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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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久しぶりに寝取られ専門レーベルのファーストショットさんの新作を紹介させていただきます。


今回は奥さんをホテルに誘い出し、そのまま奥さんのみ撮影スタッフとともに部屋へ。
旦那さんは別室で音声を聞いている中、スタッフは奥さんの過去のお話をきく。。。
大きなお子さんもいるお母さんの過去の浮気の話など興奮できるものが多そうです。
パッケージを見る限りそのままいいところまで行っちゃってるんじゃないかと思うのですが見てのお楽しみということで。。
というか、管理人もまだ未見ですので詳細はわかりません(^^;)
ただ、ここの制作者さんの意気込みだとか撮影への手回しは本当に真摯で、だからこそごく普通のその辺にいるご夫婦をAVの世界に巻き込み、見ている私たちを興奮の中に引き込んでくれます。
サンプル見るだけでも結構ドキドキものです。
管理人でありながら未見で申し訳ありません(^^;)
今度購入予定なので見てみたらまた詳しい内容書き込みますね!
ちなみに、ファーストショットさんダウンロード販売開始されたそうなので私のようにDVDだと手元に残って困る派の方々に優しくなったようです(笑)

寝取られプリ尻美熟女

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私達は夫婦は結婚して12年目のごく普通の夫婦です。
昨年の12月に私が勤めていた会社が倒産してしまいました。
最初の内は直ぐに就職出来るだろうと気軽に考えて、積極的に就職活動はしていませんでした。失業保険も残り僅かになり、焦りはじめてハローワークや求人情報誌等で数社の面接を受ける事になりましたが私も44歳と言う歳から中々採用はされませんでした。
実は未だに就職は決まっておりません。生活費も徐々に減り、カードローンから少し借りるようになってしまいました。

そんなある日の事、妻(34歳)が求人チラシを見ていて「一日2万円以上」と言うのを見て「私、ここで働こうかしら」なんて言っていました。私がそれを見ると、○○ムーンと言うお店でした。
そこは私も以前に新年会の二次会に部下と一度行ったことがあるピンクサロンでした。過激なサービスで結構流行っている店です。
私は、妻に「どんなサービスをする店なのか知ってるのか」と声を荒げて言っていました。妻は、スナック位にしか思っていなかったのでしょう。
 
妻に、「この店は体を触らせたり、男のチンポを舐めたりさせるピンクの店なんだよ」と説明していると、妻は、でもこのままじゃ生活も出来ないでしょ?と言って「ここに行ってみる」と電話を掛けて面接の約束をしてしまいました。面接は翌日の3時半からだそうです。

翌日、面接時間も近ずき化粧も丁寧に行い、服装も若い時に着ていた
チョット派手目なワンピースで出かけて行きました。
行く前に私は、「変な事をする様なら直ぐに帰って来なさい」と言って送りだしました。
私は、1時間か2時間位で帰ると思っておりましたが、6時を過ぎても帰ってきません。私は、心配になり携帯電話に電話を掛けましたが圏外になっていてつながりません。私は何かイヤな予感がしていましたが、成す術もなく、ただ酒を飲んで妻の帰りを待ちました。
7時頃に妻から電話が掛かってきました「お店の店長から、どうしても今日一日仕事をして行ってくれ」としつこく頼まれたので今日だけ仕事をしてから帰ります。と言って切れてしまいました。

私は、12時過ぎには帰宅するものだと思っていましたが、妻が帰って来たのは午前2時頃でした。妻に色々問い詰めましたが、妻はなかなか答えてくれません。
1時間程して、妻から面接に行ってからの事、どんな事をされたか聞かされ愕然としました。

妻は、面接に行き直ぐに採用されたようです。「カナさん(妻の名前)この店はピンクサロンなんですが、どんなサービスをするか分かりますよね」と店長と社長が言うと誰もいないフロアーで二人共ズボンとパンツを脱ぎ、二人のチンポを舐めさせられたとの事です。
それが終わると、今度は妻の着ている服を無理やり脱がせて裸にされ
二人に代わる代わるオマンコされた事を聞かされました。

