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奥さんを寝取られた、他人の奥さんをと関係を持っている・・・ そんな寝取られ話を集めてます。みなさんの体験した話、聞いた話、作品等、寝取られ話が好きなみなさんで共有しませんか?
読みやすいようにカテゴリ別にしております。 寝取られ小説や寝取られ話が好きなみなさんでお楽しみいただけたらと思います。 また、ご自分の体験談などもこちらからお待ちしております。

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夫の仕事は出張が多いのです。
一人がさみしいことはありません。
ネットは不慣れでしたけれど、彼のほうが積極的でした。
一度目のデートで身体を許しちゃってから、
会うたびにエッチしています。
実は昨日も、いっぱいエッチしてきたのです。
 
夕方に待ち合わせをしました。
2時間ほど繁華街を手を繋ぎながら歩いて、
そのあと軽く食事を済ませ夜7時にはホテルに入りました。。  
入室してお風呂の準備をする間に、互いの服を脱がせあうんです。
彼の下着を脱がすとすでに大きくなったおちんちんが元気に飛び出してきました。
元気すぎて目のやり場に困ってしまいます。

後ろにまわった彼が脇から手を回して胸を揉むんです。
いきなり激しく揉むから、襲われてるみたい・・・。

「あぁ~ん、ダメだったらぁ! 乱暴なんだから!」

そうしている間にもお風呂の準備ができました。
体に自信がなくて明るいとこで見られるのは恥ずかしいんです。
でも、彼がどうしてもと言うので仕方なく一緒に入ることにしています。
互いの体を洗い合って、バスタブの中で抱き合って濃厚なキス。
体の芯がうずいて思わずおちんちんに手を伸ばしてしまいました。
硬くて、触るたびに、ビクンビクンと蠢くの。
そうやっていちゃいちゃしたあと、お風呂から出て、ベッドへ向かいます。

濃厚なキスから始まります。
彼の頭が徐々に移動し胸に。
胸だけは自信があるんです。
けっこう大きいんですよ。
Dカップです。
乳首に吸い付かれ舌で転がされて軽く歯を立てられ・・・。

「あぁん! ああぁぁ~ぁぁ~・・・」

頭をのけぞらせて大きくあえいでしまいました。
乳首を攻められると弱いんです。
彼の右手は更に下の方へ。
大事なところをまさぐっています。 

「おねがい…指…入れて…」

彼は私の願い通りに指を入れて激しく出し入れします。
胸への愛撫も同時に続けられるんです。
気持ちよさに背をのけぞらせて軽くイッてしまいました。

彼がコンドームを装着し正常位で挿入しました。
彼は激しく腰を使ってきます。
少し痛いくらいです
心地よい痛みなのです。
でも、こちらが気持ちよくなる間もなく、
あっという間に果ててしまいました…。 
え…? もう? てな感じ・・早漏みたい・・・。

複雑な気持ちのままベッドに並んで座りました。
部屋に備え付けのゲームをして、
8時すぎにはテレビでサッカーの試合を見始めました。
私はサッカーに興味はないです。
彼に腕枕をしてもらいながら添い寝です。
指先で彼の体をお触りして、首筋や胸の辺りに軽くキスをしたりなんかして。
彼の手も私の体に回されさわさわと動いてます。
すると、おちんちんが、元気になってるんです。
第二ラウンド開始です!!!

じっくりとフェラしてあげたあと、ゴムをかぶせ彼に促されて私が上になりました。
動きに合わせて、彼に下から激しく突き上げられました。
たまらなく気持ちよかったです。
終わった後はしばらくぐったりです。
彼に後ろから抱きつかれるような感じで添い寝しながら、
再びサッカー観戦です。
しばらく休んでいるとまた彼の手がさわさわと動き始めます。
後ろから首筋にキスをされたりもします。
彼が私の手を自分の股間に導いてしごかせます。
少し時間がかかったけど、やがてまた元気になってきました。  
第三ラウンド開始です!!!!!

