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ネットの出会い~42歳人妻・美音さんのこと

ここでは、「ネットの出会い~42歳人妻・美音さんのこと」 に関する記事を紹介しています。
「お兄ちゃん!」
メールサイトで知り合った美音さんは僕のことをそう呼ぶ。彼女は奈良市に住む42歳の専業主婦で高校3年生の男の子を頭に3人の子供の母親。
「アタシ一人っ子だったからお兄ちゃんってすっごく憧れるの。あたしのお兄ちゃんになって癒してほしい・・・」
こうしてメールを始めた時から僕は彼女のお兄ちゃんになってしまった。

平日の午前10時梅田ナビオ阪急前で待ち合わせることになった。
「今何処ですか?」と問う美音さんからのメール答えるために電話をかける。
「ナビオの前に来ていますが・・・あっ、わかりました。紫色のポロシャツを着ていませんか?」
「あっはい・・どうも・・」顔を合わせてお互い会釈を交わす。
「はじめまして、つとむです」初対面の挨拶をすると
「あっどうも・・美音です。なんか・・はずかしいです」と美音さん。
「お互い初対面は緊張しますね」とフォローしてあげると
「あはっ、そうですね」にこっと微笑む美音さんは目元の爽やかなチャーミングな女性だ。黒フチのメガネが似合っていて知的な雰囲気を醸し出している。

「喫茶店に入ってお茶でも飲みますか?」と僕
「あっ、はい、いいですね」再びにっこり微笑む美音さん。
「この先にケーキの美味しいお店があるんですよ」
「アタシ、甘いものには目がないんです」

「同じ様なメガネかけていらっしゃいますね。よく似合っていますよ」
「すごく乱視がきついの。お兄ちゃんのメガネは?」
「僕のは近視と乱視両方入ってる」
「お兄ちゃんもメガネ似合ってるよ」
「ありがとう。ほめてもらったのは初めてだよ。ところでお子さん受験やね?お母さんとしても大変やね」
「ううん、がんばるのは本人やし」
ありきたりの会話が続く

「お兄ちゃんはこんなオバサンに妹にしてって言われてがっかりやないん?」
「ううん、とんでもない!美音さんはカワイイよ!」
「まあ・・口が上手いね!うふっ」
事実美音さんは小柄で細身、色白で目元のすてきなカワイイ女性だ。
「まだ時間いいの?」時計を覗き込んで尋ねると
「うん、3時頃に末っ子が帰ってくるから2時ごろまでに家に戻れたらいいよ」
お互いの生い立ちのことや僕の仕事のことなどで話が弾んで喫茶店を出た時にはお昼を過ぎていた。
「今日はわざわざ会ってくださってありがとうございました。」と僕
「こちらこそ楽しかったです。ケーキとコーヒーご馳走になりました」
「また近いうちにお逢いできたら嬉しいです」
「はい、またぜひ」
駅の改札口で手を振り合いながらその日の出会いの余韻を味わっていた。

「アタシお兄ちゃんの胸の中で甘えてみたい・・」
「いいよ、今は空いてるから。アハハ」
「ねえ・・兄妹って、どこまで仲良くなれるの?本当の妹さんとキスとかしたことある?」
「キス・・はしたことないけど・・」
「けど・・なにしたことがあるの?」
「えっ・・言わない」
「まあ!妬けるぅ~」
その後もメールや携帯でのやり取りは兄妹ごっこのような2人だった。

「旦那さんにヒミツでこっそり奥さんをお借りするなんてスリルあるよ」
「アタシも実は・・ヒミツを持っているってドキドキもので、そのドキドキを楽しんでいる自分がいて・・アタシって悪い女かな・・ウフッ」
二人が深い関係になるまでには時間はかからなかった。
次に逢った時には2人はラブホテルの一室で見詰め合っていた。

