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立場が一転③

ここでは、「立場が一転③」 に関する記事を紹介しています。
その翌日、今度は○○ママに同じメールをすると、すぐに返信が着ました。
《今日、秘書の人に会う約束させられて困っています》アイツ懲りずに今度は○○ママを誘ったのがわかりました。妻から聞いた秘書の携帯に電話をしました。
「おまえ今度は○○ママを誘ったみたいだな。許さん、俺と妻でおまえら4人を訴えることにする」すると、小さな声で。
「すみません。間違えて○○ママを誘ってしまいました。すぐにキャンセルしますから。落ち着いてください」その後、猫なで声で。
「訴えるなんて言わないでください。もう二度と近づきませんから」確約を取った私は。
「わかった。△△ママも誘うようなことするなよ!」電話を切りました。
 ○○ママから電話があり。安堵の声で。
「秘書から、キャンセルのメールが着ました。ありがとうございます」それを見て。
「今後のこともあるから、打合せしましょうか?今日の午後7時はどうですか?」尋ねると、ふたつ返事でOK。△△ママと行った居酒屋で会うことにしました。

 約束の時間に行くと先に○○ママが席に着いていました。私を見ると立ち上がり。
「本当にありがとうございました」白色の細身のブラウスにオレンジのタイトミニで会釈されながらお礼を言われました。
「お酒を飲むのは良いですが、悪い奴がいるから気をつけてください」最初に私が言うと。
安心したのか、焼酎が好きだと言いながらロックでクイクイ飲むと、酔いが回ったのか顔を赤くして愚痴を言い始めました。
《二つ年下の主人の仕事が忙しくて、私も3歳の娘もあまり構ってもらえないの。エッチ、週一よ。・・えっ!オナニー?・・たまにしますよ。・・オモチャ?・・誰にも言わないでください。ローター持っています。・・電マですか?・・使ったこと無いです。でも、興味ありますよ。》それからカラオケでの話をし始めました。
○○ママも△△ママと一緒で自分のことよりも他人のことを克明に教えてくれました。

 一呼吸置いてから
「もし良ければ、これから電マ試しましょうか?時間あります?」思いきって誘ってみました。しばらく沈黙が続き。
「秘密守れますか?絶対!でも、11時には家に帰らないと」気が変わらないうちに居酒屋を出て、少々強引に○○ママの手を引きホテルへ入りました。
部屋に入るなり、舌を絡めてのディープキス。お尻を撫ぜると軽い喘ぎ声を出し始めました。それから、フロントに電マを注文、○○ママが風呂の準備をしていると小型の電マが届き、見せると目を輝かせてそれを手に取りました。
風呂に一緒に入るとビックリするほど、身体が白くて手足が長く思っていた通りのスタイルの良さでした。9時半を過ぎていたので、身体を洗うのもそこそこにベッドへ。
オッパイを下から鷲づかみで揉みあげ、ちょっと濃いめで大き目の乳首を吸うと。
「あぁ~!イイッ~!」感度が良く。膣口を舐めると。
「イイワヨ!・・そこ~っ!」喘ぎ声が大きくなりました。小型の電マを持ち。
「お待ちかねのものダネ」スイッチを入れると大きく頷き。
「優しくしてネッ~!」鼻にかかった甘えた声で。
クリトリスに当てると、腰を上下に動かして感じて、膣口に持っていくと、更に腰の動きが激しくなり。
「わ、私、もうおかしくなる~・・・」膣から大量の愛液が溢れ出し、押し付けると小型の電マの先が膣の中に埋まってしまいました。すると全身ガクガクさせて感じて。
「もう動かしちゃダメ・・ヤメテ~ッ!」そう言うと、身体を痙攣させてグッタリとして動かなくなりました。完全勃起の私、コンドームを着け忘れて性器を挿入すると目を大きく開けて。
「もう許して!・・お願い!」そうは言いましたが、私に動きに合わせて腰を動かします。射精が近づいた事を言うと。
「大・丈・夫!・・・そのまま・・イって!」私の腰を逃がさないように、両手でしっかり抱きました。私の精液は一滴残らず○○ママの膣の中に収まりました。
 その後、時計を見ると10時半をまわっていたので、グッタリと動かないのを無理に起こして、シャワーを浴び、急ぎタクシーに乗りました。タクシーの中では頭を私の肩に預け目を瞑り仮眠をしていました。