仰向けに寝た彼に対して、シックスナインの体制をとります。 
おしりの穴の方まで舐められてしまいました。
彼にがっちりと手足を押さえつけられているので逃げることもできません。
快感とくすぐったさに耐えるのみです。 
その後、騎乗位からバックに変えて激しく突かれました。
ぐったりと動けなくなった私を仰向けにし、
彼が馬乗りになる感じで最後は私が手でイカせました。
 
サッカーの試合終了とともに、エッチも終了しました。
最初は宿泊にするつもりだったんですけど、
ペースが早すぎてさすがにこれ以上はお互い体力的にきついので帰ることにしました。
なんとか終電に間に合うように急いで帰宅です。
とにかく疲れました。
電車の中で立ったまま寝てしまいそうなくらいでした。 

若い男の子って最高ですね!

このまえのことです。
妙な展開で3Pセックスというのを初めて体験しちゃいました。
私と夫、そして夫の友人の三人でセックスしちゃったのです。


夫とその友人は30歳です。
夫の友人は、独身で彼女もいないそうです。
ですから、私たちの家に、よく遊びに来ます。
いっしょに夕食と食べたり、お酒を飲んだりするのです。

そんなある晩のことでした。
いつものように、お酒を飲みながら楽しくおしゃべりしてたのです。
会話はざっくばらんで、風俗に時々行く話も彼はするんです。
夫の友人が、

「最近、やってないな~。ひさしぶりに、ソープでもいきたいなぁ」

なんて言い出したの。
そうしたら、夫までこう言いだしたんです。

「そういえば、うちも、最近やってないよな?」

って。
そういえば、一か月くらいエッチしてないなと思いました。
みんな酔っていたんです。
だからエッチな会話が盛り上がったのだと思います。

「おまえ、こいつとやってみるか?」

夫が私にそう言いました。
悪ノリした私は、

「やりたい~。ねえ、いい? ねえ、いい? 私とでもいい?」

って夫の友人に迫っちゃったの。
すると夫の友人は、ちょっとためらいながらも、

「奥さんみたいな人となら、ぜひこちらからお願いしたいな」

なんて、うれしいこと言うんですよ。
それからの記憶は、実はかなりあいまいなんです。
だいぶ酔っていたから……。

気がつくと、座っている私の後ろから、夫が抱きしめてきていました。
そして、私のおっぱいを揉むんです。
大きめのDカップの乳房をわしづかみに揉むのです。
その激しさに、すごく感じちゃっている私……。

そのとき、夫の友人はというと、私のふとももを撫でているのです。
その触り方が、すごくエッチで気持ちがいいんです。
そのうち、舌を這わせてくるんです。
アソコがジュンと濡れていくのがわかりました。

「三人でやるぞ。いいな」

と耳元で夫が囁きました。
私は黙ってうなづきました。
すると、私は、二人がかりで脱がされました。
あっと言う間に、丸裸です。

そして男二人も脱ぎました。
おちんちんがそびえたっていました。
夫の友人のおちんちんのほうが、大きくて立派でした。
ですから、そちらから、パックンしちゃったのです。

「ああぁぁ、奥さん……たまりません……」

うっとりと眼を閉じて、ヨガる夫の友人。
そして、夫が私のおまんこに、おちんちんを入れてきたのです。
私の口の中には、夫の友人のおちんちん、
おまんこには夫のおちんちん。
上と下のお口に、おちんちんがはまったのです。

ああぁぁ、すごいわぁ!
すごく刺激的なんです。
上から下から、ズンズンズンって……。
先に射精したのは、夫の友人でした。
私のお口の中に、どぴゅっといっぱいだしたのです。
そして夫も、私のおまんこのなかに、どっぷりと出しました。

そのあと、夫の友人が、正常位で入れてきました。
大きいおちんちんに突かれて、

「ああぁん、すごい、すごぉ~い!!」

って喘ぎながら、シーツをぎゅっと掴むほど、感じちゃったのです。
その様子を夫は楽しそうに、見つめていました。
それがちょっと恥ずかしかったです。
でも、見られているという不思議感じが、余計に性感を高めました。

それからというもの、私たち3人は3Pばかりしています。
もし夫の友人が結婚したら、4Pしようねと、
いまからそんな約束をしています。

関連タグ : 近所の男, 妻のHな願望,

結婚して2年です。
しばらく専業主婦をしてたのですが、友達の紹介でどうしてもと言われて、
喫茶店でバイトを始めました。
厨房担当の店長の他に、バイトが2人~3人いるお店です。
よく考えるとお店の男性は店長だけでした。
夫より長い時間を店長と過ごすこととなったのです。

