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調教される妻、沙織①

ここでは、「調教される妻、沙織①」 に関する記事を紹介しています。
 調教される妻、沙織 ①

 私が28歳、妻が24歳で結婚、26歳と28歳で娘を出産。身長156センチ、体重46キロで小柄でスリムな体系です。バストも余り大きくはないがお椀を伏せた円錐型の形の良い乳房です。
ヒップも身体の割には大きくて形の良い尻です。
サラリーマン時代は、大きな波もなく幸せな日々でした。
生活が一変したのは、私が32歳で独立したことにあります。
私の独立を支援してくれたのが大学の先輩でもある植田龍雄です。
先輩は身長185センチ、体重85キロで学生時代水泳部でオリンピック予選に参加した経緯がありますが現在は、大手銀行の支店長になっていました。
身体が大きいことと身体中に体毛が生えていることから「熊」さんと呼ばれていました。

 30歳で大手薬品会社で部長になり、取締役も夢ではないと言われていたときに、ライバル薬品会社が別会社を設立して、医薬品のドリンク類を販売する会社設立に当たり、私を推薦してくれました。
面接の結果、薬品会社から取締役会長を出し、私が取締役社長に就任することになりました。株式は薬品会社が45% 、銀行が40%、会長7%と私が8%を出資。資本金1億円の株式会社が設立されました。
私の出資分も熊が出資してくれたのです。このことが熊に対する恩義になり、妻沙織を差し出すことになりました。

 どんな企業も山があり、谷があります。設立して5年間で年商80億の企業にと成長していましたが、成長が常に続くとは限りません。
バブル崩壊で売上が半減しました。
一時期のことと楽観していましたがこの低迷の期間が3年、4年と続くと経営責任の問題が持ち上がりました。
このとき社外取締役として「代表取締役社長の星野大輔」を擁護してくれたのが熊でした。

お陰で5年目からは売上も回復してきて、一難去りました。

 熊とスナックで飲んでいました。

 「先輩にはお世話になるばかりで、本当に申し訳ない」

 と言ってしまったのです。

 「私はこの歳まで独身なのだ。彼女は何人もつくったが私の意図する女ではなかった。沙織さんを月に2回か3回で良いから泊まりで預けてくれないか。それと夫婦同伴のパーティのときにもお願いしたい。そうしてくれれば私の夢も適うし、出資金もあなた名義に変更する。お願いだから俺の夢を適えて欲しい」

 と頭を下げられた。熊は私の結婚式で沙織を見て、沙織を理想の人だと感じたようです。熊さんは恩人でもあるので無碍に断れないので考える時間を下さいということで別れた。

 このことを沙織に話すべきか否かと悩みましたが娘が寝た後にさり気無く話をしました。

 「そのことを聞けば、あの人が来るたびに私に高価なものを買ってきていたのだわ。この間のブルガリの時計も---」

 と言って考え込んでいました。その夜は、沙織の身体を求めている人がいると
いうことでお互いに激しき燃えました。妻の口と秘壺に大量の精液を放ち、安心して寝てしまいました。

 その翌朝、

 「私、あなたが許してくれるならば行っても良いです。だって、あなたの恩人ですもの----」

 と言いつつ、クスクス笑う妻がいた。

 「だって、あの人内に来たときは子供のように可愛いところがあり、結婚しなかったのは私の所為かしら----」

 「それは関係ないこともないか----」

 ということでこの金曜日の夜、ホテル食事することにした。

 ロビーで19時に熊と待っているとドレス姿の妻がきた。どこから見ても綺麗だ。自分の妻なのに惚れ直す。

 「沙織さん、お待ちしていました。とてもお美しい----」

 「ご冗談を-----」

 知らぬ間に沙織は熊に手を引かれてエレベーターに乗っていた。37階にあるクリスタルラウンジで食事をして、同じ階のラウンジで飲むことにしていた。熊がスィート ルームを予約していると聞かされていた。

