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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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巷が忘年会でにぎあう12月の半ば、私は取引先の接待でとある郊外のスナックへ3次会に行きました。
店に入るとき、「そういえば妻の実家はこの地域だったな、、、」と思いながらドアを開けました。

そのスナックはカウンターが10席ほどとボックス席が3つほどあり私たち4人はボックス席に座りました。
私の背中合わせのボックス席に男性3人の客。
私たちは飲みながら静かに談笑していました。
なんとなく耳に入ってくる後ろの席の話。
一人の男が今付き合っている人妻の自慢話をしている。

「自分と中学時代の同級生で結婚してよその地域にいっているが時折帰ってきては自分とやっている」
「年齢は35歳で2人の子持ち」
「背は小さくぽってりしている」

とりとめなくこれらの話を聞いていましたが、男が自分が住んでいる地区とその女の名前を口にした瞬間、私の耳はその男の話に釘付けになりました。

「まさか?妻?」

以下はその男が口にした私の知らない妻の痴態です。

「その女、中学ん時は割と地味でね、チビだし何処といってとりえがあるって訳じゃなかったんで、まさかこんな関係になるなんて想像もしなかったな」

「彼女、10年くらい前に結婚して○○の方に行ったんだけど、3年前かな、団地の通りでばったり会っちゃってね、あんまり色っぽいんでびっくりしたな。久しぶりだったんで話が弾んじゃって。聞くと今夜実家に泊まるって言うから、じゃ、ちょうど今夜カズ(同級生らしい)と飲む約束してるからお前も来いよって言ったら、来る来る!ってなってね。その晩、帰りに送る途中やっちゃった。彼女もその気だったみたいだったよ」

「それからは月いち位の割で子連れで実家に帰っては、子供を母親に預けて自分と会ってるんだけど、とにかく好きモノなんだ。大体俺の車で会うんだけど、彼女が乗ってすぐ股んとこに手入れるともう濡れてるんだぜ。運転しながらパンティぐりぐりやるとベッチョベチョになってさ。ホテルに入ったら風呂に入る時間も惜しいくらいに自分からケツ突き出して舐めて舐めてって言うんだ。俺もにおいがするの嫌いな方じゃないもんですぐ舐めてやるんだけど、もう狂ったようにケツ振って喜ぶんだぜ」

「マンコはいい味してるよ。色はちょっと赤黒いけど、よく使い込んでてビラビラも肉厚で、おサネをいじると汁いっぱい出して喜んでさ、さすが人妻だねって思うな。その汁吸ってやると俺の頭、両手で自分のマンコに押さえつけてさ、こう、動かすんだぜ。おかげで俺、顔中マンコ汁だらけ」

「マンコに入れると俺のチンポに肉が絡み付いてくるんだよね。なんでも旦那ってのがチンポが小さいんだって。俺のもそんなに大きい方じゃないと思うんだけど、それでもマンコに入れるといっぱいになる!って喜ぶんだ。俺あんまり具合がいいんで彼女に聞いたら、帝王切開で子供生んだから締りはいい筈って言うんだ。道理でねって思ったよ」

「最初の頃はね、ちゃんとスキン着けてやってたんだけど、そのうち彼女の方から生理周期言っちゃってさ、生で出来るときに実家に帰るようにしてるんだって。おかげで今じゃ大体中に出してる。もし出来ても旦那の子供だって言えばいいからってさ。俺も普段から亜鉛なんか飲んじゃって濃いのをたっぷりマンコんなかに出してやるもんで彼女喜ぶんだ」

「この前なんか、夜たっぷりやったのに次の朝電話してきて、お昼ごろ帰ればいいからも1回しようって言うんだ。俺も日曜で暇だったんで二つ返事でやっちゃった。でね、ちょっといたずらしたくなったんで、彼女のマンコに1回出してそのまま2回目も出してさ、シャワー浴びずに返しちゃった。彼女、帰る途中、あそこがヌルヌルしてるって困ったような嬉しいような顔して言うんだ。根っからの好きモノなんだな。あのあとどんな顔して旦那んとこに帰るんだろうってね。マンコん中は別の男のザーメンで溢れて、顔ではニコニコ旦那と話して。女って怖いよな」

