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夫婦交換? 1話/3話

ここでは、「夫婦交換? 1話/3話」 に関する記事を紹介しています。
私は40才、都心にある会社に通っておりますサラリーマンです。
住まいは隣県のある市の分譲住宅地の中の一軒で、周りの住民も似たような年齢、似たような勤め人が殆どです。
我が家の構成は、妻40才専業主婦学生時代からの付き合い小柄で少しふっくらめですがおとなしく物静かなタイプです、一人娘16才高1全寮制の女子高に入っています、妻の意向です。
私はある日出張の為 「帰りは早くても夜10時を過ぎるから」 と妻に言っていつもより早く家を出ました。
玄関先で隣の家の主人に会い、「めずらしいですね、今日はお早いですね」などと挨拶をされました。
彼は市内の勤め先へ車で通っています、当たり障りのない世間話をした後バス停に向かいました。
私は休日など家に居る時もまず外に出ませんので近所の様子に疎い、情報は妻からに限られています。
まぁ、知っているのはお隣さんぐらいです。
結局帰宅は夜11時過ぎていました。
もう以前からこの時間帯には妻は寝ています。
寝室に入ると妻はベッドの中、灯かりを点けてもぐっすり眠っていて疲れているのか少し口を開け軽いいびきをかいています。
“色気も何もないな”と思いながら自分のベッドへ。
その時何か違和感を感じ、もう一度灯かりを点けて部屋の中を見渡すと足元側の壁際にあるローボードの上の家族の写真の入った大きめの写真立てが倒れています。
“何だあれか” せっかくでしたから起きていって直しました。
3日たった土曜日の夜、久しぶりに妻の寝ているセミダブルのベッドへ潜り込む、妻は少しいやな顔をして「疲れているの」と拒否の姿勢。
もう結構前から夜の生活は活発さを失っています。
お互い求める回数がグッと減っていました。
私は遅くなりがちで疲れているから(相手が違えばヌカ六だってと自分では思っています)だとしても、妻はこの年ではやり頃だと思うのだけれど。
学生時代からの相手では魅力も無くなって当然かとひとり納得もしていますが、だからと言って私を避けているわけでもなく静かに抱きついても来ますし愛情のこもったキッスもしてきます。
そうは言っても今はヤリたい、背を向ける妻を後ろから抱き前に回した手でパジャマの上から妻自慢のまだまだ形の良さを残しているDカップの胸を揉みほぐしていく。
拒否したのに無視した私への反発で無言で反応を示さない、辛抱強く乳首をさすったりつまんだりしている内に少し硬くなってきた、次の段階妻の胸の横から腰骨辺りまでをゆっくりと優しく撫でるようにさする、妻はこれに弱い。
しばらくすると「ウーン」と声が出て息を吐きながら仰向けになり、これでスイッチが入りました。
後はいつもの通り胸から下へ撫でながら手を移動させ、恥骨の上に手の平を包むようにして乗せ弱い力で圧迫しゆっくりと揉みます。
妻は気持ちが高まってくるとこの手を押し返すように腰を突き上げます。
この間妻は目を瞑ったままです、息もそれほど上げません。
素早くパジャマをパンティごと剥ぎ取ります。
今度は直に手をあてがい中指をいわゆるマン筋に割り込ませ揉みあげます、同時に胸を軽く吸いながらです。
妻はこの工程を踏みませんと入れさせてくれません。
私はたまには別のパターンでやりたいのですがいやがります。
クンニで攻めたことがありましたが腰を引いて逃げられました。
変なところで潔癖症です。もちろんフェラはやってくれません。
私はシックスナインに憧れすら持っています。
私は大いに不満としているところです。
妻はオナニーを学生時代からしないと言いますが、本番前に私にさせている事はオナニーそのものではないかと私は思っています。この他人の手に依る圧迫オナニーで軽くイってから私を迎え入れます。
もうひとつ私が不満に思っていることはゴムを付けなければ挿入を許しません安全日と分っていてもです。
これには訳があります学生時代失敗し中絶したことがあったからです。
そんな訳でサイドテーブルの引き出しの箱からコンドームを取り出す、その時それが残り一個になったことに気付きました(あれ?まだ幾つかあったと思ったが)。
これはいつも妻が買ってきます、後で言っておこうと思いました。
正常位で挿入します。
妻はピストンに合わせて息を ハッ、ハッ、と弾ませますが声を出しません。
私はAVの女優の様な声が聞ければどれだけ男として励みになるのにとこれも不満に思っています。
妻はあまり股を広げません、私は妻の股を180度広げて突いたり、足を抱え込んだりもしたいのですけれど、「恥ずかしいからイヤ」と言います。イク時も両足を突っ張ってイキます。
騎乗位は頼み込んでホントにたまにやりますが、バックなんかとんでもない事なんです。
そろそろフィニッシュです、私が耳元で「イクか、イクか」と聞きながら腰を振り、直前に妻は一言「…イ クッ、」、「ウーー」で終わりです、私もそれに合わせて射精します、よく考えれば何とも味気ない。
これではよく言う“マグロ”です、私もよく我慢をしています。(この件を除けば他は満足しています)
ですから私は妻がセックスに消極的どころか嫌いではないかと思い込んでおりました。

