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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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100年に一度の大不況だそうですね。
派遣社員が解雇されたり、世間は大変そうですが、
もちろん私の家もピンチです。
だからパートに出ることにしたんです。

住んでいるのは小さな田舎町。
なかなか仕事場が見付からなかったのですが、
隣町のスーパーでパートの募集をしていました。
車で30分くらいなので通勤には苦にならない距離です。
早速、電話をして面接の日取りを決めました。

お店に行くと50歳くらいのダンディーな店長が小さな事務所に案内してくれ、
そこで面接が始まりました。
最初のうちはパートを始めたい理由やパート経験、
働ける時間帯などを聞かれていたのですが、
次第に3サイズはいくつかとか、
旦那とは週に何回しているのかとか、
いやらしい感じの質問になっていきました。

店長のセクハラを不愉快に感じていましたが、
働けるところって、そんなにないから、なんとしてもここで決めたかったのです。
落とされたくない一心で、その恥ずかしい質問に素直に答えていきました。
それがいけなかったのか、店長の質問はどんどんエッチになっていきます。

初体験はいつだったの?
オナニーにはどんな道具を使っているの?
性感帯はどこかな?
経験人数は何人でしょう?
複数プレイの経験はありますか?
アブノーマルプレイは好きですか?

他にもいろいろ聞かれましたが、全部を思い出すことはできません。
店長のいやらしい質問を答えているうちに、
私もだんだん変な気分になってきてアソコが熱くなってくるのを感じました。
こんな「女」を感じたのは久しぶりです。

そんな私に気付いたのか、店長はドアの鍵を閉めると私の背後に周り、

「悪いようにしないからね」

と、胸を揉んできたんです。

抵抗したのですが、感じるポイントを的確に攻めてくるので、
あっという間に力が入らなくなってしまいました。
性感帯や感じる方法を素直に答えていたため、
私の弱いポイントをすべて知り尽くした店長にはかないません。
抵抗できないまま店長に服を脱がされ、
あっという間にショーツだけの姿にされてしまいました。

「もうビショビショじゃないか」

敏感な部分を指で突付きながら言うんです。
夫に悪いと思いながらもガマンできなくなった私は、
床にひざまずいてと店長のズボンを下ろしたのです。
そしてカチカチになったおちんちんを頬張りました。
店長のおちんちんは夫とは比べものにならないくらい太くて、
カリが張っていて、怖いくらい固くなっていました。
私はうっとりしながら舐めまくりました。

「奥さん、そろそろ…」

そう言うと私をソファに押し倒してバックから激しく突き立ててきました。
あの怖いくらいのおちんちんが、私の中に突き進みます。
久しぶりの「女」に形振り構わず喘ぎまくりました。
そういえば、夫としたのは、いつだったろう?
忙しい夫に気兼ねして、おねだりしてなかったことを思い出しました。

久しぶりにおちんちんを咥えこんだおまんこは、
歓喜の汁を溢れさせ、ぎゅっと締めつけたのです。

「すごいよ、奥さん・・・いつも、こうなの?」
「いや・・・そんな言い方・・・もっと、・・・突いて・・・ください・・・」
「困った奥さんだ・・・」

さらに激しく突かれたのです。
脳天まで響く快楽が襲ってきました。
店長も興奮して次々に体位を変えながら私を犯し続けました。
誰も来ない事務所で、男女二人がオスとメスになったのです。

