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父親に妻を寝取られました②

ここでは、「父親に妻を寝取られました②」 に関する記事を紹介しています。
父親に妻を寝取られましたの続きです。

娘と待ち合わせをする間、車の中にいました。
私の頭の中は昨日と今日の痴態が。年寄り3人に「たわわなオッパイ、大きなお尻、そそられるねー!」「この汁の味、堪りませんな~」確かに妻の身体は身長160cm、胸90cm以上、お尻も90cmは超えていると思います。
その割にウエストは細くお腹も出ていません。次々に男根の挿入を許し、膣の中に精液を出されて満足しヨダレまで垂らしている姿。

何処か静かなところで話をしようと考え行ったところは、昨日泊まったラブホテルでした。部屋に入り早速、今後のことを話しました。
2時間ほどは話し合い出した結論は、離婚をして父とは親子の縁を切り、家、土地を売り払う。娘は女子学生寮に入らせ高校の残りと専門学校に通わせることに。
その後、二人がどうしようと勝手で、自分と娘のことだけを考えることにしました。

娘がトイレに行き戻ると
娘「お風呂、大っきいよ!せっかくだから入ろうよ!」バスタブにバブル石鹸を入れ、その泡で遊びながら、はしゃいでいました。背中を流してもらっている時に男根を見て、
娘「そんな大っきいの、オマンチョに入るんだ!」「チョット触らせて」突いたり、握ったりされたので、不覚にも少し勃起してしまいました。
娘「エェ~。大きくなった!」面白がって、更にいじられました。娘の背中を流してやり先に出てベッドで横になっていました。タオルを身体に巻いて娘も風呂から出てきました。
娘「エッチなビデオ観たい」と言ってスイッチを入れました。男根を手でシゴキながら咥える女性。口と手の動きが早くなり、男性がそのまま口へ放出。ヨダレのように口元を伝って精液を吐きだしました。そして、ビデオが続いて男女の挿入シーン。
娘「ウヮ~!あんなことするんだ」ビデオでは女性の喘ぎ声が続き「イッちゃう~!」との声とともに男根が抜かれ顔に精液をかけられました。
娘「エッチって気持ちいい~んだ」「おまえも彼氏ができたらわかるよ」そう答えておきました。
娘「もう一度見せて」私のタオルを取りました。興味深そうに男根をいじりました。
娘「ウソー、絶対入らないよ!」勃起状態になると突然!
娘「ビデオみたく口でしてア・ゲ・ル!」「馬鹿なこと言うな!」否定しました。
娘「彼氏、出来た時の練習!」そう言いながら、男根を握りしめ自分のタオルを取りました。しばらく見ていなかった身体。娘が言うに身長は165cm、胸85cmのCカップ、お尻83cmすっかり女性になっていました。そして、口の中へ入れてくれました。ぎこちないのですがそれが良く。「チョット良いか!」ついついオッパイを揉んでしまいました。
娘「苦しい~!まだ~?」「もう少しだ、こっちも触って良いか?」返事を聞く前に膣の周辺を撫ぜるようにしました。お尻をピクッとさせながら小さな喘ぎ声を出しました。更に太股を撫ぜながら、膣口を触ると、閉じた割れ目がほんの少し濡れていました。続けると
娘「ウッ!なんか変」濡れ方が増しました。私は限界になり「出すから、口をどけろ」言ったのですが、咥えたまま。そして、口の中へ放出してしまいました。ゴクンと精液を呑みこみました。処女の娘に欲求を満たしてもらいました。
娘「苦ッ!・・・変な味!」「スマン!」言って心が痛みました。
娘「謝らなくて、イイョ!出すと気持イイの?」「アァ~」暫らく沈黙が続きました。

少し落ち着いてから、
娘「お父さん。やっぱり離婚は止めて」理由を聞くと、離婚すると友達から色々聞かれたり、もしかすると学校の人達からイジメに合うかもしれない。そうなると面倒だし、嫌だから働くまで待って欲しい。父と妻の顔を見たくもないと思うけど我慢して欲しい。また、それまでは娘が口と手でしてくれて欲求不満にはさせない。泣いて頼まれ、私は承諾しました。

