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喧嘩した妻の行った先は

ここでは、「喧嘩した妻の行った先は」 に関する記事を紹介しています。
妻は私より2つ年上の36歳である。
ここ1年間、妻とはなんとなく折り合いが悪い。
原因は去年の私の転勤である。
約1年前に現在のところへ家族全員で引っ越してきた。
転勤の辞令がでたとき、引越しには反対していた妻を説得した経緯がある。
現在のところに引っ越して以来、妻は平日ほとんど外にでることはなく、事ある度に「早く引っ越したい」と愚痴をこぼす毎日であった。

1ヶ月ほど前のことである。
久しぶりに仕事を早く片付け、私は同僚と軽く一杯飲むつもりで家に連絡を入れずに居酒屋に寄った。
しかし、家に帰ったのは夜中の2時。
そんな時間まで妻は起きてはいるまいと、静かに家に入った。
だが、妻は起きていた。
妻は今までの鬱憤が一気に爆発したように激怒し、私を罵り頬を叩いた。
私はやり返すこともせず、妻を無視するように無言のままソファーに横になり寝てしまった。
翌朝も妻とは言葉を交わすことなく会社へ行き、何事も無かったように夜の9時半頃に家路についた。
家に戻ると、子供は既に寝ていたが、妻の姿がなかった。
ダイニングテーブルに「一人の時間を下さい。12時までには戻ります。」と書置きが残されていた。
すぐに駐車場を見たが車がない。
引っ越してきて殆ど外出しない妻がどこに行ったのか心配になり、妻の行きそうなところを考えたがすぐには見当がつかなかった。
しかし、唯一考えられる場所があった。
私はそこだと直感的に感じた。
それは妻の大好きな紅茶を専門とした喫茶店である。
40過ぎの無精ひげを生やした気さくなマスターが経営している洒落た小さな喫茶店である。
妻はそこで数ヶ月前にマスターが開いた紅茶の煎れ方の講習会に1度ほど参加している。
その講習会は妻以外に参加者がなく、妻はマンツーマンで講習を受けたらしい。
それから2・3度その喫茶店に行ったことがあると言っていた。
私は紅茶には興味ないが、1度だけ妻と一緒に紅茶を飲みに店に行ったことがある。
その時の妻は、カウンター越しのマスターと紅茶の話しに夢中で、私や子供はまるでよその人のような存在感であった。
確か喫茶店の営業時間は11時までだったと記憶していた。
そうであれば、11時過ぎには帰ってくるだろうと考えながらも、あの妻の夢中になった会話を思い出すと妙に嫉妬心が湧き上がり気になってしょうがなかった。
店は家から車で10分程度のところである。
私は妻がいるかどうか確認したくて喫茶店まで自転車をとばした。
20分かけて店の前に着くと、店内に薄暗い明かりは点いているものの、窓のカーテンは全て閉めてあり、入り口のドアに「営業終了」のプレートが掛けられていた。
私は取り越し苦労をしたと思い内心ホッとして冷たい缶コーヒーを買おうと、すぐ脇の小さな路地入り口の自動販売機に向かった。
すると自動販売機から5・6m先に入った路地に家の車が停めてあった。
私は、「えっ!どうして」と思いながら、すぐに車に妻が乗っているか確認した。
車内には誰もいなかった。
私はものすごい緊張感に襲われながら絶望感のようなものを味わった。
妻は店内にいる。そう直感した。
妻が店内にいてどうして閉店前に店を閉めなければならないのか。
そう考えると緊張感は増すばかりだった。
私は店内の様子を覗おうと表にまわり窓から覗いた。
が、しかしカーテンで遮られ全く店内の様子は覗えない。
私は人間が通れるかどうかの隣の建物との隙間から店の裏に回った。
裏口にはドアだけで覗ける窓はなかった。
ためしに裏口のドアノブをひねってみた。
ドアにカギはかけられていなかった。
私は自分の胃が縮むくらい緊張感を味わい静かに中に入った。
入ってすぐの紅茶の袋が山積みにされた脇で会話を確認したが、店内には音楽が流されており、会話は聞こえてこなかった。
私は泥棒になったような姿勢で、カウンター脇の店内通路まで行った。
そこからは店内の大部分を見渡すことができた。
それと同時に私が目にしたのは、妻と見覚えのある男がソファーに座り、抱き合いながらキスをしている光景であった。
その男は喫茶店のマスターであった。