妻の面接での出来事を聞いていて私は、異常な興奮を覚えました。
妻が他の男のチンポを舐めたり、ましてやオマンコを触られたり、舐められたり大切なつまのオマンコにチンポを嵌められたりされた事を思うと私のチンポも張り裂けそうな位勃起していました。泣きそうな
妻の気持ちを思いながらも、その夜は、いつもの何倍も妻のオマンコにチンポを叩きつけていました。

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻, 調教された妻,

夫の仕事は出張が多いのです。
一人がさみしいことはありません。
ネットは不慣れでしたけれど、彼のほうが積極的でした。
一度目のデートで身体を許しちゃってから、
会うたびにエッチしています。
実は昨日も、いっぱいエッチしてきたのです。
 
夕方に待ち合わせをしました。
2時間ほど繁華街を手を繋ぎながら歩いて、
そのあと軽く食事を済ませ夜7時にはホテルに入りました。。  
入室してお風呂の準備をする間に、互いの服を脱がせあうんです。
彼の下着を脱がすとすでに大きくなったおちんちんが元気に飛び出してきました。
元気すぎて目のやり場に困ってしまいます。

後ろにまわった彼が脇から手を回して胸を揉むんです。
いきなり激しく揉むから、襲われてるみたい・・・。

「あぁ~ん、ダメだったらぁ! 乱暴なんだから!」

そうしている間にもお風呂の準備ができました。
体に自信がなくて明るいとこで見られるのは恥ずかしいんです。
でも、彼がどうしてもと言うので仕方なく一緒に入ることにしています。
互いの体を洗い合って、バスタブの中で抱き合って濃厚なキス。
体の芯がうずいて思わずおちんちんに手を伸ばしてしまいました。
硬くて、触るたびに、ビクンビクンと蠢くの。
そうやっていちゃいちゃしたあと、お風呂から出て、ベッドへ向かいます。

濃厚なキスから始まります。
彼の頭が徐々に移動し胸に。
胸だけは自信があるんです。
けっこう大きいんですよ。
Dカップです。
乳首に吸い付かれ舌で転がされて軽く歯を立てられ・・・。

「あぁん! ああぁぁ~ぁぁ~・・・」

頭をのけぞらせて大きくあえいでしまいました。
乳首を攻められると弱いんです。
彼の右手は更に下の方へ。
大事なところをまさぐっています。 

「おねがい…指…入れて…」

彼は私の願い通りに指を入れて激しく出し入れします。
胸への愛撫も同時に続けられるんです。
気持ちよさに背をのけぞらせて軽くイッてしまいました。

彼がコンドームを装着し正常位で挿入しました。
彼は激しく腰を使ってきます。
少し痛いくらいです
心地よい痛みなのです。
でも、こちらが気持ちよくなる間もなく、
あっという間に果ててしまいました…。 
え…? もう? てな感じ・・早漏みたい・・・。

複雑な気持ちのままベッドに並んで座りました。
部屋に備え付けのゲームをして、
8時すぎにはテレビでサッカーの試合を見始めました。
私はサッカーに興味はないです。
彼に腕枕をしてもらいながら添い寝です。
指先で彼の体をお触りして、首筋や胸の辺りに軽くキスをしたりなんかして。
彼の手も私の体に回されさわさわと動いてます。
すると、おちんちんが、元気になってるんです。
第二ラウンド開始です!!!

じっくりとフェラしてあげたあと、ゴムをかぶせ彼に促されて私が上になりました。
動きに合わせて、彼に下から激しく突き上げられました。
たまらなく気持ちよかったです。
終わった後はしばらくぐったりです。
彼に後ろから抱きつかれるような感じで添い寝しながら、
再びサッカー観戦です。
しばらく休んでいるとまた彼の手がさわさわと動き始めます。
後ろから首筋にキスをされたりもします。
彼が私の手を自分の股間に導いてしごかせます。
少し時間がかかったけど、やがてまた元気になってきました。  
第三ラウンド開始です!!!!!

