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女性視点

ここでは、「女性視点」 に関する記事を紹介しています。
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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このまえのことです。
妙な展開で3Pセックスというのを初めて体験しちゃいました。
私と夫、そして夫の友人の三人でセックスしちゃったのです。


夫とその友人は30歳です。
夫の友人は、独身で彼女もいないそうです。
ですから、私たちの家に、よく遊びに来ます。
いっしょに夕食と食べたり、お酒を飲んだりするのです。

そんなある晩のことでした。
いつものように、お酒を飲みながら楽しくおしゃべりしてたのです。
会話はざっくばらんで、風俗に時々行く話も彼はするんです。
夫の友人が、

「最近、やってないな~。ひさしぶりに、ソープでもいきたいなぁ」

なんて言い出したの。
そうしたら、夫までこう言いだしたんです。

「そういえば、うちも、最近やってないよな?」

って。
そういえば、一か月くらいエッチしてないなと思いました。
みんな酔っていたんです。
だからエッチな会話が盛り上がったのだと思います。

「おまえ、こいつとやってみるか?」

夫が私にそう言いました。
悪ノリした私は、

「やりたい~。ねえ、いい? ねえ、いい? 私とでもいい?」

って夫の友人に迫っちゃったの。
すると夫の友人は、ちょっとためらいながらも、

「奥さんみたいな人となら、ぜひこちらからお願いしたいな」

なんて、うれしいこと言うんですよ。
それからの記憶は、実はかなりあいまいなんです。
だいぶ酔っていたから……。

気がつくと、座っている私の後ろから、夫が抱きしめてきていました。
そして、私のおっぱいを揉むんです。
大きめのDカップの乳房をわしづかみに揉むのです。
その激しさに、すごく感じちゃっている私……。

そのとき、夫の友人はというと、私のふとももを撫でているのです。
その触り方が、すごくエッチで気持ちがいいんです。
そのうち、舌を這わせてくるんです。
アソコがジュンと濡れていくのがわかりました。

「三人でやるぞ。いいな」

と耳元で夫が囁きました。
私は黙ってうなづきました。
すると、私は、二人がかりで脱がされました。
あっと言う間に、丸裸です。

そして男二人も脱ぎました。
おちんちんがそびえたっていました。
夫の友人のおちんちんのほうが、大きくて立派でした。
ですから、そちらから、パックンしちゃったのです。

「ああぁぁ、奥さん……たまりません……」

うっとりと眼を閉じて、ヨガる夫の友人。
そして、夫が私のおまんこに、おちんちんを入れてきたのです。
私の口の中には、夫の友人のおちんちん、
おまんこには夫のおちんちん。
上と下のお口に、おちんちんがはまったのです。

ああぁぁ、すごいわぁ!
すごく刺激的なんです。
上から下から、ズンズンズンって……。
先に射精したのは、夫の友人でした。
私のお口の中に、どぴゅっといっぱいだしたのです。
そして夫も、私のおまんこのなかに、どっぷりと出しました。

そのあと、夫の友人が、正常位で入れてきました。
大きいおちんちんに突かれて、

「ああぁん、すごい、すごぉ~い!!」

って喘ぎながら、シーツをぎゅっと掴むほど、感じちゃったのです。
その様子を夫は楽しそうに、見つめていました。
それがちょっと恥ずかしかったです。
でも、見られているという不思議感じが、余計に性感を高めました。

それからというもの、私たち3人は3Pばかりしています。
もし夫の友人が結婚したら、4Pしようねと、
いまからそんな約束をしています。

関連タグ : 近所の男, 妻のHな願望,

結婚して2年です。
しばらく専業主婦をしてたのですが、友達の紹介でどうしてもと言われて、
喫茶店でバイトを始めました。
厨房担当の店長の他に、バイトが2人~3人いるお店です。
よく考えるとお店の男性は店長だけでした。
夫より長い時間を店長と過ごすこととなったのです。

店長は40歳、見た目はたくましい感じです。
やさしいし、ちょっと顔もいい感じで、好感を持っていました。

朝、開店前に店長と2人で掃除をします。
いつの頃か私をエッチな目で見ている店長に気がついてしまったのです。
お店の制服は濃紺で、膝が半分くらい出てしまうくらいの長さのスカートです。
上は白のシンプルなブラウスです。
ブラウスにブラが透けるのはわかっていました。
けれども、そんなに気にしてなかったのです。
ちょっと色つきのブラとかするとよく透けてるみたいでした。
店長が私の後ろにまわって見ているようなのです。

