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日帰り旅行から夫婦交換

ここでは、「日帰り旅行から夫婦交換」 に関する記事を紹介しています。
チャイルドシートを二つワンボックスカーに乗せ北関東の温泉旅行に行って来ました。と言っても動物園に行って日帰りのつもりでしたが、妻の「この辺温泉がいっぱいあるのね?」と言う言葉から温泉に泊まる事となったのです。

私達家族 私42歳中肉中背、妻(梨華)36歳小柄なトランジスターグラマー、三歳の息子です。
同行したのは、同じ産婦人科で同じ誕生日の子供を持つ松本家族です。
普段からイベントや食事などする間柄です。
旦那浩司さん28歳中肉中背、奥さん美由紀さん32歳スリム、奥さん似の女の子です。

前回の三連休の中日であった為、旅館案内所を何件か回りましたが、大部屋一室しか空いていませんでした。
温泉入って食事して飲んで寝るだけなのでしぶしぶながらそのホテルに決めました。

夕方にはホテルに入れました。和室の広めの部屋です!早速子供達を連れ大浴場に向かおうとしましたが、着替えがない事が判明で女性達は大騒ぎでした。

子供達の着替えは十分に有りますが、日帰り予定だった為大人の分はありません。
男は気にしませんが、女性達はコンビニあるかなぁとか心配していました。

来る途中コンビニが有ったので「パンツ買ってくるよ!」と一人コンビニに向かいました。
コンビニに売っていたのですが、恥ずかしさも有り酒を買って売切れだったとうそをついてしまいました。
それを聞いてお風呂入ったら洗濯する事になった様です。

子供達と女性が女湯、浩司君と私は大浴場に入りました。
「洗うって事は浴衣の下はすっぽんぽんですかねぇ~?なんか興奮しますね!」
やはり同じ様な事を考えていました。

裸になると股間が気になります。
浩司君は見事に皮を被っていました。あまり包茎である事を気にしてないのか堂々としていました。

私は仮性包茎でしたが、若い頃手術をしてついでにシリコンの玉を5個入れていたので、隠す様に入浴をする癖になっていた様です。
サウナに入ると「何隠してるんですか?裸の付き合いですよ。」 とタオルを取れと言わんばかりの口調でした。

渋々タオルを外しなから「驚かないでくれょ。」
「、、、それって真珠ですか?」
経緯を話していると他の人が入って来たので話題を変えました。

風呂から上がると先に部屋に戻る旨のメールがありました。
風呂上がりにビールを飲んいると「あなたたちもパンツを洗うから脱いで!」

風呂上がりで髪をアップにした妻達ですが、みょうに悩ましく見えました。
食事の場所は別に用意されていたので皆で向かいました。
ビールを飲んだせいでトイレで用を済ますとユニット式の内風呂のカーテンの隙間から私のパンツが見えました。
そ~と覗くと黒い刺繍の妻のサイズと判る下着と真っ赤なティバックの下着が有りました。長居する訳にもいかず直ぐにでましたが、妻達がノーパンノーブラなのは間違いありませんでした。


丹前を着た妻達はいつもより歩幅が少ない感じでした。
浩司君は少し酔ったのか?廊下で「下着はいて無いの?」と何度も奥さんに聞いていました。
エレベーターの中
鏡に向かって娘に「ぞうさん!パォ~。」と浴衣を開き股間を見せました。

鏡で妻を見るとエレベーターの数字を見ていました。
同時にペシッ!と美由紀さんが「おバカァ!」と一言!
真っ赤な顔の美由紀さんが印象的なのと、笑いが止まらなかったのが強く印象に残っています。
「お酒弱いくせに、酒癖が悪くってゴメンなさい…」
歳上女房と言った感じです。


無事食事が終わるとお土産コナーを覗いて部屋に戻りました。
一番奥の部屋でした。
廊下を歩くと明らかに最中と言う部屋が有りました。
ラブホでは無いので結構話し声やマージャンの音など十分に判別出来ました。

部屋に戻ると子供達は昼間の疲れか、直ぐに爆睡!
大人達も開放され、普段酒を飲まない妻もカクテル系の缶を二本(小さい缶)空けようとする状況でした。
長いトイレと思っていましたが浩司が戻ると「中に出してケンカになってるよ!」

先程の部屋を盗み聞きしていた様でした。
少し開けた浴衣がモッコリ!
皆気付いていましたが、一言もふれません。
正直言って年輩のエロ親父以上と変身した浩司君!
一気にエロい会話となりました。
先程まで動物園の会話が…!
確かに妻がいなければ私も盗み聞きしていたと思います!