仰向けに寝た彼に対して、シックスナインの体制をとります。 
おしりの穴の方まで舐められてしまいました。
彼にがっちりと手足を押さえつけられているので逃げることもできません。
快感とくすぐったさに耐えるのみです。 
その後、騎乗位からバックに変えて激しく突かれました。
ぐったりと動けなくなった私を仰向けにし、
彼が馬乗りになる感じで最後は私が手でイカせました。
 
サッカーの試合終了とともに、エッチも終了しました。
最初は宿泊にするつもりだったんですけど、
ペースが早すぎてさすがにこれ以上はお互い体力的にきついので帰ることにしました。
なんとか終電に間に合うように急いで帰宅です。
とにかく疲れました。
電車の中で立ったまま寝てしまいそうなくらいでした。 

若い男の子って最高ですね!

このまえのことです。
妙な展開で3Pセックスというのを初めて体験しちゃいました。
私と夫、そして夫の友人の三人でセックスしちゃったのです。


夫とその友人は30歳です。
夫の友人は、独身で彼女もいないそうです。
ですから、私たちの家に、よく遊びに来ます。
いっしょに夕食と食べたり、お酒を飲んだりするのです。

そんなある晩のことでした。
いつものように、お酒を飲みながら楽しくおしゃべりしてたのです。
会話はざっくばらんで、風俗に時々行く話も彼はするんです。
夫の友人が、

「最近、やってないな~。ひさしぶりに、ソープでもいきたいなぁ」

なんて言い出したの。
そうしたら、夫までこう言いだしたんです。

「そういえば、うちも、最近やってないよな?」

って。
そういえば、一か月くらいエッチしてないなと思いました。
みんな酔っていたんです。
だからエッチな会話が盛り上がったのだと思います。

「おまえ、こいつとやってみるか?」

夫が私にそう言いました。
悪ノリした私は、

「やりたい~。ねえ、いい? ねえ、いい? 私とでもいい?」

って夫の友人に迫っちゃったの。
すると夫の友人は、ちょっとためらいながらも、

「奥さんみたいな人となら、ぜひこちらからお願いしたいな」

なんて、うれしいこと言うんですよ。
それからの記憶は、実はかなりあいまいなんです。
だいぶ酔っていたから……。

気がつくと、座っている私の後ろから、夫が抱きしめてきていました。
そして、私のおっぱいを揉むんです。
大きめのDカップの乳房をわしづかみに揉むのです。
その激しさに、すごく感じちゃっている私……。

そのとき、夫の友人はというと、私のふとももを撫でているのです。
その触り方が、すごくエッチで気持ちがいいんです。
そのうち、舌を這わせてくるんです。
アソコがジュンと濡れていくのがわかりました。

「三人でやるぞ。いいな」

と耳元で夫が囁きました。
私は黙ってうなづきました。
すると、私は、二人がかりで脱がされました。
あっと言う間に、丸裸です。

そして男二人も脱ぎました。
おちんちんがそびえたっていました。
夫の友人のおちんちんのほうが、大きくて立派でした。
ですから、そちらから、パックンしちゃったのです。

「ああぁぁ、奥さん……たまりません……」

うっとりと眼を閉じて、ヨガる夫の友人。
そして、夫が私のおまんこに、おちんちんを入れてきたのです。
私の口の中には、夫の友人のおちんちん、
おまんこには夫のおちんちん。
上と下のお口に、おちんちんがはまったのです。

ああぁぁ、すごいわぁ!
すごく刺激的なんです。
上から下から、ズンズンズンって……。
先に射精したのは、夫の友人でした。
私のお口の中に、どぴゅっといっぱいだしたのです。
そして夫も、私のおまんこのなかに、どっぷりと出しました。

そのあと、夫の友人が、正常位で入れてきました。
大きいおちんちんに突かれて、

「ああぁん、すごい、すごぉ~い!!」

って喘ぎながら、シーツをぎゅっと掴むほど、感じちゃったのです。
その様子を夫は楽しそうに、見つめていました。
それがちょっと恥ずかしかったです。
でも、見られているという不思議感じが、余計に性感を高めました。

それからというもの、私たち3人は3Pばかりしています。
もし夫の友人が結婚したら、4Pしようねと、
いまからそんな約束をしています。

関連タグ : 近所の男, 妻のHな願望,

結婚して2年です。
しばらく専業主婦をしてたのですが、友達の紹介でどうしてもと言われて、
喫茶店でバイトを始めました。
厨房担当の店長の他に、バイトが2人~3人いるお店です。
よく考えるとお店の男性は店長だけでした。
夫より長い時間を店長と過ごすこととなったのです。

