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【人妻・玲子、五章】

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二週間後、休暇を取って帰宅し玲子と二人で二泊三日の旅行に出掛ける事にしていた。
子供たちには大事な仕事で夫婦で出かけるのでと言って、玲子の実家に預かってもらう事にした。

玲子は旅先で観光を満喫し、普段より気持ちも高揚している。
玲子の格好は身体にフィットしたタンクトップにデニムのタイトスカート、サマーカーディガンを羽織ってはいるが、由信の命令で当然のようにノーブラだ。
観光地の名所めぐりをする玲子の胸は88-Eカップ、普通に歩くだけでも相当揺れる、しかもタンク包まれた乳房は谷間が丸見え乳首が起ってるのも丸分りだ。
当然のようにすれ違う男たちは玲子の胸に釘付けになる、中には振り返り2度見する者さえいる。

二人はオープンテラスの洒落たカフェでお茶にする事にした。

由「随分、目立ってるみたいだよ」
玲「だって大胆すぎない?このタンク」
由「夫の私ですらその起った乳首を見れば勃起するよ」

由信は近くのテーブルの男たちが皆、玲子を凝視しているように見え、自慢げな気分に浸っていた。

由「トイレでパンティ脱いで来いよ、スカートのウエストを捲り上げて丈を短くして来なさい」
玲「は、はぃ・・・」

玲子は席を立つとトイレへ消えていった。
再びテラスをこちらへ向かってくる玲子は、上着を脱ぎタンク一枚で胸を張って、スカートの丈は膝の上15cmほどに短くしモデルのように歩いてくる。
尻を左右にふり、胸はブルンブルンと左右前後に揺れる。
周りの視線を独り占めしているかのようだ、なにやらヒソヒソ話す人さえ居る。

由「皆、君に釘付けだよ」
玲「緊張するわ、ノーパンですもの」
由「スプーンをおとすから、脚を少し開いて見せてくれないか?」
玲「いいわぁ・・・」

由信がスプーンを落とす直ぐさまテーブルの下にもぐり玲子の股間に目をやった。
玲子は脚を左右に開く、自然光が床に反射してスカートの中のデルタゾーンは丸見えだ、縦のスジはやや潤んでいるように見える、玲子の陰毛は旅行前に由信によって綺麗に梯毛されているのだ。

由「丸見えだよ、マンコ濡れてるよ」
玲「感じてきちゃったわ、変に思われちゃうから出て来て」
由「すごいよ、興奮しちゃったよ、君の乳首ビンビンに起ってるね、乳輪まで見えるよ」
玲「あん、えっちぃ~、私の興奮してきちゃったわぁ」
由「宿に行こうか」
玲「気が早いのね」

今日の宿泊は和風旅館だ。
由信がフロントでチェックインしている間、玲子はロビーに座っている。
ピチピチのタンクトップにたわわにはち切れそうな乳房、デルタゾーンまで見そうなデニムのタイトミニから伸びた肉感的な脚。
旅館の男性スタッフの気を引かない訳が無い。

部屋に通されると、眺望の抜群に良い谷川に部屋だ、眼下には渓流が広がり向かいは崖になっている。
中居さんが、吊り橋を渡った向かいの崖下には混浴の露天風呂があって、「夜になるとカップルが沢山入って来るから、お客らも入ると良いですよ」と勧めてくれた。

由信は浴衣に着替える、玲子をじっと見つめている。

由「いやらしい身体をしているよ、最高の雌豚だ」
玲「あん、わたし・・・豚なの・・・ね」
由「ああ、私にとっては大切な雌豚だよ」

由「浴衣の下は下着は付けちゃダメだよ」
玲「はぃ、御主人様」
由「その、すばらしくエロイ身体のシルエットを皆に見せ付けてやるんだ」
玲「もぅ、すっかり、変態御主人様ですね、ちんぽ起ってるんじゃないですか、抜きましょうか?」
由「後で良いよ、楽しみには先のほうが良いよ」

別室での食事を終え、部屋へ帰ってきた二人の興奮はピークに達している、食事中から周囲のお客や旅館スタッフに気付かれるギリギリの露出プレイを楽しんでいたのだ。
エレベーター内でのフェラチオに始まり、人気のあるところで人目を忍んでの露出にはお互い興奮を覚えていた。

由「露天風呂へ行こう」
玲「えぇ、他にお客さん居るかしら?」
由「居た方が良いじゃないか、お互いに裸なんだし、見せつけてやろうよ」

少々心許無い明かりの中、渓谷の吊橋を渡り露天風呂の暖簾をくぐると、脱衣室は男女別々だが中は一緒の造りになっている。
岩風呂造りの露天風呂になっていて灯りが点在している、近くは見えるが10mも離れると男女に識別すら出来ない感じだ。

由信は玲子のを待って湯船に入る、湯船には既にいくつかの人影が点在しているようだ。
湯船に浸かるなり由信の手が玲子の大きなお尻から股間を撫で上げ、自分の方へ引き寄せ、膣口へ挿した。