掃除で座り込む姿勢をすると必ず正面に来て、
スカートの中を覗こうとするのです。
いつもスカートなら膝より下の長さですから、
つい座り込む時にお尻を下げて座ってしまいます。
それが制服はいつもより短いので、そんな座り方をすると中が見えそうになるんです。
仕事中でも、店長はほとんど厨房の中なので正面から見られる事はそんなにないけど、
後ろから店長の視線を感じる事が多くなってました。

昨日は、閉店までの勤務でした。
もう1人いた女性が先に帰って店長と2人で後片付けをしてました。
厨房の片づけを早々と終えた店長は、お店のテーブルに座って何か書き物をしてました。私はその周りで片付けてました。
いつものように店長が私をチラチラ見てるのを知ってました。
私は店長に向かって座り込んで、ゴミを処理してました。
たぶんスカートの中が見えてたと思います。
店長の方を見なくてもこっちを見てるのを知ってました。

上下とも下着は黒で刺繍柄の部分的に透けてる大人っぽい感じでした。
私は自ら見せてる行動に変になってたと思います。
体がフワフワしてる感じになってきて、興奮してきてました。
そして突然に、後ろから抱き締められたのです。

「きゃっ!」
「驚かせてごめん、でも、ずっとまえから、こうしたかったんだ」
「ダメですよ、店長」
「ほら、僕のココがこんなになっちゃった・・・」

それはカチカチに硬くなったおちんちんでした。
ズボンの上からでも形がわかるくらいなのです。

「やめてください・・・奥さんに悪いです」

店長の奥さんは友達で、仕事を紹介されたのも奥さんです。

「大丈夫、それより我慢できなんだよ」
「ああぁぁ・・・そんなことされたら・・・」
「感じてくれたんだね。うれしいよ」

両方の乳首を指で挟んでコリコリされてました。
それだけで体がガクガクなってしまって、恥ずかしいくらい感じてました。

ブラを押し上げられてオッパイが丸見えになりました。
そして乳首に軽いキスをしてきました。
それだけでイキそうになるくらいでした。

立ったままの店長の前にひざまずいて、下半身のすべてを脱いで、
上を向いたおちんちんを目の前に見せられました。

「大きい」
「ほら、早くしなさい、我慢できないよ」

まだ閉じていた私の口に押し付けてきました。
ねじり込むように口に押し込まれ、熱く硬くなったおちんちんを含みました。
あんなに熱くて大きいのは初めてでした。

「今度は後ろを向いて」

ブニュブニュと音が鳴って、一気に奥まで入れられてしまいました。
体の真ん中に電気が走ったような感じになって、足の力が抜けてしまいました。
店長が私のお尻を持ち上げて、ズンズンと奥まで突いてきました。
おまんこの入口から中の周りを圧迫するような擦れがすごかったし、
子宮まで当たってるような感じがして、声も出ないくらいよかったんです。

いつも働いてるお店で、立ったままバックでされてるというシチュエーションが、
私の興奮度を盛り上げてくれてました。
最後はテクニシャンな店長が、私の敏感な乳首とクリトリスを両手で刺激してくれながら、後ろからズンズンと奥まで突いてくれてました。
私は声が大きくなってるのがわかって、自分で口を押さえながら感じてました。
店長は「まだまだ」と言いながら、私を3回もイカしたのです。

「もうイクぞ、口に」

40歳とは思えないくらいの大量の精液を私の口の中で放出してくれました。
その興奮で私はもう片方の手で私の乳首をつまんでいました。
熱い精液を口の中で感じて私もまたイキました。
そんな昨日の事をまだ体が忘れられません。

関連タグ : 近所の男,

主婦である私ですが、飲むとセックスしたくなるイケナイ性癖が有ります。
最近は月末に会社のOL仲間と飲んだのです。
そのときもイケナイ気持ちになってしまいました。

帰り道、酔ったまま、フラフラと歩き回ってしまいました。
気がつくとホテル街でした。
そこには売春している外人と思わしき人が何人もいました。
その内、私も男性から、いくら? と声をかけられる様になったのです。
何人目かにふざけて、

「いつもは3万円だけど、今日は酔っているから2万円でいいよ」

と言ってしまったのです。
男の人は、「OK」 と言ってホテルに私を連れて行きました。

結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってしまう。
そして、セックスしてしまう。
想像してドキドキしながらも興奮してしまいました。
男の人は40歳代ぐらいでした。

もう酔いはさめていました。
けれども、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。
男の人も興奮しているようでした。
瞬く間に、私の服を全て脱がしたのです。