店長は40歳、見た目はたくましい感じです。
やさしいし、ちょっと顔もいい感じで、好感を持っていました。

朝、開店前に店長と2人で掃除をします。
いつの頃か私をエッチな目で見ている店長に気がついてしまったのです。
お店の制服は濃紺で、膝が半分くらい出てしまうくらいの長さのスカートです。
上は白のシンプルなブラウスです。
ブラウスにブラが透けるのはわかっていました。
けれども、そんなに気にしてなかったのです。
ちょっと色つきのブラとかするとよく透けてるみたいでした。
店長が私の後ろにまわって見ているようなのです。

掃除で座り込む姿勢をすると必ず正面に来て、
スカートの中を覗こうとするのです。
いつもスカートなら膝より下の長さですから、
つい座り込む時にお尻を下げて座ってしまいます。
それが制服はいつもより短いので、そんな座り方をすると中が見えそうになるんです。
仕事中でも、店長はほとんど厨房の中なので正面から見られる事はそんなにないけど、
後ろから店長の視線を感じる事が多くなってました。

昨日は、閉店までの勤務でした。
もう1人いた女性が先に帰って店長と2人で後片付けをしてました。
厨房の片づけを早々と終えた店長は、お店のテーブルに座って何か書き物をしてました。私はその周りで片付けてました。
いつものように店長が私をチラチラ見てるのを知ってました。
私は店長に向かって座り込んで、ゴミを処理してました。
たぶんスカートの中が見えてたと思います。
店長の方を見なくてもこっちを見てるのを知ってました。

上下とも下着は黒で刺繍柄の部分的に透けてる大人っぽい感じでした。
私は自ら見せてる行動に変になってたと思います。
体がフワフワしてる感じになってきて、興奮してきてました。
そして突然に、後ろから抱き締められたのです。

「きゃっ!」
「驚かせてごめん、でも、ずっとまえから、こうしたかったんだ」
「ダメですよ、店長」
「ほら、僕のココがこんなになっちゃった・・・」

それはカチカチに硬くなったおちんちんでした。
ズボンの上からでも形がわかるくらいなのです。

「やめてください・・・奥さんに悪いです」

店長の奥さんは友達で、仕事を紹介されたのも奥さんです。

「大丈夫、それより我慢できなんだよ」
「ああぁぁ・・・そんなことされたら・・・」
「感じてくれたんだね。うれしいよ」

両方の乳首を指で挟んでコリコリされてました。
それだけで体がガクガクなってしまって、恥ずかしいくらい感じてました。

ブラを押し上げられてオッパイが丸見えになりました。
そして乳首に軽いキスをしてきました。
それだけでイキそうになるくらいでした。

立ったままの店長の前にひざまずいて、下半身のすべてを脱いで、
上を向いたおちんちんを目の前に見せられました。

「大きい」
「ほら、早くしなさい、我慢できないよ」

まだ閉じていた私の口に押し付けてきました。
ねじり込むように口に押し込まれ、熱く硬くなったおちんちんを含みました。
あんなに熱くて大きいのは初めてでした。

「今度は後ろを向いて」

ブニュブニュと音が鳴って、一気に奥まで入れられてしまいました。
体の真ん中に電気が走ったような感じになって、足の力が抜けてしまいました。
店長が私のお尻を持ち上げて、ズンズンと奥まで突いてきました。
おまんこの入口から中の周りを圧迫するような擦れがすごかったし、
子宮まで当たってるような感じがして、声も出ないくらいよかったんです。

いつも働いてるお店で、立ったままバックでされてるというシチュエーションが、
私の興奮度を盛り上げてくれてました。
最後はテクニシャンな店長が、私の敏感な乳首とクリトリスを両手で刺激してくれながら、後ろからズンズンと奥まで突いてくれてました。
私は声が大きくなってるのがわかって、自分で口を押さえながら感じてました。
店長は「まだまだ」と言いながら、私を3回もイカしたのです。

「もうイクぞ、口に」

40歳とは思えないくらいの大量の精液を私の口の中で放出してくれました。
その興奮で私はもう片方の手で私の乳首をつまんでいました。
熱い精液を口の中で感じて私もまたイキました。
そんな昨日の事をまだ体が忘れられません。