玲「あん、あぁぁぁ~」
由「ヌルってるよマンコ。でも、あんまり声が大きいと周りの人が気付くよ」
玲「うぐあうぅぅぅぅん・・・ふん、あぅぅぅ・・・い、じ、わる、しない、で」
由「ガマンして、誰か来るよ」

向かいに居たカップルらしい人影がこちらへ近づいてくる、いくら暗いからといっても、2~3mの距離になれば容姿まで分る、由信たちより、やや年上だろうか?40才前後に見える中年のカップルのようだ。

男「こんばんわ、いいお風呂ですね~」
由「えぇ、広くていい湯加減のお風呂ですね」
男「急に話しかけてすみません。不躾で申し訳ないですが旅館でお見掛けしたものですから」

由信と玲子は一瞬「どきっ」とした、男は続けて

男「実は私共も同じ様な趣味と言いますか・・・プレイと言いますか・・・お仲間になれれば幸いかと・・・」
由「そ、そうですか・・・」
男「ご気分を悪くされたらあやまります、早々に退散いたいます」
由「いえいえ、そんな事はありません。少しお話しましょう」

男の名前は伊藤啓二さん42才、一緒の女性は奥様でフィリピン系でアナベルさん33才と言うらしい。
お互いに自己紹介を済ませ、意気投合した二組は一緒に風呂を楽しむ事になった。

由「私の妻ですが、まだ調教中です」

由信は玲子を立たせると尻を押すようにして玲子を紹介した。

玲「あ、あなたぁ」
由「挨拶しなさい、隠さないで見てもらいなさい」
玲「あぁ、はじめ、ま、して・・・玲子で、す」
伊「奥様、お綺麗ですねぇ~、陰毛もお手入れされてるんですね、私も早速、妻の梯毛をさせて貰いますよ。お前もご挨拶しなさい」
ア「コンバンワ、アナベルデス」に

アナベルはやや小柄だが身体はモデルのように締まって、胸もお尻もクンっと上がってる感じだ、玲子の白い肌とは違い浅黒い肌をしている。

由「日本語お上手ですね」
ア「ワタシ、ニホンゴダイジョウブデス」
伊「アナベルの日本語は発音に少々難点がありますが、意味はすべて理解しています」
ア「ケイジ!チンポタッテル、レイコサンミテコウフンシマシタネ」
伊「フェラしてくれ」
ア「ウングゥ、ジュル、ジュバッジュル、ジュバッ、ジュルルゥゥゥ・・・」

アナベルは伊藤の男根を口に含むと激しくに頭を上下させながらいやらしい音をさせている。
玲子が由信の股間に手を伸ばす。

玲「貴方も起ってますよ」
由「しゃぶってくれる?」
玲「はい・・・うんぐぅ、うんぐぅうん、うん、喉の奥までぐぐぅ入ってきますぅぅぅ」

岩風呂の淵に腰を掛けた二人の男、それぞれの股間に白い肌の玲子と小麦色のアナベルが競うように吸い上げている。

由「いいよ、玲子、上手いよ・・・伊藤さんはどうです?」
伊「おぉ、いつもより良いです。奥様の胸大きいですね、羨ましいです」
由「奥様の方こそ、張りのあるお身体なさってる」
玲「あなたぁ~お隣ばかり見ないで下さいぃぃ」
ア「アナタモヨ~スケベデスネェ~」
玲「あぁぁぁ・・はぁ、はぁ、あん、あん、ん、ん」
ア「イイイィィィィヨオ~ゥゥゥ~」

二組はその後、お互いの妻をバックから貫き相互観賞を楽しみながらいつも数倍の快楽を味わいながら腰を振り続けた。
やがて伊藤が先に射精し、続いて由信が射精した。

ア「アナタァスゴカッタデスネェェェェ、オマンコジンジンシマス」
玲「わ、わたしもよぉ、あぁぅぅ素敵でしたぁ」

周りを見ると、辺りで他のカップルも何組か喘ぎ声を上げている、中にはかなり大きな声を上げて楽しんでいるカップルも居るようだ。

伊「もし、良かったらこれから私共の部屋で一杯やりませんか?」
由「喜んで、伺いますよ、相互観賞の続きをしましょう」

部屋に招かれた二人はびっくりした、最上階のパーティールーム付きの特別室だ。
酒盛りも始まり、気持ちも高揚してくると浴衣もはだけて着ているのもわずらわしくなって来た。

伊「坂上さん、うちの妻を抱いてくれませんか?」

由信はいきなりの提案にびっくりしたものの

由「奥様は、宜しいんですか?」
ア「ワタシハオッケーヨ」
由「じゃ、伊藤さんスワップしましょうよ、うちの雌豚じゃ申し訳ないが抱いて頂けますか?」
伊「なにをおっしゃいますか、久しぶりの国産美女でいささか興奮しますよ」
由「お前も、良いだろ?」
玲「は、はぃ・・・あなたが、良いのでしたら・・・」

