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人妻・玲子4章

ここでは、「人妻・玲子4章」 に関する記事を紹介しています。
【人妻・玲子、四章】

由信は玲子の事を愛している、愛しているが為にその愛は歪んだ夫婦の性生活を生む結果になった。
その後、玲子は休んでいたバイトを再開し何事も無かったように店に出て、和真は以前のように店にはやってこなかった。

由信の仕事は順調で、今までより帰宅回数も増えて、今では月に何回か帰って来るようにしている、もちろん、その度に妻とは今までに無いほどセックスをしている、以前のセックスの何倍も充実した快楽を得られるようになったのは間違いない。

だが、目の前で他人に陵辱された妻に感じた下腹部の膨張感とは何かが違う、通常のセックスでは得られない別次元の快感が、あの時にはあった。
よがり声を上げ陵辱され続ける妻を見つめ、眠っていた性癖が目覚めたに違いなかった。

あの日、由信は目の前で犯される妻を、エロくて良い女だと思ってしまった、妻は自分の要求には何でも応えてくれるエロ女神様に違いない。
自分の中に隠れていた性癖にも改めて気付きた由信は日に日にある思いを募らせていった。
玲子は夫が自分を許してくれ、ましてや以前のよりずっと自分を必要としてくれている事に満足してはいた、そして夫の変化にも気付き始めていた。

この日、由信は連休を利用して帰宅していた。
父親の帰宅に子供たちははしゃぎ過ぎたのか、早々に眠りに付いている、これからの時間は夫婦にとっての至福の時だ。

既に入浴を済ませた由信はリビングのソファーでビールを飲み、TVはニュース番組が流れている、一見寛いではいるが、神経はキッチンで洗い物をしている妻の後姿に釘付けになっている。
由信には身体にフィットしたロングスカートの後姿は妙にエロく見える、ウエストは決して細くは無いがボリュームが有る尻のお陰で腰が括れて見える、たっぷりとしたお尻にハーフバックのパンティがやや食い込むようなラインで浮かび上がって、それが時折左右に艶かしく揺れるのだ。

玲子は夫の視線がお尻に集中しているのをなんとなく感じている、感じているが故に時々わざとお尻を揺らしているのだ、玲子は夫が喜んでくれるのが嬉しくて夫の変わった行動も気にならないでいた。

洗い物を終えた玲子がリビングに戻ってきた。

玲「貴方、私もお風呂に入ってきます」
由「あぁ」

玲子は浴室に向かった。
由信は気付かれないように玲子の入って行った浴室に向かう、妻の脱衣を覗くつもりなのだ。
脱衣場のドアが少し開いている、廊下に寝そべり息を殺して中を覗くと、小さなパンティが食い込んだ大きな尻が目に飛び込んできた。
背中越しにたわわな乳房が見える、前屈みになりドアの方にお尻を突き出す格好になった、食い込みの脇から陰毛がはみ出ている、中心のふくらみは湿っているようにみえる。
パンティを下ろすと大きな臀部が圧倒的な威圧感で迫ってくるようだ。

全裸になった玲子は浴室の中に消えていった。
玲子は浴室のドアも少し開けて入った、夫が脱衣や入浴を覗きやすくする為だ。
わざと無防備な格好をして身体を洗い、夫の目の前でショーを演じている気分で入浴をして自らも興奮している。
由信には慣れ親しんだ筈の妻の裸体が、あの日以来特別にいやらしく見えるのだ、覗く夫、覗かせる妻、この興奮がその後のセックスのスパイスになっている。

由信は玲子に気付かれないようにリビングに戻り寛ぐ、リビングに戻って来た玲子もまるで気付いていないふりをする。
風呂上りの玲子はパジャマ代わりの綿のワンピースを着ている、玲子は夫の視界に入るようにソファーに座り膝を立てる、それを見た由信はある決意を固めた。

由「玲子、随分と艶っぽいね」
玲「むふっ、ありがと、貴方も素敵よ」
由「実は・・・私はあの日以来、君をいやらしい目でみてしまうようになってしまっている」
玲「知っていました。でも私は貴方が私を嫌いにならずに興味を持ってくれる事が嬉しいのよ」

だが、由信は妻が陵辱される姿が目に焼きついて忘れられないでいる、他人に抱かれる妻の姿を見てみたい、その思いを日毎に強くしていた。

由「あの日に事が忘れられないんだ、目の前で犯され陵辱された君の顔が声が君の裸体が、思い出しただけで射精しそうだ」
玲「あ、あなた・・・」
由「また、君が犯されるのを見たいんだ!君が他人に抱かれてよがるのを見たいんだよ」
玲「あ、あなたぁぁぁ・・・貴方が望むなら私は何でもするわ・・・」
由「い、いいのかい!」
玲「わ、わたしも・・・あなたの・・・目のまえで、犯された・・・あの日は経験した事のない快楽があったわ・・・間違いなく、気持ちよかった・・・」

玲子はパジャマワンピを脱ぎ、テーブルに手を付き由信に尻を突き出した。

玲「今日は貴方が犯して下さい」
由「すごく綺麗だよ、中まで丸見えだ、こんないやらしい身体手放せる訳が無いよ、君は淫乱になったんだね」
玲「こんな私を許してくれた、貴方の為ならですから、わ、わ、わたしを気が済むまで・・・あぅお、おかしてぇぇぇ~」

由信はそのまま腰を掴んで膣口にあてがうと一気に突っ込んだ。
もう、トロトロに蕩けたマンコは由信の男根を根元まで飲み込む、その刹那、玲子がよがり声をあげる。

玲「ああぁぁぃぃぃぃ~あぁぁぁぁ~ はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁ うん、うん、うぅぅぅぅん、あ、な、たぁぁ~、いいぃぃぃわぁぁぁ」
由「おおぉぉぅ、いいよぉ~、締まるよ」
玲「あぅ、きようのぉ・・あなたわぁぁ、いつもより・・・おお・きいわぁぁぁ・・ぅん」

玲子をバックから犯すように繋がった由信の頭の中はあの日の玲子の痴態でいっぱいだ。

由「逝くぞ!」
玲「いってぇ~あぁぁぅく・・・なかでぇ・・・いってぇぇぇぇ~なかに出してぇ~あぁぁっぁぁあぁっぁっぁぁぁあぅ」

射精の終わった男根を愛おしそうにフェらする玲子の姿に更に欲情する由信だった。
玲子の膣口からは精液が内股をつたってすじを作っている。
なんていやらしい身体なんだ、玲子の熟れた豊満な裸体を見ているうちに新たな射精感を覚えるのだった。

由「私の言う事なら何でも聞くのかい?」
玲「貴方が望むなら、何でもしますぅぅぅぐふっ・・・」
由「私にはどうやら、少々変質的な性癖があるようなんだ」
玲「あ、あなたがすべてを受け入れてくれたように・・・わ、わたしも・・あなたのす、すべてをうけとめますぅぅぅ」
由「これからはの性行為はすべて私が主人だ、君は主人に奉仕する性奴隷になってくれ」
玲「・・・は、はい・・・私には、もう・・・貴方しかいなんですもの・・・うぐぅぅ」

由信の問い掛けに玲子は男根を咥えたまま答えた。
満足したように玲子の口の中に二度目の精を吐き出した。


孫悟空
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