「アタシ結婚してから旦那以外の男性に体を許すのは初めて・・なんかここに入る前はすっごく抵抗あった」
「どう?入ってみて」
「ウフッ・・さあ・・どうかな・・」
お互い服を着たままベッドの上で自然に抱き合い、唇を重ね、長い時間舌を絡ませ合った。
彼女のGパンのボタンに手をかけようとすると
「あっちょっと待って・・う~ん・・決心がいるな・・」
再び抱擁に移り、今度は自然に僕の指がGパンをスルスルと脱がせ、ブラウス・ブラジャー、さらには最後の一枚パンティーに・・
「なんか・・抵抗ある・・」と彼女
しかし全裸にされた人妻はおとなしく僕に身を委ねていた。
「カワイイ・・きれいな肌だよ」と僕
「えっ・・ほんと?」
「うん、とっても」
「はずかしい・・」
事実彼女の肌は雪のように白く艶やかだった。

僕も着ているものを全て脱ぎ、生まれたままの姿になって彼女に重なった。
抱きしめ合う2人...
再び唇を重ね、僕の舌は彼女の耳朶から首筋、肩から胸へ・・ふっくらした乳房の周りを這い、乳首を噛むようにして吸う。
「あっ・・アァ~ン・・」色っぽい女の吐息が・・
さらに下がって彼女のしなやかな両脚へ・・
「きれいな脚だ・・」思わずため息が漏れる。
「イヤ・・あまり見ないで、恥ずかしい・・」と彼女。
その太もものまぶしい肌の上を僕の舌が這う。
「ア・・ア・・アァ~ン・・」すっかり恍惚状態の彼女の口から再び興奮した声が・・
そのきれいな脚を開かせようとすると
「だめ!はずかしい・・」
しかし僕の顔はその両脚の付け根に被さり、両手の指先は器用に女性の陰部のひだを分け入り、そしてその内部を解き明かしてゆく。
右手の薬指はアヌス、中指は膣の中へ挿入し、そして左手の人差し指でクリトリスをこね回すと
「あっ・・ダメ!いや! アッ、アァ~ン」甲高い彼女の声が響き渡る。
さらに僕の舌がそのびっしょりと蜜の溢れる女性の秘密の園を這い、その蜜を吸い取りながら口に満たしていった。そしてゆっくりと味わうように飲み込んで
「美味しかったよ、美音の愛液」
「いや~ん・・はずかしいから、そんなこと言わないで!」

再び正状位で彼女に向き合い
「美音・・犯すよ」
「うん、やさしくしてね。お兄ちゃん・・」
脚を開かせてその股間に僕の膨張したペニスを合わせ・・
「中で出さないでね!」と彼女
「うん、じゃあコンドームをつけるよ」
ホテルに備え付けのスキンを手に取り中を開けようとすると
「待って!やっぱり・・今度にしよ!なんか・・最後までいっちゃうと・・お兄ちゃんとの関係が早く終わっちゃうような気がして・・アタシ・・」
「うん、わかった、いいよ 段々とステップを踏んでなが~いお付き合いしよ!」
「ほんと? うれしい・・」

