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妻を初老に

ここでは、「妻を初老に」 に関する記事を紹介しています。
私は50歳、妻は52歳。子供達は3人。独立して別々に暮らしています。
妻とのセックスはもう、10年近くありません。 妻はそれなりにセックスは好きで、フェラも上手いですし、口にも出させてくれ、アナルもしました。ただ、まずいのか、飲んではくれませんでした。 私は、欲求不満にはならないのかと聞いてみますと、妻は別にしなくても済むらしいんです。元々、私は一人エッチも好きで、最近では妻が他人から半分レイプ紛いに逝かされるシーンで興奮していました。ところがペニスの元気が失くなって来まして、どうしても妻と他人のセックスが観たくなってしまい、それも太くてまだまだ元気な60歳以上の男性にです。

私はあるサイトで募集してみましすと、二人の方に返事をいただきました。

お一人は61歳で、19?ある、ほんとに近くに住んである方でした。
もうお一人は写メまで送っていただいた方で、頭はハゲ上がってありましたが、62歳で22?もあり、写メでも一目でわかる巨根で同県でしたが幾つか離れた町の方でした。
そんなに近くもないし、この男性にしようと決めました。 しかし、本当の決め手はハゲで、こう言うと悪いんですが、顔が不細工だったからです。
そんな男性に犯されて逝く妻が観たいからでした。

早速、返事をだし、とりあえず出会ってみる事にしました。

ある金曜の夜、焼鳥屋で盃を交わしながら話しました。 名前は秋山(仮名) さん。奥さんを病気で亡くされて5年目だそうで、結婚している間は奥さん一筋だったそうで、どうしてサイトに投稿されているかと言うと、奥さんが亡くなられて3年した頃から、息子さんの奥さんと関係が出来てしまったらしいのですが、息子さんの長期転勤で相手がいきなり居なくなってしまったからだそうです。
 自分のセックスでこんなに女性が悦んでくれるのかと初めて知ったそうです。
 その話しだけでも大興奮物でした。

暫く話をして、私は、良ければ家で飲みませんか?と、誘い。妻にお客様を連れて帰るから、簡単な酒の肴を頼むと携帯から連絡をして帰りました。

玄関を開けると、妻「いらっしゃいませ」 秋山「すいません遅くに」 「いえいえ、どうぞ」 私はとりあえず、秋山さんに妻の品定めをしてもらう為に連れて帰ったつもりでしたが、あんな事になるなんて思いもしませんでした。

妻は秋山さんを奥の座敷に案内し、座布団を差し出し 「どうぞ。ごゆっくりしていってください」 秋山「どうぞ、お構いなく」 妻「はい。失礼します。あなた、お酒でいいのよね?」 私「ああ、ごめん頼むよ」妻は台所に戻りました。
私「どうです。太っているし、ブスでしょ。無理じゃないですか」 秋山「そんな事ないですよ。おとなしい感じだし、清楚な感じで、好きですよ。それにポッチャリの女性が好きですから」 私「本当ですか。安心しました」 直ぐに酒の用意をした妻が襖を開けました。
酒と肴を列べ、「すいません。何もないんですよ」 秋山「いえいえ、いきなりですいません」 私「お酌して」 妻「はいはい」 妻が秋山さんの盃に酒を満たし、私の盃へ…。
秋山「奥さんも飲んでください」 妻「私、あまり飲めないんです」 私「少し付き合ったら。俺の酌よりも美味しいだろうから」 秋山「そうですよ」 妻「それじゃ」 と、妻は自分の盃を取りに行きました。 秋山「今日でも良いんですか」 私「えっ!えっえ~。秋山さんが良ければ構いませんよ」 そこへ妻が 「なんの話しですか?今日?構わない?って」 私「あっ!あ~、何でもないよ。秋山さんがお前としたいって」 妻「はあっ!したいって?」下ネタが苦手な妻はキョトンとしてます。
秋山「奥さん。ご主人の冗談ですよ」と、妻にお酌をしました。 私「それじゃ、乾杯」 三人で盃を合わせました。たわいのない話しをしながら、妻も飲めない酒に付き合い顔をほんのり紅く染めています。私には今から起こる事に妻が色っぽく見えて仕方ありませんでした。秋山さんと楽しんで話しをしています。
秋山さんが、先程の息子さんの奥さんとの話しを始めると、二人のきっかけなんかを聞いて興味津々って感じです。
妻「私ちょっとお酒入れてきます。あなた来て」 私「あっ?あぁ。ちょっとすいません」 台所にいくと 妻「この後はどうするの?泊まって頂くの?」 私「そうだな。もう晩いし」 妻「なら、お風呂入れてくれる。私はお酒持っていくから」 私「あぁ、わかったよ」 妻「でもビックリしたね。息子さんのお嫁さんとだなんて」 妻は興奮しています。 私「ほんとだな。物凄く大きいらしいぞ。風呂入れくるから秋山さんを頼むな」 妻は興味があるのに、それを抑え酒を用意しながら頷きました。私はソロリソロリと座敷に近付き、二人の様子を伺いました。二人は下ネタで盛り上がっています。

