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人妻・玲子一章

ここでは、「人妻・玲子一章」 に関する記事を紹介しています。
【人妻・玲子、一章】

坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。
家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでN○K青○祐子アナウンサー似の熟女だ。
夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。


彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く、
帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。
この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。

夕方には子供らに晩御飯のを食べさせると、近所に住む母親に頼んでバイトの日には留守番がてら子供たちを見て貰っている。
午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。

JUNはカウンターが8席、4人掛けのBOX席が4テーブルあり、来店の客はすべてBOX席に案内される、カウンターに座るのは馴染みの常連客かママの知り合いが多い。
お店の女の子はママ(40代)の他は、毎日出勤の女の子が3人、(20代と30代)バイトの玲子、ママ以下5人のお店だ。
玲子はカウンターの中にいてお客の注文を用意するのが主な仕事で、接客はカウンターに座るお客だけでBOXの座る事は略ない、もっともお客の目当ては今時の可愛い20代の2人の女の子たちだ。

その日は、いつもより早い時間からお客が入りBOX席は満卓でカウンター席も何人かのお客さんが座っていた、そんなカウンター席の隅で飲んでいたのが和真だ。
彼は178cm/66㎏の痩せ型だが、電気工で鉄塔配電の仕事をしているせいか、給料も同年代の子供たちよりはかなり良い、少し不良っぽい所もあるが綺麗なお金の使い方をするので、店では人気者だ、清水宏次朗似のイケ面男子だ。
彼は女に不自由はしていない、むしろ常に複数の彼女と付き合っている、大事にしている女の子はいるが、他は上手に付き合っている。


明日には夫が帰ってくる久しぶりの帰宅に玲子はそわそわしている、年に数回のセックスだけでは36才の熟れた身体には少々酷だ。
同い年の夫は帰ってくると、いつも3回は玲子の身体を求めるのだが、ここ半年間の事情は少し違っていた、玲子を抱くに抱くがいつもの激しさは無く、疲れているせいかどこか義務的な感じになっていた。

そんな事もあったので、玲子は今回の帰宅を心待ちにしていた。
だが、仕事中の玲子の携帯に夫からメールが入っているのに気付いたのは、もう10時を過ぎた頃だった。

【仕事の都合で今月は帰れない。子供たちの事をよろしく頼む。】

メールには自分に対する気遣いが書かれていない事に落胆していると、和真が話しかけて来た。

和「玲ちゃん、なんかいつもと違うね、心配事でもある?」
玲「ちがうの、旦那が今月帰って来ないんだって、今、メールで知ったとこ」
和「はは~ん、寂しいんだな」っと玲子の顔を覗き込むように笑みを浮かべる。
玲「そんな事じゃないわ!帰ってきる時に帰って来て貰わないと、色々と困る事もあるのよ」

少し強い口調で言う玲子に
和「怒るなよ、旦那が帰って来ないなら、店が引けたら飲みに行こう」
玲「えっ おばさんをからかわないで」

良く知っている和真から誘われるのは抵抗が無かったが、店の女の子に睨まれるのはちょっとまずいなぁ~と、思った、なぜなら、
和真は店の他の女の子とも時々出かけているからだ。

和「からかうってなんだよ、飲みに行こうぜって行ってるだけだよ」
そう言って、店の名前が書かれたライターをそっと渡した。

和「ママ!ホンじゃ俺、帰るわ」と軽く手を上げるとドアを開けた。
店の女の子たちが脱兎の如くドアへ走ると、和真の腕を掴み

女「まだ、良いでしょ、店が終わったら飲みに行きましょ」
和「おぅ、今度な!、ほら、客が見てんぞ、仕事しろ」
そう言って、出て行った。

手渡されたライターの店BAR・KBに行くと、カウンターでひとりショットグラスを傾けている和真がいる。

和「お疲れ~、ここに座れよ」
玲「大変だったよ~、店の子に疑われちゃってぇ~、和ちゃんと飲みに行くんだろうって」
和「はぁ~、それで、なんて言ってきたのさ」
玲「旦那が帰ってくるから、今夜は何処へも行かないわって言ったわ」

玲子が上着を脱ぎながら、和真の横に腰掛ける。

和「まぁ 乾杯だ!」
玲「かんぱ~い!」

和真の肩もたれながらグラスを合わせると、筋肉質な身体の熱が伝わってくる、横顔は夫とは比べるべくも無く光っていた、今夜、誘われたらと考えると身体の芯が熱くなる気がした。
玲子のたっぷりとした腰回り、Eカップはあるだろう豊満な胸、着替えたデニムとTシャツ越しに、熟した大人の女の柔らかさが、和真の心底に眠る生殖本能を刺激する。

お互いがその気になるに時間は掛からない、引き寄せられるように身体は寄り添っていった。
切り出したの和真だ。

和「玲ちゃんって近くで見ると綺麗なんだね」
玲「遠くから見ると、ブスなの?」
和「あ、ゴメン!近くで見ると更に綺麗だって事だよ」
玲「あ~ぁ、おばさんからかっちゃいけないんだぁ~」
和「からかっちゃいないさ、口説いちゃってるだけだよ」
玲「・・・和くんが遊んでる女の子とは違うのよ、もぅ、若くないし・・・」
和「賭けしない?」
玲「どんな?」
和「次に入ってくる客がカップルだったら玲子の勝ち。一人だったら俺の勝ち」
玲「で、何を賭けるの?」
和「今夜、一晩、玲子を抱ける権利」
玲「 ・・・ 私が勝ったら?」
和「今夜、一晩、和真に抱かれる権利」
玲「ばぁーか、えっちぃ、へんたい、スケベ」
和「ダメ?この賭けじゃ、欲しいんだよ玲子が」
玲「おばさんだよ、ほんとに私で良いの?」
和「今夜は忙しくなりそうだ」
玲「うふっ」