「彼女が言うには旦那はいたってノーマルなんだって。アナルも責めてくれない、って言うもんだから責めて欲しいのか?って聞いたんだ。そうしたら、ウン!だって。だから少しずつ慣らして今じゃ人差し指全部入れてグリグリやられるの好きなんだ」

「で、今度のお正月、実家に2~3日泊まるからいっぱいしようって言われてて、じゃ、アナル貰うぞって言ったら、いいよ、だって。アナルの締りはまた違うもんな」

確かに妻はお正月に3日ほど実家へ里帰りする予定になっています。
私は今、正月が来るのが怖いような、また、ちょっぴり嬉しいような不思議な気持ちです。
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私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ~。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ~!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい~!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。

続きはこちら↓
      町内会②

                                                   元気な中年夫さんの投稿です
この前、仕事の同僚であり、彼女の理恵のHを見てしまいました。
21時頃レジ締めをやった後、同じチェーン店のお店の前を通過して帰るんですが、見慣れた車が止まっていました。

「もう店閉まっているのにどうしたのかな」と僕は車を路駐して気づかれないようにバックヤード側のシャッターから店を覗きに入りました。
このS店は店長がM先輩(既婚者)で、僕はよく応援で働きに来るので合鍵は持っていました。
店の中は閉店後で電気が消えていて暗く、奥の事務室だけが明かりがついていて、事務室は腰の高さから上は全部ガラスでした。
「まさか・・・」と思い、ここから事務所を覗いてみようと思いました。

事務所から少し離れたところにバックヤードがあり、そこから事務室が丸見えでした。
覗いた時にはすでに理恵は裸で、M先輩はイスに座っていて、理恵はフェラをしていてお尻の穴が丸見えでした。フェラで顔を上下するたびに見慣れた理恵の肛門が開いたり閉じたりしていました・・・。
フェラでM先輩の棒の側面を舐めたり、先端の部分をチロチロと舌先で舐めたり、ズズッと口で吸い込んだり時間をかけて理恵はフェラしていました。
「オレの時よりも丁寧じゃねいかよ・・・」
理恵は興奮しているのか、愛撫された後なのか、アソコの毛は濡れて滴っていました。

「M先輩と仲がいい(昼ごはんを一緒に店外に食べに行ったり)と同僚から聞いていたけど、仲がいいにも程があるだろっ・・・」もう言葉も出ませんでした・・・。

M先輩は35歳で結婚していて子供もいるのに、フェラで赤黒く光ったモノを理恵にナマで挿入しました。21歳の理恵はスレンダーでAカップくらいですが、お尻はソコソコ大きくプリンとしたイイお尻をしています。
そのお尻をつかみながら立ちバックで腰をガンガン振っていました。
理恵は「奥、奥に当たってるっ・・・M先輩、もっと・・もっとっ・・
理恵気持ちいいのっ・・・あっあっ・・M先輩、理恵イっちゃいそうなの・・あんっ・・・もうだめ・・理恵イっていい?M先輩、理恵イっていい?・・・イクッ・・・」

立ちバックの体勢でM先輩は理恵がイッたのを見届けて「中でイクぞ・・」と腰を振るのが早くなりましたが、
理恵は「今日は(赤ちゃんが)できちゃうかも知れないからダメっ・・・アナルっ・・アナルならっ・・・お尻の穴の中ならいいよっ・・・理恵のお尻の穴に出してえっ・・・」と普段僕とHしてる時には考えられないような言葉を・・・。アナルを舐めるのも許してくれないのに・・・。

M先輩は理恵のお尻の穴にオチンチンを入れ、後ろから小ぶりな胸を揉みながらまた腰を振り始めました。

痛がらずにM先輩のモノを肛門で受け入れていて、「ああっ理恵っ・・・愛してるよっ・・・理恵のお尻の穴でイクよっ!!すごい締まるな・・・」とすぐに中出ししてました。

オチンチンを抜いた後しばらく理恵の肛門はガボっと開いたままで、そこから茶色くなった白濁液(精子)が流れ出てきて、お尻のまわりも茶色いスペルマが飛び散っていました。