秋山「奥さん達も若いからまだまたやってるでしょっ?」 妻「内は全くないですよ。10年程ですかねー。今ではお互い50を過ぎてますし」 秋山「それはいけません。子供も独立してるんだから一番良い時なんですよ」 妻「私はね…。でも主人が」 嘘っ! そうだっんだ。
秋山「浮気したりはしいなかったんですか?男性経験は?」秋山さんも妻の事に興味津々です。 妻「付き合った男性はいましたけど…。主人だけです」 秋山「それはそれは。真面目ですね」 妻「私はブスだからモテないだけですよ」 秋山「ブスだなんて、そんな事ないです。素敵ですよ」 妻「もう!お上手なんだから。それにしてもあの人遅いですね」 ヤバイヤバイ。
私はソロリソロリと離れると風呂場へ。 私「風呂沸いたよ」 妻「すいません。秋山どうぞ」 秋山「いえ、奥さんからどうぞ。もう少しご主人と飲みますから」 妻「いけません。お客様からですから。それなら私も付き合います」 秋山「そうですか。なら、もう少しだけ」 妻は飲めない酒を飲んで、結構酔ってしまってます。
こんな妻をみたのは初めてでした。 私「それじゃあ、晩いしそろそろお開きにしますか」 秋山「そうですね」 妻は酔ってしまって、ウトウトしています。 私「秋山さん風呂どうぞ」 秋山「それでは失礼して」 私は秋山さんの耳元で 私「妻に下着とタオルを持たせますから裸で待っててください」 秋山「わかりました」私は秋山さんが脱衣所に入ったのを確認すると 私「ほら、ほらっ」と妻の肩を揺すり 私「下着とタオルを持っていって」 妻「あっ!ごめんなさい。寝ちゃた」 私「俺は布団を敷くから、俺の新しい下着とタオルを頼むよ」 妻「はいはい」妻は少しフラつく足どりで、脱衣所へと向かいました。
妻「キャッ!」妻が慌てた様子で戻って来ました。私「どうかしたのか」 妻「あっ!いえちょっとね」どうしてなのか妻は秋山さんの物を観た事を隠しました。
私「ふ~ん」 私も興奮していましたが平然を装いました。酔いも少し覚めた様子です。しかし顔を赤らめて、別の物に酔ったのかもしれません。 秋山さんが私の白のブリーフを履いて風呂から上がってきました。
妻は秋山さんのモッコリをチラッと見てまた顔を赤くしました。妻「秋山さんこちらに布団を用意してますから」 秋山「さっきはすいませんでした。汚いものを…」 妻「いえいえ」と答えると更に顔を赤くして下を向いて台所へ消えました。

妻「あなた、お風呂に入って」 私「久しぶりに一緒に入ろうか」 妻「どうしたの」 私は風呂で、妻に愛撫だけしてやっぱり駄目だと止めるつもりです。 私「面倒だし、二人で入った方がガス代も勿体なくないだろ」 妻「そうだけど、珍しいから」 私「先に行っててくれ。秋山さんの様子を見てくるから」 妻「はっ、はい」妻はどうしたんだろうと不思議な顔をしています。