自分も全裸になると身体中にキスをしてきました。
舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたり、
やりたい放題してきました。
それがとても気持ちいいのです。
もともと舐めてもらうの好きなんです。
でも、夫婦生活の中では、あまり舐めてもらえませんからね。

そして、遂に、生でおちんちんを私の中に入れて来ました。
ずぶずぶと吸い込むように、おちんちんを食べちゃった感じです。
男の人は性急に激しく腰を振りだしました。
いきなり激しいセックスです。
一気にクライマックスみたいな感じでした。
そして、私の中に精液を放出しました。

おちんちんを抜くとアソコから精液が流れ出てきたのが感じられました。
私は、酔いつぶれて眠った振りをしました。
すると私のアソコを指で開き、中の精液を指で掻き出しました。
汚くないのかなとも思いましたが、男の人の鼻息がすごかったのです。
興奮してるようなのです。

そして再びおちんちんを入れてきました。
今度はいきなり激しくはしてきませんでした。
おまんこのなかで、おちんちんがじっとしている感じです。
体が密着して、クリトリスが擦れて、気持ちがいいのです。

先程より長くいやらしく腰を動かしはじめました。
そして、また、中だしです。
今日、安全な日だっけ? と思いがよぎりました。

しばらく、私の体を撫ぜ回したり、アソコを指で広げたりしていました。
私の体を、完全におもちゃにしています。
でも、私はされるがままになっていました。
だって・・・気持ちがいいんですもの・・・。

体をいたずらされるのって、ちょっと興奮しちゃいますよね。
男の人の触り方が上手だったせいもあるのかもしれません。

そして男の人は私にお金を払わずホテルを出て行きました。
私は最後で酔いつぶれて寝た振りをしていました。
別にお金が欲しかったわけではなく、
見知らぬ男に思いっきり犯されるようなHをしてもらいたかったので、
私は満足でした。
ホテル代は入室する時に、泊まり料金を払っていったのでお金は取られませんでした。

私は、犯される様にHされた体をお風呂で洗いもせずに、
精液が未だ入っているアソコに指を入れて思いっきりオナニーしました。
指に絡み付く様に出てきた精液を、おっぱいやお腹に擦り付ける様にして、
犯された余韻に浸ってました。
そして、シャワーも浴びず、精液が身体中に付いたまま、アソコに入っているままで、
下着を付け、服を着て、タクシーで家に帰りました。

夫は既に寝てました。
夫も飲んで帰ると言っていたのです。
お酒が入った状態で寝てしまった時は、絶対に起きない人でした。
私は全裸になり、夫の顔の上にオシッコとする様な格好で跨りました。
そしてオナニーをしたのです。
その様な格好のせいか、おまんこから残りの精液が出て来ました。
夫の顔に見知らぬ男の精液がべっとり・・・
あぁ~ん、すご興奮しちゃいます!!
私って、変態なのかな?

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻,

マッサージされるのがすごく好きなんです。
初めて体験したのは旅行先でのことでした。
それからというもの、旅行とマッサージはセットになっています。
でも、ただ単に、マッサージを受けるだけじゃないんです、私の場合。

先日も友人と旅行に出かけました。
友人はお風呂に行っています。あまりマッサージには興味ないんですね。
で、マッサージ師と二人きりです。
今日のマッサージ師は30代半ばの男性です。
そう、男性でないと意味がないんです。

夫はしばらくセックスしていません。
ですから私、欲求不満なんですね。
その解消として、マッサージを受けるんです。

いつものように、私はノーパンノーブラで浴衣を着ています。
まずうつ伏せでマッサージが始まりました。
背中が感じる私は、時々くすぐったくて身をよじらせてました。
[マッサージの快感に酔いしれる人妻は・・・]の続きを読む

関連タグ : 妻のHな願望,

28歳のOL兼主婦です。
高校のときに夫と知り合い、最近まで夫以外の男性は知りませんでした。
SEXもお風呂入ってから部屋を暗くして、
夫が軽くキスして簡単な愛撫から挿入です。
AVで見るようなバックからとかフェラもおもちゃも経験ありません。
ごくごく普通のSEXだけでした。

このまえのこと、会社の先輩でバツ1の一人暮らしの人が、
お見合いパーティーに参加したいので私を誘ってきました。
一緒に行って欲しいと言うんです。
仕方なく「行きます」と返事して行くことになりました。

私の設定も離婚していることにしました。
騙すようで気がめいります。

簡単な挨拶で始まりフリータイムになりました。
私は男性から声をかけられるのを待っていました。
来たら適当に断れば言いと思っていました。
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