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宴会コンパニオンの手伝いに行かされた妻

ここでは、「宴会コンパニオンの手伝いに行かされた妻」 に関する記事を紹介しています。
妻、さやか、26才。2歳の男の子と3人ぐらしです。
市内に私の実家があり、親は小さな旅行業をしています。
去年の10月、社内旅行のシーズンに、大きな工場の添乗で父親が行く事に
なり、私達3人も家族旅行になると一緒に行く事にしてしまいました。
父の車の後部座席に幹事さんと父を乗せて、先導車で休憩する場所や見学する
場所に先に行って手配した準備を確かめる忙しさはありましたが、それなりに
助手席の妻と話しながらけっこう楽しみながら行く事ができました。
大きな団体ではホテルのサービスも良く、父とは別に私達3人だけの部屋もとってくれました。

ハプニングがあったのは早速その晩、宴会場で手配したコンパニオンさんの人数が
足らず、困り果てた末、妻が急きょ手伝う事になりました。
慣れない着物を着させられて、可愛そうになりましたが、意外に妻はハプニングを
楽しんでいる様でもあり、巨乳のポッチャリ体型の妻の着物姿は別人のように
色気を感じました。
男達の酒の相手は私も愉快ではありませんでしたが、事態はそうもいっておれませんでした。
宴会がスタートして、私は子供と別部屋で食事をすませ、しばらく部屋で遊んでいましたが
やはり気になって、宴会場を見にいきました。
父は舞台のはじから見渡していて、酒の足らない所などをホテル側に指示していました。
妻は何とかこなしているようでしたが、夫のひいき目で、特別に魅力的に見えて、
ただ、知らぬ男達と話をしている姿に、嫉妬と、何故かムラムラするものを
感じてきました。
父も何か感じてか、外には連れ出されないようにしてあるからと私に言いました。
通常は、部屋で別料金で遊んだあと、やはり外でそういうコースがあるそうで、
その話を聞きながら、なぜかムクムクと興奮してきてしまいました。

部屋にはもどらず、ロビーで子供と遊びながらチョクチョク宴会場をのぞきに
いきました。妻はさすがに悪酔いした客から離れて紳士そうな人達のところで
相手していました。そろそろお開きになりそうな時になって、私は突然ひらめき、
父に今夜は子供と一緒に寝てくれないかと言いました。父は私と妻が二人きり
になりたいからと思ったようで、喜んで引き受けました。
もし、部屋での遊びを誘われたら、父がやめさせると思ったからです。
父が一応のお開きの挨拶をすませると、もう寝かさないといけないからと言って
子供をあずけてしまいました。

父は子供を抱いて、部屋にいきました。私はむねがドキドキしてきました。
客は少し部屋にもどり始めましたがまだ沢山残っていました。
おどろいた事に、あちこちから妻のところに来る男達に話しかけられていました。
部屋に連れて行こうとする話に間違いなく、私はますます興奮してきました。

話し相手になっていた40代くらいの3人が追い払ってくれて、安心するような、
がっかりするような気分になりました。
どんどん客とコンパニオンさんが一緒になって出ていきました。
妻を含めて3人のコンパニオンが残ったところで、妻がなにか困っているふうでした。
もしかして、その3人に誘われているのかと思い、ワクワクしてきました。
妻は立ち上がると、近くにいたコンパニオンさんのところに行きました。
少しふらついていました。あまり酒に強くないので少し飲まされすぎたようでした。
顔もピンク色になっていました。

話しかけられたコンパニオンさんが今度はもう一人のちょっと年配のコンパニオンさんの
ところに来てヒソヒソ耳元ではなしていました。
話しかけられたコンパニオンさんは私のいる舞台の方を見て私を見つけると、出口の方を
指さして歩き始めました。私はもう、ドキドキしながら出口にいきました。
案の定、部屋に誘われたが、一人では行かせないし、外には絶対行かせないからと
言ってきました。私はわざと神妙な顔をして、自分は部屋に引き上げるから、よろしく
頼むと言ってしまいました。私に任せといてと言って戻っていきました。
私は酒も飲んでいないのに体中が熱くなってきました。

今度は覗くように舞台から中の様子を見てみました。
その年配のコンパニオンさんは妻を連れて40代の3人組の所に行きました。
どっと笑い声がして、すぐに皆立ち上がりました。