熊のとなりに沙織が座り、私が向かい合って座った。豪華なディナーにワインが美味しかった。勧められるままにワインを飲み

頬を赤らめている沙織、酔うことによって心を熊に沿うようにしているかのように思えた。

 「沙織さん、私の夢、ご主人から聞かれましたか--」

 「エ-ッ、-----熊さんは、私のこと本当に好きなのですか---」

 「あなたの結婚式であなたを見て以来、私の心から一時も離れないのです」

 「本当に------」

 「毎日、あなたのことを想像しているのですよ」

 「どんなことを----」

 「沙織さんが私の食事を作ってくれたり、お掃除をしたり----一緒にお風呂に入ったりしていることなど等---」

 「そんなに思われて、私、困ってしまうわ----」

 「ときどき、俺の奥さんになって欲しいの----」

 「熊さんの奥さんに----どんなことをして貰いたいの----」

 「こんなことを-----」

 と言って、ワインを口に含み口移しで沙織の口に流し込んだ。肩を抱きかかえられていたので、拒む間もなく受け入れてしまっていた」

 その行為に驚きながらもうっとりと飲み干す沙織がいた。沙織が飲み干すのを確認すると私の目の前なのに沙織に再び口付けを

して、激しく沙織の舌を吸っていた。私には長い時間、キスしている二人を見ていた。

 熊が口を離してもうっとりと目を閉じて、その余韻を噛み締めている沙織を感じていた。

 「沙織さんは、俺が考えている以上に素敵だ。惚れ直したよ」

 その言葉にはにかむ沙織がいた。

 「大輔お願いだから今夜、沙織さんを預けてくれ、お願いする」

 「-----沙織が行くというのならば、沙織に任せる」

 「あなた----本当にいいの----私が熊さんに抱かれても-----」

 「私も沙織を愛している。愛しているが故に沙織の心に任せたい----」

 「それで決まった。少しだけ俺好みの沙織にしたいが許して欲しい----大輔には必ず返すから」

 頷く沙織がいた。それを見て熊は席を立った。

 「先に部屋に行くから-----携帯するから」

 熊の腕に手を絡めて二人が出て行った。その瞬間に後悔と失意の念にさい悩まされる。もう、引き返すことができなくなった。

 部屋に戻るが落ち着かない。ビールを飲んでも、AV番組のテレビを見ても落ち着かなかった。イライラが募りながらベッドの

上で眠ってしまっていた。携帯音に起こされた。

 「大輔、ありがとう。沙織さんは素晴らしい。沙織さんの子宮に俺の精液を出してしまった。沙織の逝く時の方が素晴らしく可愛い。食べてしまいたいほどだ。今度は口にも精液を飲ませるがいいだろう。それとヘア剃るけどいいだろう。今日の記念にしたい。沙織さんには3カラットのルビーの指輪をプレゼントしたから---朝食一緒にしょう。もう一夜だけ預けて-----、俺のマンションに慣らしたいので-----」

 その言葉に絶句した。半ば沙織は熊のものになったことを悟る。朝まで時間が長い。ギンギンになったペニスを扱き、タオルの

上に大量のマグマを撒き散らした。沙織の膣の中でないことに無念さを覚える。
熊のペニスは長さが25センチ、太さ6センチと豪語する。まるで牛乳瓶の太さがある。そんなものに慣らされてしまうと私のものでは満足できなくなる。不安がはしる。

 熊は、沙織のクリストスを吸い上げ沙織を何度も失神させながら秘壺のきれい
なピンク色に驚きながら愛液を吸い続けた。妊娠線もなく綺麗な下腹部を見て満足した。そのお腹の茂みを剃りたくなるのは男の心境としては理解できる気がしていた。それは沙織のオマンコはお前だけのものではないという警告も意味していた。

 69でお互いの性器を舐めあい、沙織の小さな口に太いペニスを咥えさせ、咥えながら吸引することを教えていた。沙織の口には亀頭だけを含むのがやっとなので、言われるままに亀頭を吸い続ける。左手で陰嚢をマッサージしながら右手でペニスを扱くことも教わり言われるがままにペニスに奉仕し続けた。やがて