ホテルを出て家に戻りました。
9時過ぎに家に入ると、父と妻がビックリして「どうしたのですか?」私は「ちょっとな」と言いながら、茶の間のソファーで新聞を読むことにしました。娘は直ぐに自分の部屋へ。気のせいかもしれませんが、父は私とは目を合わさないようにして、お帰りと言いながら自分の部屋へ。
妻「戻られるのだったら、連絡をくだされば良いのに。亜美と一緒だったのですか?」聞かれ「休みを取って昨日の昼に戻った。そして今日、娘の悩み事を聞いた」
妻「昨日の昼って?・・・何故、まっすぐ家に戻られなかったのですか?・・・亜美に合うまで何をなさっていたのですか?・・・昨日は何処に泊まられたのですか?」矢継ぎ早の質問に私は返事をしませんでした。明らかに妻の声が動揺しているのがわかりました。しばらく沈黙が続き、私は風呂に入ってから寝室に行きベッドに横になりました。

どのような仕打ちをしようかを考え続けました。1時間ほど経って、妻が寝室に入って来たので「色っぽい下着を持っているんだな。見せてみろ!」少し声を荒げて言い放ちました。
妻「何をおっしゃっているのか・・わかりません」完全に動揺し声を震わせて答えました。「もたもたせずに早く出せ!」怒って言うと観念して、タンスの引出しから白の透けているブラジャーとパンティーをベッドの上に置きました。「隠していないで、全部出せ!」すると、例の黒の小さな布のブラジャー、パンティーとガーター、それにピンクのミニのナース服を。「娘から電話が来て、おまえとオヤジのことを聞いた。昨日と今日、それをこの目で確認した」
妻「亜美、知っているのですか?・・そんな~!・・昨日と今日って!・・家に来ていたのですか!・・見たのですか?・・」その場に泣き崩れました。「何を考えているんだ。おまえは!・・・それを着けて見せろ」冷やかに言うと
妻「できません」気の強い妻が身体をガクガク震わせています。「オヤジや年寄りには見せることできて、俺はだめか。・・・・ふざけるな!早くしろ!」妻はパジャマと下着を脱ぎ、白の透けている下着を着けました。さらに「それを着てみろよ!」ナース服を指さし着るとオッパイとお尻がはじけ出るくらい身体に密着していて確かに男心をそそります。この格好で年寄りどもにセックスを仕込まれていたのかと思うと「これから俺と娘の前でオヤジとヤッテみろ!」完全に頭に血が登っていました。
妻「そんなことできません。許してください」両手、両膝を床に付け謝りました。「ダメだ。オヤジの所へ行くぞ!」手を取り引きずるように寝室を出ようとしましたが、必死に嫌がります。ひたすら謝り続けるので「別れてやるから、オヤジと何処かに行け!」妻の手を振り払いました。
妻「ごめんなさい。もう二度としませんから」隣の娘の部屋に聞こえるくらい泣き叫び出しました。「娘が働くまでは我慢してやる、後は知らん」そう言って寝ることにしました。
朝、目を覚ますと9時少し前でした。茶の間に行くと、父と妻が涙を流し土下座をして、許しを請いてきました。
父「本当に申し訳ない。二度と間違いは起こさない、許してくれ」
妻「ごめんなさい」この言葉を何度も繰り返すだけ。
私は無言のまま、二人を置き去りにして、赴任地へ帰りました。翌週末、娘が一人で私の所へやって来ました。約束したことを実行するために。

2カ月後、父が心臓発作で急死しました。その3カ月後、家のある都市に転勤で戻ることが出来ました。その間、娘は休みを利用して単身赴任のアパートへ何度か通ってくれました。家に戻ってからは妻とはほとんど口を利くこともなく、寝室も別。妻には父が使っていた部屋を与えました。娘はたまに夜中、私のベッドに潜り込んできていましたが、彼氏ができてからは、その数が減り始め、次第にすっかりご無沙汰に。
娘「ゴメンネ~。彼氏の方がダイジだから」私もそれを了解しました。

そんな日が続いていましたが、妻の一番下の妹が離婚して我が家に転がり込んできました。
四人姉妹の一番下で29歳。結婚2年、子供はなく。旦那の浮気が原因とのこと。

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コメント
この記事へのコメント
今年も余すところ大晦日だけとなりました。
瞬く間に過ぎたこの1年ではありますが大変お世話になりました。
迎えます新しい年も相変わらずにお付き合い宜しくお願いします。
そして良き年であります事を願います。
2010/12/30(木) 15:43 | URL | ゆうき #fCYNCpjk[ 編集]
一言で言うと、ゴミ作品
2011/01/03(月) 11:02 | URL | #-[ 編集]
娘に抜いてもらうとか…俺はそんな父親にはならねぇ
2012/10/15(月) 23:39 | URL | アディオース #-[ 編集]
つまらん作品だわ
2015/02/19(木) 22:12 | URL | バカヤロウ #K.Jo0VUc[ 編集]
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