仰向けになった僕の胸に美音さんが顔を埋め
「こうしているのが一番いいわ、アタシ・・・安心する・・」と彼女
その顔をさらに胸に抱きしめ
「僕も幸せな気分だよ。なんか久しぶりに興奮する・・」と応じる僕
「アタシもこうしているとドキドキしちゃって・・悪い女かしら・・」
「この時間が現実に続いていると思うとネガティブな気分にさせられちゃうかもしれないけれど、今は空白の時間だと思えばどう?」
「空白の時間?」
「うん、そう。現実から乖離しちゃった現実に繋がらない時間を楽しんでいるんだよ。そして何時間か後にはまた過去の現実と繋がっていくんだと、そう思えば?」
「そっか・・そうしちゃおうか!うふっ・・」と可愛く笑ってみせる彼女
「ねえ、お兄ちゃんを気持ちよくさせて」とせがんでみると
「うん、どうしたらいいの?」と彼女
「お兄ちゃんのモノ触って・・」
すると彼女が僕のペニスの付け根からタマタマをそのしなやかな指先でやさしく撫でてゆき
「こう?気持ちいい?お兄ちゃん」
「うん・・すごく気持ちいいよ・・アァ・・感じる・・」
「うれしい!もっといろいろ言ってね。アタシ何でもしてあげる」
「舐めて・・」と小さな声でささやくと
「えっ? あっああ、アレ?・・アタシあまり上手じゃないけど・・」
美音さんの顔が僕の胸からお腹を経て下腹部に下がり、髪をかき上げ(そのしぐさが色っぽい)ペニスの根元を指先で支えながら口に含み始めた。
「ア・・アァ・・気持ちいい・・」思わずうめき声を発してしまう僕はさらに
「アヌスに指を入れて」
「え?! どの指を入れたらいい? どのくらい入れたらいいのかしら・・」
「中指を・・根元まで・・入れて・・」
「えっ・・痛くないかしら・・こう? どう?いい?」
彼女の細くてきれいな指が僕の中に入ってくる・・・
そして彼女の口の動きはさらに速くなり、時折彼女の舌が亀頭に触れると電気が走るように下肢に痺れを感じ、その白い肌と色っぽいうなじを間近に見て僕の興奮は絶頂に・・
「も・・もうイキそう・・アッ・・アァ~~」僕はうめき声とともに下半身をねじるようにして快感の頂点に登りつめていく。
そして人妻の口の中で僕のペニスが脈打ち、射精した。
僕が女性にアヌスへ指を入れてもらう理由はこの時のペニスの脈打ちとアヌスの中の女性の指を締め付ける運動が連動していて、さらに快感が増すからだ。

男の白い粘液を口元に垂らしたまま僕の胸に再び顔を埋め、彼女は僕の放出した精液をごくりと飲み込んだ。
「うれしい・・お兄ちゃんのもの飲めて・・でもアタシの胃液ですぐ死んじゃうのよね、精子」
「ハハ・・たぶん即死やろね」
「そっか・・かわいそうに・・」
「美音・・好きだよ」
こんなに1人の女性を好きになったのは久しぶりだった
さらに彼女を強く抱きしめた。逢っていられるわずかな時間を惜しむように。

「ねえ、お兄ちゃん。質問があるんだけど、男一般について」神妙な顔つきで美音さんが尋ねる
「うん、なに? なんでも訊いて!男についてなら、男だから」ってわけの分からない返答をしてしまったけれど
「えっとね...男の人の1人エッチってね、どのくらいの回数で、えっと...どうやってやるの?たとえばエッチな写真見ながらとか・・・」
「ああ・・う~ん・・でもまたどうしてそんなこと訊くん?」と戸惑う僕
「うん・・うちの高3の息子がね、年頃でしょ?ちゃんと処理してんのかなって思って・・でないとどっかの女の子とおかしなことしでかさないかって心配で・・」とほんとうに心配の表情を浮かべる彼女
「そりゃオナニーしてるよ、きまってんじゃん! してなきゃおかしいよ。脳みそ沸騰しちゃうよお」
「そうかしら・・」と小首をかしげる美音さん
「ゴミ箱はティッシュペーパーで山になってるだろうし、部屋のどこかにエッチなグラビア集なんか隠しているはずやで、きっと。今度部屋に入った時に確かめてみなよ」
「めったに息子の部屋なんて入らないし・・・お兄ちゃんは昔、そうだったの?高校生くらいの時」と身を乗り出すようにして尋ねる彼女
「18・19なんて年頃は一番性欲が旺盛な年代なんやで。そんな時期にどんどんたまったもん出さないと発狂してしまうで! なんやったったら息子さんに聞いてみたら?」
「なにを?!?」
「適当にオナニーして、たまった精液を出しているかって」
「そんなこと訊けるわけないでしょ!」
「それもそうやな、アハハ」
「母親がそこまで心配することじゃないのかもしれないけれどね」と小首をかしげながらぼそっとつぶやく彼女
「なんならお母さんが処理してあげれば?『は~い○○ちゃん、お母さんが気持ち良いことして出してあげるからパンツを下ろしなさい!お母さんの口の中でイッてもいいのよ』とか・・・」
「も~う・・・変態親子よ、そんなの!」
「やっぱり・・そりゃキモイな・・」

