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畑仕事をしているはずの妻が

ここでは、「畑仕事をしているはずの妻が」 に関する記事を紹介しています。
妻(40歳)もよくこの田舎に嫁に来てくれたと冗談で何度か言ったことがありました。
田舎と言いましてもれっきとした市ですが郊外にはまだまだ田畑が多く残っています。
田畑での仕事は年寄りの専売であり、私よりもだいぶ上の世代から役場や企業に勤め田畑は田植え稲刈り薬まきの数回手伝う程度です。
私(43歳)のところも例外ではなく、地元ではそこそこ名の通った企業に大学を出て勤め20年ほどたち役職もそれなりとなりました。
妻とは大学時代に知り合い、結ばれた次第です。まぁようこそこの田舎へという思いは亡くなった父の言葉でもありました。
田舎特有の人付き合い、田舎特有の大きな敷地と家、言葉くらいでしょうか苦労しなかったのは・・。

田畑は現在近所の方にほとんどまかせっきりで、妻は手伝う程度、母がしていたことの受け売りみたいなものです。
母は少し痴呆気味で現在施設と家を交互に行き来してます。
稲はともかく野菜は結果が早く食卓に直に自分手で届けるという楽しみなのか結構近所の方に教えてもらい上手く作れるように
なって3年目でしょうか。なかなかのものです。

昨年夏、普段内勤の私が外での仕事を手伝うはめとなりました。炎天下の中で測量と現地調査を兼ねてです。
若い社員1人に半ば指示を受けて笑いながら汗をかきました。内勤では味わえない汗にまんざらでもありませんでした。
我が家から数キロの地点、「あの家と建て物、木々がなければウチが見えるよ」と若い社員に言いました。
昼時、若い社員は、「じゃお昼家でどうです?私も家が近くなんで食べてきます、シャワーも浴びたいでしょ?」
それも外での仕事の特権かと思い素直に頷き車で家まで送ってもらいました。2時間後家に迎えに来る予定です。

妻が居るかどうかの確認もせず、適当に家のものでも食べれればいいと思い、
またなによりシャワーをという頭が先決でした。
田んぼに囲まれた我が家、小さな門をくぐり家の敷地へと入ります。玄関の鍵がかかってないのも田舎らしいところです。
家にあがり着替えを取りに2階へと向かいます。一階奥の部屋から微かにテレビの音が聞こえるのは母がいる証拠です。
妻は買い物か畑だと思いました。
箪笥から下着などを出し、下へ行こうとすると妻の姿が窓越しに見えました。ジーンズ姿から畑仕事をしていたことが分かりました。
納屋へと向かいます、納屋と言うか車庫というか、東京あたりでは納屋の敷地で家一軒が建つ大きさでしょう。
妻に続いてある男が納屋にはいりました。近所の男です。田畑を手伝ってくれているよく知った顔です。
近所の会合でも顔合わし話す仲の男です。清さんと私が呼ぶ少し歳上の男です。

妻も男も納屋から出てきません、納屋は物を取りに入るか戻すかのどちらかしか用がないはずです。
妙な予感が私を襲います。玄関を出て納屋車庫の裏に周り小窓から内部を覗きます。洗ったこともない汚く汚れた窓、窓としての機能を用してない窓から覗きます。
妻がひざまずく感じで清さんの前にしゃがみ込み咥えている最中でした。
声がでない、心臓を直に掴まれる、夢なのか、そんな思いが正直なところでした。妻の浮気など考えたことがありません。
まして清さんと我が家でなんて。

小窓から目だけを注ぎ凝視します。大多数の男なら怒鳴り怒り狂うところかもしれませんが私の足は動くことなく声も出ません。
目だけが以上に研ぎ澄まされているようでした。
妻は下半身だけ出した清さんのお尻を掴むように手を廻し、淫靡な顔で咥えているのが見えます。
汚れた窓ですがなんとなく見えました。
小窓の隙間から声が漏れ聞こえてきます。微かな声です。
「裕子・・いいぞ・・・」妻を呼び捨てにする清さんです。
いつからなのか、なぜななのかという疑問はなどは私の目に写る光景からすればどうでもいいことに思われました。

妻が口から清さんのペニスをはずすと大きな黒いペニスが見えました。私より目上なのに元気なものです。
妻はまた咥えます、愛おしいものを咥えるような表情にも見えます。
妻の口から出し入れされるペニス、私のものもなぜか情けないほど勃起しました。哀れな勃起です。
妻が立ち上がり、自らジーンズ、そしてショーツを脱ぎだしました、羞恥のない行動が2人の長い関係を感じました。
妻が後を向き、清さんがしゃがみます、清さんの前には妻の下半身がしっかり見えてるはずです。
大学時代、処女を私が頂き、私しか知らないと思っていた妻が、清さんの前で恥ずかしげな格好をさらします。

妻の横顔が見えます、目を閉じて宙に顔を向けています。清さんは両手で妻のアソコを開いてしっかり見て舌先を入れてるようでした。
清さん顔半分が妻の中にめり込んで見えなくなります。妻の声が微かに聞こえてきます。
「ああ・・いい・・もっと舐めて・・・」
恥じらいのない関係の2人、こんな時間に出入りする人間は郵便か宅配の人間だけでしょう。たとえ来たとしてもおおきなサッシ窓
上部だけ曇っている窓ですから内部が見えるわけもありません。密室です。内部からは人の出入りくらいは確認できる程度です。

清さんが立ち上がり、後から妻へ挿入します。妻の顔が天井を一瞬向けられました。
妻の臀部を抱え腰を振る清さん、時々結合部を確認するように覗き込みます。
「いいか・・・裕子、旦那よりいいだろ・・・いいいだろ・・・」
聞き取ることがどうにかできる声の大きさです。
妻のシャツがたくし上げられ、ブラから乳房がはみ出します。子供2人を生んだ乳房、垂れて大きな黒い乳首、私だけが知る妻の体
なはずでした。乳首を触り時々引っ張るように妻を責めます。

妻の顔が歪みます、苦痛ではなく快楽に歪む顔です。母が施設に行っていたなら我が家にてしている行為でしょう。
誰も分かるはずはない関係、私の寝室でも妻を抱いたことでしょう。
田舎でホテルに入るリスクに比べれば安心な環境です。
妻の声が少しずつ大きくなります。
「ああ・・・いいよ・・これいいよ・・・」
激しさを増す清さんの腰使い、合わせるように妻の声、そして歪む顔、清さんの顔がニヤついています。
知り合いの妻を抱くのは至福な行為でしょう。

清さんが2~3度大きく深く妻へと入れて動きが止まりました。妊娠しない妻の体を知ってのことでしょう。
清さんが天井をに顔を向けて、目を閉じてるようです。快感の終点でしょう。
妻の中に大量の精液が注がれた気がしました。粘りがある強い精液だと勝手に想像すると私のモノからも自然と精液が放たれました。
手さえも使わずに射精したのです。

清さんが体を離すと、妻はまたしゃがみ込みペニスを咥え始めます。綺麗に事後処理をする妻です。しゃがみこむ妻の膣からは
大量の精液が流れ出てるはずです。少し咥えて口から外すと、妻は脇の置いたタオルで下半身を押さえます。
「たくさんでたね・・・気持ちよかった・・・」
「裕子・・・ここは俺専用だろ・・・」笑いながらそういう清さんです。
淫靡な笑顔で清さんを見る妻の顔、ただの淫乱な女の顔でした。
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