関連タグ : 近所の男,

主婦である私ですが、飲むとセックスしたくなるイケナイ性癖が有ります。
最近は月末に会社のOL仲間と飲んだのです。
そのときもイケナイ気持ちになってしまいました。

帰り道、酔ったまま、フラフラと歩き回ってしまいました。
気がつくとホテル街でした。
そこには売春している外人と思わしき人が何人もいました。
その内、私も男性から、いくら? と声をかけられる様になったのです。
何人目かにふざけて、

「いつもは3万円だけど、今日は酔っているから2万円でいいよ」

と言ってしまったのです。
男の人は、「OK」 と言ってホテルに私を連れて行きました。

結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってしまう。
そして、セックスしてしまう。
想像してドキドキしながらも興奮してしまいました。
男の人は40歳代ぐらいでした。

もう酔いはさめていました。
けれども、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。
男の人も興奮しているようでした。
瞬く間に、私の服を全て脱がしたのです。

自分も全裸になると身体中にキスをしてきました。
舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたり、
やりたい放題してきました。
それがとても気持ちいいのです。
もともと舐めてもらうの好きなんです。
でも、夫婦生活の中では、あまり舐めてもらえませんからね。

そして、遂に、生でおちんちんを私の中に入れて来ました。
ずぶずぶと吸い込むように、おちんちんを食べちゃった感じです。
男の人は性急に激しく腰を振りだしました。
いきなり激しいセックスです。
一気にクライマックスみたいな感じでした。
そして、私の中に精液を放出しました。

おちんちんを抜くとアソコから精液が流れ出てきたのが感じられました。
私は、酔いつぶれて眠った振りをしました。
すると私のアソコを指で開き、中の精液を指で掻き出しました。
汚くないのかなとも思いましたが、男の人の鼻息がすごかったのです。
興奮してるようなのです。

そして再びおちんちんを入れてきました。
今度はいきなり激しくはしてきませんでした。
おまんこのなかで、おちんちんがじっとしている感じです。
体が密着して、クリトリスが擦れて、気持ちがいいのです。

先程より長くいやらしく腰を動かしはじめました。
そして、また、中だしです。
今日、安全な日だっけ? と思いがよぎりました。

しばらく、私の体を撫ぜ回したり、アソコを指で広げたりしていました。
私の体を、完全におもちゃにしています。
でも、私はされるがままになっていました。
だって・・・気持ちがいいんですもの・・・。

体をいたずらされるのって、ちょっと興奮しちゃいますよね。
男の人の触り方が上手だったせいもあるのかもしれません。

そして男の人は私にお金を払わずホテルを出て行きました。
私は最後で酔いつぶれて寝た振りをしていました。
別にお金が欲しかったわけではなく、
見知らぬ男に思いっきり犯されるようなHをしてもらいたかったので、
私は満足でした。
ホテル代は入室する時に、泊まり料金を払っていったのでお金は取られませんでした。

私は、犯される様にHされた体をお風呂で洗いもせずに、
精液が未だ入っているアソコに指を入れて思いっきりオナニーしました。
指に絡み付く様に出てきた精液を、おっぱいやお腹に擦り付ける様にして、
犯された余韻に浸ってました。
そして、シャワーも浴びず、精液が身体中に付いたまま、アソコに入っているままで、
下着を付け、服を着て、タクシーで家に帰りました。

夫は既に寝てました。
夫も飲んで帰ると言っていたのです。
お酒が入った状態で寝てしまった時は、絶対に起きない人でした。
私は全裸になり、夫の顔の上にオシッコとする様な格好で跨りました。
そしてオナニーをしたのです。
その様な格好のせいか、おまんこから残りの精液が出て来ました。
夫の顔に見知らぬ男の精液がべっとり・・・
あぁ~ん、すご興奮しちゃいます!!
私って、変態なのかな?

