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混浴温泉で他人に犯される妻

ここでは、「混浴温泉で他人に犯される妻」 に関する記事を紹介しています。
いままでトータルで5組ほどのカップルの方たちを混浴露天風呂にお連れし、よそのオトコに嬉々として身をまかせてしまう奥さんの姿をご主人に見せる場を設定してきた経験を持っているのですが、これは別れた妻と私の経験がトラウマ(というか新たな自分の発見か?:笑)になっており、告白がてらここ見ている皆さんにお伝えしようと思います。

当時私たちは関西の某地方都市に居を構えており、年に数回妻と一緒に温泉に行くのを恒例行事にしていたのです。やはり結婚10年近くにもなるとどうしてもお互いマンネリ感は否めず、「混浴温泉」でちょっとした刺激を楽しむようになりつつありました。やはり全く知らない男性やカップルたちと温泉内でご一緒し、見たり見られたりでそれなりのドキドキや刺激があり、カップルの方々が深夜の混浴で私たち夫婦を前に大胆に絡む姿を見たり、昂じて妻が複数の男性客から軽く触られたり、完全勃起したペニスをこれ見よがしに妻の真正面で晒す男性客と出会うに至って、二人ともかなりの満足感を感じていたのでした。そしてついにトラウマはある秋に訪れた温泉で起こったのです。

そのころから私は妻をわざと自分より先に混浴に入らせ、私自身は30分以上、ある時は1時間以上も遅れて行き、ひょっとしたら起こっているかもしれない情景を密かに期待していたのです。もちろん妻も公言はしていませんでしたが何かしらいけない期待を抱いていたと思います。しかしながらそのときまでは上で経験したようにせいぜい4、5人の男性客にふざけて胸を触られたりペニスを見せ付けられたり、と言う程度で特に大きなコトは起こってはいませんでした。そしてその日のその宿は3組程度のカップルと男性客数人という程度で、露天風呂も非常に空いていたような記憶があります。

夕食の後に別のカップルと混浴内でいろいろなお話をしたり、お互いを見せ合ったりして軽いプレイを楽しんだ後、いったんは妻と部屋に引き揚げたのですが、夜中12時頃に「もう一度混浴に行ってみよう」という話になりました。夜中になると男性客がその手のカップルたちのカラミ(?)を覗き見に来ることが多いからです。もちろん先ほどのカップルたちのと軽い相互鑑賞が尾を引いていたというのもあります。いつもどおり妻を先に行かせ私はテレビを見ていたのですがふと気付くと既に1時間。もちろん妻はまだ戻ってきてはいませんし、あわてて私も露天風呂に向かいました。

男性用の脱衣場には浴衣が入った2つのカゴがありました。「これはひょっとしてひょっとするかも?」あらぬ期待でこの時点で既に私のペニスは大きくなっているがわかりました。できるだけ音を立てぬようにそっと扉を開きいったん男性用の内湯に入り、さらに静かに奥の扉から露天風呂へ出ます。。。と、??一瞬首をかしげてしまいました。そう、誰もいないのです。不思議に思いながらそっと湯船の方に向かうとそのときです。いったん湯船に入って一番奥までお湯の中を進むとそこに少しだけ開けた上がり場があり、左右両側は大きな岩が張り出しているのですが、その岩の裏側から断続的な引っ張るような女性の声が聞こえます。そう、妻が普段私の愛撫に応えているときのあの感極まったときの喘ぎ声です!

私は湯の音を立てないように一番奥を上がり、意を決して左側の岩陰を覗き見たのです。そしてあぁ!ついに、ついに来ました!そこには20代半ばくらいの見知らぬ男性二人(!)に小さなタオルだけを腰に付けた状態で前後を挟まれ、立ったままの姿勢で愛撫を受け、泣き乱れ悶える妻の姿があったのです。ひとりは妻の後ろから両方の腕を前に回ししつこく乳首をつまみ立て、首筋や背中に吸い付いています。もうひとりは妻の顔を両手で挟み、まるで私とのいやそれ以上の熱烈な恋人同士のようにディープキスをし続けています。キスというより「舌と唇と唾液による顔面への愛撫」と言った方がいいかもしれません。妻の唇といわず鼻といわず頬といわず、すべてをベロベロ舐め回しているのです。そして妻も彼の舌に応えるかのように空ろな目のまま、自らも舌を突き出して求めているのです。妻の右手は前のオトコのそそり立つペニスの先端を撫で回しつつ時に幹全体をしごき、その一方で左手はキュッと締まり上がったタマをもみ上げているため、オトコもたまらないのでしょう、妻と同じように鼻を鳴らしながらを舌を動かし腰を振っています。


