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セミナー講師の妻 9話

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《第9話》

この投稿は妻と協力して書いていたのだが、妻が、
「私も書いてみようか。」
と、言うので、今回は妻が書くことになった。

何年間も色々な人と肌を重ねたけれど、夫より感じたのは初めてだった。
正確に言うと、セックスで夫より感じたのは初めてだった。
恥ずかしいことだけれど、電気ショックではセックスと異質の神経を破壊されるような快感を
味わった、いえ、味わっている。
でも、電気ショックは最初の5分間くらいは、こんなこと二度としないと思うほどの痛みと不快
感がつずく、それがだんだん薄らいで快感になるのだが、セックスの快感とは異質のものだ。
10分もつずくと頭が真っ白になる。
私が拘束されて電気ショックを受けているビデオを見ると、最初は怒りの表情だが、5分を越え
るころから表情が変わっている、目の焦点が合っていないのだ。
体中が痙攣し、膣までもが痙攣する。
痙攣している膣に男が挿入してくる、その時、私には快感が無いのだが、男はそれがとてもいい
らしく、それを目当てに私に電気ショックを与える。
終わってからも二度とこんなことはしない、と思うくらい苦痛なのだが、なぜか、一週間もする
と身体が電気ショックを欲しがるのだ。
この時、電気ショックを欲しがる時に、私の身体の中に快感が走るのだ。
電気ショックを受けているときは苦痛なのになぜ欲しがってしまうのだろう?
Mなんだろうか?
そう言えば、夫以外の男性から受けた暴力的なセックスに奴隷状態だったことがある。
その人「Y」とは同じ仕事をしていて仕事上のパートナーだった。
そして私は3年間ほどYの愛人だった。
今の夫と一緒になるため愛人関係を終了させたのだが、Yはその後も私に執着してきたが、私は
なんとか最後の一線は守っていた。
ただ、抱き締められたり、キスされたり、愛撫されることはあった。
それを許したのは、仕事がギクシャクしてしまうからと自分に言い聞かせたが、夫からは、

「甘いキスを許すのは、身体を許しているのと一緒だよ、キスするのなら抱かれてしまえばいい、
その方が仕事も上手くいくんじゃないの。」

と言われていたが、挿入される事だけは拒んでいた。
抱き締められ、キスをされて胸をもまれ、乳首を摘まれて濡れてきても、最後の一線だけは越え
ることが無かった。
ある工場の研修が終わった後、工場の独特の匂いで気分の悪くなった私は、Yの、シャワー浴び
て匂いを落としたらという誘いに頷いてしまった。
Yは髪もシャンプーしてくれて、ベッドで横になった私にドライヤーも当ててくれた。
マッサージもしてくれて私は充分に潤ってしまった。
お互い一糸まとわぬ姿で抱き合っていると、彼の方から、

「約束は守るから安心していいよ、セックスはしないから。」

と言ってYの舌が身体中を這い回る。
溢れるくらい濡れてくる。
Yもまた濡れていた。
Yは私の全てを舐め尽くした。
舌でクリトリスを舐め上げられ、吸われ、指を入れられ、でも約束どうり挿入はしない。
1時間も愛撫されているとシーツまでビショビショに濡らしてしまった。

「入口に当てるけど絶対入れないから力を抜いて。」

そう言って亀頭を私のヴァギナに当て、私を押し開くが、それ以上は入ってこない。
私は狂いそうだったが、入れてとは言わない。
私は5分と保たなかった。 大きな声をあげて果ててしまった。
Yも挿入してないにもかかわらず射精してしまった。
私は胸まで精液を浴びた。
Yはそれを私の身体中に塗り拡げた。

そんな愛撫は週一のペースで4ヶ月程つずいた。
Yの事務所でも、机の上に全裸にされ舐め上げられた。
事務所では、Yは私の口の中に果てた。
私は全て飲み干した。
私は初めてアヌスをYに奪われた。中で射精されると長い時間チョロチョロと流れ出してくる
ので、その間ずっとYを感じることが出来た。
夫には、アヌスに入れさせることは無かった。
アヌスはYだけの物だった。