男は、目を閉じて少し仰け反る格好の妻の体を支えながら唇を荒々しく貪り、左手で服の上からでも十分に張り出した妻の乳房を揉みはじめた。
私の頭の中はパニックになった。
引っ越してきて以来、妻とは喧嘩が多かったが、私は妻を愛していた。
その妻に、私の目の前で体を貪るように耳から首筋に唇を這わせている男がいる。
私は強烈な嫉妬感に見舞われ、呼吸もままならぬほど胸が高まっていた。
しかし私には2人の行為を止めるために姿を現すことができなかった。
店内への通路脇の陰から2人の行為を見ている自分が情けなく感じながらも足は動かなかったのである。
音楽にかき消されながらも微かに男の声が聞こえた。
「奥さんとこうなるとはさっきまで思ってなかったよ。でも最初に見たときから興味を持っていましたよ。奥さんは俺好みの体だ。いいんですか。」と聞こえた。

妻は顔はそれほど美人でもなく普通だが、ボディラインは強烈に大人の色香を感じさせるものを持っている。
胸は服がこんもり盛り上がる大きく、ウエストから腰にかけて急激に張り出したヒップ、そのヒップから膝までむっちりとした肉づきを感じる太腿のラインは、私と歩いている時にすれ違う男が注視するぐらい色気を放っている。

男の声に妻は小さく頷いていた。
男はそれを確認すると、妻のベージュのブラウスのボタンを外し始めた。
妻の胸を覆った大きなブラジャーを見て、男は「大きな胸ですね。服の上からも十分に想像できたよ。」と、ブラジャーを下から上へ一気にずらした。
妻の豊満な乳房が弾力よく飛び出した。
「あぁっ」妻の恥らう声が漏れた。
男はブラジャーを手際よく肩から外し、左手で乳房を掴み下から上へと揉み上げながら、右の乳房にかぶりつき乳首を愛撫した。
「あっぁっ」、妻の口から大きな官能的な声が洩れた。
男は執拗に両乳房を揉みしだき、舌で転がしたり噛んだり左右の乳首を交互に堪能している。
妻の声が次第に理性を失っていくのが分かった。
 「あっあぁっっ、ぁっぁっ」
妻が私以外の男で感じている。
私は嫉妬を通り越して、妻に対して今まで感じたことのない究極のいやらしさを感じた。
そもそも今まで、目の前で男と女がセックスしている光景を目にしたことはなかった。
始めて見る光景が妻と男の行為である。
それまで気づかなかったが、自分のペニスが強烈に勃起していた。
そして、これから行われる行為への好奇心が一層興奮を掻き立てた。
私はその行為の一部始終を覗いた。
既に妻は唇から首筋、乳房を男から十分なほど愛撫を受けて続けていた。
男はそれまでの愛撫を止め、脇のソファーを2つ3つ寄せてそこに妻を座らせた。
そして両手で妻のスカートの端を持ちゆっくりと捲し上げた。
興奮で慌てた様子もない慣れた手つきである。
白くむっちりした肉付きのよい妻の太腿が露わになった。
男は「奥さんのお尻から太腿のラインは素晴らしいよ。」と丁寧に太腿を撫でながら内腿の肉を味わった。
その間にも男の舌は乳首を転がすように愛撫した。


妻のスカートは完全に腰の部分にまで捲り上げられた。
ベージュのストッキングがむっちりとした柔らかい太腿に食い込み、ソファーに密着した太腿がなおさら一層むっちり感を増し生々しく感じられた。
男は右腕を妻の背中から乳房に回し、豊満な乳房を揉みながら、左手は太腿から膝、そしてふくらはぎを愛撫した。
しだいに足を愛撫していた男の手が妻の陰部に向かった。
男の指が妻の陰部を捉えた瞬間、妻の口が開いた。
聞こえはしなかったが、口は半開きで「あ・あ~っ」という言葉を発しているかに見えた。
男は妻の閉じ気味であった右足を自分の膝に乗せ、陰部を自由に愛撫できる格好に持ち込んだ。
それから男のしつこいまでの陰部への愛撫は始まった。
少し上向き気味になった妻の顔を引き寄せ、唇を欲しいままに吸い、パンティの上から陰部を上下左右、円を描くように愛撫している。
時おり男の指が陰部の一点を集中的に小刻みに動かす。
妻は顔をしかめながらも「ふぅ~ん、うぅ・・・」と声を漏らし、「あぁぁぁっ~・・・」と細く長い声を発し体を硬直させている。
男の指はパンティの上からも確実に妻の突起物を捉えているのだろう。
妻の突起物は興奮するとパンティの上からもはっきりと分かるほど大きくなる。
そうなると既にパンティはびしょびしょに濡れているはずだ。