妻が混浴に向かったのは夜中の23:30頃。彼女は男女別に別れている脱衣場で浴衣とショーツを脱ぎ去り、いつものとおり最初の15分ほどは女性用の内湯で体を洗ったりしていまいた。その後充分にボディーの手入れを済ませ、身体が暖まったところで小さ目のタオルを腰に巻き付けて(これがこの当時の彼女のやり方でした。これでも見えるときはよく見えるんですが:笑)混浴の露天風呂に出たのです。

妻はちょっと期待をしながら中を見渡しましたがやはりこの時間。人影は全然見当たりません。正直ホッとしたのと残念だったのとが半々だったそうです(笑)。VOL1でも書いていますが、露天風呂は男女の内湯から出たちょうど正面真ん中に結構大きめの湯船があり、あたりは湯気が立ち込めて視界はあまり利きません。彼女はタオルを腰に巻いたまま湯船の一番奥に浸かりました(これは本当はマナー違反です。スミマセン皆さん&温泉旅館の方)。

妻が湯船に浸かりながらリラックスモードに入り、すっかり「混浴」というシチュエーションを忘れかけていたその時、時間にすると露天に出てから10分ほどでしょうか。男性内湯から混浴を伺う人影が見え、いったん消えたあとしばらくして二人の男性が混浴に入ってきたのです。彼らは友人同士らしく二人とも20 代半ばの学生とも社会人ともつかないような雰囲気で、もちろんタオルで前はきちんと隠しており、
「あ、スミマセン。いいですか?」
と最初は若干躊躇しているみたいでしたが、これまで何度も混浴で男性たちと一緒になっている妻は、
「ええ、けっこうですよ。どうぞ遠慮せんといてくださいね」
と慣れた素振りで二人に入ることを薦めます。もちろん待ち望んだ展開とはいえ妻としてはこの深夜の混浴で、しかも女性は自分ひとり。少し心配で、でもそれでいてなにかしらの期待感でもう胸はドキドキです。

そんな妻の気持ちを知ってか知らずか二人の男性は妻とはまったく離れた別の側に浸かり、少しだけ酔っているような感じでしばらく二人で話をしていましたがそのうち妻に、
「どちらからなんですか?」とか、
「おひとりで?」
などとしきりと話しかけてくるようになりました。男性たちはかなり話し上手で冗談交じりにときどき妻を笑わせます。また妻の方も“夫婦で来ている”と言うことはあえて言わず二人と会話を楽しんでいましたが、少し会話が途切れたその時、男性のひとりが、
「お話するのにちょっとこんだけ遠いとねー。そっちに行ってもかまいませんか?」と聞いてきます。妻が、
「あ、いいですよ」
と言ったのを男性二人は顔を目を合わせて確認し、中腰のままお湯の中を妻の方に移動して来て、彼女の左右両側に座ったのでした。

ほとんどすぐとなり、距離にしたところで30cm~50cmほどです。男性はその後もしきりと妻に話しかけてきますが、お湯は透明ですから妻の方もハッキリ言って気になって仕方ありません。男性たちの身体をついどうしてもチラチラ見てしまっている彼女に気付いたのでしょう。左側の男性が、
「彼女、肌キレイやんなー。マジいくつ?」と無遠慮に妻の裸体を見やります。妻は冷静を装いながら、
「あはは、ありがとー。もう30ですよ」
「え?ウソやん!?俺らと同じくらいと思うたよ。なぁ?」
「うん。ヘタしたら学生でとおるわ。ムッチャセクシーやし」
「うまいなぁ。。胸もあれへんしどこがセクシーやのん(笑)」
「胸なんか関係あれへん。スッゴイセクシーですよ。おかげでほら、見てくださいよこれ。さっきから。。」
「。。。。。!!」
妻が見ると、左側のオトコがなんとお湯の中で勃起したペニスを右手で握りゆっくりとしごいて見せているではありませんか!たしかに以前にもこのようによその男性のペニスを見せ付けられたことはありましたが、そのときは私が一緒でしたし、妻にしては思わず二人して吹き出してしまうような、そのような雰囲気での経験でしかなかったのです。
「オレもですよー。ほらぁ」
と、右側のオトコも同じように湯の中で勃起しているペニスの根元を押さえつけて、妻の側に向けて見せています。
「えーっ、いややわぁ。なにそれぇ~・・・」
照れ隠しでそうは言ってみたものの、視線はどうしても左右のペニスを交互に見入ってしまっています。

「もう~。。。」
妻は恨めしげな顔つきで二人を見かえすと、多少本能的に(笑)胸を両腕で隠しなおします。しかし言葉とは裏腹に嫌がっていないと判断したのでしょう。左側のオトコが妻の左手首を掴むと腕を上に持ち上げ、
「そんなん言うても、彼女かってこんなんなってるやんか」
といきなり乳首をつまみ上げて来たのです。
「あっ!いやっ!あ・・・」
一瞬腕を戻そうと嫌がり悶える妻でしたが、もっとも強い性感帯でもあり、それでなくてもさっきから敏感な状態になっている乳首をつまみ出され、戻そうとする手にも大きな力は入っていません。
「ほら、なっ!?こんなにコリコリさせて、自分もムッチャ感じてるんとちゃうん?」
こういうシチュエーションで相手がいったん弱みを見せ、自分に有利な展開になったときオトコはカサにかかってくるものです。右側のオトコもGOサインと受取ったのでしょう。妻の二の腕と肘の部分を押さえつけるように固定して右側の乳首を摘んできます。