半年ほど週一ペースでYとそんな状態がつずいていたが、Yの誕生日に、

「誕生日だから中に入れてもいいわ、でも絶対に動かないで、少しでも動いたら終わりよ!」

と言って身体を開いた。
Yは、とてもゆっくりと私の中に入ってきた。
20分くらい挿入したまま動かずに抱き合ってキスをしていた。
Yが両手で乳首を弄ぶと私はとても深くいってしまった。
そして、5分もすると身体中が痙攣してまたいってしまった、いえ、いきつずけていた。
痙攣が修まらず、ヴァギナも痙攣し、Yが私の中に射精した。
避妊をしないで私の中に出した事は無いのに・・・、でも、次の週からも私はYの挿入を許
さなかった。

夜7時から9時迄の研修が終わった後、コインパーキングに停めている車までもどった時だった。
繁華街の端にあるパーキングは彼の車だけになっていた。
ジュースの自動販売機が並んでいる裏と車の間でYは私を抱き締めてキスをし、ブラウスのボタ
ンを全て外すと首筋に舌を這わしてきた。
ブラウスとブラジャーがボンネットに落とされた。
Yは胸を弄ぶこともなく、スカートとストッキングを剥ぎ取り靴を履かせた。
そして、ゆっくりと下着を脱がせて私をボンネットに手をつかせると、何も言わずに私のヴァ
ギナを押し広げて一気に奥まで入ってきた。
Yはあっという間に私の中に射精した。
強姦されている気がした。
裸のままの私を車に押し込むと衣服をボンネットの上に置いたまま車を発進させた。
ブラウスはお気に入りだったけれど、なぜかそうされることに快感があった。
ホテルに車を停め、Yは自分のブレザーを私に着させた。
ブレザーは短いワンピースくらいの長さがあり、なんとか体裁を保てた。
エレベーターの中でYはブレザーを剥ぎ取り、私は裸で廊下を歩かなければならなかった。
部屋に入るとほっとしたが、そのまま靴を履いたままベッドに押し倒され一気に挿入してきた。
私は、Yの奴隷になった気がして一気に上り詰めて果てた。
Yはネクタイをしたまま私を犯していた。
私の中に射精すると、シャワーを浴びることもせず裸のまま部屋を出た。

「上着を貸して。」

と言っても彼は無視してエレベーターに乗った。
駐車場では入って来るカップルとすれちがった。
女性の方は見てなかったが、男性は遠慮することなく私を見ていた。
Yの精液が太股を伝って流れ落ちる、震えるほど恥ずかしかった。
街はタクシーで渋滞している。
何人もの酔っぱらいがウインドウに顔を押しつけてくる。
下を向いているしかなかった、でもなぜかウズウズして溢れてくる、乳首も痛いほど張ってる。
バックで隠すのが精一杯だ。
やっと繁華街を抜けて顔を上げることが出来た、でも、どうやって家に帰ろう・・・この時間
にTシャツくらいは買えてもスカートはむりだよなあ。事務所まで戻れば私の車の中にGジャン
は有るはずだけれどボトムはなかったよな~、スカーフを腰に巻いて帰ろうか・・・と考えて
いる間にYは事務所方向にはいかず先ほどのコインパーキングに車を入れ私を強引に降ろすと
走り去った。
どうしたらいいか分からない、自動販売機の裏に身体をすくめているしかなかった。
どうすればいいか考える事も出来なかった。
きっと迎えに来てくれる、絶対来てくれる、と思うしかなかったが、なぜか涙が出てきた。
10分ほどで帰ってきた、私は直ぐ車に乗り込もうとしたがロックされている。
ドアを蹴ってやろうと思ったが、蹴ったら見放されると思い、おとなしくドアが空くのを待っ
た。
ガチャっとロックを外す音がしてYが車から降りてきた。
私の髪をつかんで上を向かせてキスをする。
左の乳房を力一杯握られる。