それは私が一番よく知っている。
案の定、男が「奥さんの濡れてるね。感じてるみたいですね。」と囁いているようだ。
妻のような女は抱くには理想的だ。
肉体もさることながら、セックスの感度も十分に良い。
少し鼻にかかったとても色気のある長くのばす悶え声は特に男心をそそる。
目の前で男に愛撫されて悶える妻を見ていてそう実感した。
男もかなり興奮しているに違いない。
今から人の妻をものにしようとしているのである。
一番興奮する瞬間だろう。
そう思うとこれから男がどんなふうに妻を悦ばせるのか興味を覚えた。
私の心境は既に嫉妬の域を越えていた。
男は妻の捲り上がったスカートを脱がしにかかった。
妻もそれをサポートするように少し腰を浮かせた。
妻は完全に男のされるままの状態である。
スカートが取り去られ、腰に食い込んだ黒いパンティが完全に露わになった。
妻のふくよかな白い肌と肉に纏わりついている黒いパンティのコントラストがとてもいやらしく見ええ、ドンと張り出した腰骨に付いた肉から少し弛みのある下腹部の肉にかけてパンティラインが性欲を一層そそる。
そして、両足のストッキングをクルクルと手際よく巻き取られた。
少し太めだが、女らしい形のよい肉付きをした足を男は太腿から足首にかけて丁寧に手でなぞり靴を脱がせた。
とうとう妻はパンティだけとなり、男の誘導でソファーに両足を上げ、四つん這いの格好となった。
少し弛んだ下腹部の肉に弛みが増し、とてもいやらしく感じられた。
男は、ドーンと張り出した丸いヒップと肉のついた妻の腰を両手で掴んだ。
妻のむっちりとした尻の肉が男の手に絡み付くように受け入れた。
男は丁寧に尻を撫で、唇で腰の肉を愛撫をはじめた。
男は「魅力的なお尻だ。とてもそそられるよ。色っぽいよ奥さん。」と言いながら、両膝を床につき、片手で垂れ下がったたわわな乳房を抱えるように揉み、ヒップの割れ目に沿って陰部に舌を這わせた。
「あぁぁぁっ~、あぁ~ん」
妻は甲高い声で男を挑発している。
とうとう男はパンティの脇をずらし陰部に直接指を滑らせた。
「あああぁっ、あ~ぁぁぁぁ・・・・」と今までの最高の声で反応した。
男の指の動きは異様なほど卑猥で、妻もそれに反応するように長く官能的な声を発している。
私はそんな男の一方的な行為を見ていると、妻が犯されているような錯覚にも陥った。
興奮で私のペニスは勃起している。
男は両手でパンティをゆっくりと脱がし始めた。
徐々に露わになる白く大きな尻の肉感を唇で味わいながらゆっくりと。
「はぁ~・・・・・」
尻を微妙に左右に振りながら恥ずかしさに快感の含んだ妻の声。
パンティは両足首から外され、完全に露わになった妻の大きな尻を両手で掴み、寄せられた肉を楽しむように唇で愛撫した。
そして指がまた陰部へと移動し、突起物を集中的にゆっくりと撫でまわた。
「う~っ、あぁぁぁっ、あ~ぁぁぁぁ」
突起は妻の一番の性感帯である。
そこを責めると妻はすぐに絶頂を迎える。
思ったとおり妻が絶頂を迎えるのに時間はかからなかった。
「あぁぁっ、うっ」
という声と同時に、ビクンと顔を仰け反らせ最初の絶頂を迎えた。
妻は最初の絶頂の後はとてもいきやすく、感度も増す。
四つん這いのままぐったりとして絶頂後間もない妻を男は抱き起こし、ソファーに座らせた。
そして妻の両足を両手で広げながらソファーに載せた。
妻の格好はソファーに足を広げてしゃがみこんで陰部が丸見えの状態になった。
陰毛が広範囲に生え、赤黒い陰部が一瞬露わになった。
私以外の男に陰部をさすがに妻も恥ずかしかったらしく、「あっ」と口を開きながら足を閉じた。
男は両手で膝をゆっくりとこじ開けるように広げた。
「見せて欲しいですね。」男は言った。
「あぁ・・・・・」
妻は目を閉じ顔を天井に向け、恥ずかしさに耐えている。
男は、「いやらしいよ、僕を欲しがっているみたいだ」と言いながら舌を突き出して太腿を大きくなぞった。
男の舌は左の太腿から陰部に向けて徐々に愛撫し、陰部をあえて外して右の太腿への愛撫を何度か繰り返した。
「あぁぁっ、うっ、あぁ・・・・・」
男の舌が陰部に近づくにつれて妻の声は大きくなった。
しかし、妻の期待を裏切り男の舌はまた太腿に移るのである。
ついに妻は堪らなくなって、ゆっくりと人指し指を男の唇に当てた。