関連タグ : 妻と他人のエッチな雰囲気, 自分の知らない妻,

 私は35歳。3人兄弟の末っ子で両親を20歳の時に事故で亡くしました。
大学を出て就職した会社の社長に認められ、また、5年前、社長の長女との結婚を機に婿養子に入ったこともあり、現在は専務をしています。妻31歳と息子3歳と父から譲り受けたマンションに住んでおります。

 妻が近所の仲の良いママさんたち(○○ママ、△△ママ)と3人で食事に行った時のことです。
土曜日、会社で仕事をしていると《○○ママと△△ママとお食事。息子はお母さんに頼んだので大丈夫。適当に夕食済まして》メールが着ました。
いつもこんな感じで妻は私に対して完全に上から目線です。

 マンションに帰り一人で食事するのもつまらないので、接待で使う寿司屋に入りました。カウンターの奥に座りビールを注文すると、半分ほど戸が開いている小上がりの方から聞き覚えのある声がして、そちらを見ると妻とママさん2人がいました。ママさんたちとは何度か合ったことがあり、いわゆるセレブ妻です。声をかけようかと思いましたが、私が婿養子と知ってから、妻同様に上から目線で話をされるので止めて、気付かれないように様子を見ることにしました。
全く私に気付かず盛り上がる妻たち。その横の席で同じように様子を見ている、いかにも金回りが良さそうな40~50代と思われる男・4人に気付きました。(一番年上に見える恰幅の良い男。細身でいかにもサラリーマンタイプの男。セーターにジーンズのラフな格好の小太り男。一番若く見える眼鏡を掛けきゃしゃな背広の男)グラスを片手に一番若そうな一人が何やら妻たちに声を掛けると、最初、少し驚いていましたが次第に笑い声が大きくなり7人で高そうな焼酎を飲み始めました。

妻たちは胸が大きく開いたブラウス、セーターにミニとミニのワンピースという格好で身体の線が強調されるようフィットしているものでした。理由は3人ともスタイルが良く、胸も大きくて、それを本人たちも自覚していて自信があってのものです。(妻は162cm、Dカップ。○○ママ30歳は165cm、多分、Cカップ。△△ママ35歳は158cm、三人の中では小柄ですが、Fカップはあると思います)そんなこともあり、話がはずんでミニが太股の上の方まで捲くれて、男たちの視線が脚に浴びせられているのにも慣れていて直そうともしません。

トイレに行くと、妻たちと飲んでいた男たちの2人が入ってきて。
「良い雰囲気になったな。ここの後、俺のカラオケ屋に連れて行こう!」年齢が一番高そうな50代の男が言うと。
「例のVIPルームですよね!?エヘヘェ・・ッ!あそこは何でも揃っていて、やりたい放題できますからね!」妻たちに最初に声を掛けた男が股間を触りながらニンマリとしました。
「楽しませてもらおうヤ!」答えた後の含み笑いが意味あり気でした。
何を意味しているか理解した私は、何とか妻に伝えなければ大変なことになると思いましたが、同じ寿司屋にいて妻たちを覗き見ていたことがわかると、後々面倒になるので止め誘いに乗るはずが無いと妻を信じることにしました。

 1時間が経ち、すっかり打ち解けた男たちと妻たち。先程の一番年齢が高い男が立ち上がり。
自分たちの支払いは妻たちがするとの言うのを無視して支払いを一緒に済ませました。その間、最初に声をかけた男が、妻に何やら耳打ちすると、ママさん2人と相談し始めました。カラオケ屋に誘われたはずで、迷っている素振りをしているが、満更でもない様子を目の当たりにして断ると信じていましたが不安になりました。

不安が的中。3人は男たちに腰や肩に手を回わされて店を出て行きました。心配になった私は妻にそこは危険だということを、偶然を装い伝えようと急いで支払いを済まして後を追いました。
やっと見つけた時には、すでに男が手振りをしながら7人がカラオケ屋の中に入って行くところで手遅れでした。妻を信じて9時にマンションに帰りました。
10時《カラオケに行くことにしたので遅くなります》メールが着ました。1時間半前にカラオケ屋に入ったのに、何故今頃?不安が増幅、帰りを待つことにしました。