 「出すぞ----全部飲んでくれ----」

 頭を抑えられ、口の中に生臭い液体が迸る。飲み込まなければ息が出来なくなった。懸命の飲み込んで言った。熊の精液を溜飲することによって、熊のペニスも熊も愛しく思える沙織がいた。愛しく思えるが身体はそのまま動かなかった。熊にベッドに運ばれ開脚される。開脚された足を閉じようとするのだが力が入らない。そこに石鹸水
とカミソリを持ってきて、一度も剃ったことのない陰毛を剃られていく。剃られながら愛液が流れるように溢れていた。

 朝までに秘壺に3発の精液を受け、お口にも2発の精液を飲み干していた。朝まで全裸で熊の厚い胸に抱かれて眠っていた。大輔に

合わせる顔がないと心が萎んでくる。そんな沙織に何度も口付けをして唾液を飲まされ、水もビールも口付けで飲まされていた。精神的にも、肉体的にも沙織の身体も心も熊の存在が大きく締めるようになってきた。

 「大輔に、朝食に来るように電話して----個室がある4階の京都という日本食のレストランに---」

 沙織に熊の命令がもうひとつあった。

 「今後、俺と会うときは下着は付けないこと」

 沙織は仕方なくスリップを着て、ワンピースを着た。ブラもショーツも熊に取られていた。

 大輔が京都に着いたときは、二人は食事をしていた。

 「遅かったので----お先に食べていますよ----」

 「いいですよ----」

 大輔の青白い顔を見て、

 「あなた大丈夫なの-----ごめんね」

 「あぁ--大丈夫だから---」

  大輔が食事を食べ終わると

 「大輔、沙織さん俺気に入ったよ。沙織も少しだけ俺の好みにしてもらったよ」

 と言いながらスカートをたくし上げた。当然そこにあるはずの陰毛は剃られていた。縦の割目が鮮明に見えて、大きくなった

クリストスが赤く腫れて顔を覗かせていた。

 「明日には返すから----もう一夜預からせて---」

 頷くしかなかった。沙織と交わす言葉もなく熊とでて行った。虚しく見送ることしかできなかった。

                                    
              続く 

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コメント
この記事へのコメント
旦那は最低のバカ野郎だな…
2010/10/29(金) 08:55 | URL | #-[ 編集]
これ、小説でしょ(www)
しかも上手くない。
2010/10/29(金) 09:07 | URL | araara #x9c5GV3o[ 編集]
大手薬品会社で30歳部長
弱小薬品会社だな
大手銀行で支店長の先輩
若くても38~40歳 大分歳上の先輩だな
大手銀行が4割出資
連結子会社になるからありえない

つまらん妄想だ

2010/10/29(金) 23:16 | URL | #RaJW5m0Q[ 編集]
自分で書けないやつに限っていちゃもんつけますね・・・。

だせー・・・。

あほちんはほっといて・・・完結まで書いてくだされ・・。
2010/10/30(土) 00:02 | URL | はむむ #-[ 編集]
いらないよ、つまんないから。
こんなの期待する「あほちん」は消えな。
2010/10/30(土) 17:14 | URL | araara #x9c5GV3o[ 編集]
面白いと思います。

見たい人もいるのだから、書いてる人の意欲を削ぐコメントはやめましょう
2010/10/31(日) 11:41 | URL | ryu #4jeLTJQM[ 編集]
今回のも良いけど

昔の続きが読みたい
初期は3年前田から今はどうなってるの?


離婚した人も居たりして?
2010/10/31(日) 15:06 | URL | リキ #-[ 編集]
必死だなww消えな
2010/10/31(日) 18:41 | URL | try #x9c5GV3o[ 編集]
残念ながら会話や設定にリアリティが足りない。深みがない。
例えば妻があっさりOKしすぎ。OKするならそういう女性であることを何らかの形で表現しないと、読者に唐突すぎる感を与えてしまいます。
「小説」ならいいが、「体験談」としては無理がある。
40代後半以上の人がかいた昭和レベルの官能小説といった具合。
2012/10/16(火) 06:36 | URL | #-[ 編集]
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