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妻と他人の情事

ここでは、「妻と他人の情事」 に関する記事を紹介しています。
趣味はきれいな自慢の妻の写真です。いつしか無理を頼んで裸の写真もとらせてもらうようになり、危険な状態で持つことに興奮し、そんな秘密写真を手帳に隠し持っていた時期があったのです。

最初は妻の裸の写真を撮るだけで興奮していたのに、何故か手帳に入れ持つことに興奮していたのです。そして運命のあの日、手帳を友人に拾われ、遂に妻の写真を他人に見られ、全てがそこから始まったのでした。

 飲んでる席で親友が、そのときの写真で私の妻の容姿をあまりに誉めたのがきっかけで、妻の裸を見て興奮してるのが伝わった時、私自身今まで感じたことの無い興奮を全身に覚えました。

それからは、写真を撮るたび見せる言うより、親友に見てもらうために撮る感じです。


リクエストに答え、自らオマンコを指でパックリ開いてる写真を見せ、私自身が興奮していました。

妻はややぽっちゃり感も出てきましたが、色白で美しい肌が私の自慢でもありました。お風呂に入るとき、タオルから見える太ももからお尻の感触は、誰が見ても興奮物ではないかと思います。今でもゾクッとするだけのものを持っています。

真面目で極めて普通の主婦です。もちろん当初は、裸の写真を取らせてはくれませんでしたが、美しいお前の姿を記録しておきたいとの再三の誘いにしぶしぶ答えてくれたのがエッチな撮影の始まりでした。

友人からは、やがて生でも見たいとしつこく言われるようになり、何故かそこに興奮する自分がいて、私も生で見せたいと思い、よくある安易な方法ですが、自宅に友人を呼び妻を酔わせ、3回目の挑戦で遂に妻のオマンコを生で見てもらったのでした。

いつしかさらにその先を求める私に、当然当初は妻からはいい返事を勿論しませんでした。「何を言ってるの、そんなことできるわけがないでしょ!・・・」

それでも気持ちが抑えられず、徐々にその興奮が高まっていった私は、根気よく長い日時をかけて説得につとめ徐々にその方向えと導くことに成功したのでした。

中々他人を受け入れるのに、オッケーしなかったあの妻が、苦労の末、親友のチンポを受け入れた瞬間、しかも以外にも激しく感じ、乱れたその姿を見てからは、もう抜けることのできない世界に浸かっていきました。

妻をさらに説得、そして感じよがる妻をみて本当に激しく興奮していきました。あの真面目な妻が、正義感の強いやさしい妻が恥ずかしそうにも口をあき、「あぁー、も・もっとー 」と腰を振る姿には本当になんともいえない満足感がありました。

もっと他の人に抱かれてる妻を見たい!

そして・・・ネットで探し、妻を抱いてもらう、私がいないほうが妻はもっと感じまくるのではと、カメラをセットして私はホテルを出ます。
興奮の中、家電販売店で時間をつぶし、終わったと連絡をもらうと妻と、ビデオを回収。

ビデオの中の妻は、思ってた以上の妻の姿がそこにあり、私にとって最高のズリネタとなりました。
2人を相手させたとき、ちゃんと2人を相手できた妻に激しい嫉妬を覚えると同時に、S気分になりもっと沢山で妻をと・・・・・。

そして、先日遂に4人の男性のオモチャにしてもらったのでした。

男性に、希望プレーを伝えそれを実行してもらうのですが、それに従う妻の姿に頭がクラクラします。

オいつも、ビデオでの撮影を条件に出しています。
オマンコをソファーで、自ら開いて4人の男性に見せ
「私のいやらしいオマンコ見てェ~、お願い、これでいっぱい遊んで欲しいの!」と言ってるのです。

私が言わせるように頼んだのですが、実際言ってる妻の姿はかなりショックな映像でした。

4人にかわるがわる犯され、口・オマンコには絶えず他人のチンポが入っています。
男性が、「奥さんきれいだね。でもものすごくいやらしいね!」と私の愛する妻に、笑いながら激しく腰を振ってます。

お尻をさすりながら、腰を振る男性が「もっとして欲しいかい」の問いかけに、必死の形相で、首を縦に振るその姿は、普段のあの妻からはとても想像が出来るものではありませんでした。

男が唇を求めると、自ら吸い付くように、首に手を巻きつけて腰を振っているのです。男性が「もっとして欲しいは!」との誘いに「もっと、もっといっぱいして下さい。 あ・あぁー イィー 」と身を震わせ「オマンコー、オマンコォー」と叫びながら痙攣しているのです!

 床に顔をうずめ、高くお知りを突き出しバックスタイルで何人かに犯され、中だしされました。
 終わって男達がソファーにかけてタバコをふかし始めているのに、妻がひとりその姿勢を保っています。そして、驚いたことにその姿勢のまま、自らの手をあそこにやり、出された精子を手につけて、その匂いを嗅ぎながら「あ・あぁー」と自分であそこをさわり、男達に笑われながらオナニーにふけっているのです。その妻の姿は、異常なムードでなんとも言えませんでした。私はさみしくもあり、あまりにも遠くに行った感のある妻をいとおしくも感じる瞬間でもありました。
 
 これからも無茶をせず楽しむつもりです。
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