客3人と妻とそのコンパニオンさんが出て行きました。
私は距離をおいて後をついていきました。エレベーターに乗りそうだったので
急いで階段をかけ上がりました。廊下から斜めに見ていましたが通過したようなので
またかけ上がりました。3階の廊下で見ているとガクンとおとがしました。
また階段にもどり、こちらにきたら降りはじめようとしましたが、足音が遠のく
ようでした。上がった所で廊下をのぞいていましたらある部屋に5人が入って行きました。
もっとにぎやかに歩いていくかと思いましたが、何故か5人とも静かでした。
妻は下をむいて歩いていました。

ドアが閉じてからドアの前にいきました。年配のコンパニオンさんの声だけが
響いてきました。みんな妻のそばにすわろうとしたのか、こっちにも来なさいよー、
失礼しちゃうわねーとコンパニオンさんの声がしました。
同じ階に社員達が入っているはずなので、階段に行ったり廊下を歩いたりしながら
聞き耳をたてました。ちょっと離れていても大きな笑い声が響いていました。

それから30分くらいして、しばらく笑い声が聞こえなくなりました。
普通に何かの話をしているのでしょうが、妄想がふくらんできて気になって
しょうがありませんでした。
私はフロントに急いで戻っていきました。声をかけると、父と一緒にいた営業らしい
人が出てきました。訳を話し、何かあったら困るから、ドアの辺りから様子を
うかがいたいのでマスターキーを貸してくれないかと強引に頼みました。
まさか部屋で売春はないだろうけどと言ったところで営業マンがキーを取りに
いきました。理由をつけて部屋から出してあげましょうかと言われましたが、
大事な客だから様子をみて頼むときは又来るからと言って何とかキーをもらいました。

急いで戻るとだいぶ盛り上がっているようでした。かえってガッカリしましたが
細心の注意をはらってドアを開けました。フスマは二つありました。左側から
明かりがもれていました。ドキッとしたのは野球拳の歌声でした。妻がやっているのかと
思い、聞き耳を立てるとコンパニオンさんの方でした。ほっとするやらガッカリするやら
でしたが、妻もやるかもと思うとどうしようもなくなり、そっと中に入ってしまいました。

そのままでいるのも危険なので隣のフスマを開けました。3人分のフトンが敷いてありました。
それでも危険なので押入れを開けました。布団がなくて空いていたのでとりあえず入り、
少し開けて閉じました。

しばらく大騒ぎしていましたが、もう脱ぐものは無いでしょーというコンパニオンさんの
声でドッキリしました。続いてもうしたはパンツしかないんだからといいました。
じゃあ、パンツだけならいいじゃないかと男達が騒ぎました。もう、半分は妻のほうを
期待して盛り上がっているような気がしてムラムラとしてきました。
歓声があがり、パンツを脱いだようでした。男達がまた拍手しながら野球拳の歌を
歌い始めてしまいました。まーだやるのーといいながらジャンケンしてしまったようでした。
おーっという大歓声があがりました。男が勝ったようでした。

みせろ、みせろと拍手にあわせて3人の大合唱がはじまりました。
どうするのかと思っていたらいきなりフスマが開きました。
思わず体をすくめてしまいました。コンパニオンさんが入ってきました。
一人だけだよとコンパニオンさんが言いました。なんだ俺が帯はずさせたんだぞー
と声がしました。男は着ているものが少ないので3対1でやっていたようでした。
わかったよ、じゃあ一人ずつと言って一人パンツだけの男をいれました。
コンパニオンが明かりをつけていきなり昼のように明るくなりました。

中央のフトンの上に立つと、30秒だけだからねといって、手でおさえていた
襦袢をはらりと落としました。おーと男がおもわず声をあげました。
体はかなり若くみえて、胸は大きくはありませんが形良く、お尻の肉付きは
なかなか迫力がありました。男は前にもまわって眺めていましたが、
股を開けと言い出しました。最初、やられちゃうからダメだといっていましたが、
外まで付き合うなら見せると言い出しました。妻を選ばれると思ったのか、
すぐにあの子はヤラセナイよと言いました。やりたいんなら私だけ、早いモン勝ちだと
言いました。男はちょっと考えているようでしたが、わかった、付き合うからみせろ
と言いました。