私「入るぞ」 妻「良いわよ」私は業と隠さずに入ります。妻はチラッと私の物を見ました。秋山さんの物と比較をしたはずです。 妻はちょうど身体を洗い始めるところでした。私「洗ってやるよ」と、妻からタオルを取り上げると背中から洗い始めました。
妻「すいません」 私「たまにはな」 私は背中を洗い終えるとタオルを置き、素手に泡を付け、脇の下から腕を入れ、乳房を揉みほぐしました。 妻「エッ!アアッ!どうしたのっ」 私「たまには良いじゃないか。久しぶりにお前の身体を見たらさ…」 と、泡の着いた手で乳首を摘みました。
妻「アアッ。ダメよ。秋山さんが居るんだもん」 私「酒でもう寝てるよ」 妻「だって…アアッン。気持ち…良い」 私「だろう」 私は片手で乳房を揉みながら、片手を下げていき、三角地帯を下り、クリトリスへ…。 妻「ハアッ。アアッ」 私「どうだ。気持ち良いか」 妻「アアッ。アアッ」妻はコクリと頷きました。 まだまだ綺麗な肌だよ。
私は勃起しそうでしたが、唇を噛んだり、親父や子供達の顔を思い浮かべて、勃起しないように頑張りました。私は、妻が逝きそうになる直前に手を離しました。 妻「アアッ。どうしたの」 私「ごめん。俺のが…」 妻「口でしようか」 私「いや、いい」 私は湯舟に浸かりました。妻「だっ…」妻は言いたい言葉を飲み込んだ感じです。

私は妻を残して、先に上がると、秋山さんの部屋へ行きました。 私「途中で止めましたから」 秋山「どうやって誘いましょうか」 私「そうですね。妻が寝入ったら、私が鼾で合図しますから、私達の部屋へ偲んで下さい」 秋山「わかりました」 私「秋山さんのも見たし、中途半端だから大丈夫だと思います」 秋山「そうですね。やってみます。
もし成功したら、こちらの部屋へ誘いますね」 私「お願いします」  妻は直ぐに来ました。 妻は何も知らずに鏡台に向かっています。妻の頬は酒のせいか、先程の行為のせいか、白い肌が、いつもよりピンク色に染まっています。

妻「あなた。電気消すはよ」 私「ああ。トイレに起きるかもしれないから、小さいのにしといて」 妻「はい」妻は、意味ありげに私の顔を見ながら電気を消しました。  
続きがしたかったんだと思います。 私もこの後の妻と秋山さんの事を考え、とんでもなく我慢しました。
妻は酒のしいかいつもより寝息をたて始めました。
暫く我慢して、もう良い頃かなと、鼾で合図を送りました。 すると、待ってましたとばかりに、それでもソッと襖が開きました。秋山さんも、初めての体験に緊張しているみたいです。

秋山さんは妻の布団をソッと持ち上げると、足からユックリと入ります。
妻の布団の上がモゾモゾと動き出しました。 パジャマのボタンを外されているんでしょう。
妻「ウッウ~ン」これだけで私の物は爆発寸前。 妻「アアン。どうしたの。出来ないならもう止めて」 妻が目を覚ましました。秋山さんはどうするんでしょう。
妻「アアッアン。そこはダメッ。欲しくなるン…」多分秋山さんは妻の大事な部分に触れたんでしょう。 妻「アア~ッ。ダメだってば~~。ダメダメッハア~~ッ」 もう逝ったのか。
秋山「奥さん。感じ安いんですね」 妻「アッ!エッ!誰っ!」 秋山「静かにしないとご主人が目を覚ましますよ」 妻「アッエッ。でも。イヤッ。ダメですっ」妻は小声になりました。私は小さく鼾をたて、寝たふりです。 秋山「逝ったみたいですね」 妻「だっだって主人だとばかり…アアッ…ダメッ…アアッアン」 妻は久しぶりの快感と中途半端だったためか、それとも相手が違うからなのか、凄く感じているようです。
秋山「向こうの布団に行きましょうか」 すると、妻は手を掴まれ引っ張られ、隣の部屋へ…。 そんな簡単に。もっと拒んでくれよ。 妻のパジャマのボタンは全て外されています。
秋山さんは、襖をほんの少し開けていてくれました。 妻「電気を…」 秋山「ダメです。奥さんの綺麗な顔と身体が見れませんから」 私との時も点けたままという事はありません。
妻「でも恥ずかしいです」 秋山「肌が白くて綺麗ですよ」 秋山さんは妻に口づけしようとしましたが 妻「ごめんなさい。口づけはイヤッ」 私は、そこだけは残してくれるのかと嬉しくなりました。
秋山「すいません。わかりました」 秋山さんは妻が閉じていたパジャマの前を開くと、乳首に口づけをしました。妻が軽く震え 妻「ハアッ」 秋山「上を脱ぎましょう」

