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夫の上司との関係

ここでは、「夫の上司との関係」 に関する記事を紹介しています。
私は40歳の主婦です。
夫は設備のメンテナンス業務をしていまして留守が多いのです。
一人娘は進学して寮生活。
私は一人暮らしような生活です。
ある日、パート先の飲み会から帰る途中、夫の上司の支店長と偶然お会いしました。
私は深夜なので帰りたかったのですが・・・。
でも夫の上司ですから断れずお酒を飲みました。
そこで支店長は夫の愚痴をこぼしました。ショックでした。
でも私自身も不器用な夫には以前から不安でした。
ですから「やっぱり…」というのが本音でした。
支店長は56歳。
脂ぎった顔と太めで大柄な身体で少し怖い感じです。
普段小柄で痩せた39歳の夫を見慣れてるからかもしれません。
その日は何事も無く別れましたが、数日してお誘いがあったのです。
不安でしたが、お誘いに乗りました。
緊張します。夫に内緒で上司と会うということに・・・。
私はお酒が入り、支店長と一緒に夫の悪口を言っていました。
数回のデートを重ね、私は一線を越える予感がしました。
その日も駅で待ち合わせして、割烹で飲みカラオケしました。
歌の上手な支店長とデュエット。楽しくてお酒が進む私。
決してタイプじゃない支店長。正直言って不細工です。
でも私は、支店長と暗い店内でキスしていました。
支店長のペースなのはわかっていました。
時刻は深夜3時。
私は支店長に手を引かれ、ラブホテルに行きました。
部屋に入るなりシャワーも浴びず私は愛撫されました。
支店長は慣れた手付きで脱がし、驚くほど巧みなテクで攻めてきました。
私は支店長の指と舌だけでイかされたのです。
私は朦朧とした中で、固くなったおチンチンをフェラチオしました。
夫との余りの大きさの違いに驚きです。
全く別物でした。
支店長は夫チンチンが凄く小さいのは知っていたようです。
自慢げな表情でした。
支店長持参のビックサイズのゴムを装着。
私の中に大きなチンチンが…しかし簡単には入りません。
十分濡れていましたが、スリムな私はアソコの穴も小さいのです。
時間をかけてようやく入りました。
凄い圧迫感で私は支店長の突きに、呼吸を合わせました。
「きついきつい…締まる締まる」と喜ぶ支店長でした。
支店長は気持ち良さそうにピストンしていましたが、私は正直余りに大きいチンチンで痛いし苦しかったのです。
けれども時折、経験した事が無い快感を感じたのも事実です。
夫以外の男性の大きなチンチンが入った事は私の身体を熱くしました。
長い長い一回戦が終わる頃、夜が明けていました。
何と3時間もしていたのです。
土曜日でしたがパート勤務があり、帰りたいと話しましたが、支店長は許してくれません。
シャワーを浴びて二回戦が始りました。
支店長がホテルの窓を開けて、明るい日差しが差し込む室内での二回戦。
表の道から話し声が聞こえ、向かいの雑居ビルからも見られてます。
そんな中で私達はセックスしました。
明るい中で見る支店長のおチンチン。
いやらしい色と形していました。
使い込まれた赤黒い色は無数の女性をイかしてきたことを物語っています。
私はアソコを濡らしながらフェラチオしました。
グングン硬く長く勃起する姿に、男らしさを感じます。
何て熱く硬い肉の棒なのでしょう。
私はウットリしていたと思います。
支店長は外に出すからと、生で入れようとしました。
一応断りましたが、許しちゃいました。
色々な体位をしましたが、私は抱きしめられながらの正上位と、
鏡の前で立ったままでのバックが感じました。
大きさにも慣れ、ピストンが気持よくなりました。
そして意地悪な言葉を浴びせられます。
「あいつが働いてる最中に上司とセックス。どうだ俺のチンポ太くて長いだろ。奥さん…マンコの奥に当ってるな」
私は意識が途切れる程、イかされました。
何度も何度も…です。
最後は私のお腹に沢山のザーメンを発射。
量の凄さや濃さ顔まで飛んでくる勢いには本当に驚いてしまいました。
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