コンパニオンはフトンに寝ると股を大きく開きました。両手でひろげて見せていました。
部屋を出るとき、あの子は襦袢は脱がせないから襦袢になったところで出て行くから
マゴマゴしないでついて来な二人も三人もは相手できないからと言いました。
私はちょっとガッカリしてしまいました。

二人目が入ると、すぐに寝て股を開いて見せたので意外でした。交渉がすんだので
サービスかと思いました。ところが、コンパニオンはとんでもない事を言い出しました。
いいかい?私はあの子が襦袢になったらさっきの男と外に出るから、どうしても
やりたかったら二人でうまくやっちゃいな、でも訳ありの子だから、ここでやるんだよ、
外の連れ出しは出来ないからね、わかった?あの子がいいんだろ?いい体してるから、
そう言いました。強姦はまずいだろと言うと、あったりまえだよ、でもさ、もう
そうとう酔っ払ってるからもう少し飲ませてから野球拳やればさ、ここで見せるだけは
説得するから、なんとかなるだろ?そういうと、男はニヤッとしてそうだな、
といいました。やっちゃえば女はダンナには言わないから大丈夫だってと男の肩を
たたきました。スキンは座布団の下に入れとくからとも言っていました。
オッパイそうとう大きそうだよなーと男がにやけました。そうだよ、着替えるとこ
見たらビックリしちゃったよー、たっぷり揉んであげなと女もにやけました。
いざとなったらもうお金払ったからとでも言っときなとも言って部屋から出しました。

3人目の男には股を触らせながら同じことを言いました。連れ出す男には内緒にするように
もう一人に言っておくようにとも言いました。
私の頭はもう妻のFカップで余る胸を二人がむさぼっている様子が浮かんできて興奮は
限界になってしまいました。

最後に妻を部屋に呼びました。妻は男に支えられてもう相当酔っていました。
いいかい?私は最初の男と外に出て、オマ〇コやらなきゃならないからね、
眠りそうになっていた妻がちょっとビックリした様でしたが又ウトウトしていました。
だからあんたはね、みんなやりたいって言うんだけど、私が犠牲になるから
野球拳だけ最後までやったら戻っていいから、わかった?
妻はちょっと目を覚ましたかと思いましたがまたトローンとしてきました。
わかった?耳元で言われて妻はうなずいてしまいました。

そして女に支えられて部屋を出ました。
お待たせー、さあ、もうちょっと飲んでから2部に入るからねー、男達は大いに
盛り上がっていました。


意外に沢山のレスに感激しています。
読みにくいかもしれませんが、宜しくお願いします。
それから、妻は身長は158cmで、こんな事になって、信じてもらえないかも
しれませんが、処女で私と結ばれて、この時はまだ他の男性経験はありませんでした。
この後、1度だけ私が罠をかけて成功(???)しました。それでは、



コンパニオンと妻が部屋にもどると、大いに盛り上がってきました。
男達のはしゃぐ気持ちが痛いほど伝わってきました。
男達にさかんに酒を勧められているようでしたが、妻はもうあまり飲めない様子でした。
仕事なんだからさあ、頑張ってと男が言ったとき、コンパニオンが
しょうがないよー、今夜が初めてなんだからと言いました。
おー!嘘だろー?何回目の初めてなんだー?どっと笑いがおこりました。
嘘じゃないんだってー、宴会も部屋遊びも初めてなんだからー、名刺だって
まだ持ってないんだから、ねー、さやかちゃん
本名を言われたのでドキッとしました。
ホントなの?さやかちゃん、聞かれると、私には聞こえませんでしたがおそらく
ハイと答えたようで、おー!ほんとかよー!こりゃーすげーラッキーだなー
と拍手がおこりました。
結婚してるの?何年目?子供いるの?と次々の質問にド素人の妻は正直に
答えてしまっているようでした。
えー!2歳の子供をもつ正真正銘の若妻かよー、すげーなーおい
男達のいやらしい頭の中が、これまた痛いほど伝わってきて私まで
興奮してしまいました。