そう言うと、アナベルが由信の脇に座り唇を重ねてきた、首に手を回しての濃厚なディープキスに面を食らいながらも、由信はお国が違うとキスも違うなぁ~と感じていた。
ちらっと玲子の方に眼をやると、伊藤に手を取られ和室へ歩いてゆく、白い背中からお尻に掛けてが艶かしく左右に揺れているが緊張感が伝わってくる。

伊「奥様、大変素晴らしいお身体してらっしゃる」
玲「そ、そんなこと・・・ないです」
伊「この胸といい、この尻といい、男の性欲を掻き立てるサイズですよ」
玲「あん、うふぅぅぅ、あん、あん、」

伊藤は玲子の身体を撫で回しながらも、時折、乳首を摘んだり、耳を噛んだりとソフトタッチな愛撫を繰り返す。
アナベルは由信の全身に舌を這わせながら、積極的に快楽の淵へと誘っていく

ア「ドウ?イイデショウ、ワタシフェラジョウズデショウ・・・・・・BackStyle OK」

由信は少々恥ずかしかったがソファーに頭を付けて尻を持ち上げた、アナベルは由信の肛門に舌を這わせながら右手で男根を擦りあげる。
終始アナベルのリードで時間が過ぎてゆく・・・やがてアナベルが由信の男根に腰を下ろすようにして結合した。
それと同時に上下左右に腰をグラインドさせながら大きく胸を揺らす。

ア「オォ~アァァァ~ン、カタイデスゥ~イイデスゥ~オゥオゥオゥ~」
由「アナさん、逝きそうですよ」
ア「ワタシモォデス、モゥスコシィ、デスゥ、アァァァァァ~オォォォォォゥゥゥアゥ~」
由「あぅおぉぉ~」

アナベルの胸にトロリと射精した。

和室に目をやると玲子と伊藤が絡み合っている。
アナベルは掛けられた精液も拭かずに、由信の手をとり和室のへと入り伊藤と玲子の布団からほんの数メートル所に座った。
二人は私たちが近づいた事に気が付かないで、お互いの性器にむしゃぶりついている。

ア「ケイジ、ミテクダサイ、ワタシタチFinishデス」

アナベルの声に伊藤と玲子が同時にこちらを向く、玲子は伊藤の男根を咥えたままだ、口元はテラテラト光り唇の脇から涎が垂れている。

伊「胸に掛けて貰ったのか、坂上さん中でも良かったのに、私たちは避妊手術してますから」
由「そ、そうでしたか、流れで掛けちゃいました」
伊「そろそろ挿れますよ、奥様のお身体最高です、中で出させて貰いますよ」

69の体勢で性器をしゃぶり合っていた二人は体勢を入れ替え玲子をバックから貫いた。

玲「あ、あなたぁ~、見てるですかぁ~、あぅん、い、いとう、さん、あぅぅぅぅ、いいぃぃぃ、わぁぁぁぁぁぁ~ぁ」
由「玲子の、雌豚の大きな尻、叩いて下さい、喜びますから」

パン、パン、パン、

玲「ひぃぃぃぃ~ あぁぁぁぁ~ あぅあな・たぁ・ひぃぃぃ~ はぁ、はぁ、あぅ」
伊「おぉぅ、締まるぅ、叩くとキュッと締まりますよ」
玲「あぁぁぁ~ あな・たぁ~、わたしぃぃぃ~ いきそぅぉぉぉぉ~」

アナベルがやきもちを焼いたのか、伊藤さんの身体に舌を這わせ始め、やがて後ろから玲子の膣に挿さった伊藤の陰茎を擦り陰嚢を撫で回した。
伊藤はたまらず、摩擦の速度を早め絶頂へと向かった。

伊「ダメだ、もう、逝きます、玲子さん中で逝きますよ・・・ぅぅぅ」
玲「あ、あなたぁ~、なかで、なかで良いんですねぇ~、わ、たし、も逝っちゃいますぅぅぅ」
由「出してもらいなさい、たっぷり中で出してもらうんだよ雌豚がぁぁぁぁぁ~」
玲「あぅぅん、ぶ、ぶたですぅぅ、なかに、たくさん・・・くださいぃぃ」
伊「おぉぉぅ、また、締まるぅ、坂上さん、すばら・・・しぃですぅ」

伊藤は玲子の白くて大きな尻を両脇からしっかり掴み男根の根元まで突き刺したまま精を注入した。
伊藤が玲子から離れると、アナベルは伊藤の股間にしゃぶり付き、ぬめった汁を丁寧に舐め落としている。
玲子の股間からは伊藤の半透明な薄い精液が垂れている、由信はそれを拭き取ると抱き寄せて耳元で囁いた。

由「君の切なそうな悶え顔はいやらしくて素敵だった、最高に興奮したよ、あの日以来の興奮だった」
玲「あぁぁ・・あに日のぉ事わぁぁ・・あぅ・・・貴方が、喜んでくれるならぁなんでもぉし・ます」
由「部屋へ帰って、朝まで可愛がってやる、この淫乱雌豚め!調教だ!」
玲「ご、御主人様ぁぁ・・・」

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