妻は上半身を起こされ、パジャマの上を脱がされました。
また優しく寝かされると、乳首への愛撫を受けます。
秋山さんは最初にキスしてからは一切触乳首には触れずに、白くまだ綺麗な乳房を上へ下へ往復したり、円を描きながらはい上がり乳首の直前でまた下がります。
妻は堪らなくなって身体をクネクネさせ、秋山さんの舌を追いかけます。
私には真似できそうもない、ネットリとした愛撫です。乳房だけで、もう20分くらい攻めています。
妻「もう。もう」 秋山「どうしました?ちゃんと言ってごらんなさい」 妻「ハアッ。お願いします」 秋山「だから…どうして欲しいんですか」 妻「乳首を…乳首を…してっ」 すると秋山さんは妻の乳首をいきなり噛みました。
妻「ハアッ。痛い~~」 秋山「でも気持ち良いでしょ」 頷く妻です。 秋山「奥さんは僕の事を忘れなくなってしまいましたよ」 秋山さんは乳首を噛みながら、もう片方を親指と人差し指で摘み潰します。 妻「アッアア~~~ッ。イイッ痛い~~っ。イッダメ~~ッ」 なんと妻は乳首だけで逝かされました。
秋山「逝ってくれましたね。奥さんは素敵です」 今度は優しく優しく、乳首に愛撫しながら、右手が下がります。 秋山さんの手がパジャマのゴムの部分から潜り込むと 妻「ハウッ。イイッ。素敵っ…です。こんなっ…初めてっ」 そう言いながら妻の手が秋山さんの物を探し、凄く盛り上がったブリーフの中に侵入していきました。
妻「凄く大っきいっ」 秋山さんは妻の下を脱がせると 秋山「僕のもお願いします」 と仰向けになりました。妻は上半身を起こし、正座になると真っ白なブリーフのゴムに手をかけ、前に引っ張りながら下げていきました。
妻「凄い。こんなのが…」 秋山「大丈夫ですよ。ちゃんと入りますから」 妻はユックリと口を近づけ、口を大きく開けて含んでいきました。
ウグウグと妻は苦しそうです。一旦口から離すと 妻「凄い。動かせない」 そう言うと下から舐め上げます。
秋山「手を動かしてくれますか」 そうです。私のは妻の口に全て納まるからフェラしながら手を動かす必要がなかったんです。 妻「難しいですね」 秋山「良いんですよ。奥さんの好きにしてください」 妻はまた口に含むと、一生懸命に顔を上下させ、手で摩りました。
秋山「オ~。気持ち良いです。奥さんのも僕にください」 妻は口で奉仕しながら秋山さんの顔を跨ぎました。 秋山さんも一生懸命に舐めます。