ストレートな和真の言葉に、玲子は身体が熱くなるのを感じ、和真の腕にしな垂れかかる。
子供を産んで柔らかくはなっているが、たっぷりとした乳房を和真の左ひじに押し付ける。

ノーブラ?押し付けられた胸の感触がダイレクトに伝わってくる、和真は彼女の胸元に眼をやると、薄いTシャツに乳首の突起がハッキリと見える。
和真は玲子の腰の手をまわして引き寄せると身体が密着して、お互いの体温や鼓動が伝わってくるようだ。

30分もたった頃だろうか、和真がマスターに
和「ご馳走様、また来るよ」

マスター「ごゆっくり、和ちゃん。玲ちゃんだっけ?挿されても良いけど刺しちゃダメだよ」
和「大丈夫!彼女はそんな人じゃないよ、じゃ、おやすみ」
玲「刺すかもよ~」と、笑みを浮かべてマスターに手を振って店をでた。

玲子の肩を抱きながら、繁華街の奥にあるホテルに向かう。
部屋に入るなり、玲子の唇を奪いデニム越しに肉付きの良い尻を鷲掴みにすると、焦るようにデニムの中に手を差し込むと、いきなり柔らかい尻肉に指が直にふれた。

和「ノーパンじゃん!」
玲「デニムの時はいつもよ」

乳房を下から持ち上げるようにして

和「ノーブラだし」
玲「あん、着替えたからよ」

デニムを膝まで下ろすと、玲子がふらつきベッドに腰掛ける、そのままTシャツを上から脱がすとデニムも脚から抜いた。
玲子の前に仁王立ちの和真はジーパンとボクサーパンツを一緒に下ろし、ギンギンに勃起した強張りを眼前に突き付け、何も言わずに眼で要求した。

玲「すご~い!湯気が出そうなくらいにパンパンね」そう言って右手を添えると「熱い・・・硬い・・・なんて大きさなのぉ~」
玲子は突き出された一物に唇を被せていった。

じゅるじゅる!じゅばっ!じゅばっとわざと大きな音を出すように吸い上げる。

和「上手いよ、最高だ!」その声に応えるように根元まで呑み込んで舌を絡ませる。

和真は思わず玲子の頭を掴んで腰を突き出した。

玲「んうんぅ・・ぅぅぅ」
和「ゴメン、苦しかった?」
玲「大丈夫よ、和くんのちょっと大きいから詰まっちゃった」

そう言い、再び喉の奥に呑み込みながら陰嚢(いんのう)を優しく揉み上げる。

和「うぅぐぐぅ、逝きそうだよ」
玲「このまま出していいよ」

和真は玲子の頭を抱えて腰を振り、玲子の口内に有り余る精を吐き出した、ドクドクトと脈打ちながら玲子の口の中で跳ねる。

玲「うぅぅん ぅぐうぐぅぐ、すごいわぁ~、いっぱい出るね」
和「気持ち、いいよ、上手いよフェラチオ。旦那が羨ましいよ」
玲「バカ!旦那のことは言わないで」とジュルジュルと竿を吸い上げ、精液を口で受けきると、それを掌に出して見せた。
唇から流れ出す白濁とした和真の精液が、トロリトロリといやらしい口元から流れ出す。

和「お風呂、入ってからもう一回しよう、俺、玲子の身体に嵌りそうだよ」
玲「あぁぁん、わたしもよ、こんなおばさん、あまりいじめないでね」

お互いの身体をソープで泡立て、さっきまでの痕跡を洗い流すように、丁寧に洗いながら新たな痕跡を残して行く。
壁に向かって立たせた、玲子の突き出た尻をシャワーで流し、既に回復した男根を割れ目にそって埋めて行くと、蜜の溢れる割れ目に男根は呑みこまれて行った。
そのまま激しく腰を振り、一気に絶頂へと上り詰めると、玲子の膣の中に二度目の精を吐き出した。

和「中に出しちゃったよ」
玲「だ、だいじょうぶぅ、あぁぁぁ~ん、す・ご・す・ぎ・だよぉ~ 腰がぬけそうぅ、こんなセックスはじめてだよぉ」

崩れ落ちた、玲子の尻肉の合わせ目から太腿にいく筋もの白濁とした流れがつたっている。
玲子は和真の脚にしな垂れ掛かり、自らの愛液でテラテラと光った男根を根元から綺麗に舐め上げる。
やや力を失いかけたそれは、玲子の口の中で徐々に力を取り戻して行った。

それから、朝方までベッドで二回、和真は若い精を吐き出し、玲子はそれを受け止めた。
こんなにセックスに没頭したのは久しぶりだ。
夫、由信を裏切った事への罪悪感が余計に玲子の身体に火を付けたのだろうか?

玲子は一度っきり、寂しさからだったが和真のセックスがそれを許さなかった、夫への思いとは裏腹に身体は和真の若い精を求めていった。
和真は若い女とは違う熟した大人の女の身体が妙に気に入っていた、しばらくは飽きない玩具を手に入れた気分だ。


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