当然夫婦の夜の営みや、嫌らしい会話になったのは事実ですが、笑って流す程度でした。

一遍したのが「本当にコンビニにパンツ無かったんですかぁ?温泉地で切らすはずはないでしょう!」
適当に答えていると、妻が「うそだぁ!だって小鼻が開いてるぅ~!」
皆が敵に思えた瞬間でした。

トイレに逃げる様に用をたしに行くと、やはり気になるのは美由紀さんの真っ赤なパンティでした。
戻ると「パパ、パンツ乾いてたぁ?」と更なる仕打ちが!
「私も美由紀ちゃんみたいのはかないとダメかなぁ?」

お恥ずかしながら子供が生まれてから、育児や帰宅のタイミング等、気が付けばセックスレスの状態でした。
若い松本夫妻は、週3~4回しているとの先程の会話で判っていました。

私達達のセックスレス状態を妻が酔って話した様子です。
なぜか美由紀さんが私の股間に目を落とす回数が多い気がしました。

妻の踵がお尻の下に有ったのは判っていましたが、トイレにたつ時明らかに浴衣にシミが出来ていたのです。
二人には気が付かれなかったと思いますが!


妻がトイレから戻ると「もうヤダァ!二人共汚い物が見えてるよ。」
テーブルで隠れていた胡座をかいた私達の股間は立つた妻からまる見えの様です。

妻と浩司君は酔いも有り顔が真っ赤でしたが美由紀さんも程よく酔ってきました。
だんだんと夜の不満などが出て来ました。

「最近は手抜きだし、超早いのよ!」
「子供が小さいと何処の家もそうなんじゃない?」とホローしたつもりでした。
「うちなんか全然してないじゃない。飲んで寝ちゃうしぃ。」

「ねえねぇ、一回のセックスって何分くらい?」
「えぇ~、だから本当にやってないのよ。」「うちなんか5分よ、5分!入れてる時間なんて一分もたないんじゃない?口でイッちゃう時もあるし。」
「それは美由紀さんが上手なんじゃないの?」

「なぁ、やりたくなっちゃったよ、ほら。」浩司君が浴衣をはだけるとビンビンに勃起したペニス振っていました。

「きゃあ!」と言いながらも浩司君のペニスを見ていた妻。
「形って皆違うのね、色も綺麗なピンクだしぃ。」

「美由紀も玉三郎さんの見せてもらえよ、凄いぞ!」と浩司君もあおります。
さすがに勃起していないペニスを他人の奥さんに見せるのは抵抗があるものですね。
「きゃぁ、見たい、見たい!」
その場の雰囲気から浴衣をはだけ一気に酒を飲みました。

「大きい…というか太いよね?トイレの落書き見たいなチンチンね!使い込んでるって感じ。…何それ?」と言いかけると浩司君が耳元で囁きました。
「エェッ、起ったらどうなるの?梨華さん大きくしてょ。」

浩司が美由紀さんの口元にペニスを押し付けました。こちらを見ながら美由紀さんがフェラをしたのです。
口元のホクロが妙に嫌らしく感じました。
開き直ると座布団の上に寝ると妻に任せました。
テーブルのしたから美由紀さんのはだけた浴衣からフトモモが見えました。時々黒いヘアーも!

フェラの様子は見えませんでしたが、勃起するには十分な刺激でした。
起き上がると片方の小ぶりなオッパイが出て浩司君が揉んでいます。

「ちょっと待って!ヤバイ!」美由紀さんを押し倒す様に足の間に入りました。
「それはやり過ぎよ!やめてよ、見えちゃうじゃない。」
呆然と私達夫婦は見ていたと思います。

角度的にヘアーと妻と同じ様な帝王切開の跡が見えました。
「あっ、ダメ、あぁ…」
「ヌルヌルで直ぐ入ったぞ。あッ、やべぇ」と激しくピストンしました。
「いくぞ…アァ…うっ!」
「エッ、もぉ~!」

股間を押さえながら美由紀さんはトイレに駆け込みました。
浩司君は出し終えたのにまだビンビンに勃起しています。
「他人のエッチって初めて見ちゃった。」

「奥さんも脱いで下さいよ!オッパイデカイですよね。」
酔った妻がおだてられ「オッパイだけなら…」とチラッと浩司君に見せました。

テカテカと濡れ光るペニスを扱くと残り汁が出ていました。
「やっぱり若さだなぁ、出したのにまだビンビンだね!」

美由紀さんが戻ると、「梨華さんも脱いじゃう?浴衣に精液着いちゃって臭うんだもの。」
皆浴衣を脱いで丸裸!
ペニスを勃起させた男達。
浩司君が「女は見えないからM字開脚だ」と!