素性がバレテはと思ったか、コンパニオンさんが
もー、しらけちゃうじゃない、ねー、さやかちゃん、お仕事やりにくく
なっちゃうじゃないのよー、今夜は初仕事なんだから、優しく教えてくれなきゃねー
意味深な言い方に私は興奮しました。
続けて、皆さん、だから今夜はやさしくお部屋遊びを教えてくださいねー、
何にも知らないんですからー
この益々の意味深な言葉に私は益々興奮してきました。
よーし、任せとけ、俺達がよーく教えてやるから、さやかちゃん、
一生懸命やらなきゃだめだよー?わかったー?
そーか、いい子だ!明るい笑い声が響きました。

あれ?そういえば時間は何分だっけ、90分だっけ?今何分だ?
もう1時間か!2部だ2部!さー、2回戦、さーやかちゃん!さーやかちゃん!
大合唱になりました。あれー、どこいくのー?
フスマが開いて、妻が入ってきました。コンパニオンさんにしがみつくような
格好で入ってきました。

顔はしっかりピンク色に染まっていましたが、目が覚めてかなり慌てたようす
でした。私のいる押入れの目の前に二人が来ました。
あのー、どこまで脱ぐんですか?と妻が聞きました。するとコンパニオンさんが、
あのねー、よーく聞きな?あいつらもう、そうとう酒で頭がパーになっちゃってるからね、
こんなとこでのお遊びは朝になったらなーんにも覚えちゃいないんだよ、
だからね、普通に肌見せるなんて考えちゃ間違いだよ?わかるかい?
それからねー、本当はこれからラブホテルに行って、セックスしなきゃならないんだよ、
えー?!と妻が当然ながら口に手をあてて驚きました。
だからさー、さっきここで説得してさー、何とか私だけ、行く事にしたからさー、
あと2人はここに残す事で納得させたから、あんたここで肌をさらすだけでいいから、
わかる?あんた、ラブホテル行ける?それなら1番いいんだけど、ダメだろ?
大丈夫だって、朝には何にも覚えちゃいないから、それに旦那にもお父さんにも
絶対言わないから、ね?お父さんの大事なお客さんなんだろ?今時こんな大きな
団体客いないんだから、少しはお嫁さんもがんばんなきゃね、今夜だけなんだから
いいだろ?私なんか、明日もあさってもやんなきゃなんないんだから、
ウブな妻はベテランのコンパニオンさんにはかなうはずもありませんでした。

全部脱いじゃうんですか、妻が驚きの表情のまま再度たずねました。
だからー、もう、酒でバカになっちゃってるんだから、何にも覚えてないから
大丈夫!コンパニオンは妻の肩をたたき、ついで、
でもね、売春を勘弁してもらったんだから、ここはよーく見せるんだよ?!
おこらせないようにね!見せたら終わりだから帰っていいからね、と、
大胆に妻の股間を着物の上からまさぐるようにすると、さあさあ、
怒らせないうちに行きましょ?
妻は、あっ!とコンパニオンの手をおさえましたが、押されて部屋に戻されていきました。

さー!さやかちゃん登場ですよー!コンパニオンさんの声に
またもや拍手と大歓声があがりました。
フスマを開けた時、コンパニオンと出て行く男が立ち上がるのが見えました。


オロオロする妻の背中をコンパニオンさんが押しながら部屋に戻って行きました。
さーやかちゃん!さーやかちゃん!と大合唱がはじまりました。
なーんかさっきより盛り上がってんじゃないのよーとコンパニオンが言いました。
雑に閉められたので、少し立ち上がっている男の浴衣が動くのがみえました。
さやかちゃん、さあ、元気だして!と、コンパニオンさんが酒を飲ませたようでした。
イッキ!イッキ!オー!っと拍手がおこり、妻はビールをイッキ飲みしたようでした。
私も緊張と興奮でイッキ飲みしたい気分でした。本当に覚悟できたんだろうかと
考えたらまたそれで興奮してきました。
最後に妻の股間をまさぐりながら、よーく見せるように言われて、これで
野球拳を始めたら股間まで開いて見せる覚悟が出来たのかと考えたら頭が混乱するほど
興奮してきました。

野球拳の歌が始まって、私の胸は音を立てだしました。
最初の2回はタテツズケに男が負けました。他の2人に激しく野次られていました。
ガサガサ音がして、あんた達何やってんのよーとコンパニオンが言いました。
後の2人がズボンや靴下をはきだしたようでした。
今回だけは負けるわけにいかないもんなー!と男達が言い、
今回だけはってどういうことー?!とコンパニオンが言い返していました。
3回目で、オーッという歓声があがり、私はドキッとしました。
ついにというか、妻が負けてしまったようでした。
大合唱と拍手がおこり、あー、きれいな足だなーと声がしました。
タビを脱いだようでした。
つめがピンク色だー、バーカ、マニキュアだろーがーと騒ぎ立てる声に、
たとえ足先でも、妻の脱いでさらし始めた肌が男達の好色な目に映り始めた事に
ドクドクと妙な欲望がおきはじめました。

一段と大きな歓声で妻が帯を解くときになり、私は妻のヌードを男達にさらしたい
どす黒い欲望に火がついてきました。二人でここでやっちゃいなと言った
コンパニオンの声を思い出して股間が激しくうずいてきました。
本当にそんな事になるんだろうかとまだ信じられない気持ちでしたが、妻の上に
男達がおおいかぶさっている光景が次々に浮かんできてギリギリに勃起してしまいました。

俺が勝ったんだから俺にやらせろよとジャンケンに勝った男の声がしました。
妻がうまく帯が解けなくて、コンパニオンさんが手伝っていたようでした。
帯だけだからねーと、男に任せたようでした。妻が男に帯を解かれる様子を
見たい衝動にかられました。雑に閉めて開いたすき間から覗こうかと思った時、
いきなりフスマが開いて、危機一髪のところでした。
コンパニオンが居残りの男の一人をつれてきました。
また私の前に隠れてコンパニオンが、
あんたたち、もっと酔っ払ったふりしなきゃだめだよ!あの子ホントに
初めてなんだからさ、油断させなきゃだめだよー、あんたたち、
酒で頭がパーになってるから、朝になったら何も覚えてないからって
説得したんだからさー、もう、出てったら、あんた達しだいだからね!
スキンは私の座布団の下に入れといたからね、あんたたち随分興奮してる
みたいだから、2個ずつで4個隠しといたから、生だしはダメだよ!
面倒はいやだからね!わかった?!
どこまで脱ぐって言ったんだ?
あの子が言ったんじゃなくて、私がオマ〇コまでよーく見せるように言っといたからさ!
オオッ!ほんとかー!
そーだよ、だから、もっと酔っ払ったふりして油断させなよー、もう一人にも言っときな!
わかった?
二人が戻って行きました。

なんだー、まだヒモがついてるのかよー、
私だってついてたでしょーがー、忘れちゃったのー?いやだねー、さやかちゃん、
酔っ払いは何でも忘れちゃうんだから、
さっそくコンパニオンはフォローしているようでした。
一人目はそこまでで終わってしまいました。ただ最後に男がパンツを下ろして
見せたようで、やだ!という妻の声が聞こえました。少なくとも勃起した私以外の男を
見たのは初めての筈で、バカ!おどかすんじゃないよー、大丈夫かい?と、
なだめるコンパニオンの声がしました。

2人目は私の前でコンパニオンに言われていた男のようでした。立ち上がる時に
よろけた振りをしたようで、あー、もう頭がボーっとしてきて意識もうろうだなー、
と、わざとケダルソウに言っていました。おい、しっかりしろ!1番大事な時だぞ!
と何も知らない1人目が言っていました。
妻はヒモをとられ、着物をしばる物がなくなり、キモノ!キモノ!と一段と大きな
大合唱で、妻が負けると、ものすごい大歓声があがりました。
私は刻一刻と迫っている筈の妻の危機が、まだ信じられないでいました。

さやかちゃん、タオル、タオル先にとっちゃいな、とコンパニオンの声がしました。
なんだよー、そのタオルはー、きたねーなー、外に行く男が言いました。
きたなくないよー、さやかちゃんはねー、オッパイとお腹の差がありすぎるから
こういうものでカバーしなきゃ格好つかないんだよ、おっぱいだって押さえつけてるんだから
大変なんだよ、キモノってさー
オーと、男達のスケベさが、納得したようでした。

それでも2人目が終わる前にキモノを脱ぐ事になりました。
まったくズルイよねー、さやかちゃん、男達こんなに着込んでさーと、
コンパニオンが立ち上がってキモノを脱ぐのを手伝っているようでした。
男達はキモノ!キモノ!と合唱していましたが、襦袢姿になったらしく、
オーと、今までになく静かな声になりました。
私も見たくてしょうがなくなりましたが、また突然フスマが開くかと思うと
動けませんでした。

恥ずかしいだろう、もう1杯飲んじゃいな、さあ、ついでついでと、
コンパニオンが男達にビールを注ぐように言いました。
緊張していなかったらそんなに飲めないのでしょうが、イッキの掛け声に
また飲んでしまったようでした。妻はいよいよ裸を見られることに緊張が
頂点に達していた事でしょう。それを感じて私のスケベな緊張感も頂点に
達してきました。
また負けて、襦袢のヒモをほどいたようでした。

さあ、さやかちゃん、一回りして後姿も見せてあげてー、
さあ、皆さん、ありがとうございましたーコンパニオンの挨拶に、
拍手が起こりましたが、外に出て行く男が納得しませんでした。

下着を脱ぐまでやろうやーと言い出しました。
まあ、まあ、と残り組は先があるので止めましたが、男が言い張るので、
じゃあ、胸の押さえだけとろうか、さやかちゃん、おっぱいは見せないからね、
それでいいかい?コンパニオンが言うと、しぶしぶ男は納得したようでした。
じゃあ、時間ないから、ジャンケン無しね、いい?さやかちゃん
そう言って、コンパニオンが胸の押さえを取ってあげているようでした。
こっち向いてやってくれよーと出て行く男が騒いでいましたが、

さー、もう胸は何もつけていませんよーと、コンパニオンがいいました。
さあ、こっち向いてあげてと言われ、妻は男達のほうをむいたようでした。
胸隠しちゃだめだ、手をどけろと男がいいました。襦袢を着ているとは
いえ、恥ずかしくて胸を隠しているようでした。
コンパニオンも早く出て行きたいのか、さやかちゃん、手を下にさげてと
やさしく言っていました。
オーッすげーおっぱいじゃないのか?!と男が叫ぶように言いました。
なあ、もう本当に最後だから、パンツ脱がなくていいから、ちょっと
裾まくってパンツ見せてくれよと言い出しました。
コンパニオンは本当にそれで終わりにするかい?と念をおしました。
2人の男達の声はしませんでした。
出て行く男が終わりにするからと言い、またコンパニオンが妻の方に行ったようでした。

私は我慢が限界になり、そっと押入れを出てしまいました。
中途半端に開いたふすまに行くと、なんと妻は真正面に立っていました。
ウエストのあたりでしっかり襦袢をおさえてうつむいていました。
うすいピンク色の襦袢姿の妻はドキッとするほど色っぽく、
もうただではすまない事を充分推測できました。
しっかり襦袢をおさえているために、胸がよせられて、柔らかい襦袢は
ハッキリと妻の胸の盛り上がりをみせていました。

コンパニオンは妻の後ろにまわって、膝をつき、妻の襦袢の裾をつかんでいました。
男達はテーブルをさらによせて、すぐ前にすわりました。
妻はひどくうろたえましたが、さやかちゃん、目をつぶってなというコンパニオンの
声に、横をむいて目をきつく閉じました。顔が真っ赤になっていました。
ちょっとだからねーとコンパニオンが言うと、30秒だ、30秒!と出て行く男が
一人で大きな声をだしました。
30秒ね、さー、いくよー

コンパニオンが裾をゆっくり開いていきました。
妻の白いスネがサッと見えてきて、生まれて初めての妻の恥辱に頭が熱くなりました。
コンパニオンがじらすように開いていって、妻の膝まで露出したところで
オーッと歓声があがり、男達が顔を近ずけていきました。
触っちゃダメだからねーと言いながらコンパニオンは、さらに開くために
襦袢の上のほうを持ち直しました。
さあ、いくよーとコンパニオンがいうと、男達はさらに妻に近ずいて、
シーンと静かになりました。
はーい、ご開帳ー!といいながら、コンパニオンは勢いよく襦袢を開きました。

妻のふとももが、いきなり露出しました。パンツギリギリまで開かれて、男達は
オーッとため息の様な声を出すと、さらに顔を近ずけて見はじめていました。
見上げている男はパンツが見えたらしく、おー、パンツもピンクかー!
と言ったので、妻はあっ!と言って股を押さえました。
さやかちゃん、ちょっとだけ足開こうよ、ちょっとだけと、男が言いました。
出て行く男はもう最後なのでなかなかあきらめがつかないようでした。
もう欲張りねー、さやかちゃん、足ひらける?
さやかは閉じていた足先だけ開きましたがモモが開きませんでした。
さやかちゃん、ちょっとだけでいいからと男に言われ、
さやかはモモがふるえてきたのがこちらからもわかりました。
大丈夫?最後だからがんばってと、コンパニオンに言われ、さやかはようやくわずかに
モモを開きました。コンパニオンがさらに襦袢を開いたので三角のピンク色が露出
してきました。
男達は頭をぶつけ合いながら妻の付け根に顔を近ずけました。
さー、もういいでしょー、さやかちゃん、震えだしちゃったじゃないのー、
なあ、後ろ捲くっちゃえよ、それで終わり!な!
もう、じゃあ、あと5つ数えたら終わりだからね、さやかちゃん、最後だからね、
こっちむいて、と言って反対をむかせました。
もう、ほんとに終わりだからねー、5つだよ、5つ!
コンパニオンは器用に後ろで一つに束ねると、ザッと一気に持ち上げました。
尻が半分ほど出るくらいまで持ち上がりました。長い間座っていて、パンツが
くい込んで尻が半分ほどはみ出ていました。
男達はもう何も言わなくなってしまいました。ギリギリまで後ろから横から、
下から見上げたりしていました。

さあ、終わりだよー、3,2,1、はーいおわりー、ね、ありがとうございましたー。
コンパニオンは襦袢をおろしました。
しかしいー体してんなー、ほんとに外はいけないのか?なんなら倍だすけどなー、
と出て行く男がいいました。
だーから、この子は助っ人なんだからさー、普通の若奥さんなんだからできる訳
ないでしょう、これだけ見れたのはラッキーだったの!さあ、うんとサービスして
あげるから行きましょ!財布忘れないで! あー、わかったわかった!
居残りの2人にひやかされて男が用意しはじめました。

どーもありがとうございましたーとコンパニオンの声が聞こえて、ドアの
しまる音がしました。シーンと静かになってしまいました。

少しして、あのー、まだ帰っちゃだめなんでしょうかと、妻の声がしました。
いや、これからだよ、これから!と男達があわてて話し始めました。
本当のお遊びはこれからなんだよと、男達が言いだしました。
しかしなー、こんなに大騒ぎしても朝になると、不思議と何も思い出せないんだよなー
と男が言うと、もう一人が、そうだよなー、こういう時は飲みすぎちゃうんじゃないのか?
もう普段の3倍は飲んでるだろうと、コンパニオンの言われた通りに話し出しました。
少し言葉がハッキリしないような、演技がはいっているようでした。
本当に覚えてないんですか?と妻が聞くと、あー、今まで、宴会までは覚えているけど、
もう、部屋で騒ぎ出したらなーんにも覚えちゃいないよ、今夜はそうとう飲んじゃった
からなおさらだ、あ~あ!とアクビをしてみせたようでした。
妻はそんな男達の演技が全く見抜けないようでした。
だからさー、パーッと遊んじゃおう、な、さやかちゃん、さあ、もう1杯飲んだら
また続きしようぜ!
妻は何か言うかと思いましたが、黙って飲み始めたようすに、妻は本当に裸を
見せるつもりなのかと、もう股間がズキズキうずいてきました。

さあ、いくよーさやかちゃん、立って立って!
野球拳の歌がすぐに始まって、妻が素直に立ち上がって始めた事がわかり、
裸をさらす事を覚悟したことが確実になって、もう信じられないような興奮が
襲ってきました。
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コメント
この記事へのコメント
奥さんは、されたのか、続編が見たいです。
2014/11/13(木) 10:57 | URL | 通行人 #-[ 編集]
このあと、野球拳をしてHしたのか、気になりますね。。。続編、希望です。
2014/11/14(金) 21:46 | URL | 宴会好き #-[ 編集]
これで終わりはきつい!
続編を!
2015/01/15(木) 12:32 | URL | 話題の名無しさん #-[ 編集]
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