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ネットの出会い~35歳人妻・由紀子のこと

ここでは、「ネットの出会い~35歳人妻・由紀子のこと 」 に関する記事を紹介しています。
由紀子という11歳年下のメル友(主婦で、看護婦)と天王寺で会ってきた。旦那が医者だという。彼女、上から下までブランドでキメていて、乗ってきた車は旦那からの誕生日のプレゼントだという。しかもスレンダーで、チャーミング。何が物好きでこんなしがない中年の会社員とデートしてくれるの?・・・って感じでした。入った映画館では始終ぼくの手を握ったまま。

 庶民から見たらうらやましい生活をしているはずのこの女性にも満たされない何かがあるんだろうな・・・。
薄暗い映画館の中。隣に座る彼女の短いスカートからすらっと伸びたきれいな脚に目がいった。
膝から太ももにかけて僕の手のひらが・・・
彼女はうっとり目を閉じていた。

考えたら、由紀子が子供を抱えたバツイチで、働きながら子育て・・・かつかつの生活をしているような女性なら、出会えていなかったと思う。互いに余裕のある状況がきっかけを生んだんだろうな。。。
いずれは旦那と別れたいという彼女。
何度かネットの出会いはあったけれど、こんなに惹かれた女性は初めてだ。
由紀子・・・好きだ。

 今日は由紀子と信貴山へタンデムツーリング。
彼女の地元でもあって、さらに単車も車も乗る彼女は道案内までしてくれて、楽しい一日だった。
温泉にも入ったな。。。
帰路には国道沿いのラブホで三時間ほど過ごした。
カラオケのマイクを持った彼女は素敵な声と、持ち前のチャーミングな笑顔を堪能させてくれた。
ベッドの上では彼女の感じやすい身体が僕の指先や舌が動くたびに「あ・あぁ・・・」とかすかな悦びの声を誘う。
彼女の真っ赤なランジェリー・・・僕の好みではないけれど、誘ってくるな。。。
最後は電動性技具まで要求されて全身を丹念に攻めて差し上げた。
「由紀子、入れるよ」
「うん、ゴム着けて」
コンドームの装着の間に萎えてしまう僕の男根・・ダラっと垂れ下がったモノに彼女の手の平を導き
「さわって」と促す。
彼女の片方の手の平が僕の玉袋を包み、もう片方の指先がペニスの裏側の筋を優しく撫でるとにわかに下肢全体に快感が広がり、それとともに膨張を始める僕の男根。
彼女の手に導かれて膣の入り口からゆっくりと僕の亀頭が人妻の体の中に入っていく。思わず目を大きく見開き、大きく息を吸い込む由紀子。
「ハァハァ・・アッ、アァ~~ン」
ひときわ甲高い彼女の声を間近に聴き興奮を増してゆく僕。彼女の両手が僕の首に回り締め付けてくる。その愛くるしい顔立ちを間近に見て、細身の身体と白い肌に接して僕の興奮度は極限に・・
「う・うぅ~アァ~」・・・彼女に抱きつかれたまま僕のペニスは人妻の体の中で大きく脈打ち、ゴムの中で射精。僕の快感の絶頂の際の大きなゼスチャーに驚きながらも可笑しさをこらえきれず吹き出す由紀子。
「プフッ、あはは・・お兄ぃ、早いぃ~!」
「ご、ごめん・・・お兄ぃ、先に・・・イッてもた・・・」
ぐったりと由紀子の横に仰向けになっていると
「取らないの?ゴム」と彼女。

 ゆっくりとコンドームを外し、手にとって彼女の顔の上に掲げてみると、それを手にとって彼女は
「男の人の精液・・看護婦の仕事をしていると男の身体は珍しくないけれど・・ふぅ~ん・・」
「ねえ、上になってみて」と僕。
「えっ??」
「騎乗位だよ」僕のペニスはもう萎んでしまってしばらく役に立ちそうもないけれど、興奮度は持続中。
「こう?」仰向けになった僕の下半身にまたがって彼女が股間を上下させてその体位の真似をしてみるとさらに僕の興奮が増してゆく。
「ハァハァ・・ウッ、ウゥ・・」思わず喘ぎ声を発してしまう。
「えぇ~うっそぉ~」
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