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温泉旅行

ここでは、「温泉旅行」 に関する記事を紹介しています。
久々の他人男性達2の続きです。

年が明け、3日に妻と義父(妻の父親)と三人で温泉旅行に出掛けました。

義父とゆっくり温泉に浸かりながら、おのずと妻の話しになります。

「久美と最近の遊びはどうかね?」
私は義父と関係を持つようになり、他男性との遊びが減った事や年末のKさん達との輪姦を話しました。

「う~ん、12人とは凄いな、わしも見たかった。しかし種づけや刺青とかの話しは凄いな、まぁわしの子供ができても困りものだが、ハハハ」
「あの、久美と私の話しはしないんですか?」
「もちろんしているよ、SEXは普通だから浮気していると告白したよ、忠告できる父親じゃないから、北村君に心配をかけないようにとだけ言っておいた。
まぁ浮気は北村君との遊びの事だろうが私に悪い気もあったのだろう。知らぬは久美では可哀想だ、北村君もそれなりに私との関係を知って黙認している風にしてもらえれば有り難いのだが…」
「分かりました。すいません、有り難うございます」

「北村君はなによりすごく優しいから幸せだと言っている、どうしようもない淫乱な娘だが情も深い娘だ、宜しく頼むよ」「はい」
「で、今夜は借りてもいいかね?」
「もちろんです」

早い夕食の後、酔ったので先に休むと部屋に帰り狸寝入りをしていると二時間程で妻が帰ってきました、早いなと思っていると私が寝ている事を確認した様子で再び出て行きます。
今度はなかなか帰ってきません、今頃は義父と真っ最中でしょう。

三時間が過ぎ午前過ぎになり帰って来た妻はすぐ布団に入り寝息を立てはじめました。
妻が寝入ったのを確認してソッと布団と浴衣をめくるとノーパンです、股関を嗅ぐと精子の匂いがしました。
あきらかに父親とSEXしてきた後です。
ついさっきまで父親と、と思うと我慢できなくなり、横向きに寝る妻の後ろから挿入しようとすると妻が目を覚ましました。
かまわず挿入します。
オマ○コは義父の巨根で広がり精子でヌルヌルです。
「あ、起きたの?ちょっと、ダメよ」
と身をよじりますがかまわずピストンし、股関を弄りました
「あ、ダメ!」
「なんだか変にヌルヌルする?」とわざとらしく指に付いた義父の精子を匂います。
「やめて!」
「これ、精子じゃないか…ヤってきたんだろ?誰とヤッて来たんだ!」
「だ、誰だか知らないわよ、お、温泉に来てる人よ!」
「本当か?お父さんじゃないのか?」
「ち、違うわよ!何言ってるのよ、そんなわけないじゃない、あ、あなた硬い、気持ちいい…」

「お父さんだろ、本当はお父さんだろ!」
射精しそうになるのを我慢しながら妻を責めます「アァン!違う、違うわよぉ~!」
「じゃあ、お父さんとしたいか?」
「ア、アン!そんな…そんなのダメよ!ダメよぉ~アン!」
「したいか!?」
「アハァァ~いぃ!」
「したいんだろ!」
「アゥン!したぁ~い、パパとしたいわぁ~イ、イク…」
「うぅ!出る!」
妻の言葉にたまらず射精です。

動きを止めた私に
「もぅ、バカ!何言わせるのよ、イク前にイッちゃうし!」
「アハハ…ごめんごめん、つい興奮して」
「…ねぇ…もし、もしもよ、私がバパとしたらどうする?」
「近親相姦になるね…でも興奮するなぁ…変な言い方だけど親子だからいいんじゃない?」
「もぅ変態!なんでも刺激にしちゃうんだから」妻は言いながら安心したような笑顔を見せました

「あなた、舐めて、指でイカせてよ!このままじゃ寝れないじゃない」
妻は義父と自分の精子にまみれたオマ○コを顔に押し付けてきます、舐めはじめしばらくすると
「アー!指も入れて!」指三本を入れて突き回すと精子が溢れて淫臭が漂います、
「ア、ア、イク。イッちゃうー!!」
オマ○ンコは精子と愛液で白濁状態…
「う~ん気持ち良かった…あなた、変な事言った罰よ、口で綺麗にして」私は言われるままに精子まみれの妻のオマ○コを口掃除しました…

「ところで本当は誰として来たの?やっぱりお父さん」
「知~らない、寝る~」

翌朝起きると妻がいません、温泉にでも行ったのかと二度寝して今度は妻に起こされました。

朝食を済ませ観光しながらの帰路で、妻の目を盗みながら義父が
「実は昨夜男性のマッサージを頼んで久美にもさせたんだよ、北村君の話しが刺激になってね」
「あ、途中で久美が帰って来たのはそれでですか…で?」
「来たのはかなり年配のマッサージ師だったのだが、執拗に久美の尻を揉むんだ、盗み見ていたのだがもしやと思って温泉に浸かって来ると言って、一度部屋を出てコッソリ戻って見ると、うつ伏せで前から肩を揉まれながらチ○ポをシャブらされているんだ」
「マジですか!」
「あら、親子でなんの話ししてるの?」
と、妻の妨害?に合いながら帰路義父は話してくれた。

「覗いているのがバレると気まづくなるのでかなり用心したよ、見せれなくてすまんな。
本番まではしなかったがマッサージするふりをしながら指でかき回してイカせてたよ。マッサージ師は久美の口に出したみたいだ。色気がある好きそうな女性客にはああやって悪戯しているんだろうな」

昨夜、久美の言った事はまんざら嘘でもなかった訳でした。

「あ、そうだ、もしかして朝に久美と?」
「ん?ヤッたよ」
「やっぱり、起きるといなかったもので」
「アハハ、北村君はまだ寝ていると言って来て、かるく済ませたよ」
「例の黙認の件も大丈夫ですから」

私と妻と妻の父親の関係は新たな先へと向かいそうだった。

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