 妻は午前1時少し前に帰ってきました。カラオケ屋だけなら4時間もいたことになります。
酔っているのか少しふらついて、コートを脱ぎバッグを椅子に掛けながら。
「まだ起きていたの~?・・・ツッカレタ~ッ!シャワー浴びて寝ますよ~」チョットろれつが回っていない口調で何かソワソワとした素振り、私と目を合わせないようにミニの裾を押さえながら寝室に行きそうになったので。
「どうした?ブラウスとスカートがシワだらけじゃないか」身だしなみにはうるさい妻がおかしいと思い尋ねました。
「・・エッ!・・アァ~!カラオケで調子に乗ってはしゃぎ過ぎたかしら~?」少し間をおいてブラウスのシワの部分を気にしながら返事が返ってきました。
「アレッ!髪の毛の後ろボサボサになっているよ」こんなこと始めてです。
「何よっ~!何か疑っているの~!・・バッカじゃな~い!」急に怒りだしました。やはり何故かミニの裾を押さえたままで寝室へ行き、着替えを持ってバスルームへ入って行きました。

よほど興奮したのか急いだのか、バッグを椅子に掛け忘れたままでした。
この態度に妻を信じてはいるが物凄く不安な気持ちがバッグ中を覗く行動へと向かわせました。
真っ先に目に入ったのは、模様の入った黒パンスト。取り出して広げると股間の辺りが裂かれていました。
次は息が止まりそうになりました。バスルームに入った妻が身に着けているはずのパンティが中に入っていて、手に取ると横の細い部分が切られていました。ミニの裾を気にしていたのは、このことが原因だったとわかりました。
手が震え、喉がカラカラになってしまった私。冷蔵庫からビールを出して一気に飲み干しました。
更にバッグの中を見ると、底の方に薬のシートを見つけました。1錠飲んだ跡があり、もう1錠残っているもので噂に聞いたことがある薬だと直感しました。

その時、妻の携帯にメールが3件立て続けに入りました。送り主は同じ人物で、一つ目、件名《皆、楽しみましたね》内容は《今度は二人で会いましょう。楽しみです。まさか、断ることはしませんよね。旦那さんに知らせることはしたくありませんから。他のママさんたちの画像も送りますね・・・!連絡を待っていますから》それと妻の画像。残りの二つのメールは他のママさんたちの画像でした。恐る恐る中を確認することにしました。
《四つん這いにされ、ブラウスの前をはだけ、ミニを腰まで捲くり上げられ、黒パンストの内側でパンティを片方の脚の方に寄せられて、裂けた部分から見える膣にバイブを挿入され、顔を仰け反らせている妻。床に仰向けで、両手を頭の上にしてブラウスで縛られ、黒パンストとミニを着けたままで男の性器を受け入れている画像。カラオケの画面の前で横たわり、髪の毛が乱れ、目から涙が、口元から唾液を垂らして、太股の内側には膣から出た精液が伝っていている画像》
《上半身裸で立ってオッパイをさらけ出し、両手で男の頭を押さえ、その男に白のガーターの下の白いTバックをずらされて膣口を舌で舐められている○○ママ。そのままの格好でソファーに座る男に後ろ向きでまたがり膣に男の性器の挿入を許し、少し上を向いた顔に精液を浴びて大きく口を開けた画像。全裸にされてソファーに寄りかかり、膝を抱えさせられM字に大きく開かれた脚の奥の膣口から精液が流れ出てお尻の穴の方まで達している画像》
《マイクを握り立って歌う男の股間にセーターとブラジャーを首のところまで上げられ、違う男に大きなオッパイを吸われ、パンティの片方の紐が解かれて出された膣に指を入れられながらフェラチオする△△ママ。テーブルの上に両手をつき、ミニを腰の所に集められ、それ以外は何も身に着けていない姿で後ろから膣に男の性器を挿入され、更に細めのバイブをローションが塗られたお尻の穴に入れられて、顔をこちらに向け苦痛の表情を見せる画像。テーブルの上にうつ伏せで腰だけを浮かせ乗せられて、テーブルには精液が小さな塊となっていて、膣口からは残りの精液が垂れている画像》
男たちが話していた通り、カラオケ屋のVIPルームは高級な酒は勿論、彼らの欲望を満たすためのモノを全て揃えた場所だということがわかりました。
見たことを隠すために、このメールを私の携帯に転送してから削除しました。

 妻の不貞行為を許すことはできません。
私は、このことを利用して立場の逆転を狙うことにしました。
すると、その機会がすぐにやってきました。


                                             婿養子

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