店長は40歳、見た目はたくましい感じです。
やさしいし、ちょっと顔もいい感じで、好感を持っていました。

朝、開店前に店長と2人で掃除をします。
いつの頃か私をエッチな目で見ている店長に気がついてしまったのです。
お店の制服は濃紺で、膝が半分くらい出てしまうくらいの長さのスカートです。
上は白のシンプルなブラウスです。
ブラウスにブラが透けるのはわかっていました。
けれども、そんなに気にしてなかったのです。
ちょっと色つきのブラとかするとよく透けてるみたいでした。
店長が私の後ろにまわって見ているようなのです。

掃除で座り込む姿勢をすると必ず正面に来て、
スカートの中を覗こうとするのです。
いつもスカートなら膝より下の長さですから、
つい座り込む時にお尻を下げて座ってしまいます。
それが制服はいつもより短いので、そんな座り方をすると中が見えそうになるんです。
仕事中でも、店長はほとんど厨房の中なので正面から見られる事はそんなにないけど、
後ろから店長の視線を感じる事が多くなってました。

昨日は、閉店までの勤務でした。
もう1人いた女性が先に帰って店長と2人で後片付けをしてました。
厨房の片づけを早々と終えた店長は、お店のテーブルに座って何か書き物をしてました。私はその周りで片付けてました。
いつものように店長が私をチラチラ見てるのを知ってました。
私は店長に向かって座り込んで、ゴミを処理してました。
たぶんスカートの中が見えてたと思います。
店長の方を見なくてもこっちを見てるのを知ってました。

上下とも下着は黒で刺繍柄の部分的に透けてる大人っぽい感じでした。
私は自ら見せてる行動に変になってたと思います。
体がフワフワしてる感じになってきて、興奮してきてました。
そして突然に、後ろから抱き締められたのです。

「きゃっ!」
「驚かせてごめん、でも、ずっとまえから、こうしたかったんだ」
「ダメですよ、店長」
「ほら、僕のココがこんなになっちゃった・・・」

それはカチカチに硬くなったおちんちんでした。
ズボンの上からでも形がわかるくらいなのです。

「やめてください・・・奥さんに悪いです」

店長の奥さんは友達で、仕事を紹介されたのも奥さんです。

「大丈夫、それより我慢できなんだよ」
「ああぁぁ・・・そんなことされたら・・・」
「感じてくれたんだね。うれしいよ」

両方の乳首を指で挟んでコリコリされてました。
それだけで体がガクガクなってしまって、恥ずかしいくらい感じてました。

ブラを押し上げられてオッパイが丸見えになりました。
そして乳首に軽いキスをしてきました。
それだけでイキそうになるくらいでした。

立ったままの店長の前にひざまずいて、下半身のすべてを脱いで、
上を向いたおちんちんを目の前に見せられました。

「大きい」
「ほら、早くしなさい、我慢できないよ」

まだ閉じていた私の口に押し付けてきました。
ねじり込むように口に押し込まれ、熱く硬くなったおちんちんを含みました。
あんなに熱くて大きいのは初めてでした。

「今度は後ろを向いて」

ブニュブニュと音が鳴って、一気に奥まで入れられてしまいました。
体の真ん中に電気が走ったような感じになって、足の力が抜けてしまいました。
店長が私のお尻を持ち上げて、ズンズンと奥まで突いてきました。
おまんこの入口から中の周りを圧迫するような擦れがすごかったし、
子宮まで当たってるような感じがして、声も出ないくらいよかったんです。

いつも働いてるお店で、立ったままバックでされてるというシチュエーションが、
私の興奮度を盛り上げてくれてました。
最後はテクニシャンな店長が、私の敏感な乳首とクリトリスを両手で刺激してくれながら、後ろからズンズンと奥まで突いてくれてました。
私は声が大きくなってるのがわかって、自分で口を押さえながら感じてました。
店長は「まだまだ」と言いながら、私を3回もイカしたのです。