「後ろを向いて足を開けろ!」

私は奴隷のようにYの言うままだ。
Yは一気に突き刺してきた。
声が出てしまう、感じてしまう、元愛人だった男に陵辱されている。
身体が大きく波打つ、もう声を押し殺すことが出来ない、上半身を持ち上げた瞬間にイッて
しまった。
Yはまだグラインドを止めない、30分程前に射精しているので余裕があるのだろう。
私はオーガズムが波のように何回もつずいて熱いボンネットに伏して動けない。
それでもYはつずけている。
足の力が抜けボンネットからずり下がりそうになるが、Yのグラインドで落ちずに留まってい
る、射精をヴァギナで感じる、Yの動きが止まる、Yが引き抜いた途端、私はアスファルトに
崩れるように落ちた。
立ち上がることが出来ない、何度イッたのだろうか? まだ身体が痙攣する、まだオーガスム
の波の中にいる、過去Yと何度交わったか分からないが、こんなに荒々しい行為は初めてだ。
今までで一番感じた、それはYにも伝わったと思う。
これからどうなるのだろう?
Yは身支度を調えて前の自動販売機でヴォルビックを買ってきて口移しで飲ませてくれた。
あがっていた息が少し修まったが、まだ立ち上がることは出来ない。
Yに抱きかかえられるようにして助手席に入るとシートバックを倒してくれた。
射精した後のYは、いつも通り優しい。
事務所に着く頃には速い心拍数も平常に修まった。
Yのブレザーを借りて明るい階段を昇る、でもさっきほど恥ずかしくはない。
部屋に入るとまたYが襲ってきた、今日のYの性欲はどうしたものだろう? いつもはこんなに
強い男ではない、1回射精すると終わりなのに。
ソファーに押し倒された私は自分から唇を求めて吸った。
キスだけで声が漏れる、私も異常に興奮している、感じ方が凄い、もうどうにでもしてほしい。
Yが耳元で、

「俺の奴隷にしてやる。」

と囁く。

Yがベルトで私の手を拘束する。
左の乳首を噛む、それだけでイッてしまいそう。
この日Yは4回私を犯した。
以前は優しく抱いてくれたのに、今日は犯されている気分だ、でも感じる。
自分はマゾ系なのだろうかと思う。

それからの私は堰を切ったように男に抱かれています。 それまでは、愛情がなければ身体を許
すことが出来なかったのに、今は月曜日は毎週13時から16時までYと、ただセミナーの入ってい
る日が多くてこの頃はセミナーが終わってから事務所でちょっとだけが多いかな、火曜日もセミ
ナーが入っていない時は毎週取引先のSのマンションで、朝9時から、水曜日は月2回D社長とセ
ミナー修了後に打ち合わせを兼ねて、木曜の夜は毎週アムン社の常務と泊まりで、徳島の時は金
曜もセミナーが終わってから深夜迄、時々朝まで、土曜は月1回高知でアーティストのKと日曜の
夕方までたっぷりと、電気工事屋Dとは泊まりで月1回土曜日の夜から日曜の朝までが決まってい
て、それ以外でもイレギュラーで月二人くらい、もちろん夫とは毎日のように、おかげで肌は何
もしなくてもつるつるです。 男の唾液がいいのかな?
ただ、今までは夫との交わりが一番感じていたのに、電気工事屋のDは夫よりも粗々しいセック
スなんだけれどなぜか凄くいい、でも話は合わない、セックスだけ。 一番大きいのはSだけれど
だからといって上手いわけではない、中に入ったときの圧迫感はあるけれど、テクニックは夫が
一番、あそこの相性もいい、私のヴァギナは夫のペニスに合わせて造ってあるよう、アムン社の
常務とは奴隷状態、D社長はとても丁寧なセックス、アーティストのKは月1回の恋人、夫はソウ
ルフレンドで死ぬまで側に居て欲しい人、ううん、死んだら食べてもらいたいわ。

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2012/10/28(日) 08:47 | | #[ 編集]
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