?」
玲「だめぇ、だめぇ、中はダメよぉ~おねがいしますぅぅぅぅ・・・いくぅぅぅぅ」

二人は玲子の言葉に耳をかさず、二穴をひときわ激しく突上げる、玲子の二穴は二本の男根を根元まで呑み込んでその精を受け止めた。

石「おおおおぅぅぅぅ良いわ、すげぇ~」
和「雌豚ちゃんのマンコ、今日は最高だよ」
玲「あは、はあ、はあ、あぅぅぅぅぅぅぅ あぁぁぁ・・・し、しぬぅぅぅ・・・いくぅぅぅ・・・でちゃぅぅぅ・・・」
和「旦那さん!!雌豚ちゃんの潮噴きだよぉ~漏らしちゃうぞ~」
玲「いゃ~ 漏れちゃう漏れちゃうよぉ~ あぅぅあぅん・・・いぃぃぃぃくぅぅぅ~~~」

透明の液体が玲子と和真の接合部分から勢い良く噴出して床を汚してゆく
へたり込んだ玲子の尻が由信の目線の先に見える、股間の周辺はベトベトに濡れている。
たった今まで石山の男根がめり込んでいた菊門はヒクヒクと呼吸するように動いている、その動きに合わせて中から白濁としたトロリと滑りピンク色に上気した肉厚の尻をつたって流れた。

和「雌豚ちゃん、お尻上げて旦那に良く見てもらえよ」
玲「いゃ・・・おねがいだから・・・」
和「言う通りにしろ!玲子!やんないなら、こうだ!」

パシ!パシ!乾いた音が続け様に響いた。

玲「あっ、ぅぅぅぅ、はぁ、はぁ、ああぁぁあぁぁ~、だめぇぇ~」

肉厚の尻を叩かれたのだ。

玲「あぅ、おねがぃ、たたかないでぇ・・・は、はずかしぃのぉ・・・」
和「早く尻上げて見てもらえよ」

玲子は四つん這いの格好で尻を由信に向ける。
大陰唇はぷっくりと膨れ、小陰唇は左右にやや開き下がっている、奥の膣口は生肉のピンク色を保っている、中から精液がまた、トロリと流れ出て床に落ちた。
菊門と膣口から精液がスジになって垂れて行く。

玲子には恥辱の時は長く感じたかもしれない、由信は他人の精液を吸ったマンコを目の当たりにして時間の概念を忘れていた。

石「和ちゃん、こいつ勃起してんじゃないの?」
和「マジ?ほんとだ!玲ちゃん、旦那さん興奮してるみたいよ」
玲「ぁん・・・そ、そんなぁ・・・」

由信の方に視線をむけると

由「うぐ、うぐぅぅぅ・・・」

言葉にならないうめき声で必死で否定したものの、股間の膨張は玲子にもしっかり見られてしまった。

和「旦那さんのもしゃぶってあげたら?」
由「うぐぅぅぅ・・・」頭を必死で振るも声にはならない。
和「雌豚ちゃん、旦那さんも気持ち良くして上げろよ」
玲「そ、そんなぁ・・・こと・・・ あなたたちは、もぅ、帰って下さい」
石「なぁにぃ~、殺すぞぉ、おらぁ」
和「まぁまぁ、玲ちゃん、俺らの言う事、聞いてくれたら直ぐ帰りますよ」
玲「ひ、ひどいわ・・・こんな事・・・わ、わかりました・・・」

玲子は身体を入れ替えると、由信のベルトに手を掛けゆっくりと外しすと、和真がニヤニヤしながら、由信の脚のロープを解きズボンを引き抜いた。
ズボンと一緒にパンツも膝元までずり落ち、由信の股間の膨張は臨界点を超えるほど勃起していた。

石「変態野郎だな、自分の女房が犯されんの見て勃起してやがる、マゾ男だな」
和「玲ちゃん、後は任せたよ、射精まで見せてもらうよ」

玲子は由信の脚からパンツを抜くと、パンパンに勃起した由信の男根に手をそっと添えた。

玲「貴方、ごめんなさい・・・私のせいでこんな事になっちゃって・・・」
由「うぐぅぐぐぐぅぅ・・・」

玲子は泣きながら由信の男根に唇を被せ舌を絡めた。
亀頭から根元まで深く浅く強く弱く吸い上げる、そのフェラチオは二人の男に強制されたそれとは違い、優しさと慈愛に満ち満ちたものだった。
由信に対する申し訳なさや赦しを請う気持ちがそうさせたのだろう。

唇を被せて数分後、由信は玲子の口内へ射精した。
玲子はそれを黙って飲み込み、丁寧に由信の男根を拭き脱ぎ捨てられた服を掛けると、全裸のまま由信の横に寄り添った。
口に貼ったガムテープを剥がし和真が由信に声をかけた

和「・・・なんだか玲ちゃんのフェラ見てたらしらけちゃったな、旦那のチンポ好きなんだね」
玲「もう、許してください、だれにも言いませんから・・・」
由「もう、妻には手を出さないで欲しい・・・」
和「旦那さん、玲ちゃんは最後にやらせろっていったら断ったんだぜ、それを俺らが無理矢理やっちゃたんだよ、玲ちゃん悪くないぜ」
由「そ、そうですか・・・」
和「俺の事調べたりするから、頭にきちゃったけど、別に恨みが有るわけじゃないよ、あんたが何もしなきゃ俺らも関わらない」
由「わかった、もう、関わらないでくれ」
和「ああ、わかった。石ちゃん!帰ろうぜ」
石「もったいねぇなぁ~このおばさんの身体結構良かったぜ」
和「別の女、紹介するよ」

そう言いながら、二人は出て行った。

玲子は由信のロープを解くと二人でシャワーを浴び、由信は妻の身体を丁寧に隅から隅まで沢山の泡で覆い洗い流した。
二人の臭いが取れるまで何度何度も・・・ 
洗いながらも犯される妻の顔が思い起こされ、自分の妻の裸体に興奮しに欲情していた。
玲子は夫の目の前で痴態を晒した自分を悔い、夫に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

寝室で横になってからどれくらい時間が過ぎたろう、眠れる訳も無く悶々と時を過ごしていた。

玲「貴方、大丈夫?こんな事になっちゃってごめんなさい・・・」
由「あぁ、私は大丈夫だよ、君の方こそ大丈夫かい?随分ひどい事されちゃったね」
玲「こんな私じゃ、もう、貴方の妻の資格無いわね」
由「そ、そんな事無いよ、私のほうこそ、すまん。私は君が犯されるのを目の当たりにして興奮してたんだ・・・」
玲「・・・貴方の凄く硬かった・・・」
由「また・・・舐めてくれないか・・・」
玲「はい、うれしいわ、貴方が必要としてくれるなら、わ、わたしでいいんですか?」
由「君でなければ、私の心は満たされないよ」

玲子は由信の男根に唇を被せるとゆっくりと深く長いストロークでしゃぶり上げる。
玲「ぅんうんぅん、ぅぐぅ、じゅるぅ、じゅるぅ」
由「私にも吸わしてくれないか」

69でお互いに性器を吸いあい、やがて一つに結合して果てた。
それは、快楽を求めるセックスとは少し違い、お互いの愛を確かめ合う慈愛に満ちた融合だった。




孫悟空

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