 翌日曜日居間でコーヒーを飲みながら考えるともなしにボーッとしていた時、それまで何か気持ちに引っかかるものの原因が分りました、あの写真立てです。
以前にも倒れていたことがありました、そんな前のことではありません、その時も直したので覚えていました。
共通点はその時も今回と同様な出張から帰った時でした。
暇でしたからここから私の飛躍した妄想が始まりました。
妻が浮気をしている、それもこの家に男を引き入れて。(本当はあの妻があり得ない事と思っています)
私たちの寝室で、男と大股開いてセックスをしている妻、大きな声をあげている妻、……等々激しい行為。
気が咎めるのか私と娘の写っている写真立てが伏せてある。
男の最後に向けて妻が引き出しからコンドームを出し男に渡す、妻の永年の本能。
このたくましい想像が実は現実だったことがしばらくして分るのです。

 急激に疑問が膨れ上がり寝室の箱に残っているコンドームがやはり1個であることをもう一度確認しました、間違いなくこの前はあと数個はあった、私の他に誰か使ったからだと確信に近い思いがしました、ですから残りが1個であることは妻には言いませんでした。
これが確信になったのはそれから10日ばかり過ぎ、引き出しの中のコンドームの箱が新しいものに変わっていて封は切られていました。中の数量を確認したところ2個少ない。あれから3個使ったことになる。この間に私は妻と性交渉はしていませんこれが私に決定的だと思わせました。
私は今までこんなことに気を使いませんでしたから、いざ使おうとした時無いことがあって妻に挿入禁止を食らったことが何度かありました。だから妻はコンドームの変化に私が気付くはずがないと注意を払わなかったのでしょう。
外に出かけての浮気ならともかく、家でこの行為に及ぶとしたらは何と大胆な。エッ、妻が本当かよ? と信じられない気持ちです。
不思議なことに大きな嫉妬心は沸いてこず、かえって妻の別な面を見たいようなもっと知りたいような複雑な思いでありました。

 この推理が当たっているなら又あるかもしれない。そこで私は寝室にビデオカメラを仕掛けることにしました。
幸い?最近新しいやつに変えたばかりです、今のはテープではないので音はしません、高画質でなければ信じられない位の長時間録画が出来ます。
音に反応するセンサーを付けスイッチとします(これらを得意とする会社の若い部下に教えてもらいました)、作り付けの三段化粧棚のベッドを俯瞰できる最上段にカムフラージュしてセットしました、妻の身長では手は届かないし普段さわらない場所です。
試しに出勤前に作動させておき、帰宅後確認してみました。画像は私がカメラをセットしたところから始まり寝室を出てしばらくした後OFF、妻が入ってきたところから始まり掃除機を掛けた後出て行ってOFF,など動作はバッチリです。
昼間ですからライトなしでもはっきり写っておりました、顔も鮮明に確認できます、もちろん音も。
毎日帰宅後画像を確認するのが楽しみになってきました、趣味に盗撮を加えようかな(冗談です)。