妻「アアッアン。そっそこはっ」秋山さんは妻のアヌスにも舌を這わせているようです。
秋山「オ~~。奥さんこそそんなとこまで。気持ち良いですよ」 なんと興奮した妻もアヌスを舐めているようです。くそう!俺にはしてくれた事がないのに。
妻「もうっ」 秋山「何ですか」 妻「もう…」 秋山「ほら、ちゃんと言ってごらんなさい」 妻「欲しいです。秋山さんのが欲しいです」 秋山「良く出来ました」 秋山さんは妻を優しく仰向けにすると、妻の脚の間に入り膝を立てさせ、M字にすると自分の物を握り、クリトリスに擦り付けます。
妻「欲しい…早くっ」 秋山「奥さんも好きですね」 秋山さんは狙いを定めると、ほんの少し腰を進めました。 妻「アアッ…もっと」 秋山「焦らないで」 秋山さんはもう一段階腰を進めました。
妻「気持ちイイッ…もっとっ」 秋山「まだまだです。ユックリと楽しまないと」 もう一段階腰を進め、やっと半分です。 妻「凄いっ」 ここで来て初めてジワジワと腰を進め、全部納まってしました。
妻「凄い~っ。おっ奥に…」 秋山「当たっちゃいましたね」 妻「凄い。こんな奥、初めてです。そっそれに押し開かれている感じも初めてっ…です」 秋山「それでは動きますよ」 妻「はいっ」 秋山さんは本当にとても長いストロークでユックリ、ユックリと腰を動かし始めました。
妻「ハア~~。凄い凄いこんなっ…。は・じ・め・て~~っ」 秋山さんの腰の動きが速くなると 妻「ダメダメダメイヤ~~~ッ」 と、最初のアクメのようです。
秋山「もう、逝っちゃいましたか。まだまだこれからですよ」 腰の動きが益々速くなりました。
妻「イヤッイヤッイヤッ。ダメダメダメッ。またっ」 一度逝った妻は立て続けに逝きます。こんなの絶対無理です。やっぱり大きさですかね。その後妻は後から挿入されたり、クリトリスを摘まれながらされたり、何度逝ったかわかりません。 秋山「うっ。そろそろ僕も出したくなりました」 秋山さんはもう1時間程挿入したままです。
秋山「飲んでくださいね」 妻「アッダメダメッ。またっ。口にっ…」妻は頷きました。秋山さんは一段と腰の動きを速くしました。 妻「イヤ~~ッ。もう死ぬ~~~っ」 秋山「奥さん、口を開けてっ。うっ」 秋山さんは急いで抜くと、妻の口に運びましたが、間に合わなかったザーメンが顔にかかりました。それから口に押し込むと、妻の手を掴み自分の手を重ねて扱きます。

秋山さんのザーメンはこれでも62歳かという程多量で、完全に私の負けでした。 妻は、喉を鳴らして逸れを飲みましたが、一度では飲み込めずに、2度3度と喉が鳴りました。

秋山「奥さん。とても良かったですよ」 妻「わたっ、私もです」 秋山さんは妻の首筋や乳房にキスしたり、舌を這わせながら 秋山「もう一度、会いたいです。こんなにシックリしたのは奥さんが初めてです。だから早く出してしまいましたよ」 妻「嘘。こんなに長いセックス初めてです」 妻に同感です。
秋山「息子の嫁も絞まりはよかったんですが、奥さんみたいに絡み付く感じはありませんでした」 妻「でも主人に悪いから…」 秋山「上手くやれば、バレませんよ。もう、やってないんでしょっ」
妻「でも…。やっぱり~」 そうは言っていても、秋山さんから連絡を貰えば、多分抱かれにいくとおもいました。 秋山「諦めませんよ。絶対、僕のモノにしてみせます」 秋山さんは、妻の身体に舌を這わ始めています。 妻「イヤッ。またっ」 秋山「当たり前じゃないですか。一回キリだなんて勿体なさすぎます」 妻「ハア~~っ」 妻は秋山さんに朝までやられていました。

わかっているとは思いますが、二人の関係は続いています。 私も時々覗かせて貰っていて、カメラを買い込み、DVDも20枚にもなりました。 最近では、アヌスで逝けるようになっています。
それを観ながら、一人で慰めている私です。

長々と下手くそな体験談ですいませんでした。珍しい事が起こったら、また書き込ませていただきます。

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コメント
この記事へのコメント
奥様の体験談、凄く興奮しました。DVDに奥様の内容を保存されているという事で良かったら違うケースでの内容も教えて下さい。出来たらで良いのですが、映像の方も拝見させて貰えたら嬉しいです。宜しくお願いします。
2011/10/13(木) 13:03 | URL | かずま #DhuRAo1g[ 編集]
是非続きを拝見したいです、久々に興奮しました。
2011/10/16(日) 15:22 | URL | ホット #-[ 編集]
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