さすがにそれは言い過ぎだろうと思っていましたが、手で隠しながら美由紀さんが足を開いたのにはびっくりでした。
「早く手をどかせよ、へるもんじゃないし!」
「やっぱり恥ずかしいょ…梨華さんも一緒にやって!」
女の子座りしていた妻も隠しながら脚を開きました。

「せ~の…」
二人共隠していた手で顔を覆いました。
私達はテーブルに手を付き覗き込む様にお互いの奥さんの秘部を見ました。
美由紀さんの秘部は以外と毛深く大陰唇にまで及んで生えていました。クリも露出し、ぷっくり!小陰唇も肉厚で赤黒く嫌らしいオ○ンコでした。

「イヤダァ!二人共見すぎだよ…。」
「梨華さんのって…」
「エッ、何?何?何か変?」
「毛が薄いんですね。形も綺麗だし、凄く濡れてますよ!美由紀はオナニーし過ぎなんじゃないか?」
「だって…、梨華さんだってするでしょう?」
「…たまにね…」
妻がオナニーする事が判り大興奮。

「パパ、いつもより大きくなってる。」
皆興奮状態でした。

「ねぇ、夫婦交換って言うのやって見ない?レディコミとかであるやつ!いつも想像しちゃって…。」
「ええぇッ!」
「ゴムも無いし、それはマズイでしょう。」
「梨華さんだってもう生理来るでしょう?あっ、有るかも!」
美由紀さんがバッグを取り戻るとポーチの中からコンドームが出て来ました。

「エッ、普段持ち歩いてるの?」
美由紀夫婦はよくカーセックスをするそうでした。
普段は自然に任せ中に出しているとの事でしたが、車でやる時は後始末が大変なのでゴムを使用している様です。
「梨華さん嫌だったら一回だけ旦那さん貸して!3Pでもいいの、お願い。」

戸惑う私達でしたが、浩司君テーブルを寄せ布団を引っ張ってきました。
妻達も呼吸が荒く興奮している事は事実でした。
美由紀夫妻はもうやる態勢で浩司はまさに挿入するところです。
「ねぇ、オチンチンしゃぶりたい、いいでしょう梨華さん、あぅ。」
妻に背を向けながら美由紀さんの口元にペニスを近づけました。
「アァ~、熱いし硬いわぁ。これ動くんだぁ!」手でシゴキながら亀頭に舌を絡めるフェラ。
子供に吸われて伸びたであろう乳首がピンと起っています。

「アァ~、しあわせ!あなたコレ入れてもイイでしょう、アァ~。」
「ちょっと待って下さいね、もうすぐイキそうですから!美由紀は安全日なんだろう?生でソレ入れて欲しいんだろう?ちゃんと何を何処に入れて欲しいか言わないと判らないぞ!」

「アァ~、美由紀のオ○ンコに入れて下さい、中に出しても大丈夫ですから、このオチンチンを入れて下さい、アァ~。」

「美由紀イクぞ、イクぞ!」
くわえながら喘ぐ美由紀さん。
「梨華さんこっちに来てでるところ見て!」
妻が結合部分を覗き込む様に見ます。
「入ってる所なんて見るの初めて!嫌らしいわぁ!」
少し小さくなったペニスが自然と抜けました。
薄い精液が少し流れでましたが、しばらく何も起こりませんでした。
「ねえ、早くちょうだい!」
妻と浩司君が見る中そっと亀頭を添えました。
生温かい感触とグチョグチョする感覚でしたが、亀頭が挿入されました。
「うぅッ、やっぱり大きい。もっと奥までちょうだい、もっと!」


