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妻にマッサージを

ここでは、「妻にマッサージを」 に関する記事を紹介しています。
私は42歳のサラリーマン。妻は39歳、結婚17年で、子供は中学2年の男の子と小学5年生の女の子がおります。

妻を愛してはいるのですが結婚17年目ともなると、少々マンネリ気味で夫婦生活の方も月に1回あるかないかという状況です。このサイトや他のサイトで妻を他人に陵辱されるお話を読ませて頂いておりますが、自分の身にに起こったらどうなるだろうとの想像しながらも、所詮は別世界のことと、読ませて頂いておりました。
私の妻は、容姿は細身でまあ美人な方だと思うのですが、男は私一人しか知らず、女というよりも母親としての要素が強いごく普通の主婦といった感じで、他人との浮気など思いもよりませんでした。また私もそんな妻や状況を、刺激は少ないもののまあ幸せだと感じておりました。

そんなある日のことです。妻が「あ~、疲れたわ」といいながら、自分で肩をもんでいるのを見たとき、この手のサイトをいろいろ読んでいたこともあって、ある妄想が頭をよぎりました。その妄想とは、妻をマッサージに連れて行き、性感マッサージを受けさせ、そっと覗き見るというものです。どこかのサイトでそのような話があったかと思います。しかしながら、下手なやり方をするとせっかくの夫婦仲そのものを壊してしまうことにもなりかねません。私自身は、会社の帰りにサウナや、鍼灸院でマッサージを月に1回程度のペースで行っておりましたが、妻と連れ立ってそのような場所に出入りする習慣もなく、急に誘っていくのも不自然に感じらました。そうこう考えるだけで、特に何か行動を起こすこともなく、日々送るうちそんな妄想も私の頭の中から消えていきました。

会社で同僚の送別会があり、その帰りに行きつけのマッサージに行ったときのことです。いつものようにたわいもない会話をしているうちに、ふと以前頭をよぎった例の妄想のことを思い出しました。酒で気持ちが大きくなっていたことと、スケベ心が出ていたこともあり、「最近妻が肩が凝るというので、マッサージを受けさせたいこと」と、「できればそのときにマンネリ打破のため、軽く性感も受けさせてみたいこと」を軽く気持ちで切り出しました。そのマッサージ師は、50歳後半ぐらいでしょうか、前髪が禿げ上がり、少し脂ぎっていて、いかにも精力旺盛といった感じの男でした。が、笑うととても人懐っこく、人の気を緩ませるような雰囲気をもっています。そんな風貌につられて、日頃思っている本音が出てしまったというところでしょうか。マッサージ師の方も、いつものたわいもない話のように、冗談で一笑に付してその話は終わり、となればよかったのですが、この話を聞いたときは、目を輝かせ、身を乗り出して話に乗ってきました。というのも買い物か何かで私と妻が歩いている姿を見かけたことがあるらしいのです。その時、妻のことを見て、清楚できれいな人だと感じていたということです(半分お世辞かもしれません)。ともあれ非常に乗り気で、すぐにでも連れてくるように、またなんだったら出張してもいいと、私の方が圧倒されるくらいでした。そしてその日のマッサージはただでいいと帰されました。

そうして2週間程過ぎた頃でしょうか。会社から帰ると、たまたま息子の野球部の合宿と、娘の林間学校が重なる日があることを妻から伝えられました。じゃあその日に久しぶりに夫婦水入らずで温泉でも入りに行こうかと誘うと、話がトントン拍子に進んで、どこの温泉にしようかというところまでの話になったのです。
次の日、私は昨晩決めた温泉の宿を予約しました。その日の帰りには、例の鍼灸院に寄り、その旨伝えました。
「○○温泉で、××旅館ですね。必ず行きますから、適当なタイミングを見計らって私の携帯にお電話ください。また当日は見習の若いのも連れて行きますから。奥さんには十分に満足してもらいますよ」とニヤッと、下卑た笑いを浮かべながら言いました。この日もまたマッサージ代はタダでした。帰る道すがら、私はなんだかえもいわれぬゾクゾクするような感覚と、後悔にも似た不安に襲われました。浮気ひとつ知らない貞淑な妻が、この脂ぎったオヤジや、よく得体も知れない若者に責められて、あられもない姿を晒すのだろうか……。想像しながら、その日は久しぶりに自分で慰めてしまいました。