「イク・・・イクよ、奥さん・・・」
「中はだめ・・・だめなの・・・」
「じゃあどこに出してほしいの?」
「どこでもいいから・・・外に・・・」

私の顔に熱くて濃い精液が発射されました。
どろりとたっぷりのザーメンでした。
濃いので、臭いも強烈です。
ちょっとだけ舐めてみました。
精液の味は苦かったです。

面接は見事合格となりました。
次の日から特別お手当て付きで働くようになりました。
もちろん、店長とのエッチのお手当です。
俺の彼女は、普段からミニスカとか胸元が広く開いた服を着たりしてるんだけど、
この前、彼女の会社の友人で何度か一緒に飲んだりしたことある人(女)から聞いた話。
飲み会で彼女がベロベロに酔っ払っちゃったらしく、パンツは見えまくって、
前かがみになれば谷間が丸見え状態。その内同僚の男と外に消えて行ったので
後で友達の女の子が見に行くと、店の裏の非常階段で同僚の男と抱き合ってたそうだ。
最初は介抱されてると思ったけど、よくみるとキスしていたそうだ。
男はキスしながら彼女の胸を触り、胸元の開いた服に手を入れていたそうだ。
その後、男はおもむろにチンコをだし、彼女がかがんでフェラし始めたそうだ。
友達の女の子はビックリして身動きとれなくなったらしい。
彼女はねっとりとフェラして、男は口に出したらしい。
飲んでたかどうかはわからないよ!と話してた。
ショックだったが、その話にメチャクチャ興奮した。
三ヶ月ほど前になるか?、妻の上司と浮気をさせてみた。
俺がけしかけた。

いつも上司のセクハラに付いて嘆いていた妻だが、その話しを聞いて興奮している自分に気づいてしまった。
妻にそう話すと、妻の話しは益々過激になった。
実際セクハラはされているようだが、妻の上司はもう五十過ぎで頭の薄い中年肥りで、チビデブハゲ、、といったところだが、脂ぎってあれだけは元気なのかもしれない、、

飲み会のときでも、帰りに二人っきりになったら誘惑して見ろ、と言った。
歓楽街と我が家の間には、連れ込みのホテル街が在る。
「え~、、」等と言っていたが、妻も満更でもなく、むしろ、面白がっていた。
以下は妻の体験談で在る。

飲み会の後、酔った振りして少ししなだれかかると、すぐにその気になった上司は、、
「俺が送る俺が送る、、」と、他の男をブロックして、妻を引きずるように歩き出した。
その辺は流石に中年の図々しさである。

妻はソフトなタッチに弱いのに、殆ど羽交い締めにして引きずるようだったと言うから、
よほど焦っていたのか?
全く高校生でもあるまいし、、(苦笑)

真っ直ぐホテルかと思えば、物影に入るなりいきなり接吻を求めてきたと言う、、口臭がひどかったが我慢したそうだ。
そのまま、パンティに手を突っ込んできて、、そのままされそうな雰囲気になって、流石に外ではまずいと思った妻が、「もっとゆっくり、、」と言ったら、OKと思ったのか、そのまま、ホテルへ連れ込まれてしまったらしい。

ところが、妻が優位だったのはそこまでで、、ホテルに連れ込まれた後は、中年のねちっこいテクで、思いっきり焦らされたらしく、、「あの前戯だけでも、忘れらんなくなりそう、、」という、、

更には、チビの癖に意外なことに、あれは私よりもずっと、大きく固いと言うのだ?、、
散々焦らされた挙句にデカイので、一晩中つきまくられ、、妻は一発で虜にされてしまった、、、
安全日に計画したのを良い事に、妻は自ら生嵌めをねだってしまったと言う、、
「だって、あの大きさでされたら、生じゃないと痛いじゃない?。。」
そうゆう問題か???

いまや、上司の社内慰安婦として。
好き勝手なときに呼び出されては、悦んで嵌め捲くられてくる始末だ。
立ちが悪いときは、上司が友達を呼んで、そいつにもヤラレていると言う。
ついにこの間は、アナルを貫通させられたとまで言っている。
俺には触らせなかったくせに、、

次回は、とうとう、二本同時に下半身で受け入れることを約束させられたと言う、、
上司と友人に、おま0ことアナルを同時に許すのだ。
私の愛しい妻が。

人知れず興奮してしまう自分がいる。
妻は、次回の上司との逢瀬を楽しみに下半身を濡らしている。

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ある週末の朝、彼女が大学のゼミ飲みから帰ってきた日のこと。