 翌日の朝、携帯を確認すると○○ママより夜中にメールが着ていました。
《先程はありがとうございます。あんなに感じさせてもらえて幸せです。実は先週まで私は3人の男性しか知りませんでしたが、6日間で5人も経験してしまいました。電マでまた感じさせてください。他にも色々ね。約束ですよ。それとピル飲んでいますから安心して下さい》すっかりエロに目覚めたようです。もう一人セフレができました。

 翌日の金曜日。子供が寝て、ソファーで二人、ワインを飲み、丁度、1本空けた時に。
「○○ママと△△ママ、心配いらないよ。ちゃんと話をつけたから」安心する妻。
「それにしても、カラオケ屋では凄かったらしいな!」うつむき無言になりました。
「・・・二人から何か聞いたの?」少ししてから答えました。
「詳しく教えてくれたよ」そして、他のママたちから聞いた内容の妻の部分を強調して話すと。
「えっ~!そんな。私、違うわよ!」そう言って。他のママさんたちと一緒で自分の部分は過小評価しておいて、他の2人とは違うということを強調しました。

 私は少し考えた振りをして。次のワインを開けグラスに注ぎ。
「俺たちのエッチ、マンネリみたいだね。刺激が必要だな」
「んん~ん。そう?」この答えに対してキッパリと。
「下着だけになれよ!」ビックリの妻。
「いいから、言うことを聞けよ!」あれから従順になりつつの妻は、急にナニ?と言いながらTシャツとショートパンツを脱ぎました。
自慢ではないですが、見事なクビレはとても子供を産んだとは思えません。そして、程々に肉の付いたお尻はクビレを更に強調させます。
一人掛けのソファーに座らせてから、Tシャツで両手を頭の上で縛り、脚を開かせて、片方ずつガムテープで足首をソファーの足に縛りました。そして、口もガムテープで塞ぐと不安そうな顔の妻。
手のひらで全身を愛撫すると、身体をくねらせて感じていました。次にブラジャーを上げ現れたツンと上を向いた乳首と形の良いDカップが現れました。乳首を吸い軽く噛み強い力で揉むとハア~ハア~と息が荒くなってきたので、指でパンティの下にある膣の部分をなぞると腰を回して感じて、パンティにシミが現れ、どんどん広がっていきました。男たちにされたようにパンティの横の部分をハサミで切り、片方の太股まで下げて指でクリトリスを摘まみ、膣の中に指を入れ曲げたり伸ばしたりしました。
「んん~!・・・ううぅ~!・・・」声を発し始め、指の動きを激しくしてクリトリスを擦ると全身がピンと張って、身体を横にさせてお尻を数度、思いっきり引っ叩くと、次の瞬間お漏らし。ピュ―ッとテーブルの上まで飛びました。その後、身体を痙攣させてから身動きしなくなりました。Tシャツを解き、ガムテープを全て外すとゼェ~、ゼェ~と息をした後、呼吸が穏やかになると。
「アナタ・・・気持良過ぎる・・・まだ、震えが止まらない」私は頷きながら、性器を口元に近づけようとすると妻の方から口に含み、そして音を立てて咥えました。頭を掴んで私の方へ思いっきり引き寄せました。大きな咳をしながら性器と一緒にヨダレを吐きだす妻。もう一度引き寄せると。
「苦しい・・アナタ、もうイヤ!」涙目で懇願しました。そうかと言いながらもう一度。すると、さっき飲んだワインも吐きだし泣き出しました。
「もう、二度と悪さをするなよ!」勝ち誇った私はソファーに妻の両手を乗せて後ろから挿入しました。そして、人差し指に唾液を付けてアナルに入れると。
「汚い・・痛いです、許して下さい。アナタ。もう、二度としません」涙を流し詫びる妻。しかし、そのうち。
「またイ、イキそうです・・・。い、いいですか?」その言葉で私も射精を我慢できなくなり、膣から性器を抜き、嫌がる妻の口の奥深くに精液を流し込みました。吐きだそうとしたので口を閉じさせて無理矢理飲み込ませました。
しばらく床の上で大きな息をしながら横になっていた妻。やっと起き上ると全裸のままでテーブルや床を汚した自分から出たモノを掃除しました。
 その後、一緒に風呂に入り、妻の身体を丁寧に洗ってあげると。
「嬉しい。優しいアナタを怒らせてごめんなさい。これからは何でも言いつけてください」
  完全に立場を逆転させました。
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