当日がきて、4時間ほどのドライブの後、旅館にチェックインしました。
紅葉シーズンから外れていたこともあって、この鄙びた温泉宿には人影も疎らで、小さな旅館でしたが、半分も埋まっていないような状況でした。
私たちが案内された部屋は、1階で、ドアを開けると玄関の様になっていて、その先の襖を開けると部屋に入れるようになっていました。6畳ほど広さのまあまあの部屋で、部屋の向こう側に3畳程の板間がありガラス戸の向こう側に小さな庭がありました。
「いい部屋ね」と妻。まあ満足しているようでした。
一休みしたあと、早速私は妻と一緒に混浴の露天風呂に入りました。山間でしたので、まだそれほど遅い時間ではないのですが、辺りはもう薄暗く、仄かな夕焼けが空を赤く染め、晩秋の寂しげな風情といった感じです。時折冷たい北風が吹き、枯葉をカサカサと舞い上げました。
「気持ちいいね」と妻が笑顔で私に微笑みかけました。実は私は妻の笑顔が大好きで、見ているとなんだかほっとするような優しげな笑い方をします。少し言い過ぎかもしれませんが、タレントの優香さんが歳をとったような、周りを和ませるような独特の魅力のある笑顔を私に向けていました。この時私は妻をだましているような、後悔の念に襲われました。しかし考えてみれば所詮はマッサージです。拒否しようと思えばできますし、後から、結局何事もなかったなあと思い返しているような結果に終わってしまうかもしれません。そう考え、成り行きに任せようと自分に言い聞かせました。
風呂から上がり、食事をとりながら、普段は飲まない妻とお酒を飲みました。
お酒に弱いはずですが、今日は私と2人きりとの安心感があったのでしょう。妻にしてはかなりの量を飲んでいました。顔はピンク色に上気し、目はトロンとしてなんとも艶かしい顔つきになっています。骨休めとかいいながらやはり母親なのでしょう。話題は子供のことばかりです。学校のこととか、家でこんなことをしたとか、あんなことをしたとか、とりとめもなく話をしているうちに時間が過ぎていきました。

食事をはじめて2時間ほどもたったでしょうか。9時ごろだったと思います。
私は妻に「マッサージでも受けてみたら」と提案しました。
はじめ妻は、贅沢たとか、痛そうで怖いなどと言っておりましたが、せっかくめったにない骨休めなのだからと説得し最終的には承諾しました。部屋の電話からマッサージを予約する振りをしてから、部屋の外に出て、例の携帯に電話しました。近くまで来ているので20分ほどで行くとのことです。一旦部屋に戻り、15分ほどして、風呂に入ってくると部屋を出ようとしました。妻は私を見て不安そうな顔をしましたが、できれば女性のマッサージ師で、とお願いしたからと妻を安心させ部屋を出ました。ロビーの前のソファーでタバコを燻らせていると、10分ほどしてマッサージ師がウインクしながら入ってきました。「いきなり2人で入ると警戒されるので、若いのは後からくるから」と、私から部屋を聞いて、若い見習に電話を入れながら、突き当りを右に曲がってすぐの私の部屋の方に向かっていきました。それから、10分もたったでしょうか。若い体の大きな精悍な若者が旅館に入って来て、私の部屋のほうに消えていきました。

10分……15分……。わたしはジリジリしてきました。妻は今どんな目に遭っているんだろう。あの柔らかい胸をもまれてもだえているのだろうか。いやらしい手つきでいろんな刺激を与えられてぐっしょりと濡らしてるのだろうか。しらふなら少しでも変なことをされると、きっぱりと断りそうな感じもします。が、今はかなりの酒が入り、正気を失っているのです。私はいてもたってもいられなくなり、外に出て、裏のほうに回りました。私の部屋が面している庭のほうに出るためです。大きなガラス戸が見え、明かりが庭を照らしていました。ガラス戸の方へ向かいます。もう喉はカラカラです。そっとガラス戸の隅のほうから中を覗き込みました。