 驚きの事実が判明しました。カメラを仕掛けて一週間目の水曜日、時間は午後12時15分、決定的な画像が写っておりました。
寝室へ妻に続いて入ってきたのは何と隣の主人。妻は部屋に入ると同時にあの写真立てを伏せる、セミダブルベッドの脇で立ったまま濃厚なディープキッス、“ジュル、ジュル、ピチャ、ピチャ、” 妻は「ウー、ハー」と艶かしい声まで出しています。
主人(以降は男とします)は唇を吸いあったまま妻の服をはがしに掛かります、妻もそれに協力して動きます、あっという間に全裸です。
妻は男のベルトを外しズボンが下へ滑り落ちるとパンツを引き下ろします、既にすっかり勃起しているペニスが弾ける様に飛び出しそれを握ります、口を合わせ立ったままの姿勢で右足をベッドの上に乗せ股を開き左足でつま先立って握ったペニスをオマンコに誘導し腰を捻る様に動かしながら挿入してしまいました。
これら一連の動きは非常にスムーズでリハーサルを積んだダンスの様です、本当に私のあの妻ですか?
それは私が憧れていたAVの女優の動きそのもではないですか。もう後は読者の皆様がご覧になるAVのカラミをご想像下さい。
クンニもフェラもシックスナインも、お前だって出来るじゃないかの180度の大股開きで男のペニスを受け入れて「アー、アー、」と大きな声を上げています。
AVよろしく次々体位を変える、男の股間に跨り腰をいやらしくグラインドさせている妻の顔は目を閉じ恍惚の表情…(美しい!!)。
最後は正常位でコンドームを着けるかと思っていたら妻が「そのまま……そのまま出してー」とのけ反りながら悲鳴に似た声で叫び息が止まります。
しばらくぐったりと抱き合ったままじっとしています。妻は男の下で時々“ピク、ピク”と痙攣をしていましたが男の背中に廻していた手の指で“とんとん”と軽く合図すると、男がズルリと萎えはじめたペニスをオマンコから抜き出しました、妻はすかさず(箱から抜き取っておいた数枚の)ティッシュをオマンコの下にあてがい洩れ出てくる精液を受け止めてから、シーツが汚れないように起き上がりベッドから降りて股ぐらを拭いています。
私は中出しを娘の仕込み時以外にしたことがありませんから、この妻の如何にも慣れた手際の良さに感心しました。いつ取得したのだろうか?と。
その後は妻が男のペニスを咥え込みきれいにお掃除です。私は一度もしてもらったことはありません。
二人並んでベッドに横になり「よかったよ」とか「気持ちよかった?」などありがちな感想を言い合っておりますが手はお互い相手の性器をまさぐり合っています。
そのうち妻は起き上がり男の股間に食らい付くようにしてフェラを始めました、二戦目を要求しているようです。
少し時間がかかりましたが使用可能な状態になったのを確認したのか妻はそれを口から離し、尻を男に向けて高く突き出すような体勢をとりました。
バックを要求しているのです、私には一度もさせないバックを、それは本当にいやらしく時々後ろを振り返りながらの見事なものでした。
二戦目も中出しでした。
本当に驚いたのは私たちの閨房では妻はほとんど声を出しません。それがこの画面では最初から激しい息づかいと「イイ」、「そこ」、「入れてー」、「オマンコ」、「もっと」、「激しく」、「突いてー」、「イヤー」、「気持ちイー」、「イク、イク、イッちゃうー」などの単語が大きな吐息と共に頻繁に発せられていることでした。私が知っているもの静かな妻と同じ顔ですが全くの別人がそこに映っておりました。
約3時間の熱戦が終わり男が身支度を始め、妻もベッドの周りに散らかっていた下着などを拾い集め身に着けます。
その間の二人の会話はちょっとした近所の世間話と、過ぎてしまった昼の食事を簡単に作るから食べて行って、等々まるで夫婦の会話です。そして二人して部屋を出ました。
それから2時間ばかり後の記録で妻が部屋を整えている場面とあの写真立てを元に戻しているのが写っておりました。
私が気が付いたことはサイドテーブルをはさんですぐ隣にある私のシングルベッドに男は一度も触れず服さえ乗せなかったことです。たぶんこれは妻の指示でしょう。証拠を残さない為なのか、私への気使いの表れなのか(と私は思いたい)。
この日私は妻を求めてみました、「生理だから…ダメ」 拒否は想像しておりましたがたぶん生理が近いんで中出しだったようです。
妻は眠りにつくと疲れているのか少し口を開け軽いいびきをかきだしました、これで分りました。
男との時は非常に疲れる為このようになる、この前これに気付いた時もそうだったに違いありません。
全画像の確認は深夜までかかりました。
とにかく妻の実態が分りました、証拠もバッチリです、これからどうしようか、考え込んでしまいました。
普通なら隣に怒鳴り込んで妻共々打ち首獄門とするところですが、何故か妻を失いたくない気持ちもあるのです。
妻を愛しています。妻も閨房以外では私に愛情深く接してくれています。
これといって対策も考え付かないままこの盗撮を続けました。
私が出張した次の金曜日の画像は午後3時から始まり午後8時まで続きました、私が絶対午後10時前には帰らないからでしょう。
詳細は省きますが今回は全体的にゆったりとした展開でした、深くセックスを楽しんでいる感じです。
男の射精回数は3回です、今度は妻が例の引き出しからコンドームを出して男に口に依る装着までしておりました、それはソープ等風俗のテクです。途中夕食を挟んでの凄艶な盛宴でした。
私が帰宅したのはそれから3時間後です。妻の寝姿は男とやったことの指標に合致するものでした。
この後大体1週間から10日間毎の関係が記録されました。たぶんホテルへ行く費用の節約と、他人に見られるリスクを避ける為と思われます。我が家での行為は 火、水、金曜日の昼以降に限られています。
5回まで記録をした時私は決断をしました。

 その前にどうして隣の主人が我が家に頻繁に来ることが出来、夜まで居られるかを説明します。

 隣の家族は主人が46才、私より身長は小さくいわゆるメタボ体形です。建設業界の設備工事業者への資材卸商社の役員だそうです。
彼は再婚で先妻の子供(男)は家を離れて働いています。他に子供はいません。
奥さんは初婚で私たち夫婦と同じ40才、美人系で身長は少し高くメリハリの利いたボディラインの持ち主です。駅近くにある宝石店に勤めています。
奥さんの店は午前10時開店、午後8時閉店、木曜日休日。
我が家は中古住宅として購入しました。すでに隣家は存在しておりまして、住宅の裏手は石垣が下がっていますので何かの時の為として隣家との間のフェンスに扉が設けてありました。玄関経由でなくとも行き来が可能です。



続く
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コメント
この記事へのコメント
続きが気になります。
奥さんどうなるのでしょう!
2010/09/11(土) 14:26 | URL | an #-[ 編集]
続きが読みたい


話し変わります
昔の人の続きが読みたい!

07年の人は2年から3年たってますから
色々有ったはず


話し聴きたいです
2010/09/12(日) 10:44 | URL | リキ #-[ 編集]
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