焦らす様に亀頭だけを出し入れしていました。
精液がアナルに向かい流れ出ます。
下から拭い取る様にまた膣の中に戻します。
「アァ~、焦らさないで!奥まで、奥までいれてぇ。」
逆に腰を突き上げる様に動く美由紀さん!
「うわぁ、柔らかい、何カップですか?」
見ると浩司君が妻のオッパイを後ろから揉んでいました。
妻はオッパイが弱く既に力が抜けた様に浩司君に身体を預けていました。
妻の様子を見ていて動きが止まっていたのでしょう?美由紀さんが起き上がると「ねぇ、寝て、私が上になってイイ?」

布団に寝た私の身体を跨ぐとオ○ンコを擦り付ける様にペニスの上で動きました。
ヌルヌルの感触とヘアーのザラザラ感!
「入れるょ!」とペニスを掴むとぐっと体重がかかり一気に生暖かい感じに包まれました。

「アァ~、凄い、奥に当たるぅ、アァ~、やっぱり大きいよぉ、気持ちイイ!」
美由紀さんの喘ぐ声に混じり妻の喘ぐ声も聞こえて来ました。
浩司君の片方の手が妻の股間を触っていました!
美由紀さんのクリを擦り付けるような腰の動き!

浩司は既に勃起していました。もう二度射精しているのに。若さって凄いと感じました。
「奥さん、パイズリして下さいよ!」
「エッ、何?」
浩司君が立ち上がると、胸の間にペニスを押し付けました。
「オッパイでチ○コを挟んで下さい。」膝立ちした妻が両手でオッパイを寄せると、「そうです、オッパイを上下に動かして下さい!…おおっ、気持ちイイです!」
妻の胸の谷間から亀頭だけが見え隠れしていました。
妻達を見ていたのですが、急に美由紀の身体が倒れて来ました。
「ハァ、ハァ、イッちゃった。」
静かに一人でイッたみたいでした。
ギュウと抱きしめると、激しくキスをされました。

「美由紀ちゃん!それはダメ。」
妻が気がつきパイズリを止め私達を引き離しました。

その時浩司君がコンドームを着けていました。ゴムを着けてくれたので私の不安は一切無くなりました。了解のもと自分は生でしているくせに、妻が本当に安全日なのか?不安でした。

妻とキスをしながら、妻の身体を強く抱きしめました。
浩司君からは、妻のアナルやオ○ンコが突き出していたと思います。
妻の慌てかたを見ると浩司君が挿入しようとしている事が十分伝わってきます。

美由紀さんも結合部分を覗こうとしたのか?身体が大きくズレました。
ビンビンに勃起したペニスが痛い程です。
「うわぁ、なんか大きく膨らんだよ、アァ~!」
今度は上下に動く美由紀さん。
妻の身体が浩司君のピストンで揺れます。
耳元で「コンドーム着けたから大丈夫だよ!」
二人の喘ぐ声!
美由紀さんも同じ様にバックにし、妻の隣にしました。私もコンドームを着けバックで再び挿入!
妻が挿入されて部分を見ながら不思議な気持ちでした。

「浩司君、単純にピストンしているだけじゃダメだよ!簡単なのはひらがなをチ○コで書いてごらん。ゆっくりと相手の表情を見て。」

シーツを掴む妻で状況が判断出来ます。
この時はお尻まで垂れた精液が乾いて白くなった跡とお尻の回りまでうっすらと生えたヘアーが印象的でした。

「交代してみようか?」
お互いの妻に入れ直します。
体位も正常位に変えました。普段のセックスを見ている様で興奮しました。美由紀さんは手足を絡め抱き着く様に!
私は妻の足を閉じさせると両足を挟みピストンします。

首を振りながら「アァ~、ソレだめぇ!すぐイッちゃうよぉ……アァ~」身体をヒクつかせイキました。
こうなると妻はしばらくダメです。

「凄い気持ち良さそう!私にもお願いソレやって!」
浩司君と交代すると同じ様な体位でやりました。
「アァ~、凄い!ゴリゴリあたるぅ、アッ、アッ、イクゥ~ッ!」背中を反らせ、全身に鳥肌が立ちました。
その時浩司君が美由紀さんの顔に三度目とは思えない量の精液をかけました。
一度目は勢いよく乱れた髪に!
二度目は口元から鼻にかけて!
4、5は出たでしょう?べとべとになった顔。
浩司君がまんべんなく顔に精液を塗ると、「出さなくて大丈夫なんですか?風呂行きましょう!」

グッタリした妻達に布団を被せ布団に行きました。
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