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ネットの出会い~39歳専業主婦・みこさんのこと

ここでは、「ネットの出会い~39歳専業主婦・みこさんのこと」 に関する記事を紹介しています。
信号待ちで着信メールをチェックしてみたら今日の待ち合わせ相手のみこさんから続けて2通入っている。最新のメールには
「返事がないので帰ります。さようなら」って書いてある。
何の返事??慌ててもう1通を開けると
「約束の場所よりももう少し先まで来てもらえるかなあ?」って書いてある。ああいいよ、お安いご用やで。でもその返事が少し遅れたからって、「さようなら」はないやろお・・・
メールを返すのが面倒だし、もう約束場所も目と鼻の先なので電話してみる。
「みこさん?ごめん、運転中やったから返されへんかってん。もうちょっと待ってて。って、まだ約束の時間まで10分あるがな」

昨年の暮れに出会い系サイトで知り合ったばかりのみこさんは、39歳の専業主婦で、高校3年生の息子と中学3年生の娘の母親。小柄で細身だけれど、セーターの胸は異様に盛り上がっている。茶色に染めた髪は肩より少し短く、かわいいって感じの童顔に魅かれる。
今日のデートの主目的は映画「男たちのYAMATO」を観ること。ロビーでチケットを2枚買い、エレベーターで地下に降り、ポップコーンとアイスコーヒーを買って座席に着く。館内は平日の昼間ということもあって空いている。場内が暗くなって予告編が始まってからしばらくしてみこさんの手をそっと握ってみると僕の手をやさしく握り返してくる彼女。Gパンの上から彼女の太ももの上を僕の指先が遊ぶ。約2時間半、出演者の字幕が流れ、テーマソング・長渕剛の「YAMATO」が流れると、「出ようか」 「うん」

「戦闘シーンばかりでつまんなかったんじゃない?」と僕
「うん、最後のほうはちょっと血が流れるシーンが多くて目を覆ちゃったけど・・・反町隆史も中村獅童もすてきだった。鈴木京香は最初と最後だけであまり出てこなかったのが残念だったわ。」
「中村獅童って?」
「あの片目を怪我した下士官の役の・・歌舞伎役者なの」
「長嶋一茂出てなかった?」
「プフッ!出てたよ」
「ねえ、お腹空いたね?」
「うん、すっごく!」 彼女とは焼肉をご馳走する約束をしていた。
「焼肉もいいけど、暖かい個室で出前を取るというのもええんちゃう?」 やんわりとラブホへ誘ってみると
「えぇ~?! う~ん・・・」 少し小首をかしげながら、しかしまんざら嫌でもなさそうな雰囲気。

国道に出て5分、少し薄暗くなる街にひときわネオンのイルミネーションが鮮やかな王宮風のホテルに車を入れる。その名も「大人の時空間」。なんだか頭が痛くなりそうな名前だが、駐車場には既に車がびっしり止まっていて、ロビーで空いている部屋を見ると3室の空室だけが点灯している。その一室のキーを抜いて彼女の肩を抱き、エレベーターに乗り込む。その扉が閉じられると自然に唇を重ね合わせる2人。

部屋の扉を開いて「おいで」と彼女を中へ導き、明かりを暗くしてベッドの脇に導き、彼女の着ている服を1枚づつ脱がせてゆく。ブラジャーを外し、最後の一枚・水色のパンティーを下ろし、彼女だけを全裸にして立たせてみると
「はずかしい・・」胸と股間を隠すように恥ずかしそうに両手で覆い処女のようにうつむいている白い肌のその姿が魅惑的。
「きれいだよ」
「えっ・・うそ・・」
「いや、とっても」 僕は服を着たまま、そのお尻と背中に腕を回して抱きしめる。
「ハァ・・ハァ・・あ・・」彼女の息遣いが荒くなるのが分かる。
さらに彼女を立たせたまま、僕の唇がその肩から胸のふくらみ(細身のわりには巨乳だった)、お腹から太もも・ふくらはぎにかけて這う。
「ほしいよ、みこのこと」彼女の目を見つめながら言うと、僕の目を見ながらこっくりうなずく彼女。
彼女の表情を確かめながら僕も服を一枚づつ脱いでゆき、互いに全裸になって再び抱きしめ合った。
本来なら出会うことのない2人・・中年の主婦とバツイチ男、しかも初対面のその男女がもうすでにベッドの上で全裸になって戯れている・・・これもネットの出会いのなせる不思議な一面なのかな(苦笑)
インターネットも携帯電話も世の中に普及していなかった10年前には考えられなかったことやな。

みこさんの巨乳の上を僕の舌が這い、乳首を愛撫する。さらに指先が股間のヌルヌルした軟体を徘徊し、女性の一番感じやすい部分を何度も攻めた。
「アァ~ン・・・」彼女の悦ぶ声に僕はさらに張り切り、薬指はアナルへ、中指は膣の中へ忍び入り、舌先はお腹から太ももへ・・
「気持ちいい?」ときいてみると
「・・きもち・・いい・・アァ~ン」と彼女。
そしてその股間に顔をうずめ、陰部全体に舌を這わせ、クリトリスを舌先で刺激すると
「いや~ん! も、もうだめ・・・」下半身を小刻みに痙攣させながら彼女はイッた。呆然と僕を見詰める彼女。さらに陰部に溢れる女性の果汁を吸い取り、口に含んだ僕はおもむろにそれをごくりと飲み込み、
「おいしいよ。みこの愛液」そっと彼女の耳元でささやいた。

反転して仰向けになる僕にみこさんが被さり、僕は彼女の頭を胸に抱き寄せ
「かわいい・・」と、ぎゅうっとしばらく強く抱きしめた。
また彼女の手が僕のペニスを握るとにわかに膨張を始める肉棒。さらに僕の股間に顔を移した彼女は大きく口を開いてその肉棒を頬張り、ぴちゃぴちゃと音を立てながら上下に運動し始めた。
「う・・うぅ・・も、もうイキそうだよ」と絶頂を迎え始める僕
「だめ!まだイカないで!」彼女は僕の下半身にまたがり、膨張した僕のペニスを自ら股間の陰部に導き、ゆっくりと腰を下ろし始めた。僕のモノが人妻の体の中へ入ってゆく・・
「あ・・あぁ~~ん・・」みこさんの甲高い声が僕の顔の間近に響く。
「気持ちいい?」僕にまたがり腰を上下させる彼女に再び訊いてみる。
「う、うん・・きもひ・・ひぃ・・」彼女の普段の主婦と母親の顔が淫らな女の顔に変わってゆくのがまた一段と僕の興奮を助長する。

「ハァ・・ハァ・・うっ、うぅ・・あぁ~~」 うめき声を押し殺しながら僕は快感の絶頂を迎えて彼女の下で果て、股間の肉棒は膣の壁に挟まれたままその中へ男の白い粘液を放出しながら脈打った。彼女には中で出さないと約束していたので、最後までイカなかったふりをしていた。
そこへ出前を届けるチャイムが鳴った。
空腹を満たすため食事をむさぼる2人。


隼人osaka
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