今日は天王寺のラブホ街の一画にある「キューピット」の一室で美音さんとたわいもない話に興じていた。
「ねえ、シャワー一緒にどう?」と僕
「えぇ~!? 一緒に入るのぉ?」と彼女
「たまには・・興奮するよ」
「ゲッ・・変態ちゃうん?」
僕はいわゆる「泡踊り」が大好きだ。
体に石鹸液を互いにつけてヌルヌルした体をこすりあう感触・・・特に女性の乳房が胸にすれるときの感触がたまらない。

「アタシ先に入るね」と美音さん
しばらくしてから僕が裸になって浴室に入ってゆく。
「きゃっ!ほんとに一緒に入るの?」と彼女

「こうして石鹸液を体にたっぷりつけて・・・」彼女の肩から胸、お腹から足の先までたっぷり石鹸液をぬっていく僕
「えぇ~そんなにつけるのぉ?」
少しシャワーのお湯を互いにかけて泡立ててから
「おいで」と浴室のマットの上に仰向けになる僕
「えっ・・どうするの? 重なればいいの?」
「そう、僕の上にうつぶせに重なって」
ヌルヌルした石鹸の泡でお互いの肌の摩擦がなくなって、僕の上で彼女が滑っている、その感触が快感・・特に彼女の乳房が僕の胸の上でくすぐったい。
次に腰掛の上にお尻を乗せて座る格好で
「僕にまたがってみて」
「えっ、今度はなに? またがるの? こう?」
お互いの股間が密着するように彼女が僕に向かい合ってまたがってきた。互いの陰部が擦れ合うと僕の男根はその刺激で膨張を始める。
「ねえ少しお尻を浮かせて」と僕
「うん、こう?」と僕の肩に両手を乗せて支えるようにして彼女がお尻を浮かせる
「それから今度はゆっくりと下ろしていって」と僕
僕の男根が彼女の膣の入り口からゆっくりその体の中に食い込んでゆく。石鹸で滑ってゆく僕の男根はするっと一気にその中にすっぽり収まった。
「あ、アァ~~ン・・」浴室に美音さんの甲高い声が響く。
「ハァ・・ハァ・・」ぼくも興奮を増してゆく。互いの肌が擦れ合う感触と僕の上の彼女の腰の動きがとってもいい。いわゆる脚位という女性上位の体位である。本来はもう少し座高の高い、肘掛のない椅子で、少なくともまたがった女性の足が宙に少し浮くくらいのものが望ましい。

「ねえ、立ってみて」と僕
「えっ?立つの?」
「そう、ここの壁にもたれて」今度は僕がまだ経験したことのない体位、立位を試みる。浴室内の「泡立てプレー」でなければ試みるのがなかなか難しい上級者向きの体位で、互いに向き合って立った状態で合体するのである。
僕が少ししゃがんで男根の先端を彼女の膣の入り口にもってゆき、起き上がる動きに合わせて挿入・・
「い、痛い・・・」と彼女が顔をゆがめる
小柄な彼女は僕とは20cmほど身長差がある。その二人がやると
僕が完全に立つ前に男根の先端は彼女の子宮に達してしまい、さらに突き上げる格好になる。これは最高に興奮する体位だが、この体位はお互いよほど呼吸が合った慣れている相手とでないと上手くできないので、初めて体を合わせる二人・・・というカップルにはオススメできない。どうしてもという方には、男性が女性のお尻の辺りを抱きかかえる様にするか、若しくは女性が男性の首に腕を回してぶら下がるような格好で試してみては?
いずれにしてもあまり身長差のあるカップルは試さないほうがよさそうです。そのまま病院へ直行ということになります(笑)

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