「もうイクぞ、口に」

40歳とは思えないくらいの大量の精液を私の口の中で放出してくれました。
その興奮で私はもう片方の手で私の乳首をつまんでいました。
熱い精液を口の中で感じて私もまたイキました。
そんな昨日の事をまだ体が忘れられません。

関連タグ : 近所の男,

主婦である私ですが、飲むとセックスしたくなるイケナイ性癖が有ります。
最近は月末に会社のOL仲間と飲んだのです。
そのときもイケナイ気持ちになってしまいました。

帰り道、酔ったまま、フラフラと歩き回ってしまいました。
気がつくとホテル街でした。
そこには売春している外人と思わしき人が何人もいました。
その内、私も男性から、いくら? と声をかけられる様になったのです。
何人目かにふざけて、

「いつもは3万円だけど、今日は酔っているから2万円でいいよ」

と言ってしまったのです。
男の人は、「OK」 と言ってホテルに私を連れて行きました。

結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってしまう。
そして、セックスしてしまう。
想像してドキドキしながらも興奮してしまいました。
男の人は40歳代ぐらいでした。

もう酔いはさめていました。
けれども、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。
男の人も興奮しているようでした。
瞬く間に、私の服を全て脱がしたのです。

自分も全裸になると身体中にキスをしてきました。
舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたり、
やりたい放題してきました。
それがとても気持ちいいのです。
もともと舐めてもらうの好きなんです。
でも、夫婦生活の中では、あまり舐めてもらえませんからね。

そして、遂に、生でおちんちんを私の中に入れて来ました。
ずぶずぶと吸い込むように、おちんちんを食べちゃった感じです。
男の人は性急に激しく腰を振りだしました。
いきなり激しいセックスです。
一気にクライマックスみたいな感じでした。
そして、私の中に精液を放出しました。

おちんちんを抜くとアソコから精液が流れ出てきたのが感じられました。
私は、酔いつぶれて眠った振りをしました。
すると私のアソコを指で開き、中の精液を指で掻き出しました。
汚くないのかなとも思いましたが、男の人の鼻息がすごかったのです。
興奮してるようなのです。

そして再びおちんちんを入れてきました。
今度はいきなり激しくはしてきませんでした。
おまんこのなかで、おちんちんがじっとしている感じです。
体が密着して、クリトリスが擦れて、気持ちがいいのです。

先程より長くいやらしく腰を動かしはじめました。
そして、また、中だしです。
今日、安全な日だっけ? と思いがよぎりました。

しばらく、私の体を撫ぜ回したり、アソコを指で広げたりしていました。
私の体を、完全におもちゃにしています。
でも、私はされるがままになっていました。
だって・・・気持ちがいいんですもの・・・。

体をいたずらされるのって、ちょっと興奮しちゃいますよね。
男の人の触り方が上手だったせいもあるのかもしれません。

そして男の人は私にお金を払わずホテルを出て行きました。
私は最後で酔いつぶれて寝た振りをしていました。
別にお金が欲しかったわけではなく、
見知らぬ男に思いっきり犯されるようなHをしてもらいたかったので、
私は満足でした。
ホテル代は入室する時に、泊まり料金を払っていったのでお金は取られませんでした。

私は、犯される様にHされた体をお風呂で洗いもせずに、
精液が未だ入っているアソコに指を入れて思いっきりオナニーしました。
指に絡み付く様に出てきた精液を、おっぱいやお腹に擦り付ける様にして、
犯された余韻に浸ってました。
そして、シャワーも浴びず、精液が身体中に付いたまま、アソコに入っているままで、
下着を付け、服を着て、タクシーで家に帰りました。

夫は既に寝てました。
夫も飲んで帰ると言っていたのです。
お酒が入った状態で寝てしまった時は、絶対に起きない人でした。
私は全裸になり、夫の顔の上にオシッコとする様な格好で跨りました。
そしてオナニーをしたのです。
その様な格好のせいか、おまんこから残りの精液が出て来ました。
夫の顔に見知らぬ男の精液がべっとり・・・
あぁ~ん、すご興奮しちゃいます!!
私って、変態なのかな?

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