いつもはしっかり整えている髪の毛がややボサボサ気味で、酔いがまだ多少残っている彼女の姿に何かエロい色気を感じてしまった僕は、彼女がベッドに入るや襲い、激しいエッチをしました。

1回戦が終わってかなり満足した状態でベッドに寝ていると、突然「あのさ…話があるんだけど…」と切り出されました。

急にローテンションな話しぶりに何か嫌な予感を覚えつつ、僕が「ん?どうしたん…?」と聞くと、「あのさ…えっと…」と口ごもっていたので、「どうした…?何でも話しなよ」と促すと、「ゴメン…浮気しちゃった…」と言われました。

突然の彼女の告白に驚き、「えっ?何?いつ?誰と?」とややテンパった感じで聞くと、「昨日、飲み会後にM2の先輩と…」と言いました。

昨日の飲み会後ってむしろつい数時間前じゃないか…と思いつつ、「何でそうなるん?先輩に襲われたのか…?」と聞くと、「ううん、襲われたとかではないんだけど…」と再び口ごもっていたので、「エッチしちゃったの…?」と核心をつく質問をしたところ、「ううん…エッチはしてないよ。コレはほんとに…」と返してきました。

その言葉に少し安心したものの、じゃー浮気って一体…という疑問が浮かび、「怒らないから全部話してよ。悪いと思ったから今話してくれてるんだろうし…」と聞くと、「ほんとに怒らない…?聞きたくない話だと思うけど…」と返してきたので、「今怒らないって決めたから大丈夫。話してみ」と促しました。

すると彼女は観念したように「ゼミ生の皆と先輩の家で飲んでたら、2時過ぎ位に皆帰っちゃって私と先輩だけになっちゃってさ…。それから2人で飲んでるうちに先輩に頭撫でられていい気持ちになってきちゃって、チューしちゃったんだよね…。そうしたら先輩が私の手を取って(股間を)触らせてきて、その雰囲気で…」と言いました。

そこまで聞いて、「雰囲気でって…お前がしっかりしてれば、そんなこと(フェラすること)にならないだろうよ…」と呆れて呟くと、「ゴメン…かなり酔ってて…。けど少しだけだよ…」と言ってきました。

男の心情からいって少しだけで済まないだろう…と思いながら、「じゃー途中で止めたん?」と聞くと、「う…うん…うん…」と誤魔化し口調だったので、「嘘だけはやめてな」と言うと、「途中で止めようと思ったんだけど、先輩に(頭を)手で抑えられてて、最後までしちゃった…」と言いました。

ここまで聞いて、完全に呆れてた僕は「それだけじゃ済まなかったでしょ…手出されなかった…?」と聞くと、「胸触られて、スカートの中に手を入れてきたから『それはダメだよ!』って言ったんだけど、そのまま手でされちゃった…」と新たなカミングアウトをされました…。

それだけで済んでればまだ良かったんですが、その後に「最高に気持ち良かったからもう1回だけ口でしてくれない?」と頼み込まれ、2度フェラで抜いてあげたと言ってました。

どうりで髪の毛や服装がやや乱れてた訳だ…と気付くのと同時に、つい数時間前に彼女が先輩のを抜いてる姿を想像してしまってかなり凹みました…。

一通りカミングアウトした後、「ほんとゴメンね…もうお酒飲まないし、二度としないから…」と言ってきたので今回は許しましたが、今でもその日の彼女と先輩の行為を想像しては、嫉妬を覚えると同時に変な興奮をしてしまう自分もいます…。

結局、自分もダメ人間ってことですね…。

一昨年に結婚した33歳の夫です。妻は30歳で職場結婚です。

3月。離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。
会社で風俗マニア・裏ビデオマニアとして超が付く程に有名なスケベ上司です。
裏ビデオマニアとして有名な上司ですが、
どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。
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