妻はうつ伏せに寝かされ、頭のほうに親父の方がひざを立てた状態で妻の肩を、足のほうにまたがる形で若い方が妻の太股をマッサージしていました。若い方が、浴衣を腰まで捲り上げて、妻のお尻や太股をふくらはぎを揉みしだくようにマッサージしています。時折妻の敏感な所も触っているのではないでしょうか。頭の方ではオヤジがニヤニヤしながら、肩から腰にかけて揉みしだいています。妻は顔を真っ赤にして、気持ちいいのか、恥ずかしいのか、眉間に皺を寄せて目を閉じなすがままになっていました。
そのうち若いマッサージ師が妻のパンティーに手をかけ半分ずり下げました。妻ははっとしたように目を大きく見開きました。「ああ、ちょっと……」と妻が声をかけます。
すかさず頭のオヤジが妻の肩の上に座るような形になり、半分出た妻のお尻を揉みしだき始めました。若い方は内腿や膝の裏、妻のお尻を持ち上げるように揉んだりしています。こちらかは見えにくいのですが、妻の敏感な所をパンティーの上からや、または時折パンティーの脇から指を差し込んで直接触っているのかもしれません。
ここまで見て嫉妬に狂いそうになりながら思ったのですが、若い方は見習いではなく,性感の方のプロではないかと思いました。手の動きがとても手馴れておりどちらかといえば若い方が主導権を握っているような印象を受けます。
その内、妻の半分むき出したお尻や、太股、膝の裏、ふくらはぎにオイルをたらし始めました。ぬめぬめとした液を妻の下半身に塗りたくっていきます。
この辺から動きが激しくなっていきました。内腿や膝の裏をなでまわした後、なにやら手を股の間から前のほうに差込み、激しく動かしています。クリトリスを刺激しているのでしょう。妻はオヤジに肩の上にのしかかられ、身動き取れなくなった体を捩じらせ、首を左右に振っています。顔はもう真っ赤です。「あっ、……、ウグッ……」と声も漏れ始めています。そのうち2人の手が妻の股間や尻だけに集中して撫で始めました。パンティーの脇から若い男の指が差し込まれ、クリトリスを撫でられたり、アソコに指を突っ込まれたりしているようです。パンティーの上からはオヤジの指が妻のアヌスを刺激しているようでした。愛する妻に対するいやらしい仕打ちを窓の外から見ながら、私の息子もパンパンに興奮し今にも破裂しそうでした
その内、妻の動きが止まり枕を噛み締め「ウッ……ウッ……、ウッ~」とうめきながら、足のつま先まで痙攣しながら伸びはじめました。その間もしきりに2人の手は動き続けています。「あ~……、あっ、あーーー、、、」とひときわ大きな声を出し、体が反り返って痙攣したかと思うと、ぐったりとしてしまいました。逝ってしまったようです。

その後しばらく2人は下半身をやさしく撫でていましたが、足の方にいた若い男が、妻の肩を持ちぐいっと持ち上げました。妻は膝立ちする格好となりました。すかさずオヤジの方が、膝立ちする足の間に丸めた毛布を差し込みました。「何をする気だろう」と私が見ていると、差し込んだ毛布と妻の股間の間に顔を突っ込み、半分下がったパンティーを横にずらして、あそこを舐め始めたのです。「ヒッ……」と妻は小さく悲鳴をあげました。「ピチャ、ピチャ」と塗りたくったオイルとも、妻の愛液ともつかない水っぽい音を立てながら、外の私にも聞こえるような下品な音を立てておいしそうに舐めています。妻は「ウッ、ウッ」とうめきながら、首をのけぞらせます。後ろにいる男が、そののけぞらせている妻の首筋に吸い付きました。肩にかけていた手を浴衣の脇から差し込み、胸を揉んでいます。愛撫は首筋から、肩甲骨の方へ降りてきて、妻の浴衣を半分はだけさせ、脇や乳房を舐め始めました。妻は上を向いたまま、あまりの快楽に小刻みに震えていました。
廊下の方からなにやら「ガシャン」と物音がしました。その物音で一瞬妻が正気に戻り、上気した顔で「も、もう……、主人が戻ってきますから」とうわずった声で言いました。後ろから妻の脇を舐めていた若い男が、耳元に顔を寄せ、
「そうですよ。奥さんが早くいかないと旦那さんに奥さんのいやらしい姿を見られちゃいますよ。ほら、下を見てください。こんな格好でおまんこ舐められてますよ……。ほら、ほら」と妻を煽り立てます。耳元でいやらしいことを囁きながら、右手が妻の後ろのほうで激しく動いています。見るとオイルでぬるぬるになった妻のお尻の穴を刺激しています。オヤジはズボンの前を膨らませ、あそこを舐めながら指まで出し入れさせていました。「はやくいけよ。おら、おら、おら、おらおらおら…………」と若者が乱暴な口調にかわり、一段とお尻の穴を刺激している手の動きが激しくなります。妻は、涎を垂らし、涙を流しながらのけ反りました。眉間の皺が深く刻まれ、、私が今まで見たこともない凄惨で、妖しい表情で宙を漂っています。「いく、いく、、あ~~……」と叫びながら、髪を振り乱して激しく身体を痙攣させました。
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関連タグ : 自分の知らない妻, 他人とやる妻を目撃, 妻と他人のエッチな雰囲気, 子供, マッサージ,

コメント
この記事へのコメント
いいなー抜きぬき一発
2010/01/24(日) 23:01 | URL | 麻呂 #qnZAR.iQ[ 編集]
太字の文あるあるこれと同様な経験があった。妻はいまは貸し出しなどしている
2010/11/09(火) 21:10 | URL | 赤褌 #-[ 編集]
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