そんな妻の行為に少しの怒りを感じた。
その行為は舐めて欲しいという妻なりの合図である。
「舐めるよ、いい?」
男は妻の顔を見上げて口元を緩ませながら言った。
妻はうつろな目をして頷いた。
そして喰らいつくように唇を妻の陰部に押し付け、舌で強烈に愛撫を始めた。
「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・」 
その声は快楽という悦びを表わす以上のものであった。
妻の手は両足首を握り締め、乳房が天井を向くほど大きく仰け反り悶えた。
この世のものとは思えないほどいやらしい光景に、私は呼吸困難に陥りそうになるほど興奮した。
それも当然だろう。
妻の大きく広げられた太腿の間に私以外の男が顔を埋めて陰部を舐めまくっているのだから。
ソファーにもたれ掛り座った格好で、男は膝を床につき、腰を少し浮かせて陰部を貪っている。
その光景のいやらしさは見た者にしか決して分からないだろうし、しかも女は自分の妻なのである。
男は時折いやらしい音を立てながら頭を上下左右に動かし、そして吸ったりキスしたりと舌で丹念に妻のお大きくなっているであろう突起を堪能している。
「あぁぁぁぁ、あぁ~っ、あぁぁぁぁぁぁぁ、うっ・・・」
妻は2度目の絶頂を迎えたらしく、男の頭を掴みながら果てた。
そして、なおも愛撫を続けようとする男の頭を手で押し離した。
男がようやく陰部から唇を離すと、妻はぐったりとソファーにもたれかかり絶頂の余韻に浸った。
男はその様子を見ながらシャツを脱ぎ、ベルトを緩めズボンを脱ぎ始めた。
私の胸は高まった。
これから私にとって今まで以上に屈辱的な行為が始まるのである。
しかし、私の心の中にはあたかも自分が今から女を抱くときのような興奮が湧き上がってきた。
そして自分でも無意識のうちにも手は股間をまさぐっていた。
私にそうさせたのは、男がズボンを脱いだ時のパンツの異様なほどの盛り上がりであった。
男がパンツだけの格好になった瞬間に、今から獲物を狙うかのようないきり立ったペニスの勢いをパンツの上からはっきりと感じた。
不思議にもペニスを早く見てみたいと思った。
すると、男がパンツも邪魔そうに素早く脱ぎ捨てた。
ペニスが勢い余って2・3度グラインドしながら一気に飛び出し、天井めがけて反り返っている。
「でかい」
男のペニスは男の私でも恐ろしくなるようなグロテスクな形と大きさだった。
長さが18~20センチくらいはあるように見え、根元が細く、徐々に太くなり中心部あたりが異常に膨れ、亀頭にかけて細くなっている。
そして、天井に向けて緩やかな曲線を描き、しっかりとした鰓がパンパンに張りだしている。
まるでツチノコのような形をしたペニスだった。
私は痩せ型だが身長175センチ、男の身長もそれくらいはあるだろう。
男は贅肉が多いががっちりとした体格である。
私の11・2センチのか細いペニスと比べ同じ人間でどうしてこうも違うものなのか。
勃起した男の生のペニスを初めて見た上に、今からあのグロテスクなペニスが妻に襲い掛かるのである。
私は非常に不安になった。
私とでは到底感じ得なかった快感を妻が味わうのではないか。
もし、そうなったらどうなるか。
私は夫として、男として妻を抱けるのか、内心想像できないからだ。
私はペニスが身長の割に小さく細いことを多少コンプレックスに感じていた。
妻とのセックスでも短いながらも目一杯奥まで入れてやろうとして腰を密着させ押し付けてやると、妻の「もっと・・・」という言葉に為すすべがなくピストンでごまかすしかない。
あの異様なペニスが妻を悦ばせる不安と、言葉では言い表わせない期待感が私を襲った。
男は、ソファーにうな垂れている妻の横に座り、だらんと力の抜けた乳房を掴みゆっくりと揉みはじめた。
そして乳房を抓み上げた瞬間に、妻は我に帰ったように目を開け男を見た。
次の瞬間に男は妻に軽いキスをした。
妻は男のペニスに目を向けた。
その瞬間に妻の頭がおののいたように微妙に後ろに振れた。
きっと今まで見たことのないようなグロテスクなペニスに驚いているはずだ。
そして妻は男の顔をチラッと見ると、ゆっくりと左手をペニスにのばした。
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