「んんっ!!んあっ!!。。。」
イヤイヤするかのように小さく首を振り、それでも二人につかまれた両腕をほどこうと多少の抵抗を続ける妻。小柄な彼女の裸体が時に伸び上がるように湯の外に跳ね上がり、周りの湯が激しく波打ちます。
そしてとうとう。。。
「あ・あ・・・んはぁ~~・・・」
そのときすでに湯の中からすっかり姿を現してしまっていた乳首をついに右側のオトコの唇に許してしまい、左のオトコに耳を舐め回されながら「自分むっちゃエエ声出すなぁ。」と言われたのを境に先ほどからの形ばかりの抵抗は一切無くなり、あとはもう二人のオトコ達が次々と与えてくる快楽に自ら応えています。

しばらく妻の乳首と耳への遠慮ない愛撫が続いたあと、不意にオトコ達が湯から立ち上がりました。湯の圧力と立ち上った反動で二本のペニスは勢い良くブルンブルンと震えて完璧に上を向いています。彼らは両側から妻の脇を抱えて湯船から立ち上がらせ、
「ほら、あの奥の方へ行こうや、なっ?」
といいながら妻を湯船のさらに奥にある上がり場の岩陰に連れ込もうとします。妻のほうはもう下半身から完全に力が抜けているのでしょう、薄いブルーのタオルを腰に巻き付けてはいるもののもはや完全に無抵抗。二人に引きずられるように歩いてはいますがその間もオトコ達は左右の乳首をつまみ続けたままで、妻の「アッ、アッ!」という断続的な喘ぎ声が響いています。

やがて内湯からは見えない上がり場の左側にある岩陰に妻を立たせると、一人が妻の前に、もう一人は後ろに回って身体を密着させ、サンドイッチ態勢を作ったのです。オトコ達はそれぞれ身長が170、175程度と私と同じくらいでしたが、妻は身長152cm、体重44g(胸もBカップ小さ目)と小柄なためこのように挟まれては二人のなすがままです。後ろのオトコは両手を前に回し妻の乳首をつまみ続けていたのですが、前のオトコは妻の顔を両手で挟み、ついにその唇を陵辱しはじめました。
「彼女、自分、かわいいで」
この時点ですでに理性もなにも吹っ飛んで空ろな表情の彼女も鼻を鳴らし舌をあらゆる方向に突き出しながら彼のディープキスに応えています。

そしてこのオンナが完全に自分たちに屈服したと確信したのでしょう。オトコはそのうち妻の唇といわず鼻といわず頬、耳、瞼、あらゆる部分を長い舌を伸ばして舐め回しはじめました。この顔への初めてでしかも容赦ない攻撃で妻は被虐の興奮を駆り立てられたようで、可愛い顔をオトコの唾液でベトベトにテカらせながら「んあッ!んあッ!」と悶え泣き、頻繁に膝をガクガクさせています。オトコはこのタイミングも待っていたかのように
「ほら、しっかり握っとき」
と彼女の右手を取ったかと思うと、ビクッビクッと間欠的に上下している自分のペニスを握らせました。妻はちょっとの間たしかめるように幹全体を握っていましたがすぐにいったん手を放し、今度は赤紫に膨れ上がったその先端を逆手に包み直すと、親指で背側を残り4本の指で腹側のカリをしごき上げ始めました。さらには自ら左手を伸ばし、ペニスの根元にキュッと締まり上がっているタマを揉み回しだしたのです。

「アッ・・すっごぉ・・・」
妻が私に奉仕するときにだけ行うこの愛撫がオトコを狂喜させています。思わず快感の高まりを声に出しながらペニスを突き出し、よりいっそうの亀頭への摩擦を懇願するかのように腰を振るオトコ。お互いの興奮が相手に伝わり、またもっと伝えようしているのでしょうか、オトコと妻はさらに激しい唾液の交換を続けます。

「もうこんなん、いらんやろ」
そのときです。すでに乳首への愛撫を止め、妻の背中、脇などを執拗に舐め回していた後ろのオトコが彼女の最後の生命線、腰に巻き付いていたタオルを剥ぎ取ったのは!妻は一瞬、
「あ!あかんっ!」と小さな叫び声を上げて後ろを振り返りますが、すぐにその顔を強引に前に向き戻され、再び壮絶なディープキスで全身を痺れさせられ、一時にしろ冷静に戻りかけた気持ちを完全に喪失させていったです。

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