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息子の同級生の童貞を奪う人妻

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私40歳、妻34歳の夫婦です。
つい先月のこと。
妻の様子がおかしいので問いただしてみると、、、。

「浩司(長男、高2)の友達の隆弘君がね、最近よくうちに遊びに来るんだけど、時々舐めまわすような視線で私のこと見てる時があるの。でね、この前、浩司がトイレに行った隙に、なに?なんなの?と聞いたら、いきなり抱きついてきて、おばさん、僕の童貞を奪ってください!って言うのよ」

「え~~!彼が?そんな度胸あったんだ?」

「私が、なにバカなこと言ってるの!って怒ったら、彼、そのまま帰っちゃったの」

「ふ~ん、、、そりゃ、怒られるわな」

「なんだかチョッピリ可哀相になっちゃって」

「じゃ、何かい、抱かれてあげればよかったとでも?」

「う~~~ん、、そうねぇ、、、」

私達夫婦、実はスワッピングの経験が何度かあり、お互いが各々別の相手とセックスをしている現場を見ると、異常に興奮する性質なんです。

「でもなぁ、、、浩司の友達だろ。後々まずくならないか?」

「そうねぇ、、、。でもねぇ、、、高校生よねぇ、、、」

どうやら妻は隆弘君とセックスしたがってるようです。

「お前が後のことをちゃんと責任持てるなら、俺は構わないぞ」

「そう?ホントに?いいの?隆弘君とセックスしても?」

「ああ。ただし、その現場を俺に見せること。それが条件だ」

「え~~、ちょっと恥ずかしいなぁ、、、。でも、ま、いっか」

話しはトントン拍子に進み、浩司が塾に行っている間、隆弘君を家に誘い込み、私は寝室のクローゼットの中から覗くことにしました。

いよいよ決行の日。
隆弘君が妻の招きで恐る恐る寝室に入ってきました。





「おじゃま、、します、、、」

「バカね、誰も居ないからそんなこと言わなくても、、、」

「このベッドでおばさん、おじさんとHしてるんですか?」

「そうよ。おかしい?」

「い、いえ、そんなことは、、。ただ、なんか、、、どんな風にやってるのかなぁ、、、って」

私はこの言葉に少し引っかかるものがありました。
今から童貞を捨てる男の子が言うセリフとは思えなかったからです。

「そんな事はいいから、ほらベッドヘ上がって」

妻は、促されてベッドに上がった隆弘君のズボンとパンツを降ろし、既にいきり立っているチンチンを口に咥えました。

「うぅぅぅ、、、おばさん、、、気持ち、、、良い、、、。あぁぁ、、もうダメだ、、出ちゃうよぉ、、、」

早々と妻の口の中に射精したようです
妻は美味しそうに少年のエキスを吸い取り、きれいに舐め回し、後始末をしてあげました。
もちろんまだ隆弘君のペニスは、いきり立ったままです。

「今度は私にも、、、」

妻はブラジャーを取ると仰向けに寝そべり隆弘君を誘い込むと、隆弘君は妻の胸にむしゃぶりつきました。

「痛!ダメ、そんなに強く吸ったら。もっとゆっくり。そうそう、、、そんな感じ、、、あぁぁ、、良いわ、、、気持ち良い、、、」

しばらく妻のおっぱいを吸っていた隆弘君の手を取りパンティの中へ導きました。
パンティの中で動く隆弘君の手に合わせる様に、妻の身体が、ピクン、ピクンと反応します。

私は隆弘君の手の動きを見ているうちに、こりゃ、隆弘君は童貞じゃ無いな!と思い始めました。
その証拠に、隆弘君の指に妻は本気で感じ始めています。

「あぁぁぁ、、、そこ、そこ、、、いい、、、そう、、ゆっくり掻き回して、、、」

どうやら隆弘君の指は妻の中に入って来ているようです。

「ねぇ、口で、、、して、、、」

妻は自分でパンティを脱ぎ、足を大きく開いて隆弘君の前にマンコをさらけ出しました。

「ぬ、濡れてますよ、、、」

「だって、、気持ち良いから、、、、、」

息を呑んで妻のマンコを見つめていた隆弘君でしたが、やがて顔を近づけ割れ目を舐め始めました。

「あぁ、いい~~~~~、、、、。そう、、、上手よ、、、、、隆弘君、とっても、、、、気持ちいいい~~~~」

自分でより大きく足を広げた妻は、身体を震わせて隆弘君の愛撫を受け止めていました。

「おばさんのオマンコ、すごいよ。どんどん濡れてくる、、、」

「隆弘君の、、、舌、、、気持ち良いから、、、、、、」

「おばさん、俺もう我慢できないよぉ」

「ウン、いいわよ、、、入れて、、、」

「あっ、でもコンドームとかは?」

「バカね、そんな心配しなくていいの。ちゃんと安全な日を狙って、今日誘ったの。せっかくの童貞喪失なんだもの、ゴムなんか付けちゃイヤでしょ?」

「え?ホントに?じゃ、そのまま入れていいんですか?おばさんのオマンコの中に出しちゃっていいんですか?」

「ええ、いいわよ。思いっきり出して」

隆弘君はいきなり妻に覆い被さり挿入を試みましたがなかなか入らないようで、そのうち妻が隆弘君のチンチンに手を添え、

「そう、そのまま腰を進めて、、、、、ああぁぁぁ~~~ん、、、入ってるぅ、、、、」

「お、お、おばさん、入ってるんですね。おぁ、き、も、ち、良いです、、、」

「あぁぁぁぁん、隆弘君の、、、硬い、、、。そう、、、ゆっくり腰、、、動かして、、、、あぁぁ~~~ん、、、気持ちイイ~~~、、、」

「もう、ダメです、逝きます、出ちゃいます、、、うっっっ、、、」

「いいわよ、、、逝って、、イッパイ出して、、、あ、、、出てる、、、あったかいの、、、イッパイ出てるぅ、、、」

隆弘君の腰が震え、妻の中に射精したようです。
二人は、合体したまましばらくはぁはぁ言っていましたが、そのうち妻が、

「隆弘君、童貞ってウソでしょ?」

「え?な、なんでですか?」

「あの指の使い方と、腰の動かし方で判るわよ」

「え?い、いや、そ、その、、、」

「いいわよ、なんだって。でも、ウソは良くないな」

「・・・・・スミマセン、、、」

「いやん、まだ硬いわよ、隆弘君のちんちん、、、」

「おばさん、、、もいっかいしたいです」

「うん、何回でもいいわよ、、、隆弘君の気が済むまで、、、」

「じゃ、、、今度は、えっと、、、ワンワンスタイルで、、、」

そう言うと隆弘君は妻のマンコからチンチンを引き抜き、妻はそばにあったティッシュでマンコから溢れる出る隆弘君の精液を拭き取ると、けだるそうに四つん這いになりお尻を高く突き上げました。

「わぁ、おばさんのお尻の穴、良く見えますよ」

「バカ!なに言ってるの!恥ずかしいじゃない!」

「だって、きれいなんだもん、、、」

隆弘君はいきなり妻のお尻を割るとアヌスを舐め始めました。

「あっ、ダ、ダメ!お尻、、、イヤ、、、感じ、、、、ちゃう、、、、」

妻はお尻が好きなんです。舐められたりいじられたりするのが。
さすがにアナルセックスまではした事ありませんが。

「ねぇ~、お願い、もう入れて、、、」

隆弘君は妻のお尻から顔を離すと、腰をガッチリ掴み、妻のマンコに後から挿入しました。

「うううっ、おばさんのオマンコ、気持ちいいです、、、」

「あああ、隆弘君、、、私も、、、私も気持ちいいわぁ、、、。突いて、、、もっと激しく、、、突いて!」

じき、隆弘君は腰を激しく突き、今度も早漏気味に射精を終えました。

「おばさんのオマンコ、あんまり気持ちいいから、俺すぐ逝っちゃうよぉ」

「なにそれ?早く逝った言い訳?(笑)」

「だって、ホントなんですから」

「私、まだ逝ってないのよ。どうしてくれるの?(笑)」

「あ、大丈夫です。ほら、俺の、まだ硬いでしょ?」

「ウン、ホントね。じゃ今度は私が逝く番よ」

妻は仰向けになった隆弘君にまたがり、チンチンに手を添えると自分のマンコにあてがい、腰を降ろしました。

「隆弘君のチンチン、、、硬いわ、、、。お願い、おっぱい、、、揉んで、、、」

「おばさんのオマンコ、、、具合が良いです、、、」

「そう、もっと強く、、、」

「ああ、俺もう逝きそうです、、」

「まだよ。まだダメ!今度は私も、、、逝くの!逝きたいの・・・」

妻は激しく腰を揺すり、隆弘君も妻のおっぱいを揉みながら強く腰を突き上げました。

「あああああ、、、逝く、、、逝くわ、、、逝っちゃうぅぅ、、、、、、、、」

「おおぅ、、、俺も、、逝きます、、、逝くっ、、、」

妻は全身の力を使い果たしたように隆弘君の上に崩れ落ちました。
でも腰だけは、まるで隆弘君の精を搾り取るかのようにヒクヒクうごめいていました。

「あああ、良かったわぁ、、、。とっても!」

「おばさん、スゴイです。すっごく良かったです。こんなに気持ち良いのなんて始めてです」

「私も。病みつきになっちゃいそうよ」

「あの~~、、おばさん、、、またセックスさせてくれます?」

ちょっと考えていた妻でしたが、やがてコクンと肯きました。
同時に私